2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
あれは何年前に為るのだろう?。 都内で暮らし始め十八を数えたばかりの頃に風邪をひいて寝込んだことがあった。 その時は体重が五十キロを超えたばかりの頃だったのだが二日ほど食事も出来ないまま寝込んでやっと起き出せるように為ったときには体重は五十キロを切っていた。 今の体重からは自分でも想像できないほどだがそれから数年の間のジーパンのサイズと言えば今じゃ考えられないけれど26インチが平気で履いていたからね。 それから数年を経て女の子が部屋にやってきた時にコインシャワーに一緒に出かけるときに僕のジーパンがするりとぴったりに履けたのだから今となってはそんなこともあったな…という感じがする。 僕の体重は今は一体何キロ有るのだろう?。週末には病院に出かけて投薬の相談かたがた血液検査の結果と体重を量ってみてこなくちゃね。
2007/11/30
コメント(0)
今週に入り毎日部屋から出かける事無く過ごしているから必然?的に食事の量も普段の半分程度になってしまっている。 つか部屋でゴロゴロしているだけだとさほど空腹感も感じることなく過ごせてしまうから食事の量もそれなりに減ってしまうと言うのが正解かもね。 ま、どうせ働き始めたら空腹に襲われて食べずに過ごせる訳がないから特に気にしては居ないのだけど体重を六十キロ代から五十キロ代まで落としたいな…と言う願望は持っている。 つか、二十代前半までは五十キロ前半の体重でしか無かった僕が六十キロを超えたのは不規則な食生活からきちんとした食生活に変えてからでは無かったろうか?。 最初の結婚前まではどんなに飲み食いをしても六十キロを超えることなく暮らしてきた訳だが結婚を契機に食生活も改まり体重増加など無いか?と思いきや自己管理が出来てなかった所為もあるのか見事に月を追う毎に太り始めあっと言う間に六十キロを超えていた。 確か離婚の頃には七十キロに為ろうか?と言う処まで太っていたのでは有るまいか?。離婚を契機に少しは痩せるかと思ったのだが体重は落ちることなく暮らしたんだよね。 二度目の結婚と離婚でも体重が減ることは無かったのだけどその後脳出血で入院して一月も経たない間に十キロほど痩せ現在に至る訳だが最後に体重を量った時は六十キロ台半ばで有ったが現在は何キロなのかは計ってみていないから何とも言えない。 僕的には現在の体重から五、六キロ落とせば結婚前の体重に戻ると踏んでいるから腹回りと腰回りの余分な贅肉を落とせれば…とは思っているのだが食事だけでは難しそうだ。
2007/11/29
コメント(6)
休肝日というのはいったい何日ぐらい続けたら休肝日となるのだろう?。 週に一日でも抜けば休肝日と言う人もいるのだが僕的に考えるなら休肝日として酒を抜くなら一晩だけでなく数日間酒を抜かなくてはいけないのでは?と考え二日間ほど酒を断っている。 それに伴って外出も控えて部屋に篭もって過ごしているから腹がそれほど減ることも無く読んで無かった漫画をたんたんと見ては一日をのんびりと過ごしている。
2007/11/28
コメント(2)
髪の毛を切ろうか切るまいか?と色々考えて居たのであるが気分も新たにしなくっちゃ…とばかりに丸坊主に半年ぶりに戻す事にした。 前回の時は通りすがりの理容店でで切ってン千円だったけど、今回は只の千円床屋で切った訳だが仕上がりに関しては僕的には同じかも…最も見る人が見たら違うとなるのかも知れないけどね。 切ってしまえば切ってしまったでヘアスタイルを考えなくとも良くなったから出社時の手間は一つ省けたかな…つう感じかも。 書ける書類は一応書いて準備をしネットバンクの新規開設に備えて住民票と印鑑登録を済ませたりしてちょろちょろと動き回り日中を過ごし夜の晩酌に備えようかなとも考えたのだが偶には休肝日を入れなきゃ…と思い立って本日は晩酌は無しとした。 以前都内に住んでいた頃なら休肝日なんて考えられなかったのだがさすがにそこん処は自己管理がどうやら出来るようになってきつつあると言う処なのかも知れない。
