全3件 (3件中 1-3件目)
1
知らぬ間にギャオネクスト言うテレビ接続PCのレンタルに契約したという通知がきてびっくりした。1週間ほど前に何か電話してきてお試しだかなんだかでいらなければ返せばいいとか言う電話があったようなことを母が言っていたのを思い出した。USENという会社は本人に関係なく契約をしてしまう会社らしい。とは言ってもネット回線はUSENでカード決済で使っているのでこれは一大事と言うことで電話して本人がいない時に電話してきて母に何かいって私が契約したことになるのはおかしいだろうと言っては見たもののその後又電話がかかってきて解約書類がどうのと言ったというので再び電話をしたが、電話のあとすぐに警察に相談にいきました。ネットを検索するとお試しと言い負かされた人が解約出来なくてというか着込みも出てくるので品物を受け取る前に警察から電話してもらって良かったなと思っています。消費者センターに言うとか警察に届けると言ったくらいではちょっと反応がなかったので警察で電話してくれたのは良かったと思いました。
February 25, 2008
コメント(0)
マルチという言葉はあまりいい印象が無い。世間ではマルチは悪いもの詐欺を意味する言葉になっていると思う。マルチはMLMと同じという扱いをする人が多いのには驚かされる。最近年金問題の番組で年金のことをマルチと言ったビートたけしの言葉が耳からは慣れない。確かに年金は公務員や政治家を除く国民全てが厚生省の詐欺にあったような事件なのでマルチ=詐欺と言う感じがピッタリくる。詐欺ではなくてマルチと言う言葉を使っている点がまた微妙に適切な表現に思えて仕方が無い。マルチ=詐欺:はどういった感じかと思うと、大勢の人を騙した。騙された人がまた他の人を騙した。今まで持っていた印象はこんな感じかな?MLMがマルチと考えると話しが矛盾してきた。MLMを取り入れている会社はシステムを公開している。もうかると言われてももうからないと怒った人がいるとしても、システムを良く理解すればもうかるかもうからないかはわかりそうなものである。じゃあ詐欺はどういう時に起こるのかなあ?製品がいいかげんだったり、公開しているシステムがイカサマだったりした時なんじゃないのかなあ?年金もこういったのが成り立つかどうか精査して検算していれば結果はどうなるかわかっていたと思う。まして国民全部に関わることだからこういう計算に秀でた人が検証していてもおかしくないはずだ。でもなんで今発覚したのだろう役所のやることは肝心なところを隠している場合が多いからわからなかったということなのか?分配システムを無視したお金の使い方が発覚したところで詐欺は成立したはずだ。多くの人が騙されたという点ではマルチが当てはまるけど騙された人が他の人も騙したのだろうか?まあ、年金納めなさいと言ったことがことがある人はこれに当てはまるのかなあ。大剤が騙されて普通の人が騙す行為に加担しているとか考えてくると日本のシステム全体がマルチじゃないかという気分になってきた。MLMと決定的に違うのは日本という国に生まれた時から参加していながらシステムと言うかルールが明確に示されていない点は大きいと思う。申告している人なら誰しも思う経費とは認められない遊びの道具や自分が使うための健康グッズが税金や年金でその仕組みに関わる公務員が買っていいことになっているとはたまげた。シツテムが作り込まれていないことや本来認められるはずの無いと誰しも思うお金の使い道などまさに詐欺だけを目的に作られたMLMらしき詐欺会社な臭いがする。最後はお金もって逃げちゃったり、こいに倒産させてしまうんだよな。でもこれは、経営者が犯罪者として捕まることもままある詐欺。問題は犯罪を法律を作ってまで合法だとしてごまかす劣悪さでは無いだろうか?ひた隠しにしている中身は国民はなかなか知ることが出来ないし証拠を押さえることも難しい。なのに、過去にやったことを新しい法律で裁くことが出来ないと言う人がいる。最近発覚したおかしな金の使い道も今度から買わないという言い訳がまかり通るものだろうか?使ったお金を回収するところからはじめないと思う。民主主義と言うのは国というものは国民全員を指すと私は解釈している。なので税金の使い道を含む怪しいものはその事実を国民が知った時に裁けばいいことだと思う。