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「広島・宮島沖の筏フカセでチヌが好調」との情報で25日、A木さん、A西さんと出掛けた。ショップ「アクア」に着くと豊さん、N西さんがおられたから「お(~∇~* )ノ は(*~∇~*)ノ よ~( *~∇~)ノです」と挨拶して渡船場へ ⇒ A木さんとA西さんは男らしく?磯。私はG杯チヌチャンピオンのI手さんと一緒に筏へ上がった。「水深は20m」「2枚潮も多い」「いいときは水面下10mくらいまでチヌは浮く」と聞いていたから道糸は「チヌにこれだ!」の東レ「銀鱗スーパーストロングチヌハイパー」1.5号。ハリスは食い渋りを想定してしなやかな東レ「トヨフロンスーパーL・EX」1.2号。ウキはきっちりタナが取れるヒロミ産業「エビ撒き」1号に同社「e-どんぐりV6」改造1号の水中ウキをセットした遊動仕掛と「エアーゾーン」27Zをセットしたスルスル仕掛けの2本を用意。ハリは水深があるから回転しにくいストレートタイプで食い渋りにもってこいのオーナー「サスガチヌ」2号を結んだ ⇒ ポイントが南向きで逆光になる ⇒ 偏光グラスはゴルフ界の王子こと石川遼君も愛用の山本光学(株)スワンズ「AERIAL-ProS」逆光スペシャルをチョイス ⇒ とりあえず遊動仕掛けを投入 ⇒ 「さあ、来い!」と期待していると開始早々、I手さんと隣の人にダブルヒット(;¬¬) ⇒ それぞれ40cmオーバーの良型をゲットされた└|゚ロ゚;|┘ ⇒ 「羨ましい」と思いながらサシエがそのままなのでウキ下を深くする ⇒ 仕掛がなじんで棒ウキが立ったと思うや否やそのまま「スーッ」と水中に消えた ⇒ 「∠( ゚д゚)/ え、アタリ?」と半信半疑で竿を立てる ⇒ 「ドスン!」とした重量感( >ω
2009.01.27
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今回もヒロミ産業から新発売、昼夜兼用の電気ウキ「チョートビコン」を紹介します。<特徴>・リチュウム電池の使用で抜群の視認性を発揮(特殊LED採用で明視距離70m以上)・内臓オモリがスライドして重心移動しますので飛行バランスがよい・飛距離が出ますから遠くのポイントでも仕掛けを正確にキャストできる・着水後は足部に重心が移動して水面での安定性も抜群・ソリッド足を使用した高感度の昼夜兼用ウキです<電気ウキとして使用する場合><ウキを回して中を開け、リチュウム電池を差し込んだ状態>・ウキのトップを下にしてボディをまわして外す(電池交換時に内臓のオモリが落下する恐れがあるので必ず上向きで)・リチュウム電池をウキのトップ側に差し込む(リチュウム電池BR435)・ウキのボディを回して確実に締めて使用<トビコンシリーズ><内臓のナマリを落とした場合トップ側に入れてセット><対象魚>・チヌ、マダイ、スズキ、メバル、アジ、タチウオ、イカなど<サイズ>・B、3B、0.5号、0.8号、1.0号、1.5号、2.0号、3.0号<価格>・オープン
2009.01.21
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今回はフィッシングショーの時に発売予定のヒロミ産業の新製品「チョイトビ」というウキを紹介します。<特徴>・ウキに内蔵されているオモリが重心移動するトビコン機能で飛距離は抜群!(30mは飛びます)・チョイと投げても狙ったポイントへずばり!・静かな着水音で狙った獲物を逃がさない!・ミライト装着でさらに視認性アップ!<使用方法>・ミライトに付属のキャップを取り付け、ウキのトップに差し込んで使用。・ミライト装着を前提としてバランス設定してあるのでをミライト点灯させない時も装着したままで使用。