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数日前に親父の兄が肺ガンで入院したと朝から電話が入ったと思った翌日には肺ガンというのは間違いだったと電話が入ったのは良かったけれど肺ガンとデマを最初に言ったのは誰なのだろう。 そこで電話は終わるかと思いきや曾祖父の弟の一家の長が亡くなったと言う。確か病院に通っているとは聴いてたしその父も健康面では不安のあった血筋であったな…と思い心で手を合わせた。 子供の頃より知ってる人ではあったが遠縁であるという事で行かなくても良いとのことだった。田舎に帰ったときには線香を手向けに行かなくてはね。 自分自身が人生の折り返しを過ぎたと感じているからと言うわけでも無いだろうが毎年聞くのは不幸の話が多いが人生は何事も順番だからそれもまた仕方の無い事なのかも知れない。
2007/06/30
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二勤一休で休みの日だったのだがやったことと言えば銀行に行って近所で買い物を軽く済ませた後は部屋で昼寝をして過ごしただけで休日は潰れてしまった。 本当はせっかくの休日だから…と職安に出かけ何か美味しい物でも食べようか?などと考えていたのであるが朝起きてみたら身体に疲れが残っていたからこれじゃあかん出かけたら余計に疲れてしまうと考えて身体を休める意味でも昼寝までしたのであるが寝ただけじゃ身体の疲れは取れきることはとても出来なかった。 やっと二勤一休にも慣れてきたかな?と思うから来月からは三勤一休二勤一休のペースでバイトを行おうかと考えている。つかそのつもりでローテーションの申請はしたのだがね。 四年の間に自分の身体に慣れたつもりで居たのだが過信し過ぎの処がまだまだ多々有るように感じている。って言うか脳出血以前はこうだったから…今現在の身体は単に運動不足だから…とまま考えていたのであるが左半身の動きは微妙に今以上になる可能性は零では無いにしろ限りなく今を受け入れるしか無いであろう。また足の痛みにしたって同様の事が言えるのかも知れない。 早い話が肉体労働は無理だとは言わないけれど無理が利く身体では無いと言うのは事実だろうと感じている。 何て事を考えながらぼんやりと午後を過ごし夕食を食べ早めに就寝した。
2007/06/29
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日払いのバイトをしていると毎日が給料日みたいなものだけど毎日貰うと一万円札が財布に貯まらないので最低でも二日働いてから貰うようにしている。 仕事に行くと疲れて帰った後は何処にも出かけたくなくなって結局帰り際に弁当を買って帰ってそれで夕食とし風呂に入ってバタンキューと寝るのが常であるのだがこのところ餃子と麦酒で晩酌をして寝たい…と日々考えていたので昨夜はついに何時もはしない行動パターンを取ることにした。 駅から自転車で何時ものように帰ってきたわけだがその帰り道には焼鳥屋で焼き鳥を食べながら麦酒をぐいっと…と言う誘惑に耐えて帰宅し部屋に荷物を置いた後は今日こそは…と考え再度自転車に跨って新井薬師の定食屋へと自転車を走らせた。 到着する前からレバニラと餃子が良いか?秋刀魚定食と餃子が良いか?を考えつつ自転車を走らせ店の看板が見えたと思ったら灯ってない!もしやと近くまで行ってみたのだがシャッターが降りていて何と休みであった。 ここが休みの時は…と考えていたラーメン屋に今度は足を運んでレバニラ定食と餃子を頼んで麦酒でぐいっと晩酌を楽しんだのだが本命にスカされて次点ででは感動も半減と言う感じであった。 感動は半分であったがしばらく考えてから食べた食い物はそれなりに満足の夕食となった。おまけに本日の定食だったとかでおまけに黒烏龍茶のペットボトルまで貰って料金から行っても割安で食事が楽しめた。 何時もの定食屋は次回のお楽しみとしておこう。 久しぶりに近場の現場だったが内容は…と言えば小言を食らう時が殆どだったかも知れない。が言われるうちが花と考えるから仕事の小言は嫌みの小言とは違うから気には為らない。 新宿の現場は可も無し不可も無しと言う感じだろうか? そういや終了時明日も…と声が掛かったのであるが休みだというと少し雰囲気が変わっていた。今までの現場では来るメンバが固定という現場はとても少なかったので不思議な感じがしたのだが現場によっては人数の殆どが固定であることの方が多いのかも知れない。 終了後に真っ直ぐに帰らず事務所に寄って給料を貰ったのだが、今日の小言の人と一番最初の現場で逢った人が居て少し話をしたのだが二人とも悪い人では無いとは感じる。 良い人とか悪い人とか考える以前に自分の仕事が他の人の足を引っ張って居るのではと考えることが少なくないからそんな風な事の無い様に仕事はしたいと考えている。 僕のように毎日続けられない人は現場を転々とする事の方が多いらしいが毎日のように出られる人は固定化する傾向があるらしい。さて一日休みを挟んだ後の現場は一体何処の現場になるのやら?。 上記のように帰宅後夕食を食べ部屋に戻り、今朝方父から父の兄が肺ガンで入院した旨の電話が入った事、近況、連絡先などを伝え風呂に入ってから寝ることにした。 明日は久々に時間を気にせずに朝が迎えられると気分的にはとても楽ちんかも…。
2007/06/28
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今日も朝からバイトに出かけたのは良いけれど新宿で乗り換えようとしたときに埼玉で事故の影響で電車が遅れると知ったときは初のバイトの遅刻か?と考えたのだが十分遅れで到着できたのでバイトの時間には無事に間に合った。 バイトの建物は新築のマンションで本日引き渡しと言うことで仕事はいつもより二時間ほど早く終えたのだがギャラは一日分出るとかで一粒で二度美味しい結果となった。 二日間泥水に浸かった甲斐が有ったと言う処であろうか?。 バイトを終了し帰路に付いたのだが、帰る途中から今夜はレバニラと餃子と頭の中で繰り返し考えていたのだけれど結果としてはパンと焼きそばの夕食となったので明日の晩こそはレバニラと餃子で麦酒を飲みたいと思う。 明日のバイトは新宿であるからまた新しいバイト仲間と会うことになるのかも知れないが今度の現場はどんな人間が揃っているのだろう?。人数的に今日の現場と変わらないから小さな現場では無いとは思うが…ね。 夕食中から録画を見てあれこれと考えることが多かったのだが僕が思うことと真実との間にはかなり深い溝が有るのだろう。
