PCパーツ触ってみた

PCパーツ触ってみた

PR

×

Profile

ユウジャンmk2

ユウジャンmk2

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Keyword Search

▼キーワード検索

2026年05月23日
XML
カテゴリ: JAPANNEXT
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

#JAPANNEXT
#JAPANNEXTアンバサダー
#ウルトラワイドモニター

Xは​ こちら
INSTAGRAMは​ こちら
※よかったら公式サイトのフォローよろしくお願いします。

※この記事を作成するにあたって『 JN-IPS34UQ2-HSC6 』をJAPANNEXTさんより お借りしております
※ゆえに無茶な事や製品に傷を付けるような行為は一切致しません🙅
※ご購入の参考になれば良いなと思う記事になるよう心がけています。


※リンク先:公式サイト 
※公式にてメルマガ登録するとリファビッシュ品や割引商品の情報が貰えます!


※リンク先:楽天市場 JAPANNEXTオンラインストア

※リンク先:Amazon JAPANNEXTオンラインストア

アンバサダー第4弾!
実は先月でアンバサダー契約の期間が終了いたしましたが、
ありがたい事に、この度延長させて頂きました!
本当、SSDは高い、メモリも高い・・・中華仕入れも高いので、記事を書くネタ無くて困ってたので、非常に助かりますw
その際、次(今回)やってみたいのは?と聞かれたので、やった事がないウルトラワイド、デジタルサーネジ(良くお店などの広告に使われているドデカモニターですねw)やってみたいですねっと
ちょうど、今回レビューさせて頂く事になった「JN-IPS34UQ2-HSC6」が発売(2026/5/14発売)だったと言う事で、お恥ずかしながら新商品レビューとなりました。
それでは、早速レビュー行ってみましょう!ちなみに息子の誕生日と同じと言う奇跡w w


🖥️ JAPANNEXT JN‑IPS34UQ2‑HSPC6 レビュー:
USB‑C 1本運用で作業効率が跳ね上がる“全部入り”
ウルトラワイド


〖Ad〗JN-IPS34UQ2-HSC6 56980円(2026/5/15時点)
(Amzon公式ストアー:販売元・出荷元JAPANNEXTオンラインストアー)
※詐欺ストアーがここ最近多いです。販売元・出荷元をよく確認して下さい


■ 導入・実商品紹介

デスクに向かった瞬間、作業の窮屈さがふっと消える。
複数ウィンドウを横に並べても余裕があり、画面切り替えのストレスがなくなる──そんな“作業環境のアップデート”を手軽に実現してくれるのが、JAPANNEXT の JN‑IPS34UQ2‑HSPC6だ。

USB‑C 1本で映像・給電・USBハブが完結し、ウルトラワイドの広大な表示領域を最大限に活かせる、実用性特化の34インチモデル。
テレワーク・動画編集・ブログ執筆など、複数ウィンドウを扱う作業が中心のユーザーにとって、確実に“効く”1台である。

ここで、実際の商品を見て行きましょう。
先ず、改めて思う大きさ💦デカイww


箱もデカイwww(これ開封時に気がついたのですが・・箱両面破れてた😅わ、私の性じゃ無いわよ!マジで!!)





首パーツ下のネジを取ってね!



土台にパーツを付けてからネジ止め



土台もでけーw









付属品は説明書(VESAマウント用スペンサー)/USB BtoAケーブル/
Type Cケーブル(映像出力対応)/HDMIケーブル/電源アダプタ、電源ケーブル


でかすぎwww



端子類は豊富!
・HDMI/DP/USB C/USB B/USB A×2/Audio OUT/DC

📊 スペック表(記事用)

項目 内容
製品名 JN‑IPS34UQ2‑HSPC6
メーカー JAPANNEXT
画面サイズ 34インチ(21:9)
パネル種類 IPS (バックライト:E-LED)
解像度 UWQHD 3440 × 1440
リフレッシュレート 75Hz
輝度 約 300 cd/m²
コントラスト比 1000:1
色域 1677万 sRGB 100%
視野角 H:178° / V:178°
HDR HDR10 対応
映像入力 ・USB‑C(DP Alt Mode、最大65W給電)@75Hz
・HDMI 2.0 ×2 @75Hz
・DisplayPort 1.2 ×1 @75Hz
・HDCP 1.4対応(DP/HDMI/USB C)
USBハブ USB-A ×2(5V/0.5A)
USB-B
KVMスイッチ 搭載(USB切替対応)
スピーカー 内蔵(2W ×2)
スタンド機能 高さ調整、チルト、スイーベル
スタンド機能詳細 高さ:120mm
チルト:-5°+15°
スイーベル:LR40°
VESAマウント 100 × 100 mm(M4×6mm)
重量 約 7.5Kg
付属品 USB‑Cケーブル、HDMIケーブル、電源アダプタ など
特徴 ・USB‑C 1本運用(映像+給電+USBハブ)
・KVM搭載で複数PC切替
・ウルトラワイドで作業効率アップ

■ 1. 作業効率が“確実に”上がるウルトラワイドの横幅

3440×1440 の UWQHD は、フルHDの約2.4倍の情報量。
ブラウザ・資料・チャット・エディタを横に並べても窮屈にならず、 画面切り替えの回数が激減する

特に以下の作業で効果が大きい:

  • レビュー記事執筆(資料+エディタ+ブラウザを同時表示)

  • 動画編集(タイムラインが広く使える)

  • プログラミング(コード+プレビュー+ドキュメント)

  • テレワーク(会議+資料+メモを同時表示)

“横幅の広さ”は単なる快適さではなく、 作業スピードそのものを底上げする要素だ。

■ 2. USB‑C 1本運用で快適に!

