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Windows Updateが失敗した場合、WindowsUpdate.logファイルを削除すると改善する場合がります。ただファイルを削除した場合"Application Experience によってファイルは開かれているため、操作を完了できません。ファイルを閉じてから再実行してください。"のエラーで削除が失敗する場合があります。この場合の対処は?WindowsUpdate.logを削除する方法
2014.05.29
TeraTermで SSH サーバに接続する場合、以下の警告が表示される場合があります。known_hostsリストにサーバ"x.x.x.x"のエントリはありません。悪意を持ったホストが、接続しようとしているサーバのふりをしている可能性もありますので、十分に注意してください!known_hostsリストのこのホストを追加して続行すると、次回からのこの警告はでなくなります。この警告が表示される原因は何でしょうか?接続して問題ないでしょうか?続きは・・・TeraTermの警告
2014.05.29
Ophcrackという強力なパスワード解析ツールがあります。単純なパスワード、辞書に乗っている言葉、数字のみのパスワード、8文字未満のパスワード、記号を含めないパスワードなど弱いパスワードは簡単に解析されてしまいます。ではOphcrackにより解析されないパスワードはどのようなパスワードでしょうか。パスワードは絶対に強化してください。続きは・・・・・Ophcrackによりクラックされるパスワードを避ける
2014.05.27
Windows Server 2008 R2でイベントログに以下のエラーが出力されていました。ログの名前:Application イベントID:6005、警告 レベル:警告 説明: winlogon 通知サブスクライバー <TrustedInstaller> で通知イベント (CreateSession) を処理するのに長い時間がかかっています これはスタートアップに登録したスクリプトの処理に誤りがあり、Windows の起動に非常に長い時間がかかっていたのが原因でした。スクリプトの不具合を修正し起動処理を軽くしたらこのエラーが出力されなくなりました。winlogon 通知サブスクライバー <TrustedInstaller> で通知イベント (CreateSession) を処理するのに長い時間がかかっています
2014.05.26
Windows 8ではシャットダウンや再起動のボタンが奥の方に移動になりちょっと面倒になりました。そこでOSをシャットダウンするアイコンをデスクトップに作成してしまえば簡単にシャットダウンすることが出来るようになります。シャットダウンアイコンをWindows8 のデスクトップに作成作業時に間違ってダブルクリックしないようにだけ気をつけてください。アプリが開いていると強制終了となりオフィスなどで開いているファイルが消えてしまうかもしれません。
2014.05.23
Windows Server 2008 R2 のサービスプログラムは、OS停止時に30秒以内に停止できない場合はOSにより強制終了させれれてしまいます。ただし、データベースサーバのように重要なサービスの場合は、強制終了させられるのは非常に危険です。よって何らかの仕組みで確実にサービスを終了させなくてはいけません。そのために機能が「プレシャットダウン」です。プレシャットダウンとは (Windows サービスのシャットダウン処理に関して)
2014.05.23
無線LANのアイコンがタスクバーに表示されない場合の対処をまとめました。・無線LANのスイッチがオフになっている。(本体にスイッチがある場合)・デバイスマネージャで無線LANが無効になっている・ベンダ提供の無線LANツールで無効に設定されている。・そもそも無線LANが壊れているなどなど・・・・・・・無線LANのアイコンがタスクバーに表示されない
2014.05.23
Windows XPで作成したファイルがWindows 7 で削除できないという現象が発生しています。Windows XPのEOSに伴いWindows 7にアップグレードしたパソコンです。(上書きアップデートではなく、マルチブート。要するに二つ目のパーティションにWindows 7を導入)ユーザはadministratorで、このファイルはadministratorにフルコントロール権限を与えています。色々試しましたが、原因はファイルの所有者が???になっていたことが原因のようでした。(ファイルの所有者はWindows XPのユーザであったため、Windows 7でには認識できなかった?)ファイルの所有権を取得したところ、無事削除できるようになりました。"この操作を実行するアクセス許可が必要です。このファイルを変更するには、コンピュータの管理者からアクセス許可を得る必要があります。"というエラーが表示されてファイルが削除できない。
2014.05.23
ちょっとだけOracleをさわる機会がありました。初心者だったのですが、障害時の確認事項をまとめてみました。Oracle障害時の確認事項
2014.05.22
