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木曜日・金曜日と、出張その他で北関東まで遠出して、昨日土曜日は、職場の委員会の仕事で休日出勤、そして来週は月曜日夕方から二泊で出張・・・と、息抜きしないときっと精神を病むだろう、ということで、ちょうど自車が使えるようなので、早朝だけ釣りに借りることにした。矢田川河口でハゼがつれるはず、だったのだが、横着してイシゴカイを入手せず、常温保存エサだけで出かけた、しかも短めの延べ竿一本、というのが今回の完全ボウズの敗因なのだと思う。右隣の人は、長い延べ竿で、右側堤防脇の浅瀬駆け上がりでハゼを連発していたし、左側のおじさんはちょいなげでやはりハゼを釣っていたので。この釣り場やはりハゼはちゃんといるのである。エサはイシゴカイ。イシゴカイ。イシゴカイ。大事なことなので3回書きました。ポケミミズ 細 1袋 送料無料 ヒロキューネットではハゼの特エサのベビーホタテと同じくらいアタリがある、と書いてあったけれども、嘘ですね、嘘。次回、リベンジする予定だけれども、やはり夕まずめのチヌを狙いに来て、日が落ちてからアオイソメ電気ウキ釣りというパターンにしたいところです。なおここの釣り場、底が荒れていて根掛かり多いかもしれません。
2025.07.27
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土曜の丑の日である。このところ、チヌ釣りに行っても全くと言ってチヌ釣れず、エサ取りもなく、知多半島の海の異変にとまどうばかりである。2025年は気候もおかしな年で、7月早々にあまり雨も降らず梅雨が明けてしまい、それ以後33-35度以上の日々が続くという状況。ここらで、連続ボウズの厄落としでもしようかと、セイゴ夜釣りに出かけることにした。場所は半田港11号地。埋め立てのためか沖にブイが点々と入っているが、右側でも左側でも魚は釣れるのだろうか?今回は中央やや左よりに入った。ちなみに、入った時点で、この岸壁に釣り人は僅か4人。魚影は濃くないのだろうが、釣り人も少ないのでストレスも少ない。竿は2本、1本は電気ウキ仕掛け、もう一本は4号ナスオモリのぶっこみ仕掛けとする。エサはアオイソメ。釣り場到着は17:30、最初の30分でちびセイゴ1、その後はウキ釣りもぶっこみも何も起こらず、アタリもなし・・・という状況だったのですが、来ましたよ来ましたよ、謎の魚・・・・天然うなぎ65cmだ~~♪日が落ちてから、本当にぽつぽつと電気ウキにアタリが。幸いにこちらで釣れたセイゴ2本がそれぞれ30cmあったので、ちょうどよいムニエルになりました。なお、根掛かり→高切れ、でお気に入りの電気ウキを一つロストしたのがなんか悔しいですね。さてうなぎですが、調理がどうしてよいのかわからない。とりあえず、頭をハサミで落としてちぬきして、力づくで皮をつるつるって剥いて。それからあとは、雑にぶつ切りにして赤ワイン煮込み(フランス田舎料理らしい)に挑戦です。セイゴはいいかんじのムニエルにしました。どちらもおいしくて好評でした。
2025.07.19
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6月28日 熱中症にならないよう予報に注意しつつ午後より矢作川にほぼはじめてのテナガエビ釣りに出かけた。当たり前と言えば当たり前だけれども、初めての釣り場で日中からテナガエビが入れ食いになるわけもなく。いろいろと試行錯誤しているうちにどんどん時間だけが立って行った。ドンコとデキハゼは多数つれたが、テナガエビの姿は最後まで拝めなかった。なお、この釣り場での車の停め場所が分かったのだけが収穫。7月5日は創業の創薬に関連して日本薬学会東海支部学術大会@名城大学。なので土曜日だけれども釣りはなし。でも先週のボウズがくやかったので明日、本来予定していなかったが出ることにする。7月6日 りんくう釣り護岸で朝からウキコマセ釣り。この時期なので何かエサ取りくらいはいるはず、と思ったが・・・。まずケチがついたのは先週のテナガエビのときの荷物入れ替えを戻すのを忘れていて水汲みバケツを忘れたこと。隣の釣り人家族一行に貸していただき、釣りを続けるも、エサ取りすらおらず。ボウズである。7月12日は某民間財団の助成金授賞式兼成果報告会。なので土曜日だけれども釣りはなし。二週連続ボウズがくやしいので明日、本来予定していなかったが出ることにする。7月13日 早朝よりレンタカーを調達常滑前島防風林前に早朝から出漁したものの、まったくの成果なしのボウズだった。コマセを打っても、何の反応もない。今回、投げ釣りでワタリガニが釣れたらいいなと思っていたものの、新仕掛を導入したもののこちらもカニのあたりはなかった。三連続ボウズが確定した。
2025.07.13
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