2007/06/27
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朝起きて日課の血圧測定をした後は今日は休みで昼前には区役所に手帳の申請に出向かなきゃ…とは考えつつも時間があるからと再び寝て起きるとあっと言う間に二時間は過ぎていた。 昨日雨で濡れた作業服が洗濯機に入っていたから洗濯して干す間に身体障害者手帳のご案内を見ながら持って行く物を確認しつつ揃えて洗濯物を干した後で着替えて出かける準備をした。 そういや病院の医師は手帳の申請に否定的なニュアンスの言い方(僕にはそう感じられたが僕の卑屈な考えがそう考えさせたのであろうか?)に取れるような発言をしたのだろうか?。 手帳を持つと負い目が出来るみたいな感覚は退院直前に手帳の申請をしなかった僕にも理解できない物では無い。 だがそれは退院時は自宅に取り敢えず帰れると言う事だけで良しと考えていた自分が居たのは事実だし外で働けるように為る何て退院時は考えもしなかったからである。 加えて言うなら退院時に手帳を持っただけで何も無いというか持って特典があるか?と言うと殆ど無いとも聴いていたからそれなら持たずに実家で暮らしても…と考えたからである。 とは言え四年以上のリハビリ生活を続けボランティアなども通じてこれなら外で働けるのでは?と外に目を向けるまでに四年も掛かったのは事実で職安とかで求職に出かけたときに事実を有りの儘に話したところ障害者手帳が有れば見つけやすいと言われそこで初めて手帳の申請をしようと考えた。 前にも書いたが最初担ぎ込まれた病院の理学療法の担当からは「何故退院時に申請しなかったのか?あの頃なら間違いなく今より等級は高かった筈なのに…」などと言われたのだがあの頃はあの頃で手帳を持つメリットとデメリットを自分の中で咀嚼してみるとデメリットが大きいのでは?と考えたから申請しなかったんだけどね…。 区役所に申請に行くと本人の申請かを確認され申請者本人であると告げると驚いたような顔をされたが三度目となるともうまたか?としか感じなかった。 申請は五分程度で済んで一ヶ月後に手帳が渡される旨を聴いてもう少し申請の手続きに時間が掛かるのでは?と考えていただけに拍子抜けした気分だった。 昼食は外食で済ませ百円ショップで買い物をして帰宅。 薬を飲んでヨーグルトを食べ区役所で貰った障害者福祉のしおりを読んだのだが、手帳を数年前から持っていたなら得していたことが幾つか数えられたのでとても損をした気分だった。 その後録画を見ながら少し長い昼寝をした後でこうして日記を書いているのだが明日のバイトはまたしても埼玉の現場だったから買ったサポーターを両膝に装着して何とか膝の痛みを感じる事無く仕事が出来ると良いのだがね。 埼玉であるから朝は早いから今夜は軽く豆腐サラダの夕食を食べたら早々に眠ることにしよう。 そうそう手帳の支給は一ヶ月後と為る予定だとか。
2007/06/26
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ふと頭をよぎったのは… 足の痛みは日頃の運動不足の所為だとばかり思っていたのであるが十日もバイトを続けて慣れもせずに痛みが続くと言うことは左半身に残る感覚障害が元で歩行用の足では無くなってしまっているのでは?と言うことだ。 一番最初に目覚めたときにはベッドに一人で座ることが出来ない立つことも出来なければ寝ていても自身の左半身の感覚は皆無で左側に丸太ん棒を抱いたような感覚すら有った。 リハビリの第一歩はベッドに座る練習からで意図的に左の尻に重心を置くような感じでベッドに座る練習から一人で立つ練習へと始めて今に至る訳だがいまだに短距離の歩行なら周囲に障害を気づかれずに歩くことも出来るのだが少し距離を歩くと意図的な歩行が困難に為り無意識に左を引くずりがちな歩行に変わってしまう。 短い距離ならカバーできる動きも長い距離だとカバーしきれないと言うかそこん処は今のところ慣れでどうにかなる話では無いのかも…と言うのでは有るまいか?と考えている。 今日も埼玉の現場のバイトに行ってきたわけだが仕事中自身ではそんなに目立つほど足を引きずっているとは思ってなかったのだが職長から足をどうしたの?と尋ねられ運動不足で…と答えを濁したのであるが思わずこのバイトも長くは無いかもねと考えてしまった瞬間だった。 本当のことを言ってしまっても良いかな?と思わないでも無いけれど今しばらくはバイトをしなくては生活が成り立たないからもう辞めると考えるときまでは言わずに過ごそうと考えた。 夕食は仕事が終えるときから今夜はケンタッキーフライドチキン!と決めていたので部屋に帰る途中でケンタッキーフライドチキンと発泡酒を買って帰り風呂に湯を貯めながら今日買えなかった宝塚記念の録画を見つつケンタッキーを頬張った。 食後は風呂に入り母の妹に近況を伝える電話を入れてこうして日記を書いたのでさてと後は寝ることにしようかな?。
2007/06/25
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週末はバイトが無かったら宝塚記念の馬券でも買おうかな?と考えていたのだが一昨日行った埼玉の現場へ行くことになったから来週早々に引き渡す予定とのことだから週末はバイトになる見通し。 確かに苦になるような仕事では無かったのだが最後の最後にピット掃除を申しつかり結局泥だらけとなって終了と為ったけど体力的にはかなり楽な現場だったかも…。 ただね朝の起床時間が普段より一時間も前倒しというのはかなりきつく感じてしまう。
2007/06/24