2007/11/27
コメント(6)
来月の入社前にリフレッシュするつもりで直前の週はバイトを休むことにしたのは良いけれど三連休が終わらぬうちから早くも暇を持て余している。 明日から入社に持って行く書類を整えたり髪を切ったりと色々しなきゃ…とは考えてはいるのだが残り一週間は暇を持て余す事の方が遙かに多くなりそうなそんな予感がしてならない。
2007/11/26
コメント(0)
緊張感から解き放たれた所為だろうか?馬券を買いに出かけた以外は部屋でゴロゴロして過ごした。
2007/11/25
コメント(0)
バイトと言っても少しは緊張感が有ったのだろう。終わったという安心感からか緊張の糸が切れてしまった様で帰ると晩酌もそこそこに寝てしまった。 三連休初日に何をしよう?そうだ空きの無くなったHDを増設して…と考えたのも束の間、少し考えて来月の生活費をそこに充てたら来月の生活が…と考え直してHDの増設は今少し先延ばしと考え直し取り敢えず…馬券を買いに後楽園まで出向く事にした。 大江戸線を乗り継いで後楽園にて馬券を買ってそのまま帰路に付きパンと総菜を酒を買って帰宅。 少し遅めの朝食兼昼食を食べ録画を見ながら昼寝をし起きると競馬が終わった後だったのでネットでチェックしたところ本日の収支はまずはトントンと言うことでほっと一息をついた。 昼寝の後と言ってもすでに外は暗くなっていたのでそのまま部屋にて過ごしたのだが夕食として鍋焼きうどんを作って食べ風呂に入って軽く酒を飲んでダラダラ…。 この連休中に部屋の片付けを済ませ来月のスタートに向けて準備を始めなくちゃね。
2007/11/24
コメント(0)
自分で決めたバイトの最後の日となった。 このところ朝食も食べずに仕事をしていたから最後の日はきちんと食べてから…と考え昨日のうちに飯屋を現場の近場で探し食事の時間も考え三十分程早く部屋をでた。 何時もならJRは中野駅、都営なら東中野駅と決めているのだが、今日が最後と決めたから帰りには事務所に寄って…と考え駅を東中野で無く中野と決め出発。 電車内の風景は何時もの混雑とは打って変わって…なんだけと田舎を基準に考えたら僕的には比較的空いてる社内でも混んでいると思うのかもね。 朝食を食べる前に気づいたのだが、差し歯を忘れた事に気づいた。 自分で準備万端のつもりで部屋を出たのに出た後で気がつくなんてままあるので僕的には今後の課題の一つだな。 朝食を食べ現場に入り仕事を開始、それなりに可もなし不可もなしでこなして終了。そのまま事務所に戻り帰路に付き宝くじを買って晩酌用の酒を買って帰宅しチャイナクイックの弁当を頼んで晩酌。たった一本の発泡酒でそのまま寝込んでしまった。
2007/11/23
コメント(3)
月曜に見て考えた事を日記に書いたのだが個人情報に触れる事や誹謗中傷では無いと考えるのだが楽天の禁止ワードに引っかかってupできなかった。 僕の書いた日記の中に禁止ワードが含まれて…とあったから確かにあるんだろう。 んじゃ禁止ワードが何であるか?を調べその言葉を他の言葉に置き換えれば文章とすれば成立するかも知れないが日記としてはどうよ?と思うから敢えて書き換えずに個人HPにだけupして楽天は無しとする事にした。 ま、禁止ワードと言う位だから使っちゃいけない単語なのかも知れないが納得できそうで出来ずにいる。
2007/11/22
コメント(4)
楽天の自己規制に引っかかり書いた日記はUP出来ないので本日の日記は個人HPのみで公開とする事にした。
2007/11/21
コメント(0)
