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きょうは冬至です。段々日が暮れるのが早くなるなぁ~って思っている人多くなかったですか(^^;)最近は5時を過ぎるともう真っ暗ですよね。でも、きょうを境にまた日が長くなっていきますよ(*^_^*)冬至は暦で言う二十四節気のひとつ。この日は太陽がもっとも南にくるときで、一年中で昼間が一番短く、夜が一番長い日です。今年はきょう(12月22)がそれにあたります。 冬至にはかぼちゃを食べる習慣や、ゆず湯がつきものですが、あずきカボチャを作るのは面倒ですし、北海道ではゆずもなかなか手に入りません。そこで、焼酎のゆずジュース割はいかがでしょう。きょう、僕はこれで行きます(^_^)vもう一つ冬至の話題。みなさん「キャンドルナイト」って知ってます?冬至の日に世界中で取り組まれている地球環境を守る運動です。はじまりは、2001年5月。景気をよくするために、どんどん原子力発電所を作ってどんどん電気を供給しよう、というブッシュのエネルギー政策に反対してカナダで起こった「自主停電運動」がはじまり。日本では去年12月21日冬至の20:00~22:00まで照明を消す取り組みが各地でありました。僕もきょう20:00~22:00電気を消して過ごしたいと思います。写真は昨年東京南青山のル・アンジェ教会で行われたキャンドルナイトの様子です。
2005.12.22
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久しぶりの更新です。とても忙しかったです(^^;)この間に誕生日を迎えました。知ってる人は知っている○○歳です!これからもよろしくお願いします。最近は呑む機会も多く体調の維持するのもたいへんですわ(^^ゞ…自業自得なんですけどね。夜空が綺麗な季節になりました(*^_^*)大好きなオリオン座も昇っています。星空の情報をできるだけHPをマメに更新しお届けしますね。
2005.12.15
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フリーページ更新しました^^;ご参照ください。トップにも書きましたが、今月は「月」と「火星」が主役の月です。月は、「十三夜」と「部分月食」火星は2003年の超大接近以来の大接近そのほか、8日にはジャコビニ流星群がピークを迎えます。・火星は中島と青少年科学館の天文台が公開されるので日時を確かめて行っ てみましょう。ただし、公開時間が19:00~21:00なので高度が 低いので期待しすぎないように(^^ゞ10月15日の「十三夜」はお月見をしたいものです(^^;)
2005.10.07
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上る月を見ることができました。赤く大きな月でした。いまも雲はありますが明るく見えています。きのうの「中秋の名月・十五夜」あいにく前夜からの雨が午前中まで残り、夜は曇り空でした。半分あきらめていましたが、夜11時ころには雲が晴れ、何とか見ることができました(^^ゞ少し霞がかかったような月…それもよかった(^^)
2005.09.19
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あしたは「中秋の名月・十五夜」…と、いうわけで、きょうのテーマは「月の名前」の話です(^^;)月の呼び名には日本人の月に対する特別な思いが感じる名前ぜられる「名前」がたくさんあります。「十五夜」についてはきのう書いたとおりですが、そのほかの“月の呼び名”を調べてみました。☆旧暦九月十三日の月を「十三夜」。 秋の収穫を祝うのが本来のお月見の風習です。 今年はきのうの月がそうでした。☆十六夜(いざよい) 十五夜の翌日の月です。満月(十五夜)の夕方は、 太陽が西に沈むのとほぼ時を同じくして、東から月が昇ってきます。 その翌日の十六夜は、陽が沈んでからちょっと遅れて、約30分後に 月が昇ってきます。月が出てくるのをためらっているようなので、 十六夜を「いざよい」といいます。「いざよう」とは「ためらう」 という意味ということ。…いい響きの言葉です(^^)☆十七夜は「立待月」 十七夜はもう少し遅く約1時間後に月が昇ってきます。 月が出てくるのを「まだかな」と、立って待っている間に昇ってくる 月のこと。…こんな気持ちが持てる生き方したいです(^_^;)☆十八夜は「居待月」 月齢十八の月はさらに遅く約1時間半後に月が昇ってきます。 月が出てくるのを「まだかなまだかな」と、座って待っているので、 「居待月(いまちづき)」といいます。 いづれも月が昇るのを心待ちにしている気持ちが伝わってきますね。 昔の人々の、便利ではなくても心豊かな暮らしが羨ましい… どちらが人間らしいでしょう。
2005.09.17
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遅くなりました(^^;)…いつもですが「星空への招待」更新しました。今月の注目は「中秋の名月」です。「十五夜」ともいいますが、旧暦(きゅうれき=むかしのカレンダー)」で八月十五日にあたる日なので「十五夜」と呼ばれています。実は満月にならない「十五夜・中秋の名月」もあります。旧暦は月の満ち欠けを基準に作られた暦なので「十五夜」は満月になるはずですが、今の暦に「うるう年」があるようにずれていきます。今年は…18日が満月なので、おダンゴみたいにまん丸い月のお月見を楽しむことができますよ。 18日の月の出は札幌で17時50分ごろになります。太陽がしずむのが17時40分なのでその10分後です。この日は、21時ごろに東の空に火星ものぼってきますよ。今月は更に「月」にこだわってみたいと思います。
