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母は看取りの部屋に入ったその部屋は4人部屋で一つが空いている母の隣のベッドではラジオが鳴っている他の二人は酸素を鼻に充てられて寝ている死を待つ人の寒々とした部屋ナースステーションには若いナースが3人詰めている母は声も出せず目も開かなかった「いつくしみふかき」を歌うとわずかに顔を上下に動かしたちゃんとわかっている内側は信仰につながっているんだお祈りしたが、聖書を読むことを忘れた次に行くときには聖書を持参しよう
2026年05月23日
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昨日、雨の中、薄着のママ外出まる一日、冷たい雨寒かった上着を着るか下着を重ね着するべきだった前日が夏日だったのでつい甘く見たちょっと風邪気味今日はさらに気温を下げる春先の装いをした!
2026年05月22日
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『生きているピアノ』という回顧録の中で80歳を越えて弾いているピアニストを見て自分もあのようにありたいと願った神谷郁代さんも70歳半ばで生涯を閉じた。ボクもそうだ80歳を越えて明るく説教の講壇に立たれている牧師を見るときいいなぁボクにも希望があるなぁ
2026年05月19日
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戸袋からがさがさと音がするので恐る恐るのぞき込む鳥の巣ができていて奥にひなが二羽ひや~やだ~かわいいな早く巣立ってくれ~
2026年05月16日
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人との関わりってこんなに尊いものだったのかと気づいているあたりまえだと思っていたこと一つ一つが輝いているシュークリームのようにこわれやすいから両手でやさしく守るもの
2026年05月13日
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若い頃の友人が伝道者になっていてこれから応援に出かけます外でのご奉仕は無理な年齢になっているけれど朝無事に起きられてほっとしている若いときからの苦労人それだけにユニークな働きを体を張ってがんばってきた人一度はお邪魔したいなと思っていたこのたびお声を掛けていただいたのは以心伝心なのかな
2026年05月10日
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その牧師さんのメッセージは率直で飾り気がなく明るい時々はネットにつないで耳を傾けている先日もいつものように聴いていると話の後半になって「実はわたしはうつ病になり薬を飲んでいます」驚いてしまったうつになるタイプではないと思っていた「自分の周りにもうつで薬を飲んでいる牧師たちがいる牧師は精神労働者でうつになりやすい」とも話を添えていた自分の身近な牧師たちのお顔を、こもごも思い浮かべるみんな大丈夫かな牧師の働き方改革を叫びたい
2026年04月21日
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同じニュースを執拗に流しているので嫌気がさし「千葉テレビ」にチャンネルを変えたら千葉少年少女オーケストラが「第九」を熱演していた合唱やソリストはプロのようだった若者たちの懸命の演奏はおとなたちの演奏と遜色ない涙を流しているプレーヤーもいるもう一度ききたい
2026年04月20日
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わけありで一人暮らしにはいり2週間を過ごそうとしているが色々わかってきた3食、自分の身を養うことのたいへんさゴミ屋敷になる人の気が知れなかったが一人だと片付ける気がわいてこないなるほど、これだな~納豆目玉焼き肉と野菜を入れて茹でる肉と野菜を入れて炒めるカレーを作るこの繰り返してけっこういけるさて近所のスーパーにいってこようっと
2026年04月17日
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恐ろしい戦争がウクライナでイランでいまだに止まず心が痛いかり出される兵士たちはどんなに辛い思いをしているだろうみんながみんな敵への憎しみに燃えているわけではないだろうそして犠牲になるのは一般民衆だ住まいも施設も破壊され命の危険の中、身を縮めて生きる賢くも戦争をやめたこの国で爆弾が炸裂する音とは無縁に生きてきた幸運な時代にボクは生かされた
2026年04月03日
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2月20日のカキコ以来です。こんなに休んだのは20年以上のブログ人生で初めて。それでも訪問してくださるかたがあるようでスミマセンボクは子どもの頃からの発達障害が治らず発達障害者が柔和を身に着けること今の課題です。「柔和な人たちは幸いである、その人たちは地を継ぐ」と聖書の言葉に憧れます発達障害者は怒りのボーダーラインが低く周囲の人は、彼が何に怒っているのかわからず戸惑うそうですもうこれ以上まわりを戸惑わせるのはいやだなぁ
2026年04月01日
