
(事実)
私が夕方のある時間帯に最寄駅を降りた時、駅前の道路を紺系の自家用車が通りかかった。
駅前で一旦停止して、磁石式の赤色回転灯を屋根に載せて、府道方面に走っていった。サイレン等は鳴らしていなかった。
その後また同じ時間帯に同じような車が同じことした。3回目になって気になったので車の中を見たら、運転手は30代ぐらい、イメージとしては若者ではないけど、おじさんとは言い難い感じのサラリーマン風の男性。助手席に乗っていたのが、驚いたことに白髪交じりの着物を着た女性だった。少なくとも70歳は超えていると思われた。
その後も2回ほど同じ組み合わせの人物を乗せた車両が回転灯を載せて走るのをみた。
(疑問)
赤色灯を載せられるのは緊急車両ということになっているが、本当にあの車は緊急車両だったのだろうか。
考えられるのは覆面パトカーかとも思われるけれど、その車両が行った道は、道幅が狭くて駅前と言う事で人待ちの車も多く駐車していて、到底車がスピードをあげて走れる場所ではない。
ここで赤色灯を載せた意味がわからない。
警察車両だと、二人組が多いと聞いているが、同乗者が高齢者に見える女性というのがわからない。
もし、偽物だとしたらなんのためにこのようなことをしているのか。
赤色回転灯を使えるのは緊急車両と思われる
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