2005.09.16
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今週はペルセウス流星群がピークを迎えます。と、いうわけで「ペルセウス流星群」情報です。<流星って?>流星は、宇宙空間にただよっている0.1ミリメートルから数センチメートルのチリ(流星ダスト)が、秒速数10キロメートルという猛スピードで地球の大気に突っ込んできたときに発光する現象です。発光する高度は上空100キロメートル前後ですが、これを地上から見ていると、夜空を一瞬で駆け抜けていく星のように見え“流れ星”とも呼ばれます。<ペルセウス流星群って?>毎年決まった時期に夜空の一点からたくさんの流星が放射状に流れることがあります。これを流星群といいます。流星が流れてくるように見える中心点を「輻射点)」といいますが、その輻射点が「ペルセウス座」にあるのでペルセウス座流星群と呼ばれています。ペルセウス座流星群の流星のもととなる流星ダストを放出した彗星(母彗星)は、スイフト・タットル彗星です。<今年のペルセウス座流星群はどう見えるの?>2005年のペルセウス座流星群の活動がピークとなるのは、8月13日の2時から4時と予測されています。およそ4年に一度の好条件です。さらに、夜半過ぎには月が沈み、もっとも流星の多い時間帯に月明かりに邪魔されずに観測できるので最高の観測条件です。放射点は北東の空にあります。北の方向をはじめとした空全体がよく見渡せ、空の暗いところなら、1時間あたり数十個の流星が見えるでしょう。ペルセウス座流星群の特徴は、ダストが地球に衝突する速度が速いために明るい流星が多いことです。また、流星が流れたあとに、ぼんやりとした煙のような「流星痕」が見られることもあります。
2005.08.08
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しばらく更新しない間に夏も終わってしまいそう(^^;)きょうは夏の星座2「白鳥座」です。まずはギリシャ神話から大神ゼウスはスパルタのレーダ王妃に一目ぼれし、白鳥に姿を変えて彼女のもとへ舞い降りました。レーダはそれがゼウスとは知らず白鳥を抱きしめました。後にレーダは2つの卵を産み、1つの卵からは双子のカストルとポルックスが、もう1つの卵からは美女ヘレネとクリュタイムネストラが生まれました。はくちょう座は白鳥に姿を変えたゼウスの姿です。
2005.08.02
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花火見てきました(^^;)札幌豊平川の花火もいいけど、潮まつりの花火は雰囲気がいい。浴衣姿もより似合う。出抜小路でジンギスカンを食べてきました。おいしかった(^^)…でも、帰りは2時間かかりました(--;)
2005.08.01
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夏の星座その1は「さそり座」です。黄道12星座の1つです。α星のアンタレスは真っ赤な星として有名です。 この星座の物語は有名です。 狩人のオリオンは腕がよく、いつも自慢していました。これを見たゼウスの妻ヘーラは怒り、サソリにオリオンを殺すよう命じました。サソリはオリオンに忍び寄り、オリオンの足に猛毒の針を突き刺して、オリオンは死んでしまいました。この功績によりサソリは星座に上げられたといいます。二度と会わないようにオリオン座は「冬の星座」です。写真は夏のオリオン座を飛ぶ「ペルセウス座流星群」です。※「ペルセウス座流星群」今年も8月12日~13日にかけて極大を迎えます。
2005.07.05
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一年で一番「日が長い日」と言われています。ちなみに札幌のきょうの日の出が3:55、日の入りが19:18です。太陽は15時間23分も出ていることになります。さて、南半球では「一年で一番日が短い日」。日本の冬至にあたります。フィンランドではクリスマスについでの大きなお祭り「夏至祭」が行われます。写真はフィンランドの「夏至祭」。
2005.06.21
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「星空への招待」更新しました。今月は日没後の西空に「三大惑星(金星・土星・水星)」が集合します。
2005.06.07
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「ケンタウルス座」のつづき(^^ゞケンタウルス座にある全天最大の球状星団「オメガ星団」の話です。名前の由来は星図を作ったバイエルが恒星と間違えて「ケンタウルス座ω星」としたとこからきています。見かけの大きさが満月の2倍もあり、肉眼でも見えるそうですが…これも残念ながら北海道からは見えない(--;)ニュージーランドでは天頂近くに見えているのではないでしょうか(^^ゞいつか行きたい南半球!
