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朝イチ、保健サービスセンターへ出かける。ママの相談の日。懸案事項だった、ここへ相談にきている親子の会へ なぜ参加を進められたか尋ねてみる。他の方は、お子さんの経過観察の方ばかりに見えたので。参加するかどうかは好きにしてとのこと。参加してみて、子供同士で遊んだり、保健婦なども入って遊ぶことで、親子べったりなのを 少し離れてみるのもいいんじゃない?見る、というのと、同じ部屋の中だが離れてみる意味もある。この前も、もう勘弁してよで、追うのをやめて任せてしまった。自分が辟易してのことだったので、心苦しくも感じていた。でも、そうしてみて ということなのか。今回の相談は、親の都合で 子供を振り回しているような気がしていることを話した。慣れた道を、散歩しながら、公園で遊び帰ってくるなど、子供のペースで、慣れた繰り返しのほうが、ひよちゃんにストレスが無いように見える。外へ出ると たいてい、お散歩コースへ行こうとするから、今日は違うのよと、別のほうへ行こうとすると、ちょっと緊張した趣きになる。それなりについて来てはくれるし、はしゃいだりすることもある。が、"いつもと違う"が、なかなか多いママなので、気になってきた。ひよちゃんは、お昼12時前後に昼食。その後 お昼寝。なので、なにか用事やお出かけは、午前になる。ひよちゃんのお散歩&遊びタイムを使ってしまう。しかも、ひよちゃんが公園がいいよのような表情をしても、連れて行ってしまう。むむっ。これについてのアドバイスは、ママも程々にして、子供にも付き合ってやる。お出かけの前には、今日はここへ行くご用があるから電車に乗るよ、などのように お話をして了解をしてもらったら?だった。いろいろごしょごしょ話して、最後に夫のことを聞かれ、相変わらず口もきけない。が、ついこの前の春先まで、顔も見たくなかったし、帰宅の瞬間から憂鬱だったのは、改善されてきてることを話した。カウンセラーが、私も一時は、死んでくれないかな~と、思ったりしたよと言ってた。私も、自分が死にたい次は、人が死んで欲しいだった。やっと誰も死ななくて構わなくなった。一時的に そんなこともあったりする と。夫とは、一日一語 話そうよと、提案されてきた。それがねー・・・。帰りに、いつもの公園に寄った。ひよちゃんのお砂遊びの道具も持ってきた。「おつな」「おちゅな」と、言って大好きだ。でも、案外早く眠くなってきて、帰った。ごはん何にしようかひよちゃんに聞いても、ママのひとり言でもひよちゃんは、必ず「ちゅるちゅる!」では、ちゅるちゅるにしますか。保健サービスセンターへは、植物園の脇を通っていく。木々の葉が厚く茂り 緑が濃くなった。新緑が濃くなり、雨を受けてさらに繁る私の好きな季節だが、蒸し暑過ぎ。
2003年06月19日
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今日は、ひよちゃんのお鼻キレイ!治ったかな。朝寝坊していると、社長からTEL。書類を持って行く、あと10分くらいで着く、、、やばっ!やばっ!社長は朝早くから現場を回り、うちへの電話は、7時半か8時頃までは、我慢しているらしい。それでも早いよ。一仕事終えて、急いで、朝ご飯の仕度をし、おにぎりも作る。お友達のKさんの家へ遊びに行く約束をしてある。電話して出よう、としたら、ふいに父現れる。ギョギョとするものの、自分の用事だけで帰ってしまった。ひよちゃんは、昨日の続きで、起きるとまた「ちっちぃ?」と、おむつを取り、おまるにまたがっていた。これは、どう対処したらいいのだろう?とにかく、なかなか出られないよ。地下鉄で、Kさんともお友達のNさんが、偶然、乗り合わせてきた。下車駅も同じ。短い時間だが、嬉しい。嬉しい。お産で入院した時に、Nさんと隣のベッドだったことが、あとで判明した経緯がある。