2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
今週の金曜日!完成披露試写に行ってきます!以下はあらすじね↓本読んでいれば「知ってるよー」系しか載せておりません☆どのシーンを抜粋して宣伝やろうかな~楽しみだな~♪その日、イギリス首相はコーネリウス・ファッジと5回目の面会をすることになった。首相に就任した最初の晩、顔合わせに来た魔法大臣ファッジは「魔法界で深刻な事態が発生しない限り、二度と会うことはない」と言い、そして二度と会わない予定だった。しかし現実には4回もファッジと顔を合わせており、しかも面会を重ねるたびにファッジはやつれ、魔法界の事態が深刻さを増していることが察せられた。首相は、ここ一週間で起こった不可解な事故や事件に頭を悩ませていたが、ファッジによると、それらの事件は全て魔法界を恐怖で支配した「名前を言ってはいけないあの人」の復活が原因と言う。その失態により魔法大臣職を失ったことをファッジは首相に告げ、新大臣ルーファス・スクリムジョールを紹介する。同じ頃、ナルシッサ・マルフォイとその姉であるベラトリックス・レストレンジは、「スピナーズ・エンド」という場所でピーター・ペティグリューと一緒に住むセブルス・スネイプを訪れる。ナルシッサはスネイプに、ヴォルデモート卿から危険な使命を受けた息子ドラコを支援するよう頼み、その確約として魔法による決して破る事のできない誓約「破れぬ誓い」を結ぶ。夏休み、ダーズリー家に帰省していたハリー・ポッターは、彼を迎えに来たアルバス・ダンブルドアから、シリウス・ブラックの遺産を相続したことを知らされる。その後、親友ロン・ウィーズリーの実家「隠れ穴」へ向かう途中、ダンブルドアとともに彼の同僚であるホラス・スラグホーンに面会したハリーは、引退したスラグホーンにホグワーツで再び教鞭を取るよう説得する。説得できたその後、ダンブルドアはこの一年間、自分の個人授業を受けてほしいとハリーに頼む。「隠れ穴」ではビル・ウィーズリーと婚約したフラー・デラクールが夏を過ごしに来ていたが、それを好ましく思わないハーマイオニー・グレンジャーやジニー・ウィーズリーは彼女を陰で「ヌラー」と呼び侮辱していた。しかし、ロンはフラーが気になるのか、二人をたしなめていて、ハリー達は「隠れ穴」の中の境界線で楽しい日々を送っていた。だが、外の世界では続々と恐ろしい事件が起こり始めていた。新学期の準備のため、ハリー、ハーマイオニー、ウィーズリー一家はダイアゴン横丁に向かうが、ロンの兄の、フレッドとジョージ・ウィーズリーの悪戯専門店、「ウィーズリー・ウィザード・ウィーズ」以外はどこにも活気がなかった。「マダム・マルキン」の洋装店でハリー、ロン、ハーマイオニーは、ドラコ・マルフォイと鉢合わせるが、マルフォイが挙動不審な態度をとっているのを怪しみ、後を追う。追跡に気づかず、「夜の闇横丁」の「ボージン・アンド・バークス」に入ったマルフォイは、オーナーのボージンを脅し何かの修理方法を聞きだすが、結局修理方法は不明のまま。ハリーは、マルフォイが「マダム・マルキン」の店で左腕に触れられるのを嫌がったことを思い出し、「左肘に「闇の印」が刻印されているのでは?」と考え、マルフォイが死喰い人ではないかと推測する。しかし、ロンとハーマイオニーは聞く耳をもたない。ハリーはホグワーツ特急でマルフォイの正体を探ろうとするが気づかれ石化されてしまう。そこをニンファドーラ・トンクスが見つけ無事ホグワーツに入ることが出来た。しかし実際にホグワーツで「闇の魔術に対する防衛術」を担当していたのはスネイプでありスラグホーンは「魔法薬学」を教えることになっていた。ハリーが借りた魔法薬学の教科書には「半純血のプリンス」という名前が書かれており魔法薬の事だけでなく彼が発明した闇の呪文が多く示されていた。この第6巻末にハリーは信頼していた一人の人物を失い、「半純血のプリンス」の正体が思いもよらない人物だったということ、そして新たな謎の人物の存在を知ることになるのである。