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「2024年12月に韓国の尹錫悦大統領(当時)が「非常戒厳」を宣言してから、19日で約1年2カ月半。この間、拘束、罷免、内乱罪で起訴された尹被告はこの日、裁判官を硬い表情で見詰め、判決を聞き入った。」(ヤフーニュースより)無期懲役の判決赦してやるんだよだれも死んでいないし国と国民を思っての宣言だったのでしょうから
2026年02月20日
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銅メダルを手に、うれし泣きする人銅メダルを手に、悔し泣きする人
2026年02月19日
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「自分は長生きしない、長生きしたくない」と語った母がこの6月で98歳になる生きる使命は終わったのに、どうして神様はお迎えにならないのだろう、と思ったことがあるその頃、ボクは「使命」について浅く考えていた生かされるだけ生きる、それが本当の使命だとこの頃の母と面会すると日々懸命に生きているたったそれだけそれが人生に残された最後の使命
2026年02月18日
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神を知らないか信じない人に「神が共におられます」といっても、ちんぷんかんぷん神を信じている人に「神がご一緒です」と言えば笑顔になる
2026年02月16日
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十分に生きた最近そんな思いが強くなってきているこの自分と付き合うことが重くなってきたのだそうは言っても託された責任がまだ残っているからたいへんだ
2026年02月13日
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予想されていたが、予想にまさる自民党の圧勝思わずため息がボクたち戦後世代の時代が終わったと実感したこれでいいのかも心を変えて国をリードしていく人たちに期待しよう
2026年02月09日
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雪降る中、礼拝に出かける。船橋駅から京成のホームに上ると電車遅延のアナウンス。引き返して総武線に回る。亀戸から東武線に乗り換え、曳舟駅下車。何とか10時前に到着できた。「あらら雪を払って入ってくださいな!」雪がどんどん降り続けて玄関先も白く。スコップで雪かき始めると「さきほども雪かきしたのですけどねぇ」先に来ていた信徒さんが言う。もうみんな来ている。クリスチャンってすごいな。こんな雪だからやめよう、と言う人は居ないようだ。かえって元気になって出かけてくるんだ。
2026年02月08日
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せっかく確立させた消費税を守ろうという政党が一つもないのは驚きだポピュリズムがここまで蔓延しているのか日本も終わりだな
2026年02月02日
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石原慎太郎には婚外子がいるが「若気の至りだった」などと言っていたそんなことを言われたら当人たちの立つ瀬が無い あの頃 ボクも若くて 妻のほかにも 真剣に愛した人がいたそんなふうに言う度量がなかったものか
2026年01月30日
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ワープロソフト「一太郎」の日本語変換ATOK がサブスクになったので一太郎のヴァージョンアップをやめた「一太郎」は2022で止まる若き日の想い出と共にevernoteのサブクスリプションも毎年のように値上げ今度、年間17000円だというボクはヘビーユーザーではないからこれも止めたevernoteとは、大きなメモ帳のような感じのクラウドで使い始めの時代は、とても楽しかったでもどんどん機能追加単純な頭では追いつかなくなっているからやめ時なんだろう
2026年01月26日
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衆議院選挙間近~世は消費減税の大合唱せっかく10%まで上げてきたのに2年間、食品消費税を止めると高市内閣が公約したなにゆえ2年間なのか?野党や国民の声を押し切って消費税をつくり、10%まで上げてきたのにこれって「朝令暮改」ではないのか消費税10%が悪いのは思わない「消費税は福祉税」と言って消費税を作ったのだからこれをもって名実ともに福祉立国とすれば文句はない景気が上がり、消費が増えればいよいよ消費税収入が潤沢になる日本の福祉も潤沢になるそうなるのだから良いではないか
2026年01月22日
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2週間ぶりに礼拝に対面出席礼拝のこの臨場感、やっぱりいいなこの教会、最近は出席者30名を超えることもある昨日は少なめだったが、真剣に求めている求道者が3人希望があるイースターには洗礼式が持たれるようだ
2026年01月19日
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フレイル(老人性の虚弱)は否応なく忍び寄っているが先週初めから珍しく発熱した。高熱ではないので、寝ていたわけではないが礼拝はオンラインで説教を聴いた。明日は礼拝に出かけられるかな。「フレイルなど無関心さ」そんなそぶりでそっと逃げる。フレイルもサルコペニア(老人性筋力低下)もこっちに近づくなよ!
