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すみません。久々の日記なので、間違ってPart1の公開をポチッと押してしまったこと、お許しください。m(_ _)m 以前、幽体離脱をして、生まれ変わるための部屋を見せてもらった時、こんなことがありました。真っ白い部屋といったらいいのかな?足元(床といったらいのかな?白でした)からは地上が見えます。 男の人と女の人が、しゃがんで、床から地上を見ながら、こんな話をしていました。 男性「僕は、人々を助ける医者になろう!」 それを聞いた女性は、「それでは、私は、あなたを助ける看護婦になりましょう。」と言っておりました。とても神聖波動に満ちておりました。私も、頑張って限りある命を、生まれ変わる時に決めた目標を達成する為頑張らなくては・・・と、今まで以上に気持ちを引き締めようと思いました。私は、クリスチャンではありませんが、数年前、幽体離脱をして(必ず、案内人がいるので、案内人なしで個人でおこなうことは、危ないので、やめてくださいね。じゃないと、肉体に戻れなくなってしまうということもありえるるので。)、霊界に案内された時、、目の前に大きな教会が現れました。本当、見たこともないような大きな教会です。私自身は、飛んでいるため、空中で止まって、神聖な空気に触れていました。、中から賛美歌が聞こえました。いつも思うのですが、霊体になると、自分の姿も見え、前を見ながら360度見えてしまうんです。本当に便利です。見たいと思う風景は、側に行かなくても、あちらから寄ってきてくれますし・・・。 教会の中に入る(壁など通り抜けです)と、蝋燭が沢山燈されていて、大きなパイプオルガンがありました。賛美歌が聞こえるのですが、歌っている人々がおりません。ボケーッと様子を伺って宙に浮いていると・・・、 金色の大きな キリスト様 が現れました私は、今迄、何度か、霊界に来たけれど、キリスト様(高級霊)にお会いするのは初めてで、ありがたくて、感動していたのと、本当にこんなことってあるんだ~!と自分で体験していながら、この体験事態が信じられなかったです。だって、全身、金色のオーラに包まれて、凄くオーラが偉大だったのですから・・・。 天照大御神様(神様)のときは、目だけを見せていただきました。もちろん、とてもお優しい話し方です。 キリスト様の目の前で、どうしてそういう言葉が出たのかわかりませんが、「どんな困難が待ち受けようと、必ず克服して、ここに戻って参ります」と手を合わせていました。言葉を発したというのは、ちがうな・・・。 想念の世界だから(テレバシー)、そう念じて、合唱していました。すると、そろそろ肉体に戻らないと!という感じなので、大きな海のような川(三途の川かな?)の上を飛びながら、とても綺麗な音楽が流れていて(女性の綺麗な声で歌っていました。この楽曲は、これから現世に出る音楽だなと思いました。波動を感じた現世の音楽家がこの曲や歌詞をテレパシーで受け取って世にだすものだと思いました。私も、そうして作詞・作曲をしていましたから・・・。そういった楽曲は、必ずグランプリを受賞しました。そうそう、昔、モーツアルトが未発表のピアノ曲を弾いてきかせてくれたことがあります。でも翌日、仕事だったので、「すみません、もう、そろそろ・・・」と、遠慮させていただきました。霊さんは、キリがないので、こちらが、波動を切らないと、大変なことになるので、そういう見極めのことも、20年前に勉強をさせていただいたものです。今のこの現世が裏の世界で、あちらの世界が表の世界かも・・・と、思うことが多々あります。だって、修行をする為に、この世に生まれてきたのですもの・・・。あっ、そうそう、私の場合ですが、離脱して、肉体に戻る時、最後に両手スポッと肉体に入り、幽体と肉体が一体になります。これは、いつもそうです。冠婚葬祭があると、その時期、余計に霊力が強くなるような気がします。母方の祖父の時は、祖父の葬儀から帰宅した時(当時、私は目黒で一人暮らしをしていました)、そこのアパートの私の部屋の押し入れが霊道になっていて、祖父と先祖ご一同様達が、ずらっと勢揃いして、30分くらい、お姿を見せてくれました。こういうことは、めったにないので、スケッチをさせてもらいました。 弘法大師(空海)様からは、宇宙と一体化するという体験をさせていただいたり、慈母菩薩様の写真を撮らせていただいたり、自分の幽体と肉体をつないでいるシルバーコードをみせてもらったり(これが切れると死です)、本当、ありがたいことに、この世に肉体を持ちながら、今迄、何日書いても書ききれないくらいの体験をさせていただきました。