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美味しいけど、高いのでめったに行けない「四川豆花飯荘」から3000円の汚職事件、いえ、お食事券が送られて来た。で、急遽「日本で本場の花椒を捜す会」開催~。席に着くと用意されているのは八宝茶。その名の通りクコの実、菊花など8種類の具入り。氷砂糖入りなので時間がたつにつれて甘さが増していきます。そして茶芸師の登場。茶芸とは四川に伝わる伝統的な茶のパフォーマンス。武術を思わせるような型でお茶を注いでくれます。幾つくらい型があるのでしょうか。カメラを縦にして撮ってしまったその模様を首を曲げてお楽しみ下さい。もっとハデな型もありますよ~♪箸休めは、煮大豆とひまわりの種など。四川泡菜重慶辣子鶏この店の花椒は、なかなか本場に近いのですが前来た時より少し弱くなったかなー。乾【火扁】四季豆インゲンをも少しカリカリに揚げ炒めてある方が好き。麻婆豆腐これも以前ほどの辛さではないけど、美味しい。芝麻担担麺 本場のはもっと真っ赤で汁が少ないのですが。鍾水餃何故かオーダー漏れでラストに来た。全体的に開店当初より麻辣具合を抑えてしまったようです。う~、残念。今宵のフォーチューンクッキーの中身は・・・んー?「もう一軒行こう!」という主張に、ご賛同いただきましたので地下のバーに移動。新しいプロジェクトってこーゆーこと?
2009.01.31
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田村正和さんからお年賀が届きました。サッポロ「麦とホップ」12本。昨年応募した懸賞に当たったらしい。リキュールと書いてあるので、第3のビール系なのかな。なかなか頑張って本物に近づけてるお味です。でもさすがにビールとは間違わないヨ、田村さん。おつまみは、お土産によく頂く味噌豆腐をたいらげた後の残った味噌にモッツァレラチーズを漬け込んで保存していたのを、ご開帳してみた。1ヶ月たったお姿。味噌の甘みがほどよくチーズに移って、ほんのり甘くて美味し~い不思議と味噌っぽい味にはならず、軽い口当たりです。「次はカツオブシに応募してニャ~。」年末ジャンボ宝くじでは惜しいカスリ番号。年賀ハガキは切手シート1枚のみ当選。記念すべきアクセス20000番目のキリ番は、自分の携帯で踏んでしまった!くじ運がいいのか悪いのか、わからない・・・。
2009.01.30
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春節を迎え、お正月ムード満点の横浜中華街を駆け足で廻ってみました。関帝廟はお線香の煙でモクモク。媽祖廟も平日なのに凄い人。戦前からの営業の老舗店。コテコテだけど、ただの事務所ビルみたい。謎の「旅館オリエンタル」これでもバリバリ営業中らしい。屋上を見上げると、普通の民家が建っている。花屋さんの店先の棚の下に、何やら怪しげな黒い玉を発見。あっ、動いた!シャキっとポージングしても、ベロしまい忘れ!こちらは以前の写真。「鳳城酒家」の看板猫、チャンポン君。いまや中華街名物のひとつ。店頭の専用スペースで、どんな人ごみでもスヤスヤと寝ている子。今回は行かなかったけど元気やってるかなー。
2009.01.29
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近所(といってもチャリで15分)の研ぎ師のじぃさまが引退して数年。後任を捜す旅を続けてきた私に、終着駅がみえたかも。有志で研真さんを訪ねる機会がありました。ダメダメ包丁を手にした危ない集団。寒空の中、しばしお仕事見学。研真さんはその昔は有名な日本刀の研師だったそうです。が、「武器」を手入れすることが嫌になり今は包丁研ぎ師の育成に努めておられるとのこと。「親の代から引き継いだ日本刀はどう手入れしたら良いか?」の問いには「そんな物は売っておしまい。」とキッパリ。サビサビだった包丁がピカピカに。紙で試し切りをしたら、上から下までスパッと切れた。「道場」の刻印があるのは、六三郎氏の親戚筋の職人さんの作だから。私が持参したのは穴あき包丁。が、穴の部分は毎日綿棒で掃除する位でないと清潔に保てないとご指摘が。昨年、秋刀魚の刺身にあたったのは包丁のせいだったかもしれない・・・では、素人にも扱いやすいオススメ包丁は?と聞くと31日までポイント10倍!グローバルナイフ・G-4・文化包丁オールステンレスで確かに衛生的に良さそう。買い替え決定!衛生面でいえば、まな板も重要ですが東京都の飲食店では、木製のまな板は使用禁止。ただしフグを切る時はプラ製だと同色で見分けがつかず、危ないので例外。プラのほうが不衛生な気がするけど、どーなんだろう。
2009.01.27
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市場での戦利品はこのように化けました。イカ飯、イカと野菜のごった煮。ワカメの湯引きわさび醤油和え。残りの小鉢は頂き物の漬物と惣菜。「コップの中身はニャに?」
2009.01.26
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以前から行きたかった、三浦半島の金田漁港の朝市へ。5:50開始なので3:00起き・・・。始発電車に乗っても間に合わないので、ツレの旅人の迎えのお世話に逆方向なのにスマンのぉ。外はまだ真っ暗。しかも今期一番の冷え込み!そんな中でも、早くも皆さん鮮魚の下見に余念がありません。建物の中も盛況。ビッグな三浦大根など旬の新鮮野菜が並ぶ。以前よく通っていた、葉山の朝市より正統、素朴な感じ。本当に野地物しか扱っていないので、野菜の種類は少ないけれどごった返すほどの人の出ではないし、こちら方が好きだなぁ。てんこ盛りワカメ!飛び跳ねるピチピチ鮮魚~。とにかく安い!しかし量が多い。1人暮らし故、なかなか思い切った買物が出来ません。小盛りのイカやワカメ、野菜などを細々と買い揃え、2Fの「レストラン金田」に上がって朝ごはん。旅人は朝定食、500円。アジの干物ちっさぃ!焼き海苔と同じ大きさやん。こちらはアカモク海鮮丼、1000円。アカモクとは冬場に採れる海草。付け合せも海草づくし。単品でワカメのしゃぶしゃぶ、500円もオーダー。お湯でしゃぶしゃぶすると、鮮やかな緑色に変化!ポン酢醤油で頂きます。はぁ~、シアワセ!数ヶ月分の海藻類をこの1食で食べたなぁ。寒空の中飼い主を待つ忠犬をナデナデ。絶景かな~♪富士山を拝んで帰宅。今夜はご馳走だ
2009.01.25
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大人気ブロガー「くるねこ大和」さんがオリジナル絵本を出版。さっそく買ってみました。・・・・泣ける。ネコと暮す人は誰もが避けて通れない道。「とこはブミたんより、うーんと長生きするからニャ~!」期待してるヨ!でも、ブミたんは19歳まで生きたんだけど・・・(苦笑)ブログ本も既に出版3巻目。もちろん全て持ってます。
2009.01.24
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昨日の「枡久」が立ち飲みの底値だとするとここ「かねます」は最高値に間違いない!勝どき界隈は現在再開発中のため仮店舗での営業ですが重厚そうな縄のれんがお出迎えしてくれます。周囲が明るいのは、まだ開店直後の16:00だから。てへ。誰が呼んだか、高級立ち飲み割烹。読むのに苦労する達筆の黒板メニューは殆どが1000円超。しかし、この鮮度ならちっとも高くはないゾ。湯葉。というだけのメニューなのに、この具沢山なこと。出汁もバリウマ!牛煮込み。言うまでもなく、トロトロ~。美味しい物に誘われてか、珍しく女性客の比率の多い立ち飲み屋さんです。その後、新橋に移動し、「竜馬」へハシゴ。最後は「へそ」のお好み揚げでシメたのでした。
2009.01.23
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京橋の明治屋近くにある、酒屋さん「枡久」昼間は普通の酒屋営業。といっても場所柄店販ではなく、配達が主なんでしょうが。そして17:00になると、スタンディングバーとしての営業がスタートします。吹き抜けの店内には、立派な看板が何枚も飾られています。冷えたお酒は奥の業務用冷蔵庫から勝手に取りツマミが欲しければ陳列棚から乾き物を選び、会計を済ませます。あとは数卓あるテーブルに陣取るのも良し陳列棚の空きスペースを見つけて呑むのも良し。ただし、店主のおかぁさんのいるカウンターだけは常連さん専用。そこに立てるようになるには、十数年かかるという伝説も・・・。角打ちへの道は遠く険しい。
2009.01.22
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図書館で予約300人待ちだった本が、やっとこの手に来た。「流星の絆」昨年ドラマ化されて大ヒットした、天才東野圭吾の作品。クドカン演出だったので、きっと原作をだいぶ崩したんだろうと、勝手に思っていたが、いやいやどうして、殆どまんまでした。「妄想係長・高山編」とかの類は当然ありませんが。なので小説として楽しむ、というよりはドラマを振り返る、という感じでしか読み進められませんでした。頭に浮かぶベテラン刑事は三浦友和だし、戸神息子は要潤だし人物像がどうしても実際の配役とダブってしまう・・・。でもラストシーンは原作の方がずっと重みがあり、落涙~!ハウス食品からこんな物が発売されていた。林ライスの方じゃないのか・・・。カレーもあるでよ!
2009.01.21
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ごちそうの食べすぎで、お腹がスゴイことになってしまいました。うぅ~、く、苦しい~。まるで猫を丸呑みしたような感覚が・・・。小芝居はこのくらいにして、中身はコイツです。「ちょっと熱いから顔だけ出すニャ。」仕事をしていると「中に入れろニャ!」と手(前足)で襟元を掴んでのおねだり攻撃が始まります。普通の服には入れられないのでフリースを羽織ってリクエストに応えてやります。「はぁ~、あったまるニャ。」重みで肩凝りが一層悪化する毎日。頼むから痩せてくれ~!
2009.01.20
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絢爛豪華な文化財見学の後は、セットになっているディナー。第一希望は中華だったが、満席なのでステーキに。本日のメニュー。魚介タップリで超クリーミー♪京野菜が美味しい。いかくんが混ぜ込んでありドレッシングとマッチしてモリモリ食べられる。はぁ~、こんな良いお肉食べるのは何年ぶりでしょうか。玉ねぎタップリの和風ソースとコチュジャン?豆板醤?入りの辛口ソース、どちらも美味し~いシメのご飯2種。断然ガーリックライスに軍配。ジャージー牛乳のアイス、みかんソース。焼きみかん、白玉など色々入ってる。こちらもジャージー牛乳のアイス。中にはチョコやココアのガナッシュみたいなのが入って、これまた美味。はち切れそうなお腹を引き摺って、すぐ近くのカフェ「CHUM APARTMENT」に移動。タレントのちはるさんの店でした。翌朝、胸焼けとともに目覚めたのは言うまでもありません・・・。
2009.01.19
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目黒雅叙園80周年記念「美と匠の祭典」に出掛けてきました。本館正面玄関。見学するのは有形文化財に指定されている、昭和10年築の木造の別館。上の写真の左上にチラッと屋根が見えてます。イベントや旅行社に申し込まないと、見ることが出来ません。はとバスツアーにも組み込まれ、人気の観光スポット。「千と千尋の神隠し」のモデルにもなったそうです。専用の豪華エレベーターで別館へ。扉も内部も螺鈿のオンパレード。残念ながらこの先は撮影NG。隠し撮りはいくらでも出来ましたが、大人気ないので止めておいた。詳細はこちらでお楽しみ下さい。一般ロビーには、綺麗に復元された装飾が移設されています。復元されたトイレも圧巻。トイレ前室も豪華な螺鈿細工が。太鼓橋のかかった、女子トイレ内部。朱塗りの窓枠が可愛い。ここから先はレストラン街。セットの食事の模様は、また明日~。
2009.01.18
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桜木町駅で下車後、まずは「武蔵屋」へ。近年ばぁ様達の体調により、臨時休業することが多くなったが、この日は開いていた。ラッキーなことに、ホステスさんは2匹出勤!でも、ひたすらバイトくんの手が空くのを待っています。厨房の横でじっと見つめて待機。「早く撫でてニャ~。」「注文なんて後で聞けばいいニャ~。」じゃあ、おばさんが相手したげる♪「アンタは黙って呑んでりゃいいの!」「ちょっとだけサービスするニャ。」ビール大瓶1本(ナッツ付)+ツマミコース5品と日本酒3杯/人。ここは3杯以上は呑ませてもらえません。2人でお会計5200円だっけか。ちょっと値上げしたかな?まだ小腹が空いていたので、2軒目は「福田フライ」へ。これは夏に行った時の様子。オープンエアーなので、冬場は寒さが堪えます。コートは脱げない。うろ覚えながら、牡蠣、ゲソ、椎茸、あとなんだっけ???ソースが付いた状態で出てくるが、その辛口ソースが美味しい!串揚げ5本と熱燗3本で、お会計1700円。1軒あたりの1人単価は、な、なんと1800円弱!!寒いけど懐はあったかい、野毛でのハシゴ酒でした