長年隠してきたことに時効は無いと思うわけだ。この過去を裁けないで良しとしているんはだれが決めたのだろうか?日本に生まれてからこれを良しと決済したことは私には無い。本当はそのように決めた記憶も無いのにそれが正しいとみんなが言うという行為そのものが騙された人が騙すと言うマルチと思えて他ならない。子供のころから役所を指してお上という言い方を聞いた記憶は無いだろうか?私はこの言い方が嫌だ。国民が国家なのだから役所は国民に雇われたサービスシステムに他ならないと思うからだ。これは錯覚を生む役所は正しい判断をして正しいことをするところのような気がする。教育も嘘をついては行けない正しい行いをしろと教える。教えられたことを守っている人は日本では弱者である。何かの免許を取得すれば誰かの権力によって免許が交付されるとも書いてある。教育システムも含め正しいと教えられることは一種のマインドコントロールではないのかと。利権を握りしてた人間の排除が出来ずピラミッドの頂点で自分にお金が巡ってくるように税金の使い道を画策している。合理的な解決が出来る方法があるのにやることは改革というお祭りで頂点お首のすげ買えと看板の架け替えだけであったりする。厚生労働省にいたっては60年にわたって放射能被害医者を苦しめ開き直りながら薬害と勝手に名前を付けた大量毒殺あるいはウイルス平気での虐殺を繰り返している。犯罪者を犯罪者とは扱わないこころを持った人が大勢いて切り捨てないために新たな被害者を出している。このようなマインドコントロールがきいているものを本当のマルチと言うのではないだろうか。
February 16, 2008
コメント(0)
しばらく前からスーパーで雪印のバターが見られなくなった。バターの品薄は北連による牛乳の生産調整で乳牛を殺してしまったのが原因だ。私の記憶では7年周期ぐらいでこの生産調整は行われてきた。(あまり正確ではないかもしれないけど。)ではなぜ雪印と書いたのか?雪印が事件を起こして弱小になったから、今バターが消えたと思うかもしれないけれど昔から弱小だったからだ。テレビのコマーシャルで見ることが多かった雪印は大会社と思うのは錯覚だったんだと思う。牛乳の生産調整のたびにバターが入手出来ずにスーパーを回るということは仕事で材料としてバターを使っている人間は何度と無く経験しているはずだ。今まで、スーパーだけは別扱いで流通を確保してきたから店頭から消えたというのは初めてかもしれない。これは事件を起こしてさらに弱小になったからだろう。今買うことが出来るのは常識を超えた高額のバターと北連がつくるよつばバターくらいではないだろうか?牛乳の材料としての価格は牛乳として売る場合より加工用はかなり安いらしい?それで配分は飲料の牛乳を優先するという決まりがあるようなことを耳にする。バターに関しては雪印には1日の長がある。最近はいろいろなブランドが入手出来るようになったので食べ比べている人もいると思う。まず、バターの風味が違うことが印象に残るだろう。これだけ見れば雪印よりいい製品はかなりあるだろう。気に入ったバターが出来るとそれを何にでも使いたくなるものだ。もし、気に入ったバターがあるのだったら是非折りパイを折ってもらいたい。(機械は使わず自分の手でね)今雪印を書こうと思ったのは工場の管理のずさんさが大きく報道され過ぎたと当時から思っていたからだ。これが雪印ではなくて北連ならきっと握りつぶしていただろうということは容易に想像がつく。あの当時との違いを言えば牛乳は日本人に取って摂取するより口にしない方が良い危険な食品んであると証明されてしまったことだろう。それでも、牛乳はからだに良いと言ったうその宣伝をしているところを見るとその力の差を感じずにはいられない。雪印も目障りだから騒ぎを大きくして潰されたんじゃないかとさえ思えてくる。危ない食品とはアレルギーに関して言われているようであるが、毎日飲み続けている酪農家は骨粗鬆症になっているという噂がある。カルシュウムがとれると言っているのにと思うかもしれないけれどいつも血液中のカルシュウムの濃度が高いと排出されてしまうから逆に少なくなるということらしい。
February 16, 2008
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()

![]()