VHDとは(Virtual Hard Disk) マイクロソフト系の仮想化ソフトウェアで使用される仮想OSのファイルフォーマットです。一方、VMware などではVMDK方式が使用されますね。その他 vdi(VitrualBox)などがあります。VHDはVMwareでは直接扱えませんが、VMware Converterにより VHD→VMDK変換が可能なようです。VHDとは(Virtual Hard Disk)
2014.05.20
ウィルスバスタークラウドをインストールしたけど、タスクバーにアイコンが表示されず。アクションセンターに警告が出ていたので、アクションセンターより「ウィルスバスタークラウド」で[有効]をクリックしても、反応せず。同時に Windows Defender は無効化しているため問題ないはず。結局原因は全く不明でした。結局一度すべてアンインストールしてから再度インストールしたら無事タスクバーに表示されるようになりました。ウィルスバスタークラウドのアイコンがタスクバーに表示されない
2014.05.20
UACとはWindows の機能である UAC(User Account Control)とはOS (パソコン) に重大な変更を行う操作を制限する機能です。 要するにパソコンを守る機能です。以前のWindows のバージョン (Windows XPや Windows 2000)では administratorsグループ(管理者グループ)に所属するユーザはすべての設定変更の操作が許されました。しかしこのようにすべての権限を与えた場合、以下のような欠点が出てしまいました。•administratorsグループでログオンしたユーザが操作を誤り、パソコンの設定を壊してしまう(起動できなくなるなど) •ウィルスなどに感染した場合、administratorsグループを乗っ取られて裏で操作されてもユーザは気が付かない。 (*)Windowsクライアントではadministrators権限で作業するのが一般的のようです。Linuxでは root権限は通常は持たず、必要時のみroot になるが一般的です。そこで登場した機能が UAC です。Windows のadministrators グループとは別に「管理者」という概念が追加されました。administratorsグループとUACの「管理者」は全く別のものです。OSの重要な変更を実行する場合は、「管理者への昇格」する必要があります。ただし「管理者」への昇格はパスワード等の入力は不要で、単に画面で許可を求めるダイアログボックスに応答するだけです。これで例えユーザが administrators グループの場合でも、OSの設定を変更するなど危険な操作を実行する場合にはユーザに毎回ユーザに確認することなります。不注意でOSの設定を変更したり、ウィルスなどに乗っ取られて裏でこっそりOSの設定を変更されることを防ぐことが出来るようになります。Windows Vistaでは何をするにしてもUAC昇格の確認ダイアログが表示され作業の妨げになりました。Windows 7では多少、機能の制限がゆるくなっているようです。UAC詳細システム整合性レベルとは [Windows ドキュメントに戻る]
2014.05.19
Windows updateを実行したところ、以下のエラーで失敗しました。0x8024402Cこれはちょっと面倒です。解決には設定ファイルの修復が必要でした。続きは0x8024402C参考:Windows 7 最強化計画
2014.05.17
Windows 8 をVMware仮想環境にインストールしようとしたところ、以下のエラーでインストールが異常終了しました。HAL_INITIALIZATION_FAILEDこれはVMware のバージョンがのサポートが関係しているようです。Windows Server 2012でも同じ現象が発生しました。Windows 8 と Windows Server 2012のVMware サポート条件は何でしょうか?HAL_INITIALIZATION_FAILED参考:VMware vSphere FAQ
2014.05.17
0x80072ee2 で WGA(Windows Genuine Advantage)が失敗しました。結局原因は不明でしたが、時間を置いて再度(同じ条件で) WGA を実行したら正常に検証ツールが実行されました。0x80072ee2参考1.Windows Updateとは2.Windows Update 更新状況の確認方法3.Windows Update 失敗時のチェック項目4.Windows Update エラーコードとその対応5.Windows Update 設定6.Windows Update アップデートした履歴を確認
2014.05.17
dir コマンドを実施した場合、ファイル一覧と同時にフォルダの一覧も表示されます。ただバッチファイルのプログラミングなどではファイル一覧のみ表示させたい場合などがあります。また同時に場合によってはディレクトリ一覧のみ表示させた場合もあります。(さらにファイルの日付やサイズを省略した形式など)そのような場合の dir コマンドへのパラメータの与え方を紹介します。ファイル一覧のみ表示
2014.05.17