2026年01月17日
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昨日は、病み上がりだったけれど、恩師の葬儀に参列できて良かった。今朝は微熱がまだ残っていたが、土曜集会をする。PCを開くと、娘夫婦がつくばから参加すると連絡が入っている。すわっ 準備をし直す。子供たちを置いて来た若夫婦。思いがけなく、夫婦の課題と共に子育ての課題が、二人の口からあふれてくる。これを「子育ての正念場」と呼ぶか。集会を終え、近所の定食屋で食事を頂き元気を取り戻して帰って行った。
2026年01月10日
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高校卒業以来、必ず手書き年賀状を下さっていた友。今年は初めて来なかった。電話をかけてみた。出ない・・・・
2026年01月06日
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昨晩、雪が降って、みるみる積もった今朝、雪景色の路地を写真に撮る青い空と白い屋根屋根きれいだな、とつぶやく明日は新年第一主日礼拝スタッドレスタイヤは履いていないがこれなら車を出せるだろう
2026年01月03日
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クリスマス礼拝にも元旦礼拝にも妻が同行してくれました妻は難聴で説教はほとんど聞き取れません普段は自宅でCGNキリスト教放送を、ヘッドホンを着けて聴いています元旦礼拝はボクが司会若い主任牧師が説教の担当「落ち着いて司会していたわね」司会者への感想を述べましたが説教者への感想は聞きそびれました次の第一日曜日はボクの説教担当ですが同行してくれるかな?
2026年01月02日
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昨日今日と、中国が台湾を囲んで四方八方から軍事訓練をしているそうだ。軍事訓練を装い、突然、台湾になだれ込むそんなシナリオを想像をして、背筋を寒くした。アメリカのCIAが、ベネズエラの港湾施設を爆撃。麻薬密輸を口実に、反米政権のマドゥロ大統領を失脚に追い込み、ベネズエラを手中に収めたい。カナダも、クリーンランドも手に入れたいのだと。ロシアは、戦争が長引くことにしびれを切らしたのか国境保護をはるかに越えて、ウクライナ全土の掌握に、戦略を変えつつある。もはやウクライナの全面降伏が、ロシアのもくろみだ。中国、アメリカ、ロシア21世紀の大国たちは、小国を蹴散らし領土を広げる、裸の王様たちいつまでもアメリカの属国ではいられない日本の選択肢は??
2025年12月30日
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最近は、晴れた日は自転車を楽しんでいます。弟が譲ってくれた「通学用自転車」(だそうです)20分から30分ほど近所を走ります。走っていると、地形がフラットのように見えても上がり下がりがあることがわかります。20分も走ると、汗ばんできて毛糸の帽子、首巻きを外して前のかごに。バイクを降りてちょうど1年バイクは自転車に代わりました。
2025年12月29日
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朝、抜けるような青空頬を刺すような冷気ああすがすがしい!明日はクリスマスイブイエス様のお誕生を祝いに教会に行きましょう?明日は冷たい雨の予報関係ないや
2025年12月23日
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古くからの友人の教会に行く。冷たい雨降りの1日電車3回乗換あまり外に出ることはない妻も一緒特別礼拝のふれ込みも外部からの来会者はなくボクはこの教会の牧師夫妻と妻に、聖書のみことばを伝える。礼拝を終えて、お昼を頂く。どのくらい説教を話したかなと友人に問うと、14分ほどでした、と答える。「ボクの知っている牧師の中でやまひでさんほど、話の短い人はいません」と言う。このブログのように、ぼくの話は短い。説教者たちは、だいたい3ポイントでお話をなさるけれどボクは1ポイントをていねいに話したい、と思っている。楽しく半日を過ごした。
2025年12月16日
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小泉八雲とその妻の物語欠かさず見てきた脚本はよく書かれていると感心する見る人を飽きさせないな急に見る気がしなくなったなぜだろう?