2005.05.31
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久しぶりにトップページ更新しました(^^;)春の星座をほとんど紹介しないうちに「夏の星座」が昇ってくる季節になりました。たぶん、今回の「ケンタウルス座」が「春の星座」最後の紹介になるかと思います。…申し訳ないm(__)m【ケンタウルス座】北海道ではあまりなじみのない星座です。それもそのはず、北海道ではその三分の一しか見えない星座なんです。沖縄に行ってはじめて全体が見えるくらいでしょう(^^;)これから冬を迎えるニュージーランドでは天頂近くに見える星座で、さらに南には「南十字星」が輝いているはずです。…僕は見たことがないのでいつか見てみたい(T_T)そんな縁遠いと思われる「ケンタウルス座」ですが実は「身近な星座なんです」と言う話(^^ゞケンタウルス座にはα(アルファ)星(リギル・ケンタウルス)とβ(ベータ)星(ハダル)の二つの1等星がありたいへん賑やかな星座ですが、このα星は太陽系に最も近い恒星なんです(^^ゞ…文字通り身近な星座と星です。その距離はわずか4.3光年(約40兆km)しかありません。数字を見るとものすごい距離ですが、広い宇宙の中ではすぐ隣の星です。この続きはまた明日…
2005.05.26
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きのうの試合、10:1で負けました(T_T)稲葉のホームランがせめてもの救いだったぁ~。きょう絶対に勝つ!※稲葉移籍後初ホームラン
2005.04.26
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きょう見に行きます(^^ゞ思いがけずS席のチケットが手に入りました。
2005.04.25
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日没から夜空へ…(^^)きゅうは満月。ですから、ゴールデンウィークはちょうど月が下弦から新月にあたっていて、月明かりのない、きれいな(星でいっぱいの)星空を見ることができますよ。連休中の日没は18時30分ごろです。19時になると、だいぶ空が暗くなってきて、ぽつぽつと星が光りはじめます。最初に気がつくのは、南東の空に輝くいちばん星です。これは木星です。 2番目に輝く星は、南西の低いところのシリウスでしょうか。
2005.04.24
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23日の日記、26に書いています(^^;)23日・24日東京に出張。久しぶりに娘たちに会い、晩メシを食べました。思いがけず、娘たちが新宿の京王プラザを予約してあり、うれしい晩メシだった(*^_^*)実はこの間、娘達のことで心配事がたくさんあったんだけど…上の娘はすでに大学をやめ、文化服装学院に入り、下の娘は休学して現在バイト中。いずれにしても自分の生きる道を真剣に探していた。いろいろ言いたいことはあったけど、ぐっと飲み込んで「がんばれよ」と言ってきた。写真は昨年いっしょに行った高尾山
2005.04.23
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遅くなりました。18日の日記、25日に書いています(^^;) 枝光さんの記者会見、ほとんど報道されていなかったようです。日刊スポーツの道内版に記事が載ってました。こんな話なんです。=以下記事=「北海道に「落語ブーム」を復活させる。北海道で活動している落語家の桂枝光(45=吉本興業)が、札幌市民寄席「平成開進亭」を立ち上げることが決まり、同設立記者会見が21日、札幌市内で行われた。同寄席は、常設小屋のない興行のみの公演。月に1度の開催を予定している。桂は「皆さまに愛される寄席を作っていきたい」と意欲をみせた。そのため料金は一般で1500円から、65歳以上では800円からと格安に設定されている。 北海道最古の寄席は1871年(明4)に札幌市内にあった「席亭山下」と言われている。その後、数軒の寄席が現在の狸小路付近に設立され人気を競い合う「寄席ブーム」が起こった。それから約130年がたち「明治時代の札幌に寄席があったと知ったときは正直、体が震えました。その気持ちを忘れずに平成時代の寄席として頑張っていきたいと思います」と桂。これまで、道内でたった1人で落語会を始めるなど、精力的に落語文化の推進活動をしてきた熱意が実を結んだ。」先日の枝光さんの話では、この寄席ブームの契機となったのが、明治25年の「札幌大火」で、そんな困難ななかで笑いを求め、それを復興の力にしたということなんですね。応援したいと思います。◆寄席日程 初回は5月19日、午後6時30分から「アーバンホール札幌」(中央区南3西4アーバン札幌ビル7階)で。今後、会場を移し毎月第1金曜日に開催予定。問い合わせは吉本興業札幌事務所 電話011-219-1122。