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このところ仕事を休むときは部屋で寝てるか病院に行くかのどちらかのパターンとなっている気がしてならない。 かく言う本日も仕事を休んで午後から病院にて検査が有るというのに目が覚めたのは何時もと同じで六時前という有様だった。 洗濯をして午後の病院に備えて軽く昼寝を…と言うつもりであったのだが気がついたときにはすでに予約時間は過ぎていてあわてて病院まで歩くことになった。 外は雨が降っていてどうやらそれで静かでついつい良く眠れたのか?と納得は出来た物の傘を持つ手が痺れて自分の身体であるのにもどかしくて…。 病院に到着後予約を入れていたから待たされることなく検査は開始されたのだが病院が変われば検査の方法も違う物で正直えっと言う気分であった。 検査後は脳外科の診察を受け薬の飲み方について注意を受け今後はアドバイスに従って飲むことになるようだ。 書類は出来上がったのでこれで晴れて区役所に申請しに行くのだが申請すればそれで終わりではなく申請後にまたしてもチェックが有りそのチェック次第で手帳が発給されるか否かが決まると言うからまだまだ気を揉む日は終わりそうにない。 結局病院帰りに夕食の弁当を買ってきてバイト先へ電話を入れて明日の予定の確認をすると昨日の場所と同じとなったので朝早いというのは少し難点であるがそれ以外は自身の体調面以外は問題は有るまい。 翌日の朝が早いと言うことで早めに就寝する事にしいつもより早めに寝た。
2007/06/23
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バイトからの帰り道、痛みに引きずる足で自転車に乗り家に帰る途中で弁当を買って帰る自分の姿に俺って頑張ってる?と考えた。 仕事の帰りは誰しもが疲れて居るのは普通の事だと思うし夕食の時間になれば誰だって食事の準備をするだろう普通の事であるから誉められるほどの事では無いとも考えはしたのだが…。 それでも偉い?頑張ってるじゃん俺と自分で自分のことを誉めて上げたくなった。てか誰かに誉められでもしたらそんなことは無いと打ち消してしまうのかも知れないけれど自分なりに考えてみると俺って結構頑張っているじゃんと思った。 ま、生きると言うことはどんな人でもそれなりの苦労は付き物だとは思うが自身が障害を持って初めて普通に暮らす難しさを実感している今日この頃である。 バイトを始め初の都外へと電車で向かった。郊外の新築マンションと言うことは荷役がメインでは?と考えていたのであるが到着してみると引き渡し直前とかで午前中から午後にかけて掃除をずっとと言う作業は対した苦労では無かったと言う物の立ちっぱなしの作業は今の身体にはとても応えた。 明日の検査は理学療法士の検査でもあるので足の痛みについて少し尋ねて見ることにしよう。 そういや都内の現場では自分より年齢が上の人と顔を逢わせる機会がとても少ないと感じていたのだが今日の現場では総勢八人中僕より若いと思われる人は二人だけで後は皆年上と思われる人達であった。 時給換算するとしたらその辺のパートと変わりない金額のバイトでしかも肉体労働が少なくない現場仕事のバイトって…これが世に言う格差社会という物なのであろうか?などとふと考えた。
2007/06/22
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自宅に戻り疲れて座ろうとしたらペキッと音がして携帯電話が壊れてしまった。 壊れたと言っても普通に使う分には問題は無いが壊れているのは嫌な感じなのでその内に新しい携帯にでも変えようかと考えている。 そういや携帯は一年置きに買い換えていて今年もそろそろ…と考えていたところであるから渡りに船と言えないこともない。 最近の携帯はあれやこれやと色んな機能が付いているのだけれど僕が携帯で使う事と言えば電話とメール位な物であるから最新の機能が付いていても仕方が無いのでは有るがどうせなら…と新しい機種にでもしようかな?と考えたりもしている。 バイトは相変わらず足が痛む以外は可もなく不可も無しと言う感じ。取り敢えずは就職が決まるまでは生活の為にも続けるつもりでは居る。
2007/06/21
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疲れが出やすくなったのは仕事に少しずつでも慣れてきたのかも知れない。 本当は休日だから秋葉原にでも出かけてHDの空きが少なくなって来ているから増設用のHDでも買いに出かけようかな?と考えていたのであるが微妙に疲れが残っていたので身体を休めた方が良いと判断して夜は普通に寝たのにそのまま朝寝を決め込んだ。 それなりの時間寝ているはずなのにそれでも眠れるというのは掛け値無しで身体に疲れが溜まって居るといって良いかも知れない。 上半身の疲労はそれなりに有るのだが足の裏に痛みを覚えるのはどうしたものなのだろう?。十日もすれば慣れてきて足の痛みも無くなるのでは?と考えていたのであるがどうにも痛み始めると歩様まで乱れてくるから困ってしまう。 結局夕方まで部屋でゴロゴロして過ごし近場のスーパーで夕食用の弁当と朝食用にバナナを買って帰宅。明日のバイトのことを考えて少し早めに寝ることにした。
2007/06/20
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本日の現場は六本木一番出口で待ち合わせたのは良いが一番へ出ることが出来なくてやむなく会社に連絡を入れ現地にそのまま向かうことにした。 ま、予定の時間までには到着できたから良かったのだが街中の現場だとどうにも見つけず雷から困ってしまう。一日の仕事は可もなく不可もなく終了したので友人に連絡を入れ近況報告方々酒を飲んで楽しい一時を過ごした。 そのまま真っ直ぐに帰宅し風呂に入ってベッドにごろりと横になると仕事の疲れか?アルコールが回ったためかバタンキューとばかりに寝入ってしまっていた。
2007/06/19
