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パーフォマンスをUS Value&US growthと比較したものです2019年のグロースの勢いには、とにかく勝てませんでした
Jan 4, 2020
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前回の好況の終わり方、、、あのときは何もわかってなかったけど12年を経た今では、よくわかるなあ、、、そして現在、、、、ドル流通量の良い点は1918年までデータが遡れるので、当時のダウとの対比がわかります戦争ではどれほどたくさんの紙幣が印刷されたかがわかります(債券量の上昇)そして戦後は配当税が90%という時代を迎えましたそれにしても当時のダウ平均とNASDAQはそっくりですねマンデルブロのフラクタル幾何学によれば、綿花の価格もナイル川の水位も「長期記憶」がありそれは微分方程式(整数次元の世界)ではなく、非整数次元の世界にある。そして株価はNatureに掲載された論文によれば1.5次元の世界の産物だそうです、、、この長期チャートを見れば、投資の長期的な未来は明るいんだと思っています
Jan 4, 2020
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大統領選って、髪の毛が多い方が勝つんじゃなかった?このジンクスはブッシュ2世で崩れたのかな?その時はフロリダ州の集計でゴアさんと最後まで揉めたけど
Jan 3, 2020
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金回りに着目した改良版4要素:ドル流通量(毎週)+シカゴ連銀金融不安指数(毎週)+金利差(毎週)+連銀先行指数(毎月)改良理由:セントルイス連銀がOECD先行指数の更新を忘れているので、連銀の先行指数に切り替えて運用判定:黄色の線が0以上であれば、不況に至らない「株価の調整」(例外:2000年のようにユーロが出現し、ドルの信任が揺らいだ場合には、連銀は量的緩和や金利引き下げが遅れて不況になっても、輸入を減らさずを得ない)https://fred.stlouisfed.org/graph/?graph_id=660552&rn=545
Jan 3, 2020
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以下は2017年に作ったコメント:同業の仲間に対して1)大統領選前年は1941年以降の76年間、年間下落した年はありません。2)「末尾が5の年」はダウ平均開始(1896年)以降で年間下落した年はありません。3)早期警戒システム:S&P500が年頭5日で上昇した時(1950-2016: n=43)は、長短金利逆転がなければ97.5%の確率で年間上昇します。下がったのは1回、1994年のメキシコ通貨危機の-1.5%だけです。2017年は上昇です。4)年頭5日動向+大統領選前年+「5の年」+長短金利逆転を理解した上で、経済指標を観察すれば、事前に適切な対応ができるでしょう。市場関係者は長期株価のピークを経済指標に基づいて理に適ったものとして、比較的冷静に受けとめます。ーーーーーーーーーーーーー2020年のコメント1)ダークプールの機関投資家の動きから、、、、1月はプラス?2)年頭5日動向をみておく3)2019年8月に生じた有意の長短金利逆転は重くみるべきかなあ?4)景気は3Qまで持たないと、トランプさんは勝てない
Jan 2, 2020
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日本郵政、、、米国のモーニングスターでキャッシュフローチェック(中間決算書見てもキャッシュフローが書いてない)訂正:見つけましたTTMでやっと営業キャッシュフローがプラスになり、税引き前利益を上回る利回り高いので買ってはみたけど、、、「かんぽ」がねえ、、さてどうするか
Jan 2, 2020
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財務体質A+成長性AランクはFBとBABAに年末にBABAを追加した理由(前に持ってたんですが)スクリーニングで1)5年連続ROE>15以上2)財務B以上3)成長B以上4)妥当な株価あるいは割安5)時価総額5000ミリオン以上すると26しか残りませんでしたアリババ、テンセント、ロッキード、グラマン、ブッキング、トラクターサプライ(持ち株)など 成長性がAランクを一つ加えたかったのでBABAを購入財務体質の良くない三菱商事(MSBHY)は高配当で、当面増配の方針なので持ってます
Jan 2, 2020
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momentumとcash cowをモーニングターでスクリーニングしてみました3つ星がフェアバリュー、4つ星は割安の判定になりますこの結果を見て、、、、すでに持ってるフェイスブック、コカコーラ、ディズニー、ビザ、ジョンションアンドジョンソンに加えて、年末にGoogle買いました
Jan 1, 2020
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