2005.04.18
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きょうの日付、実は21日(^^ゞ少し遡って書いています。この日、ある落語会に行ってきました。桂 枝光さんの高座です。その演目のあとに聞いた話でとても興味深い話がありました。枝光さんは、子供さんの喘息治療のために大阪から移り住み、北海道に定住されている噺家さんです。以前は桂こつぶさんというお名前です。きょう21日、枝光さんが記者会見をしているはずです。その内容は…あっ、すいません(-_-)、時間がなくなりました。…あしたにつづく、でいいですか(^^;)
2005.04.17
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なので、三日月とプレアデス星団(すばる)の並んだ様子は見られませんでした(--;)見られた方、写真に納めた方いらっしゃいませんか?
2005.04.13
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三日月とプレアデス星団(すばる)が接近して見えます。約6度と少し離れていますが、晴れた西空に地球照(※)の三日月と青白い星団が並ぶ様子は綺麗だと思いますよ。もう、冬の星座「おうし座」が沈む季節なんですね(^^;)※地球照 月の夜の部分に地球から反射してきた太陽光が当たり、うっすらと光り輝いて見えること。 つまり、月から見て「地球の見える夜」に、「月光」ならぬ「地球光」によって、月の地表が薄明るく照らされているのを、地球上から私達が見ている、ということなんだね。…わかるだろうか? ちなみに、月から見る地球は、地球から見る月と比べて6倍以上も明るいんです。
2005.04.12
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町中から雪が消えました。山や郊外にはまだたくさんの雪があります。でも、日差しが暖かくなり、風も北風から南風に変わってきました。もう少しです。北海道の桜の季節。一足先にお花見(^^;) ※東京の友人から送ってもらいました。
2005.04.11
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「おとめ座」の話です。星占いにも出てくるおなじみの星座で、全天で2番目に大きな星座です。おとめ座銀河団に属する無数の銀河を見ることができます。 ●星座物語 おとめ座は農業の女神デメテルの姿で、デメテルにはペルセポネという一人娘がいました。しかしペルセポネが、死の国の王ハデスにさらわれてしまいました。娘を失ったデメテルは悲しみ、世界中の家畜は死に、草花は枯れ、作物は実らなくなってしまいました。これを知った大神ゼウスはハデスに使いを送り、ペルセポネを返すようにと説得しました。ハデスはこれを承諾しましたが、ペルセポネに4つのザクロの実を食べさせてしまったのです。地上へ帰ったペルセポネでしたが、ザクロの実を4つ食べたために、1年のうち4か月は死の国へ戻らなくてはならない身となっていました。この間、地上には冬が訪れるといいます。
2005.04.08
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北海道にも春が訪れ、空から降るのも雪から雨にかわりました。きょうは朝から雨が降っています。我が家の春…庭のクロッカスが咲きました(^^)。
2005.04.07
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トップページを「しし座」から「おとめ座」に。なぜか女性から好かれる星座のようですが、春を象徴する星座の一つです。次回、星座物語を紹介しますね(^^)フリーページの更新も次回まで待ってね(^^ゞ
2005.04.06
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きょう、就業式のあと新入職員が配置先の院所に来ました。僕の病院には4月1日付で17人が着任。このあと何日か日を置いて着任する医師もいます。少しの不安と、期待と、夢とで胸を膨らませている若い職員の晴れやかな笑顔を見ていると僕まで(^^)になります。…しかし、僕のまわりは人事異動で大部変わりました(^^;)環境の変化に適応できるのかしら…年ですから(--;