今週の始まりは、久し振りの大江戸線に乗り込むところから始まった。 しかも乗り継ぐ先は新宿線とくれば良い思いの記憶は無い。 だからついついテンションも下がり気味となるのも仕方が無いのかもね。 こんな事考えた後は己の気持ちの持ち様次第でテンションを変えられるのに…何だよ!俺、経験からちっとも学んで無いじゃんと自分の情けなさを思い知る。 今週働いたら来週一週間は入社準備期間として間を開け来月の入社に備えたいと考えている。 とは言えその前に今週一週間を無事に過ごす事が大前提何だけとね。
2007/11/20
コメント(2)
自分の人生をついていると感じた事は今まで正直あまり無い。 友人から言われた時も自分ではそんな風に思ったことは無いけれど他の人から見たらそんな風に見えるのかな?程度にしか感じていなかったのだが…。 土曜に二ヶ月前に参加した就職フォーラムに再び参加をしてみた。 前回の時の印象がとても良かったのと、前回の最初の面接が結果的には来月の就職へと繋がった事を考えると決して僕的には悪い印象では無かった就職フォーラムであった筈なのだが…。 前回同様のファーストインプレッションで面接先を決めて面接を受けたまでは良かったのだが面接官との会話は弾まず投げやりな受け答えに終始してしまったかも知れない。 今回二度目の参加となった訳だが改めて面接は面接官とのある種の相性も関係有るのだろうなと痛感した。 北ちゃんは運が良いんだよ!と友人が言っていたのだが今回の面接で一番最初の面接で採用までこぎ着ける事が出来た事って改めて運が良かったのだな…と思い知らされた。 そういや就職の面だけで無く脳出血からの復帰だって運が良いと言えるよね。
2007/11/19
コメント(4)
午後の約束がキャンセルとなったので軽い昼食を食べて帰宅。 ゆっくりと過ごしながら先日探せなかったお好み焼き屋の住所を検索し地図で確認し今日こそはと決意したまでは良かった。 平日の開店時間を確認すると夕方だったので開店時間近くまで部屋で過ごし店へと向かった。 が、やっと店の場所を見つけたのは良いが店内に人影はあるのだが開店時間には数分前で仕方ないから近所をぶらついて開店時間が来るのを待って店の前へと戻ってみたのだが開店時間が過ぎているのに看板に灯りが灯る事無く店内は暗いままだった。 お好み焼き食べたいモードに入っていたのだがこれ以上は待てずに店を後にした。 ま、時間とタイミングが合えばもう一度位は立ち寄ってみたいとは思うのだが、縁が僕とは薄いのかも知れない。
2007/11/18
コメント(0)
癒やしのポイントは人によって違うと思う。 先日電車に乗って現場への移動の際に前のベンチシートに腰掛けた母子の姿にとても癒やされた。 赤子に癒やされる事は少なく無いが母子の姿に癒やされたのは初めてでは無かったろうか?。 母親の腕の中でスヤスヤと安心しきって眠る赤ん坊、抱っこしている母親もまた寝入っているのだけど無意識に動く赤ん坊を抱える姿に昨今の子殺し親殺し事件とは縁の無い世界の光景に見えとても癒やされた。
2007/11/17
コメント(2)
継続は力なり…と言う言葉を今更ながら再確認している。 この春から都内に移り住んでいる訳だが、今のバイトを決めるまで紆余曲折あり数ヶ月かかったのだが、友人から仕事先の関連で働かないか?と声をかけてもらったのだが続けられるかどうか全く自信が無かったので断ってしまった経緯がある。 そりゃあ働けるだろう?と思いはしたがもしもと言う事を考えると迷惑は余りかけられ無いと考えての事だった。 しかし、今となっては四ヶ月も肉体労働のバイトを続けられたのだから他の仕事も大抵の事はできるだろうとの自信へと気持ちが変化できたのは僕にとって良かったのだろう。 継続は力なりとは良く言ったものだな…と今更ながら感じている。
2007/11/16
コメント(0)