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昔、新井薬師の駅前にあったラーメン屋のラーメンと餃子が食べたくなったので自転車で高円寺まで行って食べてみた。 その昔、仕事帰りに立ち寄って食べた懐かしい味を想像していたのだが、懐かしく感じたのは最初にスープを一口飲んだ時までで口の中に広がるスープの香りは昔懐かしいラーメンだと最初は思ったのであるが麺を一口食べて感じたのは何かが違うという事だった。 違いを感じたのはラーメンだけでは無く餃子を食べてもその皮の厚さに違いを感じてしまい結局は美味しいとは感じることなく終わってしまったことにとても寂しさを感じてしまった。 僕の記憶の引き出しに残っている味なのかどうかは僕には定かでは無いのだが二十年ほど前とラーメンと餃子は同じ様な作り方をしているのであろうか?。 僕の味覚の嗜好所為が変わってしまって美味しくないと感じてしまったのか?はたまた昔の味とは違ってしまっていて僕が美味しくないと感じたのかは定かでは無いものの僕が美味しいと感じたラーメンと餃子が一つ無くなってしまった寂しさだけが残ってしまった。
2007/06/18
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先週末から銀行の残高の関係で馬券を購入しなくなっているのだけれど以前東京に住んでいた頃なら馬券を買わずに過ごすことなどとても考えられなかった事なのだが今では買わずに過ごしても不満に思うことも無くなっている。 ただ、ちらりと見た馬柱でこれが来るのかな?と考えていた馬が頭に来たのは先週の日曜のメインと同じだったのでもし買っていれば…と考えないでも無かった。 気持ちの余裕が無ければ買っても負けるだろうから今度口座に入金して馬券を購入するとしたら就職が出来てからにしたいと考えた。とは言え過去二ヶ月で回収率は200%を超えて今年の馬券収支としては上々の出だしであるから初めの買い始めと同じで口座に入れるお金は一万円程度にするつもりで居る。 一万円から始めて三十万下ろして使った事を考えたら今年三十万まで入金して負けたとしても馬券の出費は一万円だと考えると気分的にはとても楽かもね…。 朝からのんびり起き出して洗濯物を干したりしながら過ごし夕方には吉野屋に出かけて夕食を食べて帰宅し夜は撮り溜まった録画鑑賞をしながら夜長を過ごした。 そういや、バイトがある日は朝が毎日早いから体内時計がバイトに順応し始めてるようで自然と朝早く目覚めるようになってきている。健康的な生活と言えるのかもね。 都内で暮らし始めて一度も体重を量ったことが無いのであるが変わらずにいるのかそれとも増減しているのかがとても気になっている。食生活は実家にいた頃のような押さえた生活をしているつもりで居るから極端な増加は無いと思っているのだが…。
2007/06/17
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実家に住んでいた頃はまた今年もそんな時期になったのか?と母の命日を迎えていた。 だが、今年はと言うと生活に追われるようにバイトを始め身体の疲労の蓄積も有ってか身体の痛みを考えない日は無かったけど母の命日が近づいてきたことすら気付かずに過ごしていた。 そんなところへ最初の嫁からのメールで母の命日と気付かされるとは正直考えもしなかった。素直に教えてくれてありがとうと考えたから電話を入れ最初の嫁の問いに答えることに…。 昔から霊的な事には人一倍敏感なタイプであったがまた何処かで誰かに何かを言われたのだろう。亡くなった母のさらに半世紀も前に亡くなった祖父が無念を残して…などと言っていた。 そりゃ多かれ少なかれ人生に満足しきって亡くなる人間よりも無念を残して亡くなる人間の方が多いとは僕だって思わないでも無い。だがその無念が今も残って…と言うのは僕的には眉唾物で有るとすれば子々孫々の平穏無事を願う位では無かろうか?。 最初の嫁には教えて貰った感謝の気持ちが有ったから反論もせずに電話は切った。 とは言え疲れて忘れていた何て何と情けない話では無かろうか?。と考えつつ心の中で手を合わせた。 仕事が終わり事務所に寄ってから帰宅し何故かしら餃子が食べたくなったので着替えて新井薬師の定食屋に向かって餃子と秋刀魚定食と麦酒で夕飯を食べた。 部屋に戻り風呂に湯を張り体を洗ってサッパリした後はベッドでごろごろ寛いで血圧を測定した後で就寝。
2007/06/16
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今日の現場は蒲田の大鳥居駅の蕎麦の現場だったのでいつもより三十分は早く起きなきゃ…と言うことで五時に目が覚めたのでそのまま朝の血圧測定をして着替えて準備を整え何時もより早めに家を出た。 今までは片道三十分程度の現場が殆どだったのでいよいよ一時間圏内の現場が主となるのかな?と少し嫌な感じはしたがそれだって生活のためには無碍に断るわけにもいくまい。 天気予報の通り午後から天候が崩れて雨中での仕事となったがそれもまた仕方がないだろう。僕も豆に一生懸命に仕事をするタイプでは無いのだが今日は僕よりも年齢が上で尚かつ仕事に対し僕よりも手抜きと思える爺さんが居て思わず何やら文句の一つも言いたくなってしまった程だった。 対外の現場で僕より年長者と言えば僕よりも仕事は真面目で懇切丁寧な仕事をする人が殆どだっただけにこんな人と一緒に仕事をするのは嫌だな…と思ってしまった。 ま、良くも悪くも反面教師として覚えておきたい処である。 今日は仕事で嫌な事が有ったから明日も同じ現場だったら嫌だなと思いつつ会社に本日の仕事は定時で終了した旨を伝えた処、明日の現場は今までで一番ラッキーな現場?ではと感じた日本橋と告げられとても嬉しく感じてしまった。 とても楽ちんだった前回の思いが頭をよぎって居るのだが果たして仕事の内容は…と言ったら前回と同じという事は有り得ないから今度はどんな仕事をするのだろう?。 雨の降る中帰宅し洗濯と入浴を済ませ食事の後で血圧を測定したところ自分でも驚くほど健康的な血圧が測定されてとても嬉しかった。 明日も良い数値を見られることを考えながら夜更けにはまだまだ時間が有るけど足の痛みを考えても眠ることにしたいと思う
