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先日、筑西市にある向日葵畑に行ってきました昨日開催されたあけのひまわりフェスティバルの会場にもなっており八重ひまわりが一面に広がっていてとても綺麗でしたバックに筑波山をおさめることもできますよ(^^♪令和4年8月27日(土)~9月4日(日)9:00~16:00臨時駐車場やシャトルバスの運行もございます。是非足を運んでみて下さい
2022.08.28

本日と明日限定でパル水戸サマーキャンぺーンを今年もやりますお配りするものは①お菓子セット②お好きな飲み物1本。5種類からお選び頂けます(ビール・オレンジジュース・サイダー・お茶・水)ご滞在中のお客様にもご準備していますので是非フロントにお立ち寄りください
2022.08.24

【ソンクラーン㏌水戸2022】と言う地域のイベントに行ってきました水戸市のお店が出している屋台やイベント・・・子供プールまで用意されていて、楽しかったですコロナが増えている中、こういったイベントを楽しめるのはありがたいですね
2022.08.17

えぞっ子 見和店 *移転オープンした水戸の老舗みそラーメン店!!! *1973年4月創業のラーメン店!みそラーメンを食べるときは必ずここにきてしまう。とにかく美味しスープまで飲み干せる一杯です。新店舗は以前の倍ぐらいの席数です。駐車場も有り岩間街道沿いなので直ぐにわかり有ます。是非足を運んでみて下さい。 住 所:水戸市見和1-318-10 電 話:029-353-6375 定 休 日:月曜日
2022.08.09

飛 田 穂 洲 飛田穂洲(すいしゅう)は明治19年、市内、旧大場村に生まれ、本名を忠順(ただより)といった。旧制水戸中学校、早稲田大学に学び、この間、野球の名選手として活躍。早稲田大学では主将をつとめ、卒業後は監督となった。引退後は、野球評論家として名を馳せ、多くの野球解説の著書を残し、「学生野球の父」と慕われた。号穂洲は旧制水戸中学校のころ自ら称し、文筆に認められている。 また、「一球入魂」は穂洲の座右の名で、人生訓として特に有名である。 昭和36年野球殿堂に入る。 (水戸郷土かるた読み札より) 今日から夏の甲子園高校野球が始まりました。今回は5年前にも紹介した水戸郷土かるたの「い」に出てくる札について取り上げます。学生野球の父と呼ばれ、“一球入魂”という言葉の提唱者である飛田穂洲はご当地水戸市出身です。写真の“一球入魂”の碑がある場所はちょっとわかりづらい場所にあります。また、穂洲の銅像はノーブルホームスタジアム水戸(水戸市民球場)にあります。県大会の決勝が行われる球場で、今年は大会5日目に登場する茨城県代表「明秀日立」のサヨナラ2-ランの劇的舞台となりました。 熱戦続く高校野球、その父と言われる穂洲、水戸の歴史・偉人巡りをしてみてはいかがでしょうか・・・。
2022.08.07

ということで、ちょこちょこお邪魔させて頂いているお饅頭屋さん「みつお万寿」さんの水戸駅南店さんに行ってきました! ふわふわの皮にあっさりとした甘さの餡が病みつきになる「黒糖まんじゅう」は絶品ですよ~他にも、くしのお団子、種類豊富なクリーム大福や夏季限定わらび餅など、どれもハズレなしですので、よろしければ是非足を運んでみて下さいませ『みつお万寿 水戸駅南店』【住所】茨城県水戸市元吉田町50-3【営業時間】9:00~18:00
2022.08.04
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