日本語はダメか2

日本語はダメか2

2014.05.20
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何気なく言った言葉が、人を不快にさせてしまうことってありますよね。ここでは、デートの時に女性が言うと男性が嫌がるフレーズを3つご紹介します。

■逆説の「でも」
事あるごとに、人の言うことを否定しがちな人っていますよね。
例えば、
 彼「このお店、美味しそうだね」
あなた「でも、高いよ」
 彼「何だか不安だなぁ」
あなた「でも大丈夫だよ」

 という具合です。

言った先から、「でも」と返されては、「こっちの状況も知らずに気休めみたいなこと言うな」と、カチンときます。
人の言うことを何でも否定しがちな人は、彼の話に対して、まずは「そうだね」と相槌を打つようにしましょう。
■譲歩の「でも」
「でも」には、上に挙げた以外にも、ネガティブな用いられ方があります。例えば、以下のような状況です。
  彼「何食べたい?」あなた「ラーメンでもいいよ」
  あなたとしては、遠慮しているか、もしくは、何気なく言っているだけなのかもしれませんが、何だか投げやりな感じがしますよね。こう言いかえてみてはいかがでしょう。
  彼「何食べたい?」あなた「ラーメンがいいよ」
  「でも」を「が」に置き替えただけで、随分印象が違いますよね。この言い方だと、彼としても、「よーし、美味しい店に連れて行ってやろう!」という気になります。安直に「でも」を使うのはやめ、もう少しポジティブな表現がないか考えてみましょう。

■言い訳の「だって」
どんな美女であっても、言い訳ばかりする人は見苦しいですよね。
 彼「何で遅刻したんだよ」


 この場合、「電車が遅れた」というのは、あなたのせいではありません。遅刻したことに情状酌量の余地はあるでしょう。
しかし、「だって」というのがよくありません。このフレーズが出てきた瞬間、どんなに正当な理由があっても、聞き入れてもらえないでしょう。どんな事情があっても、人に迷惑をかけたときは、まずは謝りましょう。

 みなさんも気をつけてみてくださいね!
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1003&f=column_1003_019.shtml


この内容はもっとも。


だいたい、大脳生理学的に脳みそに欠陥があるか、人生で他人に愛された経験が少ないために性格が逝っちゃっている場合が多い。どうすれば人が心地よくなり、自分も気持ちよく扱ってもらえるかわからないのだろう。

アドバイスなどしても徒労に終わるケースも多いので、こういう人間は2,3度忠告して改まらなければ、存在を無視するのが無難。自分の記憶の引き出しの中のゴミ箱にポイ。 

人生観が変わるようなつらい経験や、心が凍りつくような孤独感を感じて直るかどうかだな。それで直らなきゃ、生まれ変わるしかない。一生、誠意というものに無縁で終わるだろう。





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最終更新日  2014.05.20 19:56:22
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