2007/06/15
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今日はバイトを休んで区役所に行き後遺障害判定の診断書を作る用紙を貰いに出かけた。 順番を待って障害者手帳の申請の手続きをしに…と僕が言うと僕の対応をした係の人間は障害?と不思議そうな顔をしていた。 見た目では一見何事もないようにしか見られないからまたか…とは思いながら脳出血で…と説明をし用紙を貰い指定病院を教えて貰い病院へと向かった。 病院で診察の手続きを行いここでも一から説明をしなきゃ為らないのか?と考えていたのだが前の病院から借りたMRIの画像を事前に見て貰っていたからか障害者手帳の申請で…と話をしたところ高い等級は無理だけど手帳の申請は難しいことでは無いと理学療法の検査をする前なのに即答して貰った。 やはり前の病院で画像を借りてきて正解だったと言う処かな?。とは言え病院内の時間の都合か理学療法の検査を行うのは来週の金曜に決まりその後二週間ほどで出来ると思うから出来たら連絡を貰うと言うことになった。 来月の一週目位に診断書が出来たなら今度はその診断書を持って区役所に申告しに行きそこから二週間ほどで手帳を支給と言う流れに為る予定が出来たと言って良いだろう。 そこから就職活動の再開と為るだろうから夏頃には決めたいと言う感じかな。 そういや今度の担当医に血圧の下の数値が高いので塩分は控えた方が良いと言われたので今まで以上に考えて自制をしなくてはいけないなと反省をした。が汗をかきながらの労働が続くバイトで食欲が落ちることが少なくないから塩分を考えると取らないとは宣言しずらいところである。 それなりの自己管理をしてきている訳では有るのだが厳しい時期だからこそこれまで以上に自己管理には注意をしなきゃいけないなと感じている。血圧管理手帳を毎日記入するように言われたので日々付けながら自制あるのみ…。
2007/06/14
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バイトに出かけるために朝の六時に起きる事には慣れはしてきたが相変わらず足がとても疲れてしまうのは脚力が弱くなっている所為だけなのだろうか?。 バイト先の現場は初日が駒込から始まって西荻窪、台東、西麻布、日本橋と二日と同じ処は無し。唯一今日の現場の終了後に明日もこのメンバで…と監督が言ってたのであるが生憎と僕は明日は休みの予定で無し。 冷房の効いた部屋でクロス剥がしなんて今まで来た現場では最高に楽な現場だったので出来れば来たかったのだけどこればっかりはね…。 さて、次回は何処の現場での作業が待っているやら…。 仕事が終了後、事務所に寄って二日分の日払いを貰って帰宅。 帰宅後は荷物を置くとそのまま自転車で昨日前田に電話で話した様に久しぶりにワイドに向かった。ワイドに顔を出すのは引っ越し前以来であるから二ヶ月以上ぶりだ。 引っ越してくる前はきっと毎日のように通うことになるのかな?と考えていたのだが現実はそうとは為らずに二ヶ月ぶりなんだからね。 ま、僕のプライド?なのだろうとは思うが自分の生活が落ち着いてからでは無いと飲みに行くのは気が引けるというか何というかね。 そういやワイドのカウンタには見慣れぬ女の子が入っていたが顔を見たとき余りのあどけなさにこんな娘がいて良いのか?と考えてしまったほどだ。 モコちゃんと近況を話したりカウンタの娘とたわいのない話をしたりと麦酒を三杯ほど飲んで本当はもう少し飲みたいなと感じつつも店を後にし帰路に付き途中ラーメンと餃子で夕食としてから帰宅。 帰宅後は薬を飲んで風呂に入りしばし寛いでから就寝というか寝入っていた。
2007/06/13
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朝起きると二日休んだ割には筋肉痛は消えては居なかった。 それでも約束の時間に間に合わせるように部屋を出て現場に向かい今日も仕事を始めたのだが如何せん身体が馴れてないから節々が痛んで困った物の何とか終わりまでそれなりに仕事をこなして終え明日の予約を入れて明日の仕事も決めて終了した。 身体の節々の痛みが取れてきたら身体が仕事に慣れてきたことになるのかも知れないけれどそれは何時の日に為るのやら。 今日仕事中に今更ながらではあるが自身の脳出血についてあれこれと考えてみた。 色んなケースが有るだろうけど僕のようなケースは極希な事だと今更ながらに考えた。 それは僕がICUに居た頃にチェックしに来た理学療法士の話を聞いたときにも思ったのだがそのチェックの時の僕はと言えば入院後一週間経っていたのに一人でベッドに座ることも出来なければ食事を一人で取ることも出来なかった訳で当然排泄だって一人で出来るはずもない状態で色んなケースを知る理学療法士としては僕の場合はどんなに回復できたとしても独り暮らしまではどうかな?と言うレベルだと考えていたらしい。 が、ベッドに一人で座れる様になり始めた頃からメキメキと回復を始めその回復の度合いは理学療法士の経験には無かった回復振りで僕に偶々付けられた理学療法士のインターンに対してこの人(僕)のリハビリは参考に為らないから覚えなくとも良いと僕の前で言った程であった。 入院直後のMRIとその後のMRIを見た医師の殆どが決まったように「生活に支障は有りませんか?」と言うのだがさすがに発症から何年も経過していると身体の動きに制限がある中でそれなりに何となくこなせるようになっている。 つか不自由な身体を持っていたら持って居るなりに身体の動きをそれなりにして何とか出来るようにするのが人では無かろうか?。 とか色々明後日に区役所に行って検査を受ける病院を紹介して貰って検査を受ける事とか、自身の体のことをあれやこれやと考えながらバイトをした一日だった。 今夜は夕食にはケンタッキーのチキンバーガーを食べ風呂に入って身体を温め、今こうして日記を書いている。 そうそう前田から電話が来たので仕事で疲れ切って仕事の後に飲みに行く元気は余りないのであるが明日は久しぶりにワイドに顔を出して麦酒でも飲んでこようと思う。