・夜釣りのメバル、チヌ、スズキや昼釣りのグレ、チヌなどに最適。 <セッティング状態><左からチョイトビ、トビコングレ、トビコン、同遠投><サイズ>・・・・・0、B、3B、5B<価格>・・・・・・オープンこの製品は小型のウキですがチョイと投げてもよく飛び、感度もよい電気ウキです。メバルの夜釣り、チヌやグレの朝夕マズメは勿論!昼でもミライトを点灯して使うと、沈め探り釣り時に水中でのウキのアタリが分り易く、素早い合わせや対応ができます。今までにメバルのウキは10~25mくらい沖の中間距離を狙うのによく飛び、感度のよいウキがありませんでした。しかし、このウキはまさにその中間距離にバッチリのウキで、感度もよいので磯際までカバーしてくれます。その為、ポイントの距離によってウキの使い分けが出来ますから状況によって選んで下さい!参考までに私の使い分けは下記のとおりです。・磯際~10mほど沖までで、食い渋っている時・・「ミライトメバル」「エビ撒き」・磯際~25mほど沖まで・・・・・・・・・・「チョイトビ」・25m以上・・・・・・「チョートビコン」「eートビコン」「波止ライトロングキャスト」
2009.01.21
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「誰かのおこないが悪いんとちがう?」と愚痴を言いたくなるほど今回の19日も天気予報は北西の風強く、波2m|||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||。四国西南部の渡船の多くは中止となったが、日振島の三浦渡船は出船するとのこと。出ると聞けば行きたくなるのが釣りキチの性。それでも出発の2時間前にメンバーの1人からドタキャンの連絡が入った・・・そこで行くか?中止にするか思案した(-公-;)ウーン18日は昼過ぎから南のウネリが入ったが、そのウネリは四国沖を通過する前線の影響。その前線が東に移動するにつれてウネリも南西 → 南 → 南東となる。そして北西の風が吹き出すと、ウネリは押さえるから大丈夫と判断。渡船は三浦以外はお休みのようで他に来ても1~2船=釣り人は多くても全体で20人と予想。水温は15.1℃まで下がっているが、人が少なければいいポイントへ上がれるので狙い目かも?とA西さんと2人で出撃することに決定(;^_^A ⇒午前6時過ぎ私達を含め、6人の釣り人を乗せて出船 ⇒ 抽選場所はパスしたから予想通り、他に組合の船はいない( ̄▼ ̄)ニヤッ ⇒ 現地に到着 ⇒ ウネリは風の吹き出しが遅かったから若干残っているが、大したことはない ⇒ 日振島の渡船もいない=貸切V( ⌒▽⌒ )V ⇒ 「佐田岬灯台は風速21mと予想以上に吹いています」と船長 ⇒ ( ゚∀゚)・∵. ガハッ!~~前回と同じくらいだが~この時期、天気を選んでいたら行く時がなくなる&悪条件を克服してゲットした1尾も大変、嬉しいものでまさに「価値ある1尾だ!」 ⇒2番 → 早磯2番と下ろしていき、私達は?番へ ⇒ 横風が強かったのでラインは東レ 「銀鱗スーパーストロングNEO」1.75号。 ハリスは根ズレに強い東レ「トヨフロンハイパーガイアXX 」2号。 ウキは上のアタリウキがヒロミ産業「エアーゾーン」21Dのトップを捻って浮力を2Bに設定。下のBig水中ウキは「エアーゾーン」29Zを2個付け、其々-B強に設定した3段ウキの数珠ダマ仕掛け。 ハリはサラシが大きいのでオーナーの中軸ハリ「速手グレX」7号を結んだ。 ⇒ 釣り場が逆光になるから偏光グラスは収納ケースがコンパクトで軽く、フィット感が抜群のスワンズ「エアリアルプロ-S」逆光スペシャルをチョイス ⇒ 水温が下がって活性が落ちていると予想してマキエにはボナンザ「ボナミックスV」を、サシエはパッケージの開け、その上から「ボナジェットバニラ」をスプレーして開始 ⇒ 見回りまでに2尾ゲットしたが、型が今一&グレ釣り2年目のA西さんは強風&大サラシに翻弄されていたから磯変わりすることに ⇒「相棒を風裏の・・・・にでも」と船長に御願いして私は?番へ ⇒ ここも風が強いからとりあえず風下の東端へ ⇒ こちらは若干、風当たりが弱いのでBig水中ウキを1個外して再開 ⇒ 潮が左斜め前から当ててきて南側のサラシとドッキング ⇒ 「そこだ!」と投入すると、アタリ ⇒ 37cm級をゲット(=^^=) ⇒ しかし、潮がすぐに沖へ離れた ⇒ 他にいいポイントは?とキョロ~(・。・。)(。・。・)~キョロ ⇒ 西側の船着きは10mほど沖で左右のサラシと潮がぶつかっており、いい感じ§ ̄ー ̄)ニヤリッ! ⇒ 風がよく当たるがそこしかないと移動((((((((ヘ(; ̄ ̄ ̄∇)ノ ⇒ ウキを放り込む ⇒ 右側のサラシがラインを引っ張って仕掛けがずれる( ̄へ ̄;ムムッ ⇒ 波しぶきが時々当たっているが1段低いところへ下りる ⇒ 仕掛けを投入してラインを右側のサラシの風上側に置く ⇒ 今度はバッチッリいい感じで流れていく ⇒ ウキが合流ポイントで潜りだす ⇒ 見えなくなると同時に「ブルルーッ」と指が弾かれたΣ(◎Д◎;)ドキッ ⇒ 「キキキキタタタタ━━━(((((゚(゚(゚(((゚゚∀∀゚゚)))゚)゚)゚)))))━━━!!!!!!!」とそのままラインを出しながら竿を後方に倒してからサミングしてラインを止める ⇒ 「ズンズンズン」と重量感たっぷりの手応え ⇒ 「( >ω
2009.01.21
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今回はオーナーばり(株)から発売された「ハヤテバッカン」を紹介します。 <写真は36cmです><特徴> <束ねベルトでハンドルをまとめられ、持ちやすい> <ドットボタン採用でバタつきにくく、半開、全開が可能。また上ブタはゆったりめに作ってあるのでファスナーの開閉が大変しやすい> <素材は型くれしにくい極厚EVAで本体内部にもサイドメジャー装備> <サイドに簡易収納ポケットを装備で何かと収納に便利> <底部は滑り止めゴム使用で磯や船の上でも安定する> <開閉しやすく、塩ガミしにくい大番手ファスナー採用> <カラー>・・・・ホワイト<サイズ>・・・・36cm(24×36×24cm) 40cm(26×40×28cm)<価格>・・・・オープン(5500円前後で販売されてます)
2009.01.18
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今回はオーナーばり(株)から発売されたフカセ釣りに最適の「スクラムストッパー」を紹介します。<特徴>・ スクラムピンの両先端にザラツキ処理をしてあるのでスクラムラバーに刺しやすい。・ 隙間ができずにピタリと止まる!・ スクラムラバーのカラーはイエロー・レッド・オレンジ・ホワイトの4種類あり、潮の色に合わせて見やすいカラーが選択できる。<1袋に入っている個数>・・スクラムラバー8個とスクラムピン4本=4セット<適合道糸>・・・・・・・・・1.5~5号<適合ハリス>・・・・・・・・0.8~4号<価格>・・・・・・・・・・・\300
2009.01.15
