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面倒なのでこの際、接着に固執することなく、このまま使っていこうと思う。ここで改めてこれを、落ちやすいと言うよりはむしろ、取り外せるという観点からとらえなおしてみる。1. ホルダーを付けたまま、普通に使用できる。そもそも、毎回ホルダーを外すなどという芸当は、ダラけている人には無理なのだ。このキンドルはもうほとんど持ち出さないからこそ、アームの購入に踏み切ったのだったし。2. こういうふうに立てることができる。ただし、この向きで読める本は入ってないので、自分が横倒しになる必要がある。3. こんな感じに立たないこともないが、すこぶる不安定である。4. このように、ホルダーごと手に持って読書におよぶ場合、ホルダーは負担になるほどの重みではないので、特にストレスもなく使える。のみならず、背面のジョイント器具を指で挟むと本体を保持しやすく、親指がフリーになり、片手のみでのページめくりが容易にできる。おお。これはいい。5. ボロくなった初代キンドルカバーの磁石部分にマークをつけて、読みさしのキンドルの、右下の角の磁気センサーをマークに合わせて置く、(ずらして写しましたが、実際は真上にそろえて乗っけてます)と、なんと、一気にスリープモードに突入!そして!手に取るだけで自動解除されます!なんて便利なんでしょう。ううむ。
Jan 19, 2017
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鍋用の白菜を買いに出たら超寒かったんで、鬼殺しを買って帰ってレンチンした。ガスファンヒーターとこたつとスチーム式加湿器のコンボは久しぶりだ。カーテンには盛大にぷちぷちも取り付けたー。というのも。窓ガラスにぷちぷちを貼り付けてしまうと、サッシのゴムパッキンにカビが繁殖しやすいということを去年学んだからで。少しでも温かくダラけるためにした、ちょっとエコでしょがんばってドイト行ったでしょこの点はえらいでしょ的な行いの帰結が、カビでしょう?がっかりしました。貼り付ける、とは、つまり、アルミ部分の結露を増長したまま、ゴム部分のそれを除去しにくくすることだった。アルミとガラスは放置した後でも拭けばきれいになるが、ゴムパッキンをカビさせるのは非常にやばい。そのまま春まで気づかずに放置してしまう危険が大。後からすごく手がかかるなんて、わたくしのようにダラけている人的にはほんとやばい。やぶへび。で、本年は、一番手前のカーテンレールにぷちぷちを釣ることにした。夜は、カーテンの上にぷちぷち。美観は損なわれるが、こんなに寒いと防寒効果の方が大事。ぷちぷち、ほんとあったかいw韓国では室内テントが流行っていたそうだが、これで自作するってのはどうだろうかあ、買った方が安いかてりてり。
Jan 14, 2017
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だららいふを極めるべく、わたくしが年末に購入したのはLuxebell®スマホ タブレット 通用スタンド フレーム アーム レイジーブラケット (80cm)横にならないと落ち着いて読書ができないため、こう使っている。すこぶるだらけた有様になるが、効能はすばらしく、一度使うともう手放せない。(後ろのキラキラは景気づけにつけてみました)後ろから見ると、こうやってついているのだが、本日このように。…つまり、これがここから、すっぽ抜けて顔面に落下。いてぇよ。F◯◯K!とののしりつつ、グルー銃で接着してみたが、効果のほどはまだ不明。アームはレビューから想像した以上に固く、特に端の部分はうまく曲げられないの。しょうがないので、気を付けて使う。ちなみに、ジョイント部分の水色がぱっと見気になったので、黒マッキーで塗った。本年も、よろしくお願いいたします。
Jan 2, 2017
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