2007/06/12
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仕事が終えての休みは今日で終わりとなるが身体のあちこちの筋肉痛は消えるどころか増えているような気がしてならない。 とは言え三日間が終わるまであれほど眠りにつくのに時間がかかったのが嘘のように睡眠が取れるようになったのは良いことだと自分では考えている。 後三週間もこの仕事を続けたら筋肉疲労が回復しやすい身体になるのでは?と甘い期待にも似た考えを持っているのだが、今度の休みは水曜でその時には区役所に出向きもよりの脳外科を教えて貰って出向き転院の手続き&診断書の作成を依頼しなくてはならない。 診断書の作成にどのくらい日時を要するのkは判らないが出来た時点で区役所に手帳の申請を行ってそこからさらに半月ほど経ち手帳の交付がされた後に四月以来の職安に出向いての求職活動の再開となる見通しである。 とは言え目途が立ったとは言え就職できた訳じゃ無いからそれまでの食い扶持はバイトで凌がなくてはならない。 そういや腹部を押さえつけると血圧が高くなる気がしてならないが押さえつけるようにベルトをしないとズボンがずり落ちて仕事にならないのでそれならば…とサスペンダーを買ってきた。 サスペンダーは小学校の入学式以来後は水商売時代にしかしたことがなかったのだが久しぶりにしてみるとお腹周りがとても楽ちんで使い心地は悪く無さそう、ただし仕事中邪魔にならなきゃ良いと考えつつ早速明日現場にて試してみるつもりで居る。
2007/06/11
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さすがに慣れぬ労働を三日も続けると全身に疲れが溜まっていた所為か何度か目覚めはしたがゆっくり寝て起きた!と言う目覚めだった。 とは言え身体から疲れが抜けきった訳では無いから足腰、肩腕に筋肉疲労による発熱が続いているのは仕方が無いかも知れないという感じだ。 病院の予約時間は十一時だから逆算して九時を過ぎてから部屋を出て病院へと向かい、しばらく待った後で診察を受けるも治療らしい物が有るわけでも無いので軽い雑談のような感じだった。 病院に行ったら嫌みの一言も言おうか?と考えて居たのだが口にすることなく住んでるところの近場の病院に転院したい旨の話をして紹介状を書いて貰い転院時に見せるべく入院直後のMRIと先月取ったMRIのコピーが欲しいと伝えたところコピーはすぐには出来ないから貸し出して貰う事となった。 病院を後にし薬局にて薬を貰い帰路に付き部屋に戻る途中で食事をし百円ショップで水やバナナ、ヨーグルトを購入して帰宅。 帰宅後に書いて貰った診断書に目を通してみると手帳の申請は何とか成りそうな感じであった。 退院時の状態では独り暮らしは無理だと思ったと言う話から良くここまで回復したと言うか退院時がそんなに酷かったと言うべきか?。 たられば…の話になってしまうのだが退院時に手帳を申請していたならもっと早く就職出来ていたのかも知れないと考えると何だかね…と今更ながら考えてしまう。 つか、退院時に働くことなどとても考えられはしなかったし、手帳を手にしても何の得も無い等級と聞いていたから申請せずにスルーしてしまった己の浅はかさを今更ながらに感じている。 取り敢えずと言うか今月はバイトを続けて来月の生活費を稼ぎ出して合間を縫うように病院の転院そして手帳の申請の手続きを済ませ遅くとも来月中には就職を決めたいと考えている。 引っ越しをしてから二ヶ月を超えてやっと明日が見え始めたかな?。そんな気分がしてきている。
2007/06/10
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二日目を終え来週は週を通してなのだが体力的にはたった二日で値を上げそうになっているくらいであるから難しかろうと考えていたのだが三日目にしてどうにか身体は順応を始めているのかも知れない。 とは言え部屋から駅までの道のりはかなり厳しく身体に蓄積した疲労を想像することが出来る位で今日の仕事はさぞや厳しくなるのでは?と考えたのだが意外にも初日二日目と身体が感じたほどの疲れは無かった物の来週は週を通してはとうてい無理と感じるほどだった。 今日も朝から汗をかきまくり一日に飲んだ水分量は軽く三リットルを超えたのだが不思議なことに飲んでも飲んでも水分が欲しくて溜まらない感じ、普通なら水の飲み過ぎでもういいやとなるはずなのにそれでも欲しい何てね。 結局昼にも水分が欲しくて溜まらずやっと食べたのはおにぎり一個だけしか喉を流れてゆかずに結構苦労して食べた。 んな事もあった所為か、仕事中から来週からバイトは二勤一休ペースでバイトをしようと考えが至りバイト終了後は日払いを受けに事務所に行ったついでに来週からの予定は二勤一休と変更を申し込み納得して貰うことが出来たのでどうにか身体を慣らすことが出来るかも知れない。 取り敢えず三日間バイトをした訳なのだが身体が火照ってしまうのは身体が馴れてないだけなのか?はたまた体質的に肉体労働が向かない体質になってしまっているのか…。 ま、取り敢えずバイトは二勤一休ペースで続けることだけは間違いない。 バイト中身体が火照ってどうしようもないとき何度か身体を休めることが出来たから危険なことはなかったと考えているのだがその時に無理に休まずに続けていたら倒れて居たのでは無いかな?と考えるからやはり自分の身体の管理はしっかりと自己管理で行うしか無いであろう。 今月の家賃はともかくも来月の家賃はすでに口座に入れてあるから夏までは今のバイトで何とか成るかも…って事は就職活動少し余裕を持って出来るかな…なんて考えたりしている。 最も養育費を…と言うメールが届いているからそれほど猶予も無いのも事実何だけどね。
2007/06/09