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今回、11日は愛媛・矢ヶ浜と蒋淵で明翔会の「親睦おにぎり大会」。翌日は由良の沖釣りを予約しているから大型尾長グレとの「勝負!勝負!」の予定で こぅじさん、A西さんと出掛けた。しかし・・・・<初日>11日は前日の予報が悪天候のために親睦大会は中止に決定。しかし、“グレ病感染者”30数人でおにぎり大会をすることに。審査はグレの2尾重量。抽選で矢ヶ浜方の本床の奥(横)へ ⇒ ここは風裏になり、報知グレの準決勝でやったことがある。その時はいいサイズも上がったから「チャンス!」と期待しながら上がるo(^o^)o ⇒ しかし、グレの活性は悪い・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・ ⇒ 23~28cmを3尾キープできたのみ(/。\) ⇒ 帰港してみると、矢ヶ浜の中では本床・カド・赤バエで40cmオーバーが上がっていた。蒋淵は地方のほうがよかった ⇒ 私たちは審査提出できるようなサイズがおらず、抽選も当たらずで閉会"(/へ\*)"))ぅぅぅ ⇒ 港で今夜のおかずにグレを捌いてタタキを作る ⇒ 由良の「松田渡船」に電話を入れる ⇒ 「明日は今日より風が強い予報だから沖釣りには無理!やめておいたほうがいいですよ。ほとんどの人がキャンセルして風裏を予約しているグループが8人いるだけ」との事|||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||| ⇒ 「もうこっちに来ているので何処か風裏で」とやや強引にお願いをした(; ̄ー ̄A アセアセ ⇒ 仮眠所でこぅじさんが親の鳥肉をA西さんが持ってきてくれた野菜で鳥鍋とグレのタタキでプチ宴会(^~^)モグモグ ( #´ο`#)ノ∪ グビグビ ガ~!(∪_∪)グ~!⇒ <2日目>朝、港では思うほど吹いてないから船長と「西北西の風ですね」と話していると他のグループの人が車から出てきた ⇒ その中にはD社テスターでキムタク似のO田さんがΣ( ̄□ ̄; ⇒ 「お久しぶり~」と声を掛けて情報交換 ⇒ 午前6時半、出船 ⇒ 観音崎を出ると強風が吹き付ける!(゚ロ゚;)) ⇒ 「沖釣りはムリ!雨崎なら何とかやれるかも」と抽選場へ ⇒ 希望の磯は佐々木渡船も ⇒ ジャンケンは私もA西さんも弱いのでこぅじさんに出てもらう ⇒ あいこが4回続く白熱戦?を制したのは我らが代表のこぅじさん!\(^o^)/ ⇒ ここは風裏だと思いながら上がる(* ̄ー ̄) ⇒ しかし、「強風に風裏無し」という諺どうり吹き飛ばされそうな突風が容赦なく吹きつける( ゚∀゚)・∵. ガハッ! ⇒ 「中止が正解だったか?」と後悔しながら仕掛けをセット ⇒ 立っているのも危険なので磯にしゃがみこんで開始 ⇒ マキエをする ⇒ 水面にカワハギ、その下には小型のキツが出てくる ⇒ しかし、本命からの応答はない ⇒ 寒行が続く((((((o┤;´゚゚Д゚゚`├o)))))ガクガクブルブル ⇒ 満潮前になると潮の流れが変わり、15mほど沖に潮目が出来た(☆_☆)キラーン ⇒ 「この強風で沖狙いならBig水中ウキの出番」と2段ウキ仕掛けにチェンジ ⇒ 「(~ヘ~)ウム~~エサトリの活性はいいからタナは浅い」と考える ⇒ ナマリを外してハリスをカット ⇒ 道糸にオーナー「がっちりウキ止め」を結んでアタリウキのウキの遊動部分を作る ⇒ ヒロミ産業「エアーゾーン21D」、続いてエアーゾーン「29Z」、オーナー「スクラムゴム」を通してヨリモドシに結んで投入 ⇒ 29Zが沈み、仕掛けがなじんだ頃に21Dのアタリウキが消し込む ⇒ 「キタ――――――(≧∀≦)――――――ッ!!」と合わせる ⇒ コンコンと竿先を叩くような引き ⇒ 「((゚m゚;)アレマッ! キツ君か?」と思った相手はまずまずサイズの尾長グレf(^.