![]()
その間にも、アクセスはありまして、この文章を読んでくださっている方が待っている、という感動などを持ちました。
訪れてくれてがっかりして閉じるのか、それとも、ひょっとして自動でアクセスしている?
自分の文字の世界、想念の世界に閉じこもっていました。食ったのか寝たのかも、まったく分かりませぬ。すべては、どうでもいいことだったのです。![]()
なんだか 訳ありと欲望と言い訳 の下界へ降りてきたようで。<向こうの世界>では、一人の少年と、神経循環無力症のおじいちゃんと、たっぷりと付き合ってきました。その間、腹が減っても減らない、眠くなっても眠くない、といった、”不謹慎”な世界の住人でした。
明日、明後日の現実的ないかにも現実的な仕事の準備もしなければならない……これから、少し寝て、ギアの入れ替えをします。
どこかでドクターがこれをお読みになってらしたら、教えてください。上に掲げた病気は、「急死することもあり」でよろしいでしょうか。
誤植は、いのちを取られるくらい恥ずかしい。
PR
フリーページ
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着