2005.04.01
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その日、会議と懇親会で写真を撮るタイミングを逸してしまいました。でも見ましたよ(^^ゞ…きれいでした~何も音がしない、真っ暗ななかで見てみたかった(^^;) ※「たっそむ」さんから写真いただきました。 ありがとうございますm(__)m
2005.03.27
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あさって(26日)の夜のお話。月と木星がならんだまま東からのぼってきます。月の中心と木星の間が約1.2度、だいたい月から直径2個分はなれたところに、木星が見つかります。いま木星は、4月4日の「衝(太陽の反対側に来る)」を間近にひかえ、マイナス2.5等級の明るさ。明るいですよ(^^)たぶん東の空にこのふたつの星がならんでいるさまは、だれもが目を引く光景では!街の灯の影響が少ない場所で5秒程度の露出で写せると思います。僕も試してみます(^^ゞ26日は満月の日になっていますが、正確にはこの日の明け方の6時ごろに月齢15.5の満月になるので、晩の21時ごろには、月の右上のほうがすこし暗くなっています。
2005.03.24
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もう3月も終わるというのに、いまごろ3月のページ更新です(^^;)20mm~25mm程度でもあまり倍率の高くない双眼鏡で十分楽しめます。あなたも「春の星さがし」してみませんか(*^_^*)PS:きのう、日ハム×楽天戦(オープン戦最終戦)見てきました。結果は5-2で日ハムの勝利!やっぱり新庄はかっこいいわ(>_
2005.03.22
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ある審査があり忙しくしていましたが、やっと終わりました。…と、その間に季節は春へ(^^;)トップも冬の先駆け「おうし座」から一気に、春の空に一番早く上がってくる「かに座」に更新します。できるだけ春の星座を紹介しますね(^^)。その「かに座」ですが、黄道12星座の一つ。星座占いでは6月22日から7月22日生まれの人が「かに座」です。太陽がこの期間、「かに座」にあるんですね(^^)。この星座は「プレセぺ星団」があることでも有名。双眼鏡をお持ちの方は見てみましょう。
2005.03.01
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ご訪問いただいたみなさんには、たいへん失礼していますm(_ _)m2月中はまったく休みもゆとりもない生活をしておりますが、元気でやっております(^_^;)3月には元気な近況報告と星空情報をお届けできると思います。その日までみなさんお元気でお過ごしくださいませ(^^)/と、言いつつも書き込みしているかもしれませんが(^^;…ときどきみなさんのページにもおじゃまします。
2005.02.15
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遅らばせながら新年のごあいさつを申し上げます。しばらくご無沙汰しておりました(^^;)この間に「しぶんぎ座流星群」があったのですが、HP上でご紹介もできずにおりましたm(_ _)m残念ながら札幌は前日からの雪で見ることができませんでしたが、各地では大きな“火球”も含め見られたようです。情報があればお教えください。近々にページ更新いたしますね(^^)あまり更新されないHPですが、今年もよろしくお願いいたします。
2005.01.07
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きょうは冬至ですよ(^^)一年で一番夜が長い日…。明日からは夜がだんだん短くなります。寒さはこれからですが、なぜだかうれしい気持(^^ゞ今年のふたご座流星群は活発だったようです。僕も30分くらいでしたが見ることができましたよ。
2004.12.21