2009.01.16
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永谷園から「生姜チャイ」が発売されていると知りコンビニを捜すこと3日。遠く離れた伊勢佐木町のミニストップで遂に発見!缶を開けた瞬間は生姜の香りがしっかり漂い喉越しは生姜独特の辛味がキチンと感じ取れる。成分を見てもカルダモンやシナモンがしっかり入ってるし。人工的な味は否めないけど、今まで試した生姜系の中ではピカイチ!!是非お試しなチャイ!永谷園には「生姜部」なるものがあり生姜料理の研究に日々励んでおられるようです。面白いなぁ、永谷園。「ヒーターも寝袋も独り占めニャ~♪」だから生姜で温まるしかないのです・・・。
2009.01.15
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とこちんも大いに気になるらしいです。麻生政権の行方・・・。「定額給付金はいつ貰えるニャ!?」
2009.01.14
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散策の後は居酒屋へ。昼間「風情があるなー。」と思って見ていた店が実は目的の居酒屋でした。「十一屋」一軒家で、手前が居酒屋、奥と2階がお好み焼き屋さん。店の前には既にチャリがいっぱい!無論、居酒屋エリアに入店。地元のおぃちゃん達が思い思いに呑んでいます。仕事上がりというよりは、年金で悠々自適って感じですか。寒い夜には湯豆腐。揚げたての大正エビの唐揚げ。鰻の胆の煮付けと〆鯖。昨年末、鯖に当たる前の話なので、この頃はまだ食べられてました。今月いっぱいは、自主規制です。トホホ~。
2009.01.13
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空き地で日光浴~。なぜか全員がタイヤとのツーショットになった玉の井のネコさん達でした。
2009.01.12
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その昔、鐘ヶ淵との東向島の間には「玉の井遊郭」がありました。いろは通りのおもちゃやさんの塔屋。色街とは関係ないと思うが、面白い造り。路地に入れば、まだ古い建物が残っています。Rの付いたバルコニーと1Fのモザイクタイル貼りであっただろう丸柱が典型的なカフェー建築。普通の民家と見えども、レトロな窓の装飾、丸柱。Rの付いた庇が見て取れる。玉の井での客引きは「立ちんぼ」スタイルではなかったらしいのでバルコニーから女性がアピールしてたのでしょう。今は普通の小料理屋ですがほんの1年前は確かに色街の残り香があったのに・・・。永井荷風の「墨東綺譚」には、この辺りの当時の様子が描かれているらしいです。
2009.01.11
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墨田区の鐘ヶ淵はカネボウ(現:クラシエ)その昔の「鐘淵紡績」によって繁栄した街です。今では さびれた 静かーな街ですが当時は沢山の女工さんが行き交い、さぞや賑やかだったことしょう。緑青がイイ感じの商店。代々続いてるであろう、由緒ありそうな店舗。北京を思い出させる風情。こんな光景も北京の冬っぽい。向うは丸のまま山積みだけど。これがスーパーの店頭なのだから笑ってしまう。中国の市場を彷彿とさせる。広ーいお屋敷に立派なレンガ造りの蔵。住宅密集地の中にも蔵が残っています。酒屋の看板文字は木製。米軍ハウスを移築した墨田聖書教会。プロテスタントらしい質素な内部でした。
2009.01.10
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青山の裏通り、古くからのクリーニング屋さんは店を閉めてしまった様子。看板ネコさんはどうしたでしょう。かつての店先にはカーテンが引かれています。日当たりの良いその窓辺に、カゴがぽつんとひとつ。気になって中を覗くと・・・。ネコさんは営業継続中~!!