夏に花火を見た時の事だった。 花火が始まる前に場所取りで早めに出かけたので小腹が減ってつい何時もは縁日では買い食いしないお好み焼きを買って食べた。 正直腹が減っていたので腹持ちの良い物をと選んだ期待感零のお好み焼きだったのだが一口食べてその美味しさに目から鱗の思いをした。 一パックをあっという間食べた後もう一パック買ってきて食べ様か?と散々迷った挙げ句結局食べずに花火を見たのだが美味しかったという事はしっかりと記憶に刷り込まれた。 機会があったら、花火の時に食べた広島風お好み焼きを食べよう食べようと考えては居るのだが未だに食べる事が出来ずにいる。 期待が日増しに膨らむのだが実際に食べたらどんな風に感じるのか期待と不安で一杯だ。
2007/11/15
コメント(0)
愛してる 愛してる 愛してる 言葉にして言ってみると、とても変な気がした。 数年前まではその言葉を当たり前の様に考えていたのだけれど、今では違うとさえ感じる僕がいる。 愛してると言う言葉は現在進行形であるが僕の知る彼女はもう何年か前の彼女で今の彼女では無い…その事に今更ながらに気づかされたと言う事かもね。 正しく言うなら愛しているじゃ無く愛していたが正解なのかも知れない。 数年前も今も状況に変化は無いから変わったとしたら僕に時間薬がようやく効き始めたのかもしれない。 何日かこんな事を考えていたらしばらくは無いと思っていた元嫁から電話が入った。 彼女的には僕の誕生日コールと近況報告、僕の近況を尋ねてきたので報告?しておいた。 ここ数回あった彼女からの電話は幸せ報告では?と思っていたのだがその話は無かった。 電話の声はとても元気そうで少し安心したけれど、時折電話の向こうから疲れた感じが伝わって来る気がしたので何か話たい事があったのかも?。 そう言う僕だって彼女が幸せならば良いと考えていた筈なのにその事は一言も触れられずにいた。 誕生日と近況報告、世間話に電話は終始し数年ぶりの会話を終了、会話ができた事で安らいだ気持ちに包まれはしたけど何だかだよね。
2007/11/14
コメント(0)
仕事に向かう為、駅まで自転車を走らせるのだが、日増しに休んで良いじゃ無いか?との思いと格闘中である。 駅の駐輪場まで行ったらそこから帰ろう、ホームまで行ったらそこから帰ろうと考えてしまうのだが、転職へのカウントダウンが進むと共にその思いも強まる一方だ。 こんな思いで仕事をするのもどうか?と自分でも思うけど、約束した期日までは働かなくちゃね。 戦国時代で言ったら人生もあがりと言う年齢が近づく歳を迎えつつあるのだが、僕の第二?第三?の人生はまだまだ幕をあげてはいない。
2007/11/13
コメント(2)
ここ何ヶ月も無かった様な日曜日を迎えた朝。 ここ何ヶ月か休日と言えば平日で、せっかくの休みだから…と終日寝て過ごしたり、休日と言っても予定が入って出掛けたり…と言う事が多かったから朝起きてさて今日は何をしよう?と言う朝は数年来無かった。 目覚めと共に本日の馬券の検討をして購入する馬券を決めた後は偶にはお好み焼きを食べたいな…と近場のお好み焼き屋をネットで検索。 ネットで銀行口座を確認し僅かに残った残に得した気分になったり…日曜気分を只今満喫している。
2007/11/12
コメント(0)
今日これから買いに行く馬券 東京11レース 三連単 軸 4 8 紐 9 11 14 17 京都11レース 三連単 軸 7 紐 1 3 6 9 12 13 馬券代としては五千円程度の予想だが果たしてどうなるやら…。
2007/11/11
コメント(0)
朝起きた時から雨が降っていると出かける事を考え気が重くなる。 ここン十年の雨の日の積み重ねの結果が気分の重さに繋がるのだろう。 それじゃ子供の頃もそうであったか?と遠い昔を思い出してみると、今とは違って雨の日でもテンションは低くは無かった様に記憶している。 社会人生活のどんな積み重ねが雨の日のテンションを下げる事に繋がったのか…。 子供の頃は何も考えずにその日その日を純真に楽しめていればこそ雨の日もテンションを下げる事無く楽しめたと考える。 子供の頃は大人に早くなりたいと考えたものだが今は真逆に子供の頃の様に…と思ってしまうのだから世の中上手くいかないもんだね。