Jun 29, 2009
コメント(0)
ってかさー(― ―;)なんなんだあのT4の後追いパブのTVスポットは。。。。とりあえず隠しておくべきなシュワちゃん映っちゃってんじゃん!?「えっ(・▽・;)えっ」って自分の目を疑っちゃったわよ。シュワちゃんを宣伝で使わないと集客できないんですか??やっぱそんだけ日本じゃターミネーター=シュワちゃんが確立しきっているわけですか。。。なんかやだー。シュワちゃん出さなくったってあの映画は素晴らしいぞ!!0(><)0映画館で「えー!!シュワちゃんだー!」ってびっくり出来なくなっちゃう人がいてちょっと気の毒。しかも出演時間TVスポットと変わらないんじゃないかって(いやいやいやいや・・・んなこたーないけどね。)
Jun 19, 2009
コメント(0)
トランスフォーマーリベンジの「ワールドプレミア」当てちった( ̄▽ ̄)これはもー今年はハリーポッターのワールドプレミアの運まで使っちゃったんじゃないかと思う今日この頃です(笑)ってことで先ずはプレスからの↓↓あらすじ↓↓☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆あれから2年― オートボットとデセプティコンの熾烈な戦いを経て、サム・ウィトウィッキー(シャイア・ラブーフ)の日常は、ご普通の悩みを抱える平均的なティーンエイジャーに戻っていた。生まれ育ったミッション・シティを出て、大学へ進学することになったサムは、初めて両親と離れて暮らすことへの期待と不安、そして離れ離れになってしまうガールフレンドのミカエラ(ミーガン・フォックス)との未来に頭を悩ませていた。そして、普通の18歳とサムが大きく違っていることが一つあった。戦友――バトル・フレンズであり、守護者――ガーディアンである無二の存在、バンブルビーに独りでこの町を離れることを説明しなくてはならなかったことだ。そんな悩みを抱えているある日サムはあの日メガトロンを倒した「キューブ」の欠片をクローゼットの奥にしまってある古着のポケットから発見する。ほんの小さな欠片だが、そのパワーは家の中のあらゆる金属物をトランスフォーマー化してしまう。バンブルビーの活躍でウィトウィッキー家は事なきを得るが、建物は大破!しかし、サムの体にはこのキューブによって、ある「情報」が刷り込まれる。それは、ごく平凡で普通の大学生活を送りたいというサムの願いに、真っ向から立ちはだかるものだった。一方、トランスフォーマーたちと人類のかかわりは大きな転機を迎えていた。2年前の戦いの教訓からアメリカ政府はセクター7を解散し、シモンズ捜査官は解雇された。その代わりに、勇敢にデセプティコンと戦ったレノックスやエップスら歴戦の兵士を集め、オートボットと協力し、世界に散らばるディセプティコンを掃討する精鋭部隊、NESTが組織されていた。 しかし、隠然たる権力を持つ国家安全顧問のセオドア・ギャロウェイが、NESTの存在に異を唱える。絵に描いたようなその上昇志向の持ち主のこの男は、あらゆる国防期間を自分の支配下におくと同時に、利用価値の無い政府機関をことごとく廃止しようとするのだった。ギャロウェイによれば、トランスフォーマーたちが引き起こす戦争の危機はすでに過去のものとなり、オートボットとデジセプティコンの争いは人類とは無関係だと主張し、NESTの廃止を画策しているのだった。大学での新生活を始めたサムには、ルームメイトのレオや、魅力的な同級生のアリスら新たな友人もできた。しかし、そんな中、サムは突然、頭の中で稲妻が光るような強烈な幻覚に惑わされるようになる。メガトロンを発見した最初の人類である祖父を苦しめた狂気が、自分にも内在しているのではないかと恐れたサムは、幻覚が見えることをひた隠しにしていた。