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娘の振袖を縫っています身頃の本体は縫いあがっていますが後は付け比翼が残っていますそれももう少しで縫いあがりそうです縫いあがったらまた見ていただこうと思います 帯留ですと言っても私が作ったのですかたいウレタンの板状のものを楕円に切ってグル―ガンで自然石をぐるっと貼り付け中心は紫水晶です(変な色に写ってる)あと少しだけキラキラをはりつけています舞妓さんの大きな帯どめを参考にしました舞妓さんのとは比べようもないけどちょっとは個性的になるかなぁ お金かけずに愛情かけてってか
2010年12月16日
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流星見ました? 新聞で14日の夜に流星群が見られるというのを読んで天気を気にしながら楽しみにしていましたいつも早くから眠くなるのを我慢して娘の着物を縫いながら時間がたつのを待っていました やっと1時になったので外に出てみました上を向いてちょっと待ったらすぐに頭の上をシュッと走りましたでもあれは期待のあまりの錯覚?もう少し待つこと5分ほど今度は声を上げそうになるほど明るい光がビュッと走りましたなんだかちょっとの間だけどドキドキするような光でした それから1時間半余りの間にはっきりと強い光が走ったのが7~8回錯覚かなーと思う光が10ほど 始めてあんなにたくさんの流れ星を見ました
2010年12月15日
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栗林の中に結構大きな渋柿の木があります(だいぶ採った後の姿です)今年もいっぱい実をつけましたいつもの年は干し柿にするのですが毎年食べきれないで困っていました 今年はほんの10個ほど干し柿にこれはお正月の鏡餅をお飾りするときに必要なのです 残りの柿で先月園芸高校の文化祭で見てきた渋抜きをやってみましたまず柿のへたに焼酎をスプレーしあらかじめ焼酎スプレーしたビニール袋に入れ上からもう一度スプレーして空気を抜いて口を結びますこの状態で室温でおくこと1週間 今日初めて食べてみましたすっかり渋が抜けておいしく仕上がっているじゃないですか大成功です 来年からもこの方法でおいしい柿が食べられそうですやったぜ ちなみに干し柿にした後の皮は天日で干して大根をつけるときに糠と一緒に使います昔の人のやることには無駄がないんやな― そうやはよ大根もつけんとあかん
2010年12月09日
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