^;) ⇒ 「このポイントで尾長は聞いたことがないが~ひょっとして」とハリを尾長専用のオーナー「剣華グレ」に結びかえる ⇒ 打ち返すとまたも同じポイントでアタリ(=^^=) ⇒ 2尾目は「サイズアップした尾長の引き味」と思っていたら今度はキツΣ(^□^;; ⇒ 次は道糸をフグに噛まれていたのか合わせた瞬間に高切れ(TεT;) ⇒ 猛ダッシュで仕掛けを作り直して放り込む ⇒ またもシューッとウキが消える ⇒ 「入れ食いだ♪~(=^ε^= )」と寒さも風も忘れて合わせる ⇒ この日1番の手応え ⇒ 磯際まで寄せる ⇒ ウキが水面を切ってからも、姿が見えるようになってからもギュギューンと左右へ底へと何度も抵抗を繰り返す ⇒ この締め込みが釣り人を魅了する尾長の引きだ ⇒ 「ばれるなよ!」とハラハラ、ドキドキ(゚∀゚*)(*゚∀゚)ドキドキしながらやっとタモ入れに成功 ⇒ ナイスサイズの良型尾長グレだった\(@^0^@)/ ⇒ その後は潮が流れなかったり、当て潮で1尾追加して終了 ⇒ 他の2人は残念ながらいいサイズはヒットせず、お土産のカワハギをゲットしていた。この日、佐田岬灯台では風速22mを記録するほどの暴風の中、いいサイズの尾長をゲットできたから上出来!今後は水温が低下してくると今回の雨崎や湾内の磯が狙い目になります。写真はカメラマンこぅじさんに写していただきました。「バッチリです、こぅじさん、〃 ̄∇)ゞアリガトォーーーーーーーーーーーーーーー♪」今回も「スポーツ報知」に掲載予定ですから見てくださいネ!(*^ー')/☆問い合わせは「松田渡船」 電話0895-87-2170 渡船代金 \5000仕掛け竿 :「BB-XSP」1.5号 4.7~5.3m リール :「プレイソショックス」2500道糸 :東レ「銀鱗スーパーストロングNEO」1.7号 ハリス :東レ「トヨフロンハイパーガイアXX」1.7号 ウキ :ヒロミ産業「エアーゾーン」21D、29Zハリ :オーナー「剣華グレ」7号 ガイド・ロッド用:「競技用スパークイックコート」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「スーパーLコート」(スベリ・撥水効果抜群)糸の結束強化 :「ノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止)偏光グラス :スワンズ「AERIAL-ProS」ライトスモークマキエ オキアミ生 :9kg配合餌 :マルキュー「グレパワーV9スペシャル」2袋と「メガミックスグレ」1袋にボナンザ「ボナミックスV」を混ぜた。サシエ :「ベストオキアミ」「くわせオキアミスペシャル」Mに「ボナジェットバニラ」をスプレーして使用。
2009.01.14
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こんにちは!皆さんは初釣に行かれました? 今年の正月は元旦~2日は強い冬型で海は大荒れでした。そこで私はクラブ仲間と冬型が緩む3、4日にグレを狙って愛媛・日振島へ出掛けました。午前6時過ぎ「はまさき渡船」で出船 ⇒ なおさんと元ヒロキューさんは尾島のハナレへ ⇒ 私はせんちゃんと一緒に上がる ⇒ 風があるから道糸は東レ「銀鱗スーパーストロングNEO」1.5号。 ハリスはしなやかな東レ「トヨフロンスーパーL・EX 」1.7号。 ウキはサスペンドの調節がウキのトップを捻るだけで微調整ができるヒロミ産業「エアーゾーン」23Z。 ハリは手前狙いでは食い渋り対策用のオーナー「元輝グレ」を、沖狙いではケンが付いてサシエがズレにくいオーナー「遠投ハヤテ」を収納ケースに入れる ⇒ 偏光グラスは収納ケースがコンパクトで軽く、フィット感が抜群のスワンズ「エアリアルプロ-S」レンズカラーは釣り場が北向きで日陰になるから明るいライトスモークをチョイス。 