しかし、脳裏に浮かぶその幻覚は、徐々に形を成し、何かを指し示すサインであることをサムは確信する。そして、再び戦いの渦中に巻き込まれたサムは知ることになる――。遥か古よりトランスフォーマーたちは存在し、人類と深くかかわっていたことを。そして激しい戦いの業火は地球規模に広がり、宇宙の運命すら左右するものになってしまう。そして彼、サム・ウィトウィッキーだけがこの戦いの鍵を握っているのだった…。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆はいどうも~(^ワ^)ワールドプレミアにまで行ったのに、前売り券を昨日購入したPすけ☆ですけども~。あと2回見たいなぁ。。。いやー。舞台挨拶もすんごい盛り上がったんだけど、その後の上映直前にマイケル・ベイ監督とキャストご一行様が「シー(^皿^)」とか言いながら入ってきてさ!一緒に本編見ちゃったからね!!まだ完成した本編見てなかったらしいっすよ。フィルムと一緒にワールドプレミア前日に飛行機で到着したんだって(すげーギリギリまでかかったのねぇ。)マイケル・ベイと一緒にトランスフォーマー見られるなんて死んでもいいわー( ̄▽ ̄)でも死んだら本編見れないからやっぱ遠慮しとくわー(笑)いったんここでストップ☆
Jun 11, 2009
コメント(0)
ナイトミュージアム2のマスコミ試写に行ってきましたー\(^_^)/ 前作ナイトミュージアムから2年っ!続編作っちゃったんですね~(笑)2年前はナイトミュージアムブームが起こっていろんな博物館、水族館などが夜間も特別展示やりましたけど今回もやるのかなぁ?行きてぇ~( ̄▽ ̄) 映画は…笑いまくった!笑いすぎて涙でた(笑)今日は社長(?)じゃないんだけどなんか会社の偉い人の代理で行ったから身分証明がめんどくさかったー。名刺ないんだもん私(苦笑) 入れたから良いけどね☆巨大なポップコーンに途中で飽きて映画にかじりついてきました。 いやホント笑った笑った。主役のベン・スティラーも脇を固めるキャストもこってこてのコメディー全開で笑わせてくれました。 アメリカで子供いたら間違いなく連れて行きます。笑いながら歴史のお勉強なんて最高じゃない♪ 昨日プレミア行ったT4とアメリカでは公開ぶつかってナイトミュージアムが1位だったけど、あ~納得だよ┐(´ー`)┌面白いよこの映画。ジャンルが違いすぎて勝負になんないよ。だってファミリー映画だもの!大人はT4もナイトミュージアムも両方最高に楽しめます☆子供はこっちだろ~な~。でもうちのお母さんもこっちだろ~な~(笑) 肩の力を抜いて、ハッピーな映画が見たい人!公開をお楽しみに☆
Jun 5, 2009
コメント(0)
だだんだんだだん今日はターミネーター4のプレミアでしたo(^▽^)o今日はスタッフだから映画始まるまでサポートさせていただきました☆明日の芸能ニュースが楽しみだぞっ 映画はすごーく派手で泣けるほどかっこよかった(T_T) 絶対もっかい独りで見よう~☆空いた頃に109行く(笑)ここ何日か全く元気が無くて辛かったんだけど、映画見たら元気いっぱいになった(^O^)/やっぱまだまだ映画キチは健在だね~(笑)今日はすごく良い夢が見れそうです(ρ_-)o(_ _)(-.-)(~O~)ファ…(~O~)(-.-)
Jun 4, 2009
コメント(2)