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余談ですが、無事50歳になりました(^^ゞさて、きょうご紹介する星座は「おうし座」。遅い秋の空に最初に昇ってくる冬の星座です。雄牛の肩のあたりには日本名で「すばる(昴)」と呼ばれる「プレアデス星団」があります。~ギリシャ神話から~大神ゼウスはフェニキア国の王女エウロパに一目ぼれし、ゼウスは真っ白な牛の姿に化けてエウロパに近寄りました。おとなしそうな牛だったので、エウロパは安心してその背中に乗ってしまいました。そのとたん牛は猛スピードで走り出し、海を渡ってクレタ島まで来てしまったのです。ゼウスは本当の姿を現し、エウロパと結婚しました。おうし座は牛に化けたゼウスの姿です。 この「エウロパ」の名前は大陸の名前に残っています。そう、ヨーロッパ大陸なんですね(^^)
2004.12.09
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僕はあす50回目の誕生日を迎えます。ですから、きょうは40代最後の日なんです(^^;)少しさびしい気持ちですが、僕なりの、50歳なりの生き方をするしかないでしょう(^^ゞ
2004.12.07
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何回かに分けて“冬の星座”をご紹介します。第一回目は「オリオン座」です。 星座では冬を象徴する星座として有名なオリオンですが、ギリシャ神話では、かなりの乱暴者で、女を追い回し、最後は神の怒りにふれてサソリに刺し殺される…というのがよく聞かれる話です。 ですが、こんな似つかわしくない話もあるのですよ。狩(か)りの名人オリオンは、たくましい体と美しい顔立ちの若者でした。オリオンは父である海の神ポセイドンから、水の中を自由に歩く能力をさずかっていて、海を波の上だろうと底だろうと平気で歩くことができたのです。 あるとき、オリオンは海をわたりクレタ島で狩りをしていました。そこで、月と狩りの女神アルテミスに出会い、オリオンはアルテミスにつかえるようになったのです。ふたりは、毎日いっしょに、えものを求めて狩りに出かけるようになりました。アルテミスはたくましいオリオンにいつしか心をひかれるようになり、愛するようになっていきました。 ところが、アルテミスの兄で日の神アポロンはそれが気に入りません。 「女神が恋(こい)におちるとは…。しかも相手はこともあろうに人間だ!」 アポロンはふたりの仲をさくことを思いつきました。 ある夜のこと、オリオンが頭だけ出して海の中を歩いているのを見つけると、日の光をあびせて黄金にかがやかせました。そして、アルテミスにいいました。 「いくらお前が弓の名人だといっても、あの光っているものまでは射あてられまい…」 「お兄さま、見ててごらんなさい」 それが愛するオリオンだとは知らないアルテミスは、じまんの弓に矢をつがえ、その光るものにむかって矢を射かけました。 もちろん、その矢はみごとにその光るもののまん中に命中。光るものは波間にしずんで見えなくなってしまいました。 ところが、その光るものが浜辺(はまべ)にうちあげられてみると、それは愛するオリオンだったのです。 「ああ、なんということを…。大好きな人を自分の矢で殺すとは…」アルテミスは、オリオンのなきがらをだきしめ、なげき悲しみました。その悲しみはアルテミスに夜を照らすことすら忘れさせてしまうものでした。 大神ゼウスは、アルテミスの願いを聞き入れ、オリオンを星座にして、月の女神アルテミスが銀の馬車で夜空を走っていくとき、いつもオリオンに会えるようにしてやりました。 冬の夜、オリオン座のすぐ近くを月が通りすぎていくのを目にしたら、この神話を思い出してください。
2004.12.04
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今月の星空のご紹介です。※「星空への招待」更新しましたのでご参照ください。 12月はきらびやかな一等星の多い冬の星座にまじって、土星が観望の好機を迎えます。 そして13日から14日にかけてピークを迎える「ふたご座流星群」。これは月明かりがなく最高の条件で見ることができます。 さて今年ももう少しでおわりです。 いろいろあった一年。まだまだ忙しい日々がつづきますが、忘年会の帰り道にでも夜空を見上げてみてはいかがでしょうか(^^ゞ そして2005年の元旦には夜空に「月火水木金土」が勢ぞろいしているの見て、初日の出を迎えてはいかがでしょうか。 また、年があけると早々に、1月3日には「りゅう座イオタ流星群」があらわれ、4日から8日にかけては「マックホルツ彗星」が「すばる」の横を通過していくのが観察できます。こちらもお見のがしなく。それと2005年元旦の「月火水木金土」!