名札にHNも書いてあればわかったのにナ。大きいお目々の、ママと赤ちゃんだったのは覚えてる。ひよちゃんと生まれの近いMちゃんは、相変わらずパワフルに遊ぶので、ママはごめんねと言ってまわってらっしゃるそう。もっとお話ししたいのを後ろ髪引かれる思いで別れた。Kさんの家は、女の子が二人いて、なめちゃいたいくらい可愛いのでとっても楽しみ。お母さんがまた素敵な方で、いつも色々なお話しを伺い、心の糧としている。(したいと思っている)小雨で、駅まで車で迎えに来て頂いた。妹Yちゃんの、にっという笑顔に会う♪ひよちゃんが大好きな ちゅるちゅるを お昼に用意していて下さり、実は、ちょっとKさんが席をはずされた間に、Yちゃんとひよちゃんは、大好きな納豆を夢中で食べまくった。お皿に入れる私も私だが。ひよちゃんの「おいち~」「(い)た~っきま~す」も飛び出した。ご馳走様でしたぁ。そして、じゃーん!Aちゃんが幼稚園から帰ってきた。おなかすいた♪と、食卓に加わり、おやつも食べる♪と言う。それは3時まで待ってということになったが、幼稚園でもちろんお昼を食べてきてる。気持ちいい食欲~。いよいよ☆ひよちゃんも私も、Aちゃん、Yちゃんと遊ぶ。Kさんとも、いろいろ話したいことがあったのだが、みんなどこかへとんでしまった。おもちゃ、絵本、お絵かき、しまちゃんのビデオ1本、などなどの他に、Aちゃんが向こうへ行くと、ひよも行きたい、くっついて行く。Yちゃんは、日頃からお姉ちゃんと遊んでいるので、ひよちゃんと近い生まれだが強い。ひよちゃんは、慣れてないので、キャー♪っと ころころまみれていると 泣いてしまう場面もあった。Yちゃんがぁ・・・と、Aちゃんが泣く場面も何回かあった。お母さんに抱っこしてお話して納得して、にっこり。うわぁんと泣ける、子育てをされてるKさん。懐の広さ、あたたかさは、春の空の下、丘のある野に咲く、黄色いたんぽぽ。ふんわり優しい。なおかつ、ツオイ。タンポポは季節に咲くが、Kさんも、旬を生きていらっしゃる感じがする。ひよちゃんを 泣ける子に育てたい。Kさん宅に、ワニを居候させてきてしまったかも。TVの近辺のポールにつかまっていないかしら。もしいたら、エサはやらなくて大丈夫なので、しばらくよろしくお願いします。もう一つ、目的だった、ホームベーカリー。さくっとして甘味があって、おいしいパンができてきた。こんなにおいしくできるなら、うちにもホームベーカリーさん来て欲しいな。今は狭くて置けないので、引越したらね~♪ここに書き足しておこう。おいしくなるのはKさんの腕前のおかげだ。パンは習いに行きたいのだが、うちはどうも主食がご飯なので、踏み切れない。大地で、ベジタ&パンを取っていたが、食べ切れなくなって、お米に変えた。このお米が、1.5キロ入ってきた。1週間にこれだけ?うち 食べ過ぎ?今までは、月に10キロで少々余る感じ。自分が しっかりしなさいと育てられ、泣けないし、甘えられなくて、変に強くなった。母は、兄弟の下のほうで、兄姉からも可愛がられていたらしい。兄嫁は、婚前の母を 話し掛けやすい いい人だったと言っていた。なにゆえ、早くからしっかりするようと言い続けたのだろう。母の妹は、私への叱り様を見て、それじゃひねるよ と言ってたっけ。でも、母は変わらなかった。私はひねた。だってねぇ、一人で蒸し返しても始まらないので、母とは同じ墓に入ってから ゆっくりやりあうことにしよう。ひよちゃんは、生まれて早々に強そうな顔を持っていたので、強さの面では十分そうだ。あとは、泣ける子に、受け止められる母になって行きたい。(でもすでに、泣かれるのがたまらなくて、すぐ抱っこの乳児を過ごした)-----夫への感謝プロバイダーのお知らせを教えてくれた
2003年06月18日
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