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部屋でヘッドホンでジャズを聴いています。ONKYOのWAVIOに SONYのMDR-CD900STをつなげて。これが格別にいい音です。まさに「音楽を鑑賞している」そういう感覚です。音楽はこころの泉。かけがえのない癒しの源です。いい音楽を聴いて心地よい波動を感じて新鮮な毎日です。(今日は比較的 素直な投稿記事でしたね、わたくし…)
February 24, 2009

書店で英語関連の書籍を買うことが少なくなったけれど今日は ぜひ欲しくてその場で購入した。テーマ別英単語 ACADEMIC [上級] 01 人文・社会科学編…私は大学を中退していて、そのことがたぶん、どこかでコンプレックスになっている。だから32歳にもなって地味に地道に英語を学び続けているのだと思う。別に中退はどうでもいいのだけれど英語のリーディング英文読解という技術において専門書を正確に早く読める力だけはつけておきたい。だから学び続ける。やさしくたくさん+むずかしくたくさん+繰り返し+継続
February 23, 2009

かなりのあまのじゃく気質が自分にはあることを子供のころに気が付いていた。小学生の頃には毒舌の天才に昇進していた。僕をいじめていた子とも仲良くなり世渡りの天才に成長していったのはひとえに心の素直さのおかげでもなく笑顔のせいでもなく感謝する心のたまものでもなくもちろん毒舌のせいでもなく偶然の結果にすぎない。たまたま世の中たまたまでまわっている。それにしても素直じゃないというのはひとつの才能だ。(素直なぼくの独白でした)
February 22, 2009

まじめな話だけどセックスは重要だと思う。これ、まじめな話。しあわせなセックスは人生の回転を良くしてくれる。結局は正常位での腰の使い方の問題になるのではないかと。あこれはまじめな話ですから。
February 21, 2009
パソコンで書くキーボードで入力するこれもなかなかいい。決して手書きが万能ってわけでもないしパソコンが100%でもない。この1年間で自分の精神性をふりかえってみると(いや、ほんとは別にふりかえっちゃいないのだが)かなり年をとった(笑)31歳のころと32歳では(えっと今 自分は32歳であってるのかな?)そうそうま32歳なんだがこの1年で本当に老けたふけたよ(気持ち的に落ち着いたといえば プラス思考なんだろうけれどねえ)男として闘争心とか向上心とか競争とか切磋琢磨とか女性にモテたいとかオシャレをしたいとかこういう若者特有の精神性がかなり欠落してしまってきた…。それはある意味「成長」なのかもしれないけれど32歳にしては老成しすぎているのじゃないのだろうかという一抹の不安(不安かあ、そんなのないなあぁ)まとにかくじわりじわりとオッサンになっていて結局そのオッサン化している自分というのが案外居心地がよくてそれなりにいいのではないかという希望的観測観測的客観性 (そんなことばはないだろうに)まそういうことでそれにしても無駄に改行するのがキーボード入力の良さなんだよネ☆
February 20, 2009
USAのAmazonを見るのが、最近のお気に入りです。そのなかで、私の興味をひいたのがBest Books of 2008Editors' Picks: Top 100 Booksです。私の新しい試みとして、この100冊を読んでしまおう~☆なんて考えています。自分で洋書を選ぶとどうしても偏ってしまいがち。Editors' Picksということである程度バランスがとれるかなあということで。( 100とか1,000とかいう数字が好きなんだよなあ)
February 18, 2009

今年は私にとってのジャズ元年で本格的に王道を聴いく予定。王道。大げさかもしれないけれど、まぼちぼち楽しみながら格闘していこうと思う。後藤雅洋さんという方は、けっこう好きだな。
February 17, 2009

私のように生真面目で努力家でがんばることが好きな人間は「頑張らないこと」「努力しないこと」「てきとー」「自然体」「8割のちからで」こういうことを逆に肝に銘じておく必要がある。間違っても「成功」とか「一日一善」とか「感謝」とかまじめなことをやってはいけないのだ。
February 16, 2009