2004.12.03
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札幌はきのうから本格的に雪が降り、中央区では13センチの積雪というが…北区では50センチ、東区では40センチを越える積雪とか。住まいのある白石区でも26センチでしたから、報道に違和感を持った方が多かったのでは(^^?何はともあれ、やっとと言うか、ついにと言うかしっかり雪が降りました(^^ゞ大通り公園のホワイトイルミネーションやクリスマスを迎えるには雪が最高の演出ですが…やっぱり寒いのは(^^;)ページ更新もう少しお待ち下さいm(_ _)m
2004.11.30
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「今年は大出現はない」と言われつつも少し期待していた「しし座流星群」ですが、やはり不発だったようです。僕も19日深夜に見上げていましたが、見ることはできませんでした。…そんなモンです。天文って(^^;)さて、きょうは何の日かご存知ですか?きょうは東京天文台(現国立天文台)が設置された日なんですね。大正10年のことです。
2004.11.24
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予想では明日17日の17時ころがピークと言われていますが、実際の観望好機はきょうの夜から未明にかけて。しかし…札幌の天気予報は「曇り時々雪」(--;)晴れた地域の方で、流れ星を見られた方はお知らせ下さ~い!一応、輻射点の見え方を載せます(アストロアーツより) ↓↓↓ 流星群はこのあと19日頃まで活動する予測です。いまの札幌は雪が降っています。寒い(>_
2004.11.16
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夜空では…おうし座流星群の北群の極大日となっています。ただピークがはっきりしない群ですので数は期待できません。しかし、火球のような明るい流星が飛ぶ群なのであなどれませんよ(^^!…以上、午前中のコメントでした。現在の時刻21:25。札幌の天候は雨ですわ(--;)…というわけで希望は未来へ(^^)今月は17日~19日にかけてピークを迎える「しし座流星群」が注目されますが、ただ一昨年のような大出現はないだろうと言われています。…が、宇宙のことですからこれだけはわからない(^^;)さて、きょうは他に…「皮膚科の日」「パンの日」でした(^_^)v
2004.11.12
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今朝未明の東の空、とてもきれいな光景でした…とりあえず、トップの写真更新しました。…うまくは撮れませんでしたがm(__)m。-詳報-朝4:30の気温は1℃。車のフロントガラスも凍り付いていました(>_
2004.11.10
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金星と木星が接近中です。…でもまだ見ていない(-_-;あした11月10日はその金星と木星の間に月齢27の細い月が割り込んできます。よし!あしたは絶対に見る!4:30に起きる!晴れてくれぇ~(>_
2004.11.09
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きょうも「星空」以外の話題。新潟ではきょうも震度5強の余震があったそうですね。さらにきのうから降り続く冷たい雨…心も体も疲れきっていることと思います。私たちの法人からも医療支援に行っていますが、神戸の時がそうであったように、町と人の復興はどれだけの時間と努力がかかるのか予想もつきません。私たちもできる限りの支援をしたいと思います。病院のホールで呼びかけている募金には多くの患者さんや地域の人たちが協力して下さり、心を寄せてくださっています。人と人の絆を大切に、信じて、頑張ってください。…僕の曾祖父母は新潟三条から北海道に開拓に入りました。
2004.11.04
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きょうは「すしの日」全国的にお寿司屋さんでイベントや割引があるみたい(^^;)そして「本格焼酎の日」こっちは何かあるのかしら?…そして「自衛隊記念日」今年で結成50年になる。そもそも憲法違反だが、それでも「自衛」のための軍事力と言ってきた「自衛隊」を、憲法を変えてまで戦争をするための「軍隊」にしようとしている。折しもきのう、一人の日本人が家族や多くの人々の努力や願いも届かず、イラクで殺された。自衛隊がイラクに駐留していることを理由に…。抑えがたい憤りを感じる。犯人達とアメリカに追随する日本政府に対して…
2004.11.01
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更新すらもままならないHPですが…(^^;)「星空への招待」更新しました。寒くなりましたねぇ~(>_
2004.10.30
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一時間に10個程度と予想されていますが、夜中に昇ってくるオリオン座といっしょに見たいですね(^^)
2004.10.21
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札幌では10:30頃から12:30頃まで見られるよ。晴れていれば…(^^;)食の最大は11:30頃。詳しくはフリーページをご参照くださいませ。
2004.10.13
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きょうは通称「ジャコビニ流星群」と呼ばれる「りゅう座γ流星群」が極大予想の日。時間は午前11時ころと予想されているけど今晩もたくさん見られるはず(^^彡とくにこの流星群、予想外の出現があった年もありました。今夜、あなたはどこで夜空を見上げますか(^^?
2004.10.08
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