年末年始、強い冬型で水温が下がり、活性が落ちていると予想してマキエにはボナンザ「ボナミックスV」を、サシエはパッケージの開け、その上から「ボナジェットバニラ」をスプレー ⇒ 「水温は16℃前後に下がった」と聞いていたから深めのウキ下で投入 ⇒ アタリもなくサシエが取られる ⇒ 浅くする ⇒ アタリが出る ⇒ 「グレか(・・?)?」と半信半疑で合わせる ⇒ ググーッとした確かな手応え( ̄ ̄ー ̄ ̄)ニヤリ ⇒ キープサイズの初グレをゲット ⇒ とりあえずホッとするε- (^、^; ⇒ しばらくすると「ボナミックスの威力か?」エサトリの小型グレやキツ、ハコフグが見える ⇒ しかし、食いは渋い ⇒ (~ヘ~)ウム~~!と色々試す中で今日はこれがいいというパターンを見つける ⇒ ポツポツ追加 ⇒ 今度は「型が今一」と釣り人の勝手な性が・・・(;^_^A ⇒ 引き潮に変わる ⇒ いい感じの潮目ができる ⇒ 「そこだ!」と投入 ⇒ アタリもなくてサシエもそのままアレレレ!?(・_・;? ⇒ ウキ下を深くして再びマキエに「ボナジェットV」を、サシエに「ボナジェット」をスプレーする ⇒ ウキが潮目の中を潜っていく ⇒ パラリパラリと出る道糸がスーッと走る ⇒ 「キターv(^0^)v」と合わせる ⇒ 「ドスン」とした手応え ⇒ ズンズンと底を走るような“竿触” ⇒ 「待望の大型!」と慎重にやり取り ⇒ タモに入ったグレはこの日1番の大物\(@^0^@)/ ⇒ 「このパターン」と急いで打ち返す ⇒ 良型が連発!!♪~(=^ε^= ) ⇒ 43cmのブクブクバッカンが満杯になり終了時間となる ⇒ 帰港後、2個のスカリに入れて生かしておく ⇒ その夜は宇和島市内の丸中焼き肉屋でプチ宴会(^~^)モグモグ ( #´ο`#)ノ∪ グビグビ翌日はお土産をバッチリ確保しているから一発大物を狙って無名磯へ上がる ⇒ しかし、2箇所とも潮が動かず、3尾のグレと35cm前後の良型△グを2尾ゲットして終了(/。\) ⇒ 結局、2日間で43リッターのクーラー満タンの大漁に恵まれた!!また一緒に行ったクラブ仲間3人も其々2桁~30尾ほどゲットしており、他に40cm前後の型揃いを2桁以上の人もいたから日振島は寒グレ本番ですヨ!!尚、今回も「スポーツ報知」&「月刊レジャーフィッシング」に掲載予定ですから詳細は購入してみてくださいね!!☆ヽ(▽⌒)よろしく~~♪問い合わせは「はまさき渡船」 電話0895-28-0212 渡船代金\7000仕掛け竿 :「鱗海XT」1.2号 5.3m リール :「プレイソショックス」2500道糸 :東レ「銀鱗スーパーストロングNEO」1.5号 ハリス :東レ「トヨフロンスーパーL・EX 」1.7号 ウキ :ヒロミ産業「エアーゾーン」23Zハリ :オーナー「元輝グレ」5~6号「遠投ハヤテ」6~7号 ガイド・ロッド用:「競技用スパークイックコート」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「スーパーLコート」(スベリ・撥水効果抜群)糸の結束強化 :「ノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止)偏光グラス :スワンズ「AERIAL-ProS」逆光スペシャルマキエ オキアミ生 :9kg配合餌 :マルキュー「グレパワーV10スペシャル」3袋と「グレパワー遠投」 半袋にボナンザ「ボナミックスV」を混ぜた。サシエ :「ベストオキアミ」「くわせオキアミスペシャル」Mに「ボナジェットバニラ」をスプレーして使用。
2009.01.06
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