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二十数年のときを経て、点と点が繋がったことはありますか?1980年代はじめ、新宿に気に入っていた串焼き屋さんがありました。そこは女性だけでいける素敵な串焼き屋さんで、テーブルにはすべて柄の違うこの器が置いてありました。その中に入っている薬味をかけると見た目もおしゃれで、串焼きを抜群におしゃれに演出しておりました。わたしはよく女友達を連れて行っては、彼女たちが喜ぶ姿を見るのが大好きでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1987年8月NYからフランス・スイス・ドイツを1週間のまわる強行軍で旅行中の私たちは、レンタカーの故障で予定外の街、Dijonで足止めを食うことになりました。翌朝、せっかく立ち寄ったのだからと、出発前に街を散歩しておりました。そこであの串焼き屋さんで眺めていたこの器がショーウインドウに並んでいるのを発見。 きゃ~、欲しい!どうしても欲しい!一刻も早くその街を出て先を急ぎたい主人。ブーたれる主人を説得して開店の10時まで時間をつぶしました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2005年10月中旬京都の客人から、本物の七味をご堪能くださいと京都に350年以上も続く老舗の七味「七味家」をいただきました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日主人の弟夫婦&お義母様が我が家にお泊り。体格のいい義弟とうちの息子の胃袋を満たすのは、焼肉だ~。普段買わない高級は飛騨牛を奮発。しかしそれだけでは十分な量は出せやません。そこで、変化球。地鶏のやきとりを大量に用意しました。塩で焼いて七味を・・・・そうそうおいしい七味をいただいたのでと、開封。小さなココット型に入れて食卓へ。そのときにです、突然思い出したのです!私:「あ゛~~~~~~~!!!!!あ~~~!あ~~~!!!!」あわてて、飾り棚へ・・・「あった・・・・・」そう、あの串焼き屋さんでこの器に入っていたのは、かおりのいい七味だったのです。 20年に渡り、欲しかった器、本物の七味がやっと私の手に。画像を撮りながら、Dijionでの町並みが、ぱ~~~っと思い出され、胸がいっぱいになりました。すべては必然・・・・・私に起こるすべての事柄に人々に感謝した一日でした。
2005/10/31
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ロンドン在住の先輩Toyさんから、教えてもらったものです。彼女はもう17,8年ロンドンに行ったきり。NYからも遊びに行きましたが、日本からも息子とともに遊びにいったり毎年の帰国の際には、お泊りいただいたりという仲ですが、この手の面白いものは、世界と飛び回っているようで、よくToyさんからもたらされます。それで、わたしもさっそくやってみました。http://www.yo.rim.or.jp/~scafe/doubutu/今の名前では、うさぎさん!きゃ~かわいい~~と思ったら、晩年にあまりよくないことが書いてある~~~(家庭不和~~?げ!?)それならば、旧姓で。(本来の性格かな?)こんどは、ねこちゃん。こちらの晩年は、悪くはないわ~ってことは、離婚したほうがいいってこと~~????今回は、当たらぬも八卦ということでお願いします。
2005/10/29
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今夜届いた、「ウケる技術」の著者水野さんのメルマガがあまりにおかしかったので、お届けします。================================================================== 「ウケる技術」 ~ どうして母親は「面白い」のか? ~===================================================読者数11521人== 母親(通称・オカン)は 「ダウンタウンのごっつええ感じのコント」 「次長・課長の河本のオカン話」 を始めとしてお笑い芸人のコントや漫才において、 最もネタになることが多い題材である。 また、自分の母親の面白おかしく取り上げるブログやウェブサイトも存在 する。こうした滑稽なオカンネタは、多くの人にとって、「分かる、分かる」 と「共感」を呼ぶネタであり、未来永劫、人の会話においてオカンは存在し、 オカンの行動や仕草は(ある意味で)バカにされ続けられるであろう。 オカン。 それは1つのジャンルを築き上げている。 しかし、ふと、思った。 どうしてこれほどまでに母親は面白いのだろうか? オカンの面白さ。 そこには「共感」という一言では語り尽くせない何かがあるような気がした。 そこで、先週、実家に帰る機会を持った私は、 その理由を探ってみることにした。 周囲にいる若い女性とオカンの違いを観察してみることにしたのだ。 リリーフランキーの東京タワーを読んだばかりだった私には、 猛烈な「親孝行欲」が生まれており、実家に帰るなり、オカンに言った。 「親孝行がしたいのだけど、何かやりたいこととか、欲しいものない?」 すると、0.5秒でオカンは言った。 「ない」 あまりの間髪入れなさ、そして潔さに閉口せざるを得なかった私であるが、 隣に座っていたオトンにも聞いてみた。 「何か欲しいものない?」 「ない」 なんたる無欲。 この人たちはどこに向かって生きているのだろう、と本気で疑問に思った。 しかし、しばらくしてからふとオトンの顔に光が生まれた。オトン言った。 「あ、ある!」 そしてすっくと立ち上がったかと思うと両手を腹のあたりに添えて、 「こうやって腹に巻くだけで脂肪が落ちるいう機械あるらしいがね。 テレビでやっとったが。あれ欲しい」 すると今度は、0.2秒でオカンが言った。 「あんなもん嘘だが」 するとオトンは 「やっぱ嘘かね…」 そういって肩を落とし、座っていた椅子に戻った。 この時も。 オカンの存在ややりとりがなんだが面白いということは感じるのであるが、 「どうして面白いのか」その理由はまだ理解できていなかった。 しかし、あくる日。 私は、オカンがどうして面白いのか、 そのヒントとなる事実を発見したのである。 私が東京に戻る日の昼。 オカンが言った。 「あんた今日戻るなら、焼肉でも食べにいかんかね」 私の家では、お盆や正月など、家族が集まるときは決まって 焼肉を食べる習慣がある。 焼肉=ご馳走 という構図が今だ根強く残っている家なのだ。 こうしてオカンとオトンと私の3人は、 焼肉を食べにオカンの運転する車に乗り込んだ。 すると、(これはいつものことなのであるが)オカンがうるさいのである。 「あんた、ここの田んぼ駐車場になってまったがね。知っとる?」 「この道曲がったら津田さんの家があるがね。 あんた4年生の時一緒だった津田さん覚えとる?」 「この道行ったら渋滞になりそうだけど、この道いかんと一番近道じゃないで、 でも渋滞になったら20分はかかるわ。」 きっとどの家でもオカンはうるさいのである。 さて、しかし、目当ての焼肉屋は夕方以降の営業しか行っておらず、 結局我が家族は何を食べて良いか途方に暮れていたのであるが、オトンが 「『あさくま』はどうだね?」 *『あさくま』は名古屋発祥のステーキ専門チェーン店です。 すると、オカンが 「『あさくま』なんていかん」 オトン、 「やっぱいかんか…」 しかし、何年もあさくまに行っていなかった私は急に懐かしくなり 「『あさくま』でええわ。『あさくま』行きたいわ」 そして「『あさくま』なんかでええんかね」といぶかしげなおかんだったが、 我が家は『ステーキのあさくま』に向かうことになった。 『あさくま』は変わっていた。 一番の違いは、フォルクスのごとく、サラダバーを搭載していたことだ。 私とオカン、オトンはサラダバーのセットを注文し、私はサラダバーを 取りに行こうと席を立った。するとまた間髪入れずオカンは 「行ったらいかん」 オカンは言った。 「店員さんがお皿持ってきてくれるから、それまで動いたらいかん」 店員が皿を持ってくるまでじっとしていろ、そう言うのである。 3人そろって行儀良く店員を待ち続けた我が家であった。 店員が持ってきた皿の上には、カップが2つ乗っていた。 ファミレス好きで、フォルクスにも通いなれている私はこのカップが スープバー用のものであるということを瞬時に判断した。 しかしオカンは言った。 「こっちのカップにはスープを入れるんだがね。 そんでこっちのカップはアイスだわ。 分かる?こっちがスープでこっちがアイス」 半ば呆れがちに聞いていたのだがオカンは留まるところを知らなかった。 「サラダバー言うとるけど、あさくまはサラダバーだけじゃないで。 スパゲティーもあるで。あそこ(指を差して)見える?敬也くん あそこにスパゲティーあるで、あのスパゲティーも入れて、 だからサラダ取りすぎるとスパゲティー取れんくなるでそのへんは ちゃんと計算しとかんといかん。サラダはキャベツたくさん入てて…」 ――この瞬間である。 私は、直感した。 どうしてオカンが「面白い」のかを。 どうして、オカンがこれほどまでに、コントや本のネタになり、これほどまでに 親しまれている題材なのかを。 ● そこに愛があるからである オカンの車に乗ったとき、オカンはしゃべり続けた。 「あんた、ここの田んぼ駐車場になってまったがね。知っとる?」 「この道曲がったら津田さんの家があるがね。 あんた4年生の時一緒だった津田さん覚えとる?」 「この道行ったら渋滞になりそうだけど、この道いかんと一番近道じゃないで、 でも渋滞になったら20分はかかるわ。」 どうしてそんなことをいちいち口にするんだろう。 どうしてオカンはわざわざ景色を実況中継をするんだろう。 どうしてオカンは独り言を口に出すんだろう。 『あさくま』でもオカンはしゃべり続けた。 「サラダバー言うとるけど、あさくまはサラダバーだけじゃないで。 スパゲティーもあるで。あそこ(指を差して)見える?敬也くん あそこにスパゲティーあるで、あのスパゲティーも入れて、 だからサラダ取りすぎるとスパゲティー取れんくなるでそのへんは ちゃんと計算しとかんといかん。サラダはキャベツたくさん入てて…」 どうしてオカンはいちいち説明するのか。 それは、たぶん。 オカンはそうやって子供を育ててきたからだ。 オカンはそうやって僕やあなたを育ててきたからなのだ。 きっと、世界を知らない子供に、 「これは、○○ですよ」 「○○は危ないよ」 そうやって、1つ1つ説明してきたのではないか。 そして、何でも知りたがる子供に、正直に答えてあげるために 「今、お母さんはこんなこと考えているよ」 「今お母さんはこう思っているよ」 ということを、全て「口に出して」言ってきたのではないか。 僕たちが、人とコミュニケーションを取るときに必ず「フィルター」を通す。 「こういうことを言ったら相手はどう思うだろう。」 そして 「自分はどう思われるだろう」 しかし、その「フィルター」が子供には分からない。 だから、 オカンは 子供が生まれてから、 そのフィルターを外したのだ。 だから、どこの家庭でも、 オカンはしゃべる。しゃべり続ける。バカみたいにしゃべる。 それが滑稽で僕たちはオカンを笑うのだけど、しかし、 僕たちが笑える本当の理由は、 そこに、オカンの愛があることを、無意識のうちに感じているからだ。 「笑えない」という言葉が存在する。 どれだけ良くできた話でも、あり得ないような毒舌でも、 そこに「安心感」がなければ笑えない。 「笑い」とは、ある一定の「安心」のもとに存在する化学反応である。 オカンはなぜ面白いのか? そこに安心感があるからである。 なぜなら、オカンの滑稽さは、すべて あなたに対する愛がベースになっているからである。 「欲しい物はない?」と私はオカンに聞いた。 間髪入れず「ない」とオカンは答えた。 それは、やはり、言い古された言葉だけど、子供が幸せに生きていれば 自分の幸せはどうでもいいという、そんなオカンの愛に裏打ちされた、 間髪入れない0.5秒の「ない」という即答なのではないか。 オカンが、面白い理由。 そこに、愛があるからである。 このことに気付くまでに、僕は29年も時間を必要としてしまった。
2005/10/28
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またしても、保育園児の列に自動車が突っ込む事件が起きました。サレジオ学院の事故からまだ、10日も経たないのに・・・・Rieさんが英語のサイトで見つけたという詩をご紹介いたします~~「最後だとわかっていたなら」(作者不明)~~あなたが眠りにつくのを見るのが最後だとわかっていたらわたしは もっとちゃんとカバーをかけて神様にその魂を守ってくださるように祈っただろうあなたがドアを出て行くのを見るのが最後だとわかっていたらわたしは あなたを抱きしめてキスをしてそしてまたもう一度呼び寄せて 抱きしめただろうあなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが最後だとわかっていたらわたしは その一部始終をビデオにとって毎日繰り返し見ただろう確かに いつも明日は やってくる見過ごしたことも取り返せるやりまちがったこともやり直す機会が いつでも与えられている「あなたを愛してる」と言うことはいつだってできるし「何か手伝おうか?」と声をかけることもいつだってできるでも もしそれがわたしの勘違いで今日で全てが終わるとしたらわたしは 今日どんなにあなたを愛しているか 伝えたいそして私達は 忘れないようにしたい若い人にも 年老いた人にも明日は誰にも約束されていないのだということを愛する人を抱きしめるのは今日が最後になるかもしれないことを明日が来るのを待っているなら今日でもいいはずもし明日が来ないとしたらあなたは今日を後悔するだろうから微笑みや 抱擁や キスをするためのほんのちょっとの時間を どうして惜しんだのかと忙しさを理由にその人の最後の願いとなってしまったことをどうして してあげられなかったのかとだから 今日あなたの大切な人たちを しっかりと抱きしめようそして その人を愛していることいつでも いつまでも大切な存在だと言うことをそっと伝えよう「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を伝える時を持とうそうすれば もし明日が来ないとしてもあなたは今日を後悔しないだろうから ~~~~~~~~~~~~~~~~
2005/10/28
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本日は久々に恵比寿のトレンダーズに行って参りました。8月に実践コースを卒業して以来です。経沢さんは無事に男児をご出産、身二つになられてお元気そうでした。あんなに緊張して行ったトレンダーズのセミナー室。すでに数名集まっていました。経沢さんからどのように指導していったらいいのか、また、すでにメンターさんをしてこうしたほうがいいのではという意見もじゃんじゃん出て、とても有意義な2時間でした。起業塾のコースの一こまを思い出すよう。でも心地いい空間。あのころは、苦しかったな~。毎回毎回のプレゼンに追い立てられて、大変だった。私は今回ベーシックコースを担当させていただきます。どんな生徒さんに出会えるのかな。とっても楽しみ。
2005/10/26
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昨日書いた電話での勧誘で思い出したのが、玄関に直接来る某宗教の勧誘のお話。 「ピン・ポーン」ドアを開けたら、子供を背負ったおばさんが、聖書について少々お話したいのですがと言っている・・・・「ようこそ~。ちょうどよかった~。よかったら朝までゆっくり話を聞かせてくださ~~い。どうぞ、どうぞ、あがってくださ~~~い」と不気味な笑いを浮かべて言ったら、一目散に逃げていったそうです。その方は当時、30代後半男性独身、ガッチリめ。もう可笑しくて可笑しくて。北風と太陽ではありませんが、こちらが断ろうとする体制から、あちらから退散する方法もあるんだ~と目からうろこが落ちました。それ以来、なにか面白い対処法ってないかな~って、思いはするのですが、どうしても宗教がらみは怖くって、「ごめんなさい、お断りしているんですよ~!」ときっぱり言ってしまっています。我ながら余裕がないな~~。
2005/10/20
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みなさんも、数々の勧誘電話に悩まされていると思います。子供が中学に入ると、墓や、マンションに加えて、塾の勧誘が始まります。それも、大学生を使った「今~、先輩たちと家庭教師のサークルを作っていて~、これは家庭教師の勧誘の電話ではなくて~、無料で一度試してもらいたいたくて~・・・・・・」 先輩ママたちから聞いてはいたのですが、本当に判を押したように同じせりふで、夜の一番忙しいときや、夜も結構遅くまでかかってきます。大学生相手に、大人気ない対応もかわいそうだと思っていたのですが、いい加減うんざり。表に出していない電話番号に掛かってくるのですから、どこでうちの番号をしらべたのかしらん?削除してね。などと、意地悪な言い方をしたりして、かえって自己嫌悪。何かスマートな対処法がないか考えていました。このところ、自分でも不思議なくらい余裕ありだったので、会話にちょっとお付き合いしてみました。電話: もう中学ともなると塾などに通っていらっしゃると思います。 塾には行っていますか? 私: はい !(ほんとは、行ってません)電話: そうですか。塾に行っていても、行っているだけで、 家でちゃんと勉強していますか?私: そうですね~、してますね~(大嘘)電話: それでは、学校の成績もいいのですね?私: (とりあえず)はい。(んなわけないでしょ!)電話:プッ、つーつーつーあ、あれ????ど、どうして??もっと突っ込んでほしかったのにぃ~。あっさり切られてしまいました。こういえば、あーいうというマニュアルがあるのでしょうが、全部「Yes」だと「切る」というマニュアルなのかしら。また、掛かってこないかな。