2007/11/11
コメント(0)
日曜から、木曜まで連続皇居の現場に入った訳だが、その間事務所に現場を変えて欲しいと何度となく言ってたら金曜からやっと変更になった。 だが、最大の山場は本日終了してしまっていたのでむしろ明日からの移動は痛し痒しである。 同じ現場は三日が限度と以前事務所に申し入れていたのだけど聞いちゃいなかったんだな…と今更ながら思い知った。 残すバイト生活も二週間余り無理をしない程度には頑張らなきゃね。 と今日は井の頭線の車中でカキコしているのだが、皇居へ向かう東西線と比べて車中の光景の違いに少々面食らっている。 ま、路線が違えば車内の風景も違って当然なんだけどね。
2007/11/10
コメント(2)
皇居への仕事の行き帰りにドトールの前を通る。 店内の様子が目に入るから何気に横目で見ながら通り過ぎている。 丁度、通り過ぎ通路に向かって椅子が並んでいるので曇りガラスを通して座った人達の脚の様子が見える。 男の脚は大半はガバッと開いている人が多い。 では女は?と言うと綺麗に脚を揃えている人がいたと思えば綺麗に脚を組んでいる人もいれば大胆にもスカート姿なのにガバッと脚を開いてる女性も少なく無い。 正直ガバッと開いた脚の奥に興味津々なのは言うまでもないのだが綺麗に揃えられた脚や綺麗に組まれた脚と比較して何だかなと言う感を否め無い。 人通りの少なく無い場所での飲食なのだから少しは他人の目を気にして欲しいなと思ってしまう。 女性の姿を見てこんな小言しか出てこない様では立派?な中年男に成ったものだ。
2007/11/09
コメント(2)
原因はエアコンを付けぱなしで寝入ってしまったからに違いは無いから自己責任と言える。 とは言え喉がいがらっぽく一旦なってしまうと風邪をひく予兆と言えるからその日の夜から葛根湯なんぞを飲んで何とか抑え様としてるのだけど寝る時は薬効か喉の変調は収まるのだが朝になるとまた元に戻ってしまう日々が続いている。 本気で治すつもりなら、仕事を休み数日寝てれば…とは思うけど風邪をひく半歩手前で足踏みしている状態ではまだまだ休んでと言うのもね…。 風邪は万病の元と言うがひかない為には自己管理をきちんとしなくちやと考えたのだが日記に書いたけど書いただけ…と反省しなくちやね。
2007/11/08
コメント(4)
病に倒れ半身の動きに苦しんでいる頃、歩行練習が始まった。 歩き始めるまでに長く苦しむ事は無かったのだがなかなか真っ直ぐに歩ける様になるまでには相当の日数を用したのは言うまでもない。 真っ直ぐ歩ける様になりはしたものの歩様はギクシャクしたままでギクシャク感を取る為にリハビリを思い出しつつ毎日の歩行練習に励み現在の様にたどり着くまでには一年以上は軽くかかった。 だけど、一見して見た目を普通?にする事はできたのだが、それでも意図的に左足の爪先を歩く時には上に持ち上げる用に歩かないととたんに左足が躓きがちでギクシャクとした歩き方になってしまうのだ。 後遺症?は左半身の所々に残っていて病?としては一応収まっていても今後も付き合い続けて行くしか無いと覚悟を決めるしかあるまい。
2007/11/07
コメント(0)
毎日の様に仕事では掃除をしてるのだけど自分の部屋の掃除をしたのは何時だったろう。 仕事の最中に掃除をしながら毎回の様に偶には部屋の掃除でもしなきゃと考えはするのだが部屋に帰り着き一息ついたら晩酌してまた一息、晩酌前に洗濯を始めてたから洗濯物を干し風呂の準備をする。 んで、ゆっくり?風呂に浸かって出た後は発汗が治まるのを待ってパジャマ?に着替えてベッドに横になる頃には日付が変わる時間となっている。 こんな毎日を送り、しかも偶の休日には他の用事を入れちゃ掃除をしている暇は無い。 などと自身の行動を正当化して考えてるのだけど、彼女でもいたらこんな生活でも彼女が来たら…と考え掃除をするのだろうから単に僕に掃除の意欲が欠けているのであろう。
