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| 製造/販売 | ソニー |
|---|---|
| 製品情報 | セパレート型オーディオ「CMT-SBTシリーズ」 |
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フロントパネルの USB端子も iPhone や Android スマートフォンの接続をサポート。iPhone 5 や iPad mini など Lightning 対応デバイスを含め、音楽を再生しながら充電も可能になっている。また USB メモリーを接続して MP3 や AAC、WMA といった楽曲ファイルを本体側でデコード/再生することができる。
背面にはウォークマン用の WM ポートを備え、さらに専用スタンドと専用ケーブルを同梱(どうこん)しているため、ウォークマンをすっきりと接続できる。またウォークマンの場合は再生と充電に加えて録音も可能。FM/AM チューナーのタイマー録音や、本体の CD ドライブから約 2.5 倍速録音が行える。録音は MP3 フォーマットで、ビットレートは 128k/256kbps から選択できる。
上位モデルの「CMT-SBT300W」は IEEE 802.11b/g 無線LAN を内蔵し(有線LAN もあり)、アップルの AirPlay や DLNA 1.5 によるネットワークオーディオ再生をサポート。ネットラジオの「vTuner」も入っている。なお、DLNA はプレーヤー機能(DMP)に加えてレンダラー機能(DMR)にも対応した。
アンプは両機ともソニーのデジタルアンプ「S-Master」を搭載しているが、出力は CMT-SBT100 が 1 チャンネルあたり 25 ワットであるのに対し、CMT-SBT300W は 50 ワット。また付属のスピーカーも 2Way バスレフ型という点は共通だが、CMT-SBT300W のほうが一回り大きく、ドーム型ツィーターを採用するといった違いがある。
CMT-SBT300W 無線LAN + AirPlay |
CMT-SBT100 |
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