ここまで詳しく書いたのは、初めてなので、ビックリされる方も沢山おられるかもしれませんが、これは事実です。せっかくの機会なので、書かせていただきました。こういうことを知っていながら嘘を書いたとすると、凄いとばっちりが自分に返ってきますから・・・。まずは、魂の癖を直して、徳の貯金を沢山積まなくちゃ♪毎日が修行です♪滝に打たれるだけが修行じゃないから・・・。最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました。m(._.*)mペコッ ++++++++++++++++++++++++++++++++++
Jul 21, 2009
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Part1お久しぶりです。7月4日、無事、四十九日の法要も終わり、父は、旅立つ事、相成りました。有難いことに、通夜、葬儀、四十九日の法要と、すべてお天気に恵まれました。父の葬儀が終わって、すぐに、母の視力障害の手術(両目)がありました。お蔭様で手術は無事成功しました。そんな中、弟も弟嫁のHちゃんも頑張ってくれました。Hちゃんは、身重(9月上旬出産予定)なのに、本当にいろいろ頑張ってくれ、感動しました。母は、リュウマチの数値が600(普通は100)になってしまい、精神的にもかなりまいっておりました・・・。そんなこんなで、バタバタしております。ここからは、どうか、夢物語だと思って、読んでください。m(_ _)m弟から、父が危篤(病名は、ホジキンリンパ腫(悪性リンパ腫))だと連絡をもらい、それから、父は持ち直してくれました。その間、毎日、夜中までメールや電話で弟と連絡を取っていました。父が持ち直してくれたので、翌日、新幹線(実家まで5時間かかります)で帰る為、準備をしていました。丁度、豚インフルエンザ真っ最中だったので、マスクが売り切れ状態だった為、Wガーゼで立体マスクを作ろうと思い、作ったのですが、心が動揺していて、手や体が震え、うまくミシンをふむことが出来ませんでした。ところが、マスクを作っている最中、父の御霊が私に飛んできて(緊急な時だけ許してもらっています。霊媒をするときは、半分だけ御霊を入れ、あとの半分は自分の意識を残して、霊さんの訴えたいことを聞かせていただきます。これは、今もお世話になっている有名な霊能者の先生から昔、教わったことですので、素人の方は、決して遊び半分でやならいでください。)、男泣きをするんです。何も話してくれません。でも、今の父の心の状態がそのまま乗り移ってきました。本当に辛かったです。私は、嫌な予感がしました。というも、御霊がとぶということは、人が亡くなる時にとぶから。以前、知人が亡くなる前にも飛んできて、それから知人は亡くなりました。何度かそういうことがあったし、お世話になっている霊能者のS先生も「亡くなる前に御霊はとぶわよ。そして、ご先祖さんが迎えにくるの。以前、親戚が亡くなる時、病室で、ご先祖さんたちが来て、「じゃあ、そろそろ連れて行きます」と言い終わったと同時に医者が「ご臨終です」と言ったの」とおっしゃっておられました。それから、父は亡くなりました。下記は、妹からのメールです保険証書を探すのに、お父さんの金庫を開けたの。お母さんでさえも一度も開けたことがないらしく、お父さんが、『証書や俺の宝物が入っている』と言っていたから、お母さん一人では開けにくいって言って・・・。中から、証書の他に、お母さん、私、お姉ちゃんが送った手紙やハガキが大事そうにまとめられて入っていたの。お父さんの宝物ってこれだったのってお母さんも私も涙が出てきちゃった。単身赴任中。お酒でも飲みながら、たまに出して読んでいたのかぁ・・・と思うと、もっとしてあげられる事もあったんじゃないかと・・・。お姉ちゃんにも報告しておくね・・・。このメールをもらったとき、涙が止まりませんでした。口数が少ない父だったから・・・。後日、実家に帰った時、この手紙を見せてもらいました。私のライブをしている絵葉書が大事そうに保管されていました。今、思い出してもこうして打っている文字が涙で滲んで見えなくなってきます・・・。お通夜の時、弟も皆、満足に睡眠をとっていなかったので(特に弟は1週間で5キロ痩せてしまったので)、皆に眠ってもらい、私がお線香の番をしました(父と一緒にビールを飲みながら)。父の御霊は、弟の左肩の上にピッタリと寄り添って、弟を見守っていました。弟に「お父さん、そこに寄り添って笑っているよ」と言ったら、弟は「そんな事言われても俺には見えないし・・・(苦笑)。」 