題:Revolutionary Road監督:サム・メンデス原作:リチャード・イエーツ脚本:ジャスティン・ヘイス 「あなたって興味深い人」と彼女は言った。 「今そこにある平凡なものから逃げ出したい」 とある夫婦の物語。映画館で見たいなーなんて思いつつ、結局DVDのセルサンプルが届くまで保留状態にとどめていたこの作品。ディカプリオ大好きな私が何でかって?? ・・・なんかどーでもよくないか?この脚本。(やっべ殺される。。。。) いや、作品自体は端正なサム・メンデスの演出があるから。できはいいです。ただ単に「あるカップルの家庭崩壊」っていう。どう考えても暗ーい結末しか思いつかない大筋が私を映画館に運ぶ足を重く重くしてしまっただけ。 この映画結果論だと、ケイト・ウィンスレットが結婚したいと思っていた男は、「良き夫としてサラリーマンに収まる」以前の、「自由を求めて職を転々として彼女の知らない場所へどんどん向かっていた頃のレオ」であって、「サラリーマンになったレオ、もしくは家庭に収まってそれなりに満足な男。」ではなかった。 「彼と私は特別だわ。」そう思い続けている。だからこそ、彼女は女優になる夢を追い続けて市民劇団で女優をして失敗したりしてる。彼と釣り合う女であるために。でも、彼はそのことに対して否定的。彼女はなんでそんなことを言うのか分からずに、キレる。そもそもこのカップルの、彼にとっての「彼女」、彼女にとっての「彼」、という互いの「認識」のズレがこの映画の冒頭から描かれている。 子供さえ妊娠しなければ、彼はもっと自由人であったはずだと彼女は信じ込んでいる。だからこそ、パリに移住して「私働く、あんた働かなくていいから」なんていう途方もない夢を語り出して彼をその気にさせたはいいけど、結局断念せざるを得ない事情にみまわれ大ショック、という展開になるんだけど。 ディカプリオの失敗は、サラリーマンの仕事に飽き飽きとして、彼女のパリ行こう話にその気になって一端OKを出したことだと思う。もっとあり得たかもしれない「自分探し」が出来ることを、魅力的な話と感じて。だから、彼が乗り気になった時、彼女は「本当の彼」が帰ってきたと思っている。だけど、やがて、夢想から徐々に覚めて、現実を見てみたとき、ディカプリオは「彼女の話」のあまりの突飛のなさに気づく。 その時、ディカプリオは彼女の思う男ではなくなっている。そのことをケイト・ウィンスレットは後に思い知らされる。そしてそこには絶望しかない。 この映画はなにからなにまで「間違って」始まっていることはものすごく自明な映画で、逆に言えば、その認識のズレを最後まで埋められなかったからこそ、あのラストは必然として存在する。 夫婦になるべきではなかった二人が、夫婦になったがゆえの悲劇なのだと、この映画を見て思いました。そこに「俺たち/私たち」を重ねる必要はない気がするのです。 あーあ。悲しいなーこんなレビュー。。。 おっけー。このシーンが一番怖い。↓ この作品では特にディカプリオの演技に注目が集まっており、フランクは少年の様な心を持っているという役どころなだけに、まるで子犬の様に妻に向かいギャンギャン吠える姿が印象的だ。また、物語の終盤付近に大喧嘩の後の翌朝の朝食のシーンがあるのだが、これは本作の一番の名シーン。そこでは穏やかな口調で会話するフランクとエイプリルだが、わたしたちはこれから訪れるであろう嵐の前の静けさに気付くだろう。そしてこの朝食のシーンはウィンスレットの女優としての凄みを感じさせられるシーンでもある。 そもそも映画ってさー。誰か一人でも感情移入できる人がほしいわけですよ。「まさかいないんじゃないのこの作品!?」って中盤で気がついたんだけれども。。。いました一人だけ。しかもエンドロールになる直前に気がついた。キャシー・ベイツの夫(また男に感情移入。。。)「だよねー。わかるわかる。やってらんないよねー。」って共感した瞬間。エンドロール。あー。救われた(--;)ある友人に「大真面目」にこの映画を見るとすっごいショック受けて死にたくなるって言われたんで。。。心に余裕があるときに。お茶片手にどうぞ(^^;)あ。私?終盤耐えられなくて笑い出した(苦笑)
Jun 1, 2009
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


![]()