IE(Internet Explorer) のメニューで「ツール」「Windows Live Writer でこのコンテンツを引用」が表示されます。このWindows Live Writer でこのコンテンツを引用とはいったい何でしょうか??ブログを使っている人には便利な機能かもしれません。しかしブログとは無関係な人は不要な機能でしょう。このメニューを消去するには?アドンから削除するには?続きはWindows Live Writer でこのコンテンツを引用参考:Windows Essentials
2014.05.17
Windows 7などのリモートデスクトップクライアントから、Windows Server 2008 R2などのリモートデスクトップセッションホストに接続した場合、以下の警告が表示される場合があります。このリモートコンピュータの ID を識別できません。接続しますか?この警告の意味は何でしょうか?何か対策が必要でしょうか?電子証明書が必要ということ?続きはこのリモートコンピュータの ID を識別できません。接続しますか
2014.05.16
Windows Live Writer とは統一したブログ投稿ツールです。また IE からWebページ表示中にWindows Live Writer と連携することが可能です。Windows Live Writer は無料のWindows Live Essentialをインストールしたときに追加されますが、不要と思う場合は削除することも可能です。削除(アンインストール)する方法を紹介します。アンインストールすれば、IEのメニューにも表示されなくなります。(IEのアドオンも削除されます)続きは・・・Windows Live Writer の削除方法 (Windows Live版)
2014.05.16
Windows 7 + Windows Essential 導入の場合の話です。Messenger を使ってない場合は、削除してしまって問題ありません。MessengerはWindows Liveインストール時に同時にインストールされます。Messengerだけを単体で削除する方法を紹介します。Messengerの削除方法参考:Windows Live Writer を削除する方法
2014.05.15
IEのアドオン管理を見ると、「リサーチアドオン」が無効に設定されている場合があります。いったい「リサーチアドオン」とは何でしょうか?無効になっていて何か問題ないでしょうか?このアドオンを削除する方法はあるのでしょうか。続きは・・・リサーチアドオン
2014.05.15
Microsoft Baseline Security Analyzer というマイクロソフトが提供する無料のセキュリティ診断ツールがあります。もちろん完璧ではなく簡単なチェックしか出来ませんが、念のため定期的に実行しても損はありません。Microsoft Baseline Security Analyzer のダウンロード | 診断内容
2014.05.13
Windows 8、Windows 8.1ではアカウントとしてマイクロソフトアカウントが利用可能となりましt。マイクロソフトアカウントはインターネット上のマイクロソフトサイトにより管理されています。よってログオン時には原則としてインターネットに接続されている必要があります。(ただしオプションにより、マイクロソフトアカウントではなく従来のローカルアカウントの使用も可能です)マイクロソフトアカウント作成方法を紹介します。マイクロソフトアカウント作成参考: ログオン方法をローカルアカウントからMicrosoftアカウントに変更する方法 Microsoft アカウント (Windows Live ID) のパスワードをリセットする方法
2014.05.13
Windows Updateを実行したとき、以下の警告が表示が出力される場合があります。ソフトウェアが偽造品の可能性があります原因は何でしょうか?対処は必要でしょうか?続きは・・・Windows Genuine Advantageとは | ダウンロード と確認方法
2014.05.10
EFS暗号化を実行した場合、以下のエラーが発生する場合があります。指定されたサービスは無効であるか、または有効なデバイスが関連付けられていないため、開始できませんその原因は何でしょうか?指定されたサービスは無効であるか、または有効なデバイスが関連付けられていないため、開始できません
2014.05.09
Windows XP では administrators 権限なら C:\Program Files 以下のフォルダやC:\Windows 以下 のフォルダにファイルを書き込むことが可能でした。しかしこれではシステムを壊してしまう可能性がありました。例えばソフトウェアをインストールしたら、古いDLLで新しいDLLを上書きしてしまった、iniファイルがいつのまにか、systemディレクトリに溜まってしまったいわゆる「行儀の悪いアプリケーション」問題です。などです。これでOSが不安定になることが良くありました。そこでWindows 7 では仮想ストアという機能で、アプリケーションがシステムを壊さない仕組みになっています。続きは・・・VirtualStoreとは
2014.05.08
Windows 7標準の「バックアップと復元」で小さなファイルをバックアップしようとしたところ以下のエラーが出力されました。バックアップを保存しているディスクに十分な空き領域がありません取得するファイルは小さいファイルなので、とてもバックアップ先のディスク容量が少ないとは思えません。いったい何が起こっているのでしょうか・・・続きは・・・バックアップを保存しているディスクに十分な空き領域がありません