でも、弟が小さい時から、誰も信じてくれないけれど、「ジョンレノン、死んじゃうよー!(翌日、ジョンレノンは亡くなりました)」とか、「お風呂場に霊がいるから、今、入らない方がいいよ」とか、いろんな霊体験を話してきたから、今では、弟や妹、母親が、私の霊体験を信じてくれていることに、感謝しています。はじめの頃はね、母親から、「何、馬鹿なことを言っているの。他の人に話してはいけません!」と怒られていましたから・・・(苦笑)。有名な霊能者のS先生のところで勉強をしてきて(一生修行ですけれど・・・)、コントロールの仕方を教わって・・・、今現在に至っておりますが・・・。不思議なことが起こり、父の好きだった焼酎の銘柄がわかり(父が弟の口を借りて言ってきたんです(笑))、通夜の時、コンビニに買いに行き、供えることが出来ました葬儀会館での葬儀の後、都合で葬儀に来られなかった方々が、実家に弔問に来られました。最後の弔問客が帰られたのが、21:00をまわっていました。最後の弔問客に、香典返しのお品を渡すため、父の部屋(香典返しのお品が置いてある)に行き、お品を手に持った時、何気に「お父さん、沢山、来てくれて良かったねぇ~♪」言ったら、「う~~~ん♪」と父が返事をしてくれました。亡くなった父にしか会えなかったので、父の声聞を聞くことが出来て、凄く嬉しかったです♪妹にこのことを話したら、「いいなぁ・・・♪お父さんの声が聞けて♪」と言ってくれました。霊魂は、49日の間、霊界と現世を行ったりきたりしています。儀式としては、一生のことを見せられ(アカシックレコード)、反省させられて、それから記憶を消されて生まれ変わります。このことを細かく(因縁など・・・)書いたら、きりがないので、書きませんが・・・。本当は、父のことを呼び出してはいけないのに、父の葬儀の後、父の部屋で探しものをしていた時、「お父さん、○○、どこにあるの?」と、何気に呼び出してしまったのです・・・。母に、「お父さん、こんなことを言っていたけれど、こんな言葉使っていたの?」と聞いたら、「うん、よく言っていた」ですって・・・(苦笑)。後から霊能者のS先生にこのを話したら、呼び出してはいけない!と注意されました・・・。反省・・・。でも、父の御霊は、しっかり見ているんですね・・・。火葬場で、遺骨を拾う前に、先に身内だけ通路に入り、焼かれた遺骨と対面するのですが、そのときも、父は、焼きあがった遺骨の台車の前にいて、自分の遺骨と私たちをずっと見ていました。無事、葬儀を終え、暫く、実家の母の手伝いをしてから、自宅に帰宅しました。自宅に帰って来たその夜、父が姿を見せてくれました。それもニコニコと満面の笑みを浮かべて♪私は、金縛りにもなっていないのに、声を出すことが出来ませんでした。それでも、なんとか、父と話したいと思い、苦しく、やっとしぼり出した声で「来てくれてありがとう♪」と5回言った時、旦那が、「姫シャガちゃん、大丈夫?」と、何度か私をゆすったのです。その途端、父は消えてしまいました・・・。旦那に今、起こったことを話しました。すると旦那は、「うなされていたから、起こしたんだけど・・・」と言うのです。私は、今、起きたことを話しました。「ごめんね。うなされていたんじゃなくて、一生懸命声を出そうと頑張っていたのに・・・、もし、あのまま、そっとしておいてくれたら、父と話が出来たかもしれないのに・・・」と、主人に言いました。主人が心配してくれたことには、とても感謝していますが、でも、やはり、父と話したかったです・・・。まだまだ、実家のことでいろいろ片付けなくてはいいけない問題が多々あります。そんな電話のやり取りの中、「あーぁ、どうして、そんな事を言うの。」と、腑に落ちない事があると、父が「ほっとけ(苦笑)!」と言ってくれます(笑)。でも、これは、四十九日以内のことで、四十九日を過ぎてから、父の波動が感じられなくなりました。生まれ変わったのかも・・・。父が亡くなって38日目の時、母が父の夢を見たそうです。また、父から何かメッセージがあるかもしれません。母の夢の内容は、母「あらっ、今回はいつまで家にいられるの(父はずっと単身赴任をしていたので)?」 父「うん、直ぐに行かなくてはいけないんだ・・・。」という会話をしている夢で、夢の中の父は、満面の笑顔だった♪と母は言っていました。お母さん、私のところに来て、見せてくれた笑顔もその笑顔だよ次回に続く++++++++++++++++++++++++++++++++++
Jul 21, 2009
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