2009.01.08
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元家族に半ば強引に貸し付けられた、DVD「春のワルツ」半年以上放っておいたのを、遂にこの休み中に鑑賞しました。「冬ソナ」ブームに乗り切れなかった私。遂に我が家にも韓流の波が当来するのでしょうか??春のワルツ(Spring Waltz) O.S.T.・・・結果、また乗り切れませんでした。ストーリー展開は面白く、一気に全編見たのですが。だってみんなアンフェアなんだもん唯一フェアだと思ってたフィリップも、一瞬隠し事をしたし。現実的に「お前ら、もうちょっとちゃんと仕事しろヨ!」とツッコミを入れてしまいましたー隠したい過去、名乗り出れない苦悩、というストーリーは松本清張の「砂の器」を思い出しました。初めて映画館で観た時は、声を上げてオイオイ泣きそうになるのを堪えるのに必死だったっけ。DVD 砂の器 デジタルリマスター 2005 韓流ファンの皆様にも観て欲しい一作。中居くん主演のドラマ版より、オリジナルがオススメです。
2009.01.07
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思ったより古い建物が少なかった下谷界隈。その多くは、壁量が少なくて耐震性が心配になりました・・・。下谷名物、ジャンボサボテンの家!この先どこまで育つ??モダンな看板建築。手入れが行き届いた下宿屋風の家屋。屋上の手摺が不思議な形状。玄関部は古いままの長屋。一度燃えたの?ススがかった蔵の前での敷き売りが下町っぽい。安いってこと?今時「ヘャー」って・・・。しかもヤの字が小さい。2階の建具が凝ってます。風情のある理髪店。上の家と建具が似てるので同じ大工さんの仕事かも?鉢置きと化した防火用水。お疲れ様でしたニャ。
2009.01.06
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牛乳星人、チャイ星人の私には欠かせないお店「HATEA」以前の日記でも片手間に紹介したので、詳細はそちらを。紅茶をエスプレッソマシーンで淹れるのは、日本でここだけらしい。初めてオーダーした「いちぢくのパウンドケーキ」もイケる!「ボスが呑み屋以外の店に行くニャんて・・・。」
2009.01.04
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3年前に購入したサンラメラ。かなり高額なので、まずは小さいサイズを購入し12帖の部屋で使っていた。セラミックヒーターなので、空気も汚れず、結露も発生しない♪が、容量不足は否めず、イマイチ寒い。そこでまたまた思い切って、大きいサイズを購入!もう3年も我慢したし。「すぴぴぴ~♪」容量が倍になったので、かなりホカホカ度がアップ。とこちんも猫ベッドを飛び出して、アリーナ席に陣取り。「ボスのお腹の上が一番極楽だニャ♪」
2009.01.02
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とこちん的お正月の過ごし方。食っちゃ寝~。今年もよろしくお願い致しますニャッ!
2009.01.01
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年末ジャンボの1等当選番号は【191717】キターーーーッ!?・・・【197717】一瞬、「人生変わるのかぁ~!?」と思ってしまいました。冷静に考えると番号が同じだったとしても、組違いは10万円なんですけど。結局今回も300円当選。「今年も粗食が続くんだニャ。」
2009.01.01
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