ノートPCを置くだけで、
映像出力+給電(65W)+USBハブ接続
が一度に完了する。

  • ACアダプタ不要

  • ケーブル1本でデスクが片付く

  • 出社/在宅の切り替えが一瞬


前回の​ 5Kモニター の方が個人的には最高だった・・・
ワイドスクリーンになるのでMacと一本だとスクリーンの影響で自分は使いずらい・と思った💦
多分前回(5Kモニター)が最高過ぎなんだと思う









ただ、Macで動画編集する人には良いかも!
横にびーろんーって伸びるからタイムラインが分かりやすい!

■ 3. KVMスイッチで複数PCをシームレスに切替

デスクトップPCとノートPCを併用する人にとって、KVMは“あると劇的に便利”な機能。

  • キーボード・マウスを共有

  • ボタン1つでPCを切替

  • USBハブも同時に切替

テレワークとプライベートPCを使い分ける人には特に刺さる。






■ 4. IPS × 75Hz の程良いバランス

IPSパネルは発色が自然で視野角も広く、写真・動画編集にも十分。
75Hzリフレッシュレートはスクロールが滑らかで、軽いゲームにも対応できる。
画面端の視認性が高く、長時間作業でも疲れにくい。



※今回レビューであった若干不安な点
※私のグラフィクボードが悪いのか・・お借りしたテスト機の調子が悪いのか・・・

今回レビュー用にお借りした貸出し機では75Hzで常用しているとなぜか砂嵐状態に・・💦
・・どこか機器的に問題があるのかな?たまに画面が砂嵐にもなった
もし、下記の様な事が起こるようなら販売店もしくは公式サイトへお問い合わせ願います しょんぼり


これがゲーム中に良く起きる💦
こうなったら電源ON/OFFして戻した・・・
他の画面ではこうなってないから端子とかケーブル(付属品に変えても同じ)でもない気がする
Adaptive Syncとの相性なのかな?と思ったり・・・そこ分から無いので!購入された方で、同様の現象が起きる方は公式へ問い合わせて下さい!
私も原因が分からなかった!
最終的にOSDメニュー→リセットー>何故かゲーム中でも問題なく、砂嵐直った・・・と思ったら
最後の最後で砂嵐が・・・(;'∀')
60Hzまで落としてちょっとゲームしてみましたが、砂嵐は発生しなかった。
理由が解らん!
兎に角、購入後私と同じような現象になる方は、公式サイトまでお問合せをよろしくお願い致します。

2026/6/4 追記:

JAPANNEXTさんより検証結果
問題無しと言うことで、どうも私のPCと相性が良くなかったのか・・・
ちょうどAMD Radeonドライバーを新バージョンに更新して相性がよくなかったのか😅
兎に角、検証結果問題は特になかったようです。
ですので、訂正線にて訂正させて頂きます。
もし、私と同現象になった方はドライバーを旧バージョンに戻すor別のグラフィクボードに変えると言った対策がいるかもしれません。(ただし、初期不良と言う可能性も否めません)
メーカー検証結果問題なければ・・・その時は諦めて別のモニターを使用しましょう😅
今回の検証確認ありがとうございました。



■ 5. 高さ調整スタンドで姿勢が整う

ウルトラワイドは高さが合わないと疲れやすいが、JN-IPS34UQ2-HSPC6 は 昇降・チルト・スイーベルに対応。
姿勢に合わせて最適な位置に調整できるため、長時間作業でも快適。
モニターアームを使用する際は重量で8kg以上耐えれる大きさのモニターアームが必要になります。
通常の34インチ対応では重たくて下がってくる可能性がありますので、是非重さで耐久性のある物を選んで下さい。

■ 6.ゲーム用途

ウルトラワイドと言う事もあり通常よりも横長になる為、普通の液晶では見切れてしまっている
サイド側が表示される為、ゲームへの没入感も半端ない。
分かりやすいゲームで言えば Forza Horizon だろう。
実際にゲーム画面を見て貰えば分かるが、両サイドが見切れている箇所が見えている
比較に使ったのはJN-V3150WQHDR165だ。
いやーこれでゲームしてたら時間が溶ける溶けるww
リフレッシュレートも75Hzでるので、そこまで残像になって見えない為
作業だけでなく、レースゲームやアクションゲーム、RPG等のFPSが必要なゲームでなければ全然問題ない。むしろゲーム用途に使用しても良いだろう。

・31.5インチWQHDでのホーム(スタート地点)



・JN-IPS34UQ2-HSC6でのホーム地点
単純にサイド側が見えているのが分かる。
これ一人称視点で見てたら没入感やべーよ
ゲームにも向いてるよね~(高リフレッシュレートが必要なFPSゲームを除く)


🏁 締め文

JN‑IPS34UQ2‑HSPC6 は「ウルトラワイドの良さ」を最も手軽に体感できる1台だ。
USB‑C 1本運用の快適さ、KVMの利便性、IPSパネルの見やすさ──どれも日々の作業を確実にラクにしてくれる。
また、ウルトラワイドによる没入感も非常に良く、高リフレッシュレートの必要ないゲームにもうってつけだ!

5〜6万円台でこの構成なら、コストパフォーマンスは非常に高い。
ウルトラワイドを初めて導入する人にも、作業環境をアップグレードしたい人にも自信を持って勧められる。


※一部Copilotを利用してこの記事を作成しています。









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026年06月04日 15時56分26秒
コメント(0) | コメントを書く
[JAPANNEXT] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: