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たっくんのときに布オムツを利用したのが5~8ヶ月。みきちゃんが5ヶ月になったので再開しようかな~と思ってみたけど。まだ利尿剤服用中で、200ccのミルクを飲んで、薬服用後は90ccを出す。紙おむつでもたまに漏れてる。やっぱり紙は蒸れるのよね。4年ぶりにまた悩む。漏れを取るか、蒸れを取るか。。。
2008年03月28日
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みきちゃんの入院中、手術前ですがカンガルー抱きに成功しました。4年前、たっくんのときに自由に使いこなしていたバックルいっぱいのだっこ紐は説明書読んでも使い方がよく分かりません。なんでだ?歳とった?wたっくんが2歳を過ぎてから、オークションで譲っていただいたスリングですが、使いこなせるようになると、ほんと楽です。たっくんのときにはうまく使いこなせなかったので、みきちゃんにはたくさん使おうと思います。
2008年03月19日
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みきちゃんの入院前にたっくんの担任から連絡があり(たっくん休園中)、どうしても渡さないといけないものがあるのでバスまで取りに来て欲しいと。みきちゃんの体調が手術前で不安定な時期だったので、ほんのちょっととはいえ連れ出すわけにもいかず、家においていくわけにもいかず、という状況において仕方なくバスまで取りにいったんだけど。それは、「お月謝の振込用紙」と、その他教材数点だった。年少の3学期も終わり、年中さんで使う用品がいくつかあって、でもそれを取りにいけないので担任の先生に新学期まで園で預かってて欲しいとあらかじめお願いしておいたの。予定より早く退院できたんだけど、みきちゃんの外出許可が出てないので連れて幼稚園まで取りにいくわけにもいかず、「バスの先生にお願いできませんか?」と無理を承知でお願いしてみたんだけど。「他のお子さんの手前、それはできません」と。振込用紙だけは意地でも渡したかったのね(苦笑)
2008年03月18日
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うちのみきちゃんは先天性心疾患の中でも「手術すればほぼ健康体になる」部類の病気です。このまま順調にいけば、将来的にはマラソンだって水泳だってできるようになるそうです。これまでのみきちゃんの経過は私にとっても本人にとっても辛いものでしたが、入院するともっともっと厳しい現実がありました。詳しくは話せませんが、とても複雑な心疾患ですでに4回も手術を受けているお子さんがいらっしゃいました。みきちゃんが手術を受けるちょうど一週間前にその4回目の手術を受けました。でも、決して「良い」と言える状態ではなく、再手術が必要で、しかもそれでうまくいこうがいくまいが、それが「最後」の手術になるんだそうです。お母さんはとても前向きな方で、そのお子さんの出産したときから今までの状況を私に色んなことを話してくれました。お母さんも先生もほんとに必死で一生懸命考えているのですが、そのお子さんにできるのは今が精一杯なんだそうです。心臓病にしても、なんの病気にしても、慢性疾患を抱えた子ども達は辛い辛い治療に耐え、一日一日を必死に生きています。痛い注射も、苦い薬も、飲みたいジュースやミルクを我慢して(心臓に負担をかけない為の水分制限)頑張っています。それでも、今の現代最新医療を用いてもどうすることもできない現実があるのです。残念ながら私には何もできません。ただ、「元気になって」と祈ることぐらいしかできないのです。
2008年03月18日
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先々週の金曜日に、みきちゃんは手術を終え、翌日にはICUを出られるほど経過は順調です。先週の土曜日には退院して、あとは定期的に外来を受けることになります。ミルクも標準量を楽々飲めるようになり、寝返りの練習をしたり、ほっぺたが赤くなって、元気になった様子がよくわかります。しばらくはまた感染予防が必要ですが、ひと段落といったところです。みなさんにはご心配、激励をいただきありがとうございました。取り急ぎご報告まで。
2008年03月17日
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