2014.05.08
lighttpdにはサービス運用妨害 (DoS) の攻撃を受ける脆弱性 があります。http://vrda.jpcert.or.jp/feed/en/JVNiPedia_JVNDB-2010-002757_AD_1.html IBM のIMMでも HTTP / HTTPS サーバとしてlighttpdを使用しているようです。脆弱性対策(ファームウェア更新)などまとめました。lighttpd の脆弱性に関して (IBM xSeries 用の IMM) lighttpd:速度を重視しかつ安全であることw重視したWebサーバである
2014.05.08
CRLとは何らかの理由で失効し電子証明のリストのことです。CRL:(Certificate Revocation List)CAによる誤発行(*)やCA局が廃止になった場合などにデジタル証明書が無効となります。クライアント側(IE)は受け取ったサーバ電子証明書とCRLを比較し、電子証明書が有効であることを確認します。 CRLリストを IE で表示する方法(*)マイクロソフトの証明書をCAが誤ってある個人に発行してしまったことなどがある。
2014.05.08
インターネットに接続されていないサーバ、パソコンはWindows Updateが出来ません(WSUSは除外)そのような場合、重要な更新を手動でダウンロードして、個別のEXEファイルとして適用する必要があります。このような場合、サーバ別、プログラム別など検索して重要な更新をダウンロードする方法を紹介します。IE専用、サービスパック、OS別、64bit/32bit、脆弱性の集積プログラムなど個別に検索して個別のEXEプログラムとしてダウンロードしてください。それらをDVD-ROMなどのにコピーしてサーバやパソコンにファイルを移動して適用してください。続きは・・・Windows updateに関する更新プログラムが個別にダウンロードできるサイト
2014.05.07
Windows でコンポーネントを追加する場合、機能として追加されるコンポーネントと役割として追加されるコンポーネントがあります。この違いは何でしょうか。続きは・・・Windowsの機能は役割とどう違うのか
2014.05.07
Windows 上でファイルを削除しても、実は完全には削除されません。ハードディスク内にはファイルは残っているのです。(OSからは見れませんが、データは残っているのです)これを消すには、さらにデータの上にダミーのデータを上書きする必要があります。この方法を紹介します。Windows 標準のコマンドで完全消去が可能です。(0で上書き、1で上書き、ランダムで上書きと合計3回上書きして完全消去するようです。)続きはこちらからWindows ファイル完全消去Windows 7 最強化
2014.05.04
Windows Update には2種類があります。 ・重要な更新プログラム ・更新プログラム 重要な更新プログラムは重要ですので絶対に適用してください!! 一方更新プログラムは必ずしも適用が必要というわけではありません。 ただ適用しない更新プログラムは毎回毎回表示されてしまいます。更新プログラムを非表示にする方法を紹介します。更新プログラムを非表示にする繰り返しになりますが、重要な更新プログラムは必ず適用してください。
2014.05.03
IEの脆弱性を修正する緊急アップデート公開、XPにも「特例」で提供IEに関して緊急のアップデートが公開されました。Windows Update自動適用の設定をされている場合でも、手動により緊急適用することをおすすめします。Windows Update 手動適用方法(*)今回はサポート期限が終了した Windows XP用にも修正がリリースされるようです。XP に対する攻撃が観測されたためです。影響が大きいと判断したのでしょう。しかし今後もこのような脆弱性は見つかると思いますし、どうするか注目です。
2014.05.03
Excel 2010で図形を作成すると、薄い水色で塗りつぶされて、フォントは白。以前のExcelと違い、デフォルトでデザインされてしまってます。ちょっと迷惑ですよね。自分で決めた。Excelシートごとに変更するのは面倒。シートで既定の図式の書式を変更しても、新規でシートを作成すると元に戻ってしまう。だけどオプションを探しても変更できない。変更する手段はありますが、結構面倒でした。続きはこちらから図形の規定(デフォルト)の書式を設定
2014.05.01
OSデフォルト設定では、ログオン時には前回ログオンしたユーザ名が表示されます。よってこのユーザのパスワードを入力すればログオン可能です よってあなたの留守で悪意のあるユーザがログオンを試みようとした場合、ユーザ名が既に分かっているためパスワードさえ分かればログオンできてしまいます。 グループポリシー設定によりログオン時に最後のユーザを非表示にすることが可能です。(注意!!)この場合、ユーザ名を忘れるとログオンできなくなります。パスワードと同じく、ユーザ名も絶対に忘れないでください。ログオン時に最後のユーザ名を表示しない Windows 7セキュリティ強化
2014.05.01
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