例えば英語学習だったら中学英語の復習やNHKラジオの基礎英語こういう基礎を固めながらThe New York Timesも気軽に読んでしまう。洋書を持ち歩き、暇な時には読む。スタイルを決めることも大切だしスタイルにこだわらないことも必要でそれは自分で試行錯誤しながら見つけていく楽しみだと思います。
February 13, 2009

男は10年。継続することは美しい。オーディオCDとは、英語の朗読CDです。著名な洋書には、たいてい朗読CDが作られています。
February 12, 2009

これはちょっと自慢かな。廃車のジャケット。フランスのジャズです。Pierrick Pedron / CHEROKEE (ELA 621036)
February 9, 2009

Kevin Haysのピアノがよかったのと米国のアマゾンで絶賛されていたので購入してみました。なるほど。100回聴いてみたいジャズですね。(そろそろ、チャーリー・パーカーに入門する時期かな、わたくし)
February 9, 2009
Chicken Soup for the Soul 累計 11,657単語The New York Times 累計 175,707単語
February 7, 2009

初心者から中級者になるためには質より量だ!サックスのジャズを10,000曲 聴くことにして・・・ひたすら聴いています(笑)まインターネットラジオでですけどね。聴いた曲のリストを作成中です。
February 6, 2009

身体をあたためてほっとしますねえ。
February 6, 2009

そもそもバレンタインデーに女性から男性にチョコレートを渡すというそういうスタイルが違うんだよね。性別関係なく渡せばいいのに。
February 5, 2009

なんとなくなんとなく生きているわけで計画的になんとなく生きている。あえててきとうにしているのか元来ゆるい性格なのか混沌としてきてそのいい加減さが実は緻密に計算されたものなのかもしれないんだねえ。
February 5, 2009

理系の顔文系の顔そんなのありますかねえ。最近「いかにも理系の顔だね」と年配のおねえさまに言われましてねえ。ぼくは理系じゃありません。源氏物語がすきです。(読んだことないけど)
February 4, 2009

デジタルなブログにアナログちっくなおもむきを作ろうといろいろと試しています。なんせここのブログは過疎地帯なので誰もツッコミを入れてくれないからひとりでもくもく更新しています。(ま、それがいいんだけどね)
February 4, 2009

毎晩ジャズのベンキョウですわ。ジャズって広くて深いんで、ホンマおもろいです。ベンキョウっても、メモするくらいで、ひたすらジャズを聴きながら最低限の情報をつかむ程度です。でも、このメモが意外とたいせつなんだろうなと思いますわ。へたな字っていうところが味噌です。(そんなにへたじゃないかも…☆)
February 3, 2009

人生っていうのはどれだけ回り道をしながら近道ができるかっていうその矛盾したところが面白いんでちょっぴり偏屈な私の下手な字を見るっていうのも酒のサカナにはならないかもしれませんが一興でしょ?じゃ、手書きブログはじめます。携帯からの人は見れないかも。パソコンの大きな画面で楽しんじゃってくださいね。
February 3, 2009

さてはじめてCDのジャケットをスキャンしてみました。ところでジャズを本格的に聴くようになってまだまだサックスは弱いんですよね。そこでサックスばかり流すインターネットラジオで毎晩サックスのジャズの研究をしてみようと思います。のべ1万曲くらい聴いたら少しはジャズ通の中級者にはなれるかな(笑)
February 2, 2009
あまり有名ではないかもしれないがジャズピアニストKevin Hays彼のピアノはすごい。Kevin HaysのオフィシャルサイトでLive From Stockolmをダウンロードした。ソロコンサートだ。なんという抒情性豊かなピアノの旋律。新鮮な驚き。2月1日にして、今年ナンバーワン候補のピアノソロである。
February 1, 2009
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