
今日は朝から1階ハーフコースの掃除。
10時過ぎには終了した。
夕方からは、コーラスの練習があった。
次回の発表会の新曲のひとつが渡される。
これが、「黒猫のタンゴ」だった。
でも、昔 皆川おさむと言う少年がヒットさせた歌詞ではない。
ゼッキーノ・ドーロ(ゼッキノ・ドロ) で入賞(1969年度)したイタリア歌曲。
もとのイタリア語の歌詞を訳してみるとこんな感じ(単語並べただけで、イタリア語がわかっているわけではないので)
本物のワニを君にあげると
確かに約束をした。
君は僕に黒い猫をくれると言った。
それなのに、君がくれたのは白い猫
僕の欲しいのは黒、黒なんといっても黒い猫
君は僕に嘘をついた、これからは二度と遊ばないよ。
これがキリンになったりゾウになったり最後には動物園をあげると歌詞は続いていくけれど
この少年は黒猫がどうしてもほしいらしい。
イタリア語の歌詞で一番だけは歌う事になるようだ。
少年たちが歌うイタリア語の歌は結構軽快な感じだが、今日のところは歌うのに必死で軽快さがまったくなかった(笑)
ただ、メロディはたいていの人が知っているので 、ソプラノとしてはメロディを改めて覚える必要がないのが嬉しい。
ただ歌詞がまったく違うのと原語を覚えるのが大変だわ。
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