2025年12月08日
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国会議員定数削減が話題に上っている。議員は多い方が良いのではないか?問題は議員歳費(お給料)の高さだ。庶民感覚からかけ離れた高給。その上に、与党には企業献金が集まってくる。とりあえず歳費は国家公務員並みにして欲しい。
2025年12月03日
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その怒り方は尋常ならざるものがある大国にふさわしくないな日本の新米首相が台湾有事には、日本の軍隊が出動することもありうると、あっけらかんと発言したことによる。アハハといってスルーすればよかったね「一国二制度」とかで、香港を手中にしたものだからその勢いを駆って台湾も!台湾ははるかに難しいきっとそれを知っている中国政府は、傷口に塩をすり込まれたように悲鳴を上げたああ中国、君を憐れむ
2025年11月29日
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千秋楽優勝し、賜杯を手にした安青錦時折、青年らしい笑顔しかし手放しで喜んではいるようには見えないウクライナから来たこの青年は戦火を逃れてきたのだろうかたまたま相撲来日と戦争が重なったのか国に帰れば前線に送られる年頃だろうお国では、愛国者たちはほとんとが戦死今残されている人々は、女、子ども、老人安青錦は時に遠い空に思いを馳せるこの異国に留まっていて良いのだろうかときっと葛藤しているに違いない
2025年11月23日
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20年近く乗った愛車バイクを手放して、1年が経とうとしている。高校時代から乗り続けた二輪車。若い頃は、自転車で房総半島一周した。バイクはホンダ一筋CS90→ダックス→CD125T→CBX125カスタム→CD125Tバイクは高価だし、年齢的にも、もう無理。身近から、中古自転車を手に入れ、月曜日からそろそろと走り出した。走り出すと、あの二輪の爽快感がよみがえる。少しずつ、走行距離を伸ばす。坂にさしかかるとすぐに息が上がって、登り切れない。この坂を、登り切るのを目標にしよう。
2025年11月21日
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歯医者に行きました。この辺りの歯医者の中では、いつも一番すいている。この静やかな雰囲気が好き。その医師のことは、口を揃えて、「技術が低い」と言われている。ボクはそんなことは気にしない。診察の最中、「神様、この先生の手を用いてください」と祈っていた。
2025年11月17日
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三年連記日記がまもなく終わるので、買いに出た。電車で一駅、駅前のアクロスモールに行く。書店は二階にあった。年末らしく、カレンダー、手帳、日記帳が置いてある。10年日記が一種類ほかには、5年、3年、1年どれにするか、しばらく佇んでいた。現在77歳だから、10年で87歳5年で、82歳3年後は、ちょうど80歳まで思いきって十年連記を買おうかと思ったがちょっと無理かなと5年にするか、3年にするか、最後まで迷う3年連記で落ち着いた今使用中のものと、同体裁のものがあったのでそれに決めた。2970円
2025年11月13日
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岩手在住の息子は今年の夏以降、2度、熊に遭遇したという。一度目は、犬との朝の散歩のとき数十メートル先に現れて、足がすくんだが熊は林に逸れたという。二度目は、今月初め屋根のペンキを塗っていたら、下に来たという。熊は人を避ける、人は襲わないとの定説を覆すように人への害が頻発している。獣の生息地への人の侵入身勝手な自然破壊食べ物や、行き場を失った獣たちが人里に降りてくる。
2025年10月30日
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すっかりご無沙汰してしまって・・・・E-inkの タブレットを買って、紙のノートの代わりに使おうと思いましたが、やはり目が疲れます。77歳のおじいさんには無理だな。紙のノートや手帳を使う安心感とは、比べものになりません。それでも新しい電子道具を見つけると欲しくなります。
2025年10月29日
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ボクの住まいに問題が起きたときご近所のかたが聞きつけて公明党の市会議員を連れてきた。色々説明して下さり、ボクはだまって伺ったけれど説明されたことは、市役所に問い合わせたりネットで調べてわかっていた。今般、公明党が与党から離れることを決めたようだ。叔母が創価学会員なので「どうして公明党は自民党に付いているの」と聞いたことがある。「それはねぇ、自民党が誤ったり暴走したりするのを、防ぐためよ」たいへんな役割を担われたのだけれど「これ以上は無理」とお手をあげたのだろうか?
2025年10月11日
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自民党総裁選挙で、新総裁選出国会首班指名を経て首相に選出の見込み初の女性総理大臣生まれるか。総理は信念を曲げず、人の顔色を伺わず、最後まで思いを貫いて欲しい。
2025年10月04日
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昼間から月が出ているなと思ったらかわいらしい雲だった
2025年10月03日
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養護老人ホームにいる母は、認知機能が衰え、自分の歳もわからず、名前も思い出せない。ボクと弟は月に何度か訪ねるが、自分の息子たちが来ていることは、わかるらしい。「お母さん、元気だね~」と、まず声をかけるようにしている。ここに来ているのは、息子だとわかるように。自分から選び、さっさと手続きして、入居してしまったのは10年ほど前女王様のような母の性格から考えると、よくそこに納まったと思う。どこに身を置いても、自分の思いからかけ離れて暮らさなければならない、ならいっそのこと。老人ホームにはいってしまえと考えたのだろう。最近、気持ちを問うと「早く逝きたい」という。きっとそれは本心なのだろう。神さまがその日を備えておられる。その日が来るまでは、どんなに不本意でもじっと待たねばならないこと、母もそのことは理解している。その日がついにきたときに「ああよかった、これで死ねる」と告げられるか「まだ死にたくない」と告げるかこんなことを書いている自分はどうなのか?
2025年10月01日
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残暑きびし過ぎる昨日の午後市の清掃事務所で不燃ゴミを下ろしたありがとう、と帰ろうとしたらエンジンがかからない原因不明のバッテリー上がりゴミを仕分けしていた職員が寄ってきて車を押し、清掃事務所の車を横付けブースターケーブルを取りだしボクの車につないでエンジンがかかるようにしてくださった一発でかかった手際がよかったその親切に感動うれしくて何度もお礼を言ったがでも車を降りてきちんと頭を下げるべきだったな
2025年09月27日
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楽しませてもらった「あんぱん」明日が最終回となる朝ドラは、「マーネーちゃん」あたりから欠かさず見始めた30年以上見てきた朝ドラの最終回は、感動の薄いものが多かった気がする「あんぱん」はどうだろう?ヒロインたちの真摯に演技していた姿を思い出すともう一度、会いたいと思うそんな朝ドラが、生きている内に再放送されたら良いなぁ
2025年09月25日
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この時期に開催される教区の聖会に出かけた。午前と午後、2人の若手教職が説教をとりつぐ。若い人の全力投球はすがすがしく輝いた。午前の聖会祖母が亡くなる前、「あなたは祈りが足りないね」と遺言のように言われてその時から、1日2時間、祈り初めてさまざまのことが起きた、そんなお話があった。午後の聖会イエス様は御言葉を伝える時前にいる人のため、われを忘れて心を注がれた、と。私たちもそのように伝道をしよう、という内容だった。
2025年09月15日
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前月最終日曜日前に、必ず届いていた機関紙が届かない。事務所から問い合わせてもらったが、印刷所は通常通り送ったらしい。改めて印刷所に直接電話した。印刷所は、佐川急便に託し、佐川は郵便局に配達を託しているという。まるで飛行機の乗り継ぎだな。実は前月も遅れて送られた。色々なことが、なぜか複雑になり住みづらくなった日本
2025年09月12日
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フェイスブックを閲覧するためには、自分もフェイスブックに登録していなければならない。一度は抜けたけれど、数年ぶりにまた再登録した。フェイスブックもずいぶん進化している。「良いコミュニケーション・ツールがあるよ」とボクにそこを紹介した友は、もう天の人となっている。ほかにも、何人かのフェイスブック友が、天の人となった。「友だち候補」が次々に現れて、それを見ているだけで忘れかけていた人々を思い出させてくださる。
2025年09月10日
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