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あれほど疲れ果てて熟睡するかと思いきや意外にも目が冴え逆に二度三度と起きてしまうほどだった。 起きたのは五時前だったが二度寝してバイトに遅刻するよりは起きてそのまま行くことにしゴミを出したりで欠ける準備をしてから家を出た。 昨日はモーニングコールまで有ったのだが本日は無し、と言うより昨日はドタキャンがあったので確認の意味でのモーニングコールだったらしい。 家を出る前に疲れて固くなった筋肉を少しでも柔らかせようとアンメルツを塗ったのだが部屋を出て階段を下りる足は筋肉痛で強張っていた。 現場に到着したのは八時前着替えて開始を待って監督に今日の作業の確認をした上でまずは建築現場の外周の掃除をみっちりと午前中行った。 正直立ち仕事は黒服の頃から慣れていた筈だったし山葡萄の農薬散布や収穫でそれなりに出来ると思っていたのであるがそれも半日しか持たずに午後からは少し動いただけで汗を滝のように流す有様。 何とか終了後途中まで一緒に歩いた仕事仲間に余りに悪いので足が痛いからと先に歩かせたほどで、中野の駐輪場ではしばし息が整うまでは自転車に乗るのを躊躇したぐらい足の筋肉疲労はピークに達していた。 家に帰り会社に連絡を入れた後は汚れた服を洗濯機に放り込むと風呂に入る準備を空腹は水で誤魔化して風呂に入り体の汚れを落とし足の疲れが少しでも癒えるようにと揉んだほどだった。 風呂上がりには汗の引くのを待って洗濯を干して夕食は出前の弁当を取って買い物に行かずに済ませることにした。本当は少しでも節約したい処であるが正直な話買い物に外に出るのを躊躇うほど疲れが足に来ていたのだ。 夕食後は何か飲み物は?と考え御茶を入れて飲みながらこうして日記を書いている訳だがこうして今書いてもUPするのは明日の朝なんだな~。さて、今夜はぐっすりと眠ることが出来るのやら…。そう言えば僕の普通?と言うレベルは生活は普通に出来るというレベルだけども仕事は普通には出来ないレベルと考えるべきなのだろうか?土曜に定期検診があるから一応担当医に尋ねてみたいと思う。 つか高々きつい仕事というレベルじゃ無い仕事であるのに悲鳴をあげ普通に歩くことが覚束無いって普通じゃ無いと僕は思うのだけどね。
2007/06/08
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朝目が覚めたのはバイト先からの目覚めの確認の電話でだった。 着替えてネットで乗り継ぎを確認した後は自転車で駅まで向かいバイトの会社に出発の通知をした後電車を乗り継いでバイト先の指定の現場へ向かった。 ネットで見つけたアルバイトは現場の掃除&補助的な雑用という仕事で当然?脳出血の病気の後と言うことはいけないことだが伏せての採用でだ。 伏せての採用は悪いこととは知っているが教えたら採用はしては貰えないだろう。体が疲れが出て仕事にならなかったら言われるだろう、そうしたら諦めればいいやと考えての事だった。 仕事は体的には立ち仕事の連続で昼には足が攣りそうに成っていたし午後からは足を引きずることも多くなっていたが何とか最後までやり通すことが出来て自分的には満足だったかも知れない。 仕事仲間には何度か体のことを言おうかとも考えたのだが終わってみたら言わずにいて正解だったのでは無かろうか?。 足が攣りそうになったり引きずるように成ってしまったのは日頃の運動不足の所為と思うから足が大丈夫か?と尋ねた仕事仲間にはそのまま日頃の運動不足で…と濁しておいた。 仕事が終えた後バイト先に電話を入れると明日行く現場を伝えられたので明日もバイトを続けることが確定。 取り敢えずバイトで日銭を稼ぎながら手帳の手続きを進めたいと考えている。つか来月の家賃までは馬券からの上がりで何とか凌げるから今月はバイトで頑張って手帳の手続きが済むまでの資金を稼ごうと言う感じかな?。 正直な話今日はバイトは何とかこなした物の休憩の度に水を被った様に汗をかくようではこのバイトは長くは続けられないだろうと自分の中で感じている。おそらく水を被った様に汗をかいているときは血圧も上昇しているだろうからね。健康について考えるなら肉体労働は避けるべきなのかも知れない。 とは言え簡単に探すとなると肉体労働しか無いだろうから難しいところだよね。
2007/06/07
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月曜の晩にネットでバイトの申し込みを行い今日の昼には面接を行って明日からのバイトが決定した。 決定したのは良いのだけれど果たして僕に無事に勤まるか否かは明日行ってみなくては判らない。 とは言うもののネットでバイトの申し込みが出来る時代に成ってたとはネットの進化恐るべし…。 明日行ってとても勤まらなかったなら再度生活がかかっているから真剣に探さなくっちゃね。
2007/06/06
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僕の部屋には昨年の秋の時点では最新?だったMBが使われないまま眠っている。 使われないと言うのは正しくは無く、正確には使いこなす事が出来なかったと言うべきなのかも知れない。 昨年秋に来たるVistaに備えてパソコンを一新すべく、最新のCPUに最新のMB新しいメモリと新しいHDそして新しい電源に新しいグラフィックカードとVistaに備えた筈だったのだが…。 機会の組み立てまでは不可もなく作業は進んだ訳だったのだがOSのインストールで最新のMBに躓いてそこから先へは進むこと無く結局最新とは言えないMBを急遽購入してその場を過ごす事となった。 結局最新のMBはそのまま箱に戻され半年以上眠っていた事になる。 思えば勿体ないお化けが出てきそうな物だが今振り返って考えるとパソコンを一新するときに今まで使っていたケースを使い回そうと使えるパソコンが一台だけと言う状況でOSのインストール作業を行ったのが敗因の最大の原因だったと言っていいのかもしれない。 せめてパソコンを一新する作業の時に一台は現況の環境が残っていたならその一台でMBのメーカーHPに飛びインストールに必要な情報を手に出来ていたかも知れないからだ。 今ならあのインストールに見ることの出来なかった情報を見ることは出来るのだが現環境に不満の無い今半年以上前は最新だったMBに手を出す気力が持てずに居るから仕方がないからオークションで売ってしまおうかな?と考える今日この頃である。