2007/11/06
コメント(0)
就職までのカウントダウンが始まったのだけれど目先の生活に追われる日々を送っている身としては実感はほとんど無いに等しい。 季節は日を追う事に朝夕の冷え込みを増しているから冬本番を迎えるのも遠くはあるまい。 四十五回目の誕生日を迎えるのも遠くは無いけど、自分がこの歳を数えるとは正直信じがたい。 自分がまだまだ子供だった頃には四十五歳って凄く大人に感じたものだが、自身がその歳を数え様としているのに頭の中を覗いて見ると子供の部分がまだまだ多く僕的には大人と言うには恥ずかしい。
2007/11/05
コメント(4)
母を亡くした頃から考えていたのだが、父の兄の入院状況を聞いて思いを強くした事がある。 それは自分が病に倒れる時は親類縁者から遠く離れた病院に入院しようとの思いだ。 母の入院時にも感じたのだが家族が病に倒れ入院した時の家族の辛さは倒れた人は無論見舞う人も同じな訳でその両方を経験した身としては入院の経験を踏まえて遠く離れた地で入院したいと言う思いを持った。 父の兄の入院状況を聴くと老人特有の子供返りしてしまった様で見守る家族に体の心配だけで無く看護でも負担を掛けている事を聴くと何だかな…。 就職が取り敢えずは決まりまずはそこに向かって…と言うところだが仕事に慣れてきたら今度は目が異性に向くだろう。 一緒に暮らそうと言う相手が見つかった時は全てを話さなきゃ…と考えていてついifと考えた通勤車内の一コマだった。
2007/11/04
コメント(0)
春に一緒した時は、僕が雄としてどうか?と試させて貰った訳だが、結論だけで言うとNOカウント。 今度は就職祝の名目だから何をするのか?と考えてはいるのだが 何も考えずに行くべきかもね。 バイトは就職の直前までは続ける訳だが、少し位財布にゆとりを持てる?かと考えていたのだが、残念ながら来週後半まではカードの支払い、その後は家賃と余裕はどうやら無いと思った方が間違いあるまい。 部屋の中は乱雑この上なし、仕事では掃除をするのにやぶさかでは無いのだが自分の部屋となると掃除する気になれないから致し方あるまい。 とは言っても就職するまでには一度は掃除をしなくてはね。
2007/11/03
コメント(0)
街行く人々の姿に半袖姿を見かける事が少なくなってきたな…と感じる今日この頃。 昨年の今頃は…実家であれやこれやと自分の今後に思いを馳せていたのだが、まさか?本当にこうして東京で生活できる様になるとは思って無かった。 一人暮らしは無理と退院時に医師には宣告を受けていたし、リハビリを続けて回復?よりも現状維持を目標にと言われ退院した訳 あだけれどもそんな僕が数年を経て今のような状態にまでなるとはね…。 ま、僕にとっては嬉しい誤算と言えよう。 実家で迎える十一月と言えば暖房の登場だがそれも都内での生活と大差無いかもね。 就職準備は亀の歩みで進めているのだがそれだって一月後に備えてだから構わないだろう。
2007/11/02
コメント(2)
寝る前には暖房のエアコンを切ってから…と考えてはいるのだがついつい切らないまま寝入ってしまう日が続いている。 エアコンの弊害で風邪をひいた事が何度も有り自分でも解りきってる筈なのだが、風呂上がりの体には程良く乾いたエアコンの暖かな風はとても心地良いからだろう。 だけどね、こんな風に続けていたら風邪を引きかねないし、何より睡眠が浅くスッキリとした目覚めとは言い難いから安眠の為にもエアコンは切って寝なくちゃ。
2007/11/01
コメント(2)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
