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日が照っているうちは良いけれど、そうでないと、寒い寒い。まあ、今日で11月もお終いだし、寒くて当たり前。雪かきがないから、まあこの寒さぐらいは。それにしてもいつも思います。日さおまって偉大だなあって。冬場、晴天の多い表日本が羨ましい。まあその分、乾燥がつらいでしょうけど。どこにいても、100パーセントの快適はなし。住めばそこが都。なーんていうけど、雪かきはやっぱりいや。このところ、雪かきに備えてウオーミングアップ。30分ほど歩いているけど、なんかこんなのもイヤですねえ。純然たるウオーキングなら、良いんですけどねえ。ぼやかない、ぼやかない。必ず春は来るのだから。
2012年11月30日
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吹雪かと思えば、日が差し。あっという間にまた雪が。天気の変わりようが、激しいです。まさに季節の変わり目。昨夜は、風で家が揺れました。それでもまあ寝ちゃうところが、慣れなんでしょうね。こんな天気の日に、 山に行く人は、そうはいないでしょうけど、いつも思います。冬山登山に出かける人の気持ちって、どんなだろうって。わざわざ冬に出かけなくても、陽気が良くなった、春にでも行けば良いのに。でも違うんでしょうね。山の好きな人は。春夏秋冬、それぞれの良さがある。そんなものかも知れません。かく言う私なんかも、真夏、かんかん照りの中、日に照らされながら、長い鮎竿を持って、川の中にいるんですから。他人のことは言えませんな。かっかっか。
2012年11月27日
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昨日、市から防災ラジオが配られました。65歳以上、独居世帯にです。家にも委託を受けた電気屋さんが届けに来て、丁寧に説明してくれました。市の細かな気配りに感謝です。そしてその反面、私も老人なんだなあと改めて思いました。何かあったときのことを考え、いつも携帯は手放さないし、まあ余程のことが起きても大丈夫だとは思うけど、セーフテーネットは多いに越したことはなし。でも、このラジオのお世話になるような大きな災害はごめんですな。それでもこちらはお隣さんを始め、ほとんど100年近くのお付き合い。いざとなれば、お互いに助け合える態勢。ここら辺りが都会とは違う、良いところ。一人暮らしには、とてもとても心強いです。
2012年11月23日
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昨日、ついに降ってきました。これから4ヶ月あまり、雪との暮らしです。まあ本格的な降雪はまだ先。大雪でなければ良いけど、、。それにしても先週、晴れ間をぬって、 秋田、雄和の友人宅へ行ってきて、良かった。車だからいつでも行けるけど、雪の心配をしながらの運転ではね。1時間半ほどの滞在だったけど、しばし談笑。帰りには、家のすぐ前の雄物川で獲ったカワガ二を、 手製のコンロで茹でてお土産に。それに自家製の山芋、サトイモ、栗の渋皮煮も持たせてくれました。お米を始め、数々の自家製食物を作っている自給自足的生活が羨ましい。ああそうだ、蜂蜜づくりもしています。おまけに水は山から湧いて来るし、いやはや、、、、 でもまあ、細々ではあるけれど、私は私で何とかめりはりをつけて暮らしているし、東京からのUターン組の2人。秋田では、元気な希少種かもね。
2012年11月19日
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紅葉した木々の葉も落ち始め、地面には赤、黄、橙色の葉が。その配置、人の手より巧み。自然には敵わない。天気予報にも雪だるまマークが出始めたし。季節は冬へ冬へ。まあ雪への備えはほぼ終わったから、いつでも雪よ、ござれの感じ。でも、あんまり降ってはほしくありませんね。何事もほどほどに。そういえば、このごろの雨の量は、ここらあたりは平年の3倍ほどとのこと。あの夏の少雨が嘘みたい。平均すればちょうど良いくらいなのかもしれないけど、平均というのは、曲者。やはりコンスタントにいかなくちゃあ。まあ人間の都合で、自然は動かないから、せめて、自然に余計な負荷をかけないようにしないとね。
2012年11月14日
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年に1度のリンゴ狩りのため、首都圏に住む従兄弟たち5人、来宅。前の晩に発ち、朝、うちへ。昨年は雪の害で中止だったので、2年ぶりの対面。みんな60代、70代なので薬持参でのリンゴ狩りです。それでもやってこられるとういうことは、元気な証拠。まずは良かった、良かった。紅葉、真っ盛りの中、2時間あまり果樹園に。その後は、横手焼きそばの店で昼食。横手に来たら、本場の横手焼きそばを。これが楽しみだそうです。一昨年も同じ店でした。2時間ほどわいわいがやがや。話は幼い頃の思い出話。そして健康のこと。みんな他愛のない内容だけど、これはこれで良いのかも。宿は、秋の宮山荘だとのことで、じゃあ、また来年ということで、お見送り。見送るというのは、幾つになっても、ちと寂しいもの。でもまあ、また会えるから。それでも従兄弟たちのうち、またその連れ合いのうち、何人かは亡くなっているし、これからは1年、1年が大切。何はなくても健康が一番。それと魚が釣れれば、なお結構。
2012年11月11日
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3大学の認可を廻ってのこの数日。不認可から一転、認可へ。 関係者、とくに入学を目指している人、編入を目指している人たちにとっては、心穏やかならぬ日々。ごたごたがあって、一番困るのは弱い立場にいる人たち。強者の、何気なくはないかもしれないけどの一言は、その影響、甚大。振り回される方は、たまったもんじゃない。もう受験とは縁の切れた私だけど、もしも孫たちが該当者だったらと思うと、文句のひとつも言いに、文科省に出かけたい気が。大学関係者、行政関係者が抗議に赴いたのも当然至極。一件落着したから良いようなものの、あのまま突っ走っしるようだったら、やはり大臣の資質を疑う。強者よ驕るなかれ。その持てる力ゆえに、常に弱者を思いやれ。そう思ったこの数日でした。
2012年11月08日
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10月31日から始めた、雪囲い。ようやく昨日でほぼ終了。あとは細かい所だけ。楽しみ?ながらのしかも午前中だけの仕事だから、こんなに時間がかかる。それに小さい家だけど、自然を取り込む形の家だから、雪には十分な対応、必要。でも毎年思うんですよね。ここまで頑丈にやらなくても良いのにと。頑丈にやりすぎると、 かえって庭木が雪の中で蒸れてしまい、良くないとも聞いていますし、ほんとはもっと簡単なやり方で良いのかもしれないけど、あの雪の量を見るとね、、、、。それにしても毎年やっては、半年あまり後には撤去。そしてまた半年あまり後には、設営。むだといえば何ともむだ。雪対策の要らない家が増えるのも道理です。でも今更どうしようもないし、無理をしないで、ゆるゆると雪とお付き合いしなきゃあ。まあこれも1年のバリエーションと言えないこともないし、諦めと達観するしかありませんな。ごくろうさんです。はい。
2012年11月05日
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