全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
最近彼女と別れたというお隣さんにこの本の 『比較の問題』という4コマ漫画を見せてあげた。コマ1 一人は 普通だコマ2 彼女ができて楽しい 彼女と過ごす時間が楽しいコマ3 彼女が去ってしまったコマ4 一人は 寂しい・・・・お隣さんは更に落ち込んだ・・・^^;だって昨日は 彼女と別れてから1ヶ月経ったから 「胸の痛みは80%なくなった」って言ってたじゃん。あとは荒療法さ!!そして聞いてみた。「胸の痛みの回復度は?」「・・・80%に戻った」「あれれ?!?!^^;」「そんなもん読ませるから・・・・」彼の苦難の道は続く・・・・私の隣にいる限り・・・お隣さんと私は会話が絶えない。笑いが絶えない。私は全く知らなかったのだが、お隣さんの七夕のたんざくには「席替えしたい」と書かれていたそうである・・・ 彼自身が白状して知ったのだが。。。。 もう大笑い。ふたりで大笑い。 だって一年に一度の願い事がそれ?? 何か自分の人生とか夢とかじゃなく?! 一年に一度の短冊に 私たちに関することを書くこと自体 私たちって*なかよし*ってことなんだよね○^^○================さて、この本であるが、絶対に絶対にお奨めである。この本のおかげで分かったことはたくさんあるんだけど今回取り上げた 気持ちの持ちようって 結局 比較の問題でしかないこれって 分かっていても 便利で購入したものが 急になくなると 不便になったりするよね。でも 時間が経つと また平気になるっていうか。彼ができて、彼と別れて 辛い時期もやっぱり時間の経過はなにもかもチャラにしてくれる。ふと気付くと 「あれ?もう胸が痛くないや」って日が訪れる。私はシングル状態が今は平気だけど そう言えばこの状態が寂しいって時もあった。無意識に比較して、時間が痛みを和らげてくれて。また、運命の人との出会って 胸が痛んで。平和だった状態を壊したくないっていうちょっとだけの恐怖がある。でも、その恐怖を克服しなきゃ 前には進めない。PENBIRDのBOOK JOURNAL 2005-6 ページ
August 31, 2006
コメント(1)
ちょうど本日グアムから帰国しました。その帰国に際し、ちょうど10日のテロ未遂にかさなりグアム出国の手荷物制限が急に そう、急にという表現がすぐ頭をよぎったのですが、急にやたらと厳しくなったのに騒然となる体験をしてきました。女性の化粧品は一切手荷物で飛行機に持ち込み禁止。ジェル状のもも、薬類もだめ。ペットボトルやジュースも一切だめでした。手荷物検査の際、係員がやたらと説明してくれていたのですがそれでも聞き逃していた人は 飛行機搭乗間際にも手荷物検査があり、そこで ぽいぽいと捨てられていました。その捨てる様子には容赦ありませんでした。もし高い化粧品だったなら かなりの損失ですよ。まったく。しかし、こんなに手荷物が厳しいことに旅慣れている母も驚き、そして帰国後テロ未遂の事件を知り納得しているところでです。無事帰ってこれたことに感謝かな^^グアムですが、、丁度雨季にあたり真っ青な抜けるような青空には恵まれませんでしたが青い海はきれいだったし楽しく貴重な体験をしてきました。
August 11, 2006
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