2007/06/05
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朝、枕元から電話の音が聞こえてるから…と受話器を手にしたのだがそれでも音は止まらない。 電話機の脇の携帯を見ると着信音がしていたので取ると親父からの電話であった。 話の中身は親父のすぐ上の兄が入院したらしいとの事だったがどうにも的を得ない話でその陰に何が隠されているのかは聞き取る事は出来なかったが実家に居ての緊急入院という事だから相当に体が弱って居たのだろう。 肺炎を引き起こして…とも聴いたから大事に至らなければ良いのだが…。 農作業も忙しくなる時期を迎えたのだな…などと考えつつ親父の苦労を考えてみたりし自身の東京に出てきた選択が間違いでは無かったのか?とか色々考えさせられた。 幾晩も考えて決めたことだけどこのところ特に自身の決定に迷いを感じる事が少なくないなと痛感した。以前なら自身の決定は良くも悪くも後悔はしなかったのだが今の自分にはその頃の自身のかけらも残っていないからでは有るまいか?。
2007/06/04
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友人に逢い悩みを聴いて貰った。 人生経験が僕より少し?多い友人に話を聞いて貰うと何を悩んでいるの?とばかりに背中を押して貰った。 何を悩むのよ?とでも背中を押して貰った気分に胸の閊えが取れた思いがしほっとした気分になれた。 悶々として過ごしていた日々にこれでようやくさよならが出来る。 後は前に向かって進むのみ!元気が貰えた友人との邂逅だった。 朝起きると七時とまだオフに行く準備は早いなと目を瞑ったのがオフへの遅刻の始まりだったかも知れない。 次に目が覚めると十時を過ぎていたのであわてて起きて着替えてオフに行く前に薬を飲んで…と考えバナナを食べて薬を飲んでから家を出た。 自転車で駅前の駐輪場まで行き自転車を止め歩いて駅まで行き電車に乗って田町まで向かった訳だが移動中にすでに集合時間は過ぎてしまい当然の事ながら久しぶりのオフだと言うのに遅刻してしまった。 地ビールの試飲会を使ってのオフは全国各地の地ビールの試飲が出来て楽しかったが総て一口ずつだったら試飲と言えるかも知れないけれど飲んだ量が多いとそれは試飲とは呼べずに単なる飲み会だったのでは…。 真っ昼間の試飲会の後は帰宅組が帰った以外はカラオケに向かい懐かしい曲を歌ったり聞いたりしとても楽しい時間となった。この辺のメンツとなると十年を超える交友が有るから気が楽で素に帰って居たかも知れない。 オフ終了後は新宿に寄る事もなく家路につき帰る途中で弁当を買って帰宅し夕飯としそのままゴロゴロしながら夜を過ごしてそのまま寝ることに…。 そういやオフに来ていたメンバの子供達だがそれぞれに立派に成長しているのを聴くと自身の年齢の重なりを考えさせられた。そりゃ俺も年をとった訳だよな。。
2007/06/03
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受付番号:0002 受付時刻:09:59 受付ベット数:40投票内容 件数 場名 レース 式別 馬組 金額 (1) 東京(日) 11R 3連単 フォーメーション 1着:04,092着:02,04,06,08,093着:01,02,06,08,10 各100円(計3,400円) (2) 東京(日) 11R 馬 単 フォーメーション 1着:04,092着:02,06,08 各100円(計600円) 合計 4,000円 お客様は残り2,698件、0円まで購入可能です。 今日当てることが出来なかったら入金しなくちゃ馬券はしばらくお休みかも…ね。
2007/06/03
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選択肢は数えるほども無いのであるがそれでもどの道を選ぶべきかで悩んでいる。 誰かに相談したいと考えてはいる物の誰でも良いと言う話でもないので自分が信をおける人に話をしてみたいと考えている。
2007/06/02
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受付番号:0001 受付時刻:10:10 受付ベット数:40投票内容 件数 場名 レース 式別 馬組 金額 (1) 東京(土) 11R 3連単 フォーメーション 1着:06,082着:03,04,07,11,123着:03,04,07,11,12 各100円(計4,000円) 合計 4,000円 お客様は残り2,699件、4,000円まで購入可能です。 生活費に必要だったのでお金を下ろしてしまったから購入か納金額が偉く少なくなってしまった。果たして結果は…。
2007/06/02
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これは僕の持論?であるが定期不定期に拘わらず女性との接触を持つ男は爪の手入れを怠ることは無いと考えている。 つか、入院するまでの僕はと言うと週に一度は必ず爪を切り爪切りに付いたヤスリ?で切った爪の角を取った上で女性用の爪の手入れ用のあれ(何というかは失念したが)を使って爪の表面のざらつきまでも綺麗に手入れをしていたものだ。 だが、この癖も入院このかた女性との接触が無くなると共に爪の手入れをする理由もなくなり最近では爪が伸びたなと思ったときだけたまに切る為体である。 女性との接触が無くとも習慣として残せば良さそうな物だがそこまで手入れしなくとも生活には支障が無いから一年経ち二年経つうちに自然と元の木阿弥と為ってしまった訳である。 さて今後の僕の爪は今のままで行くのか手入れされた爪に戻るのか定かでは無いけれど出来れば手入れされた爪にしたい物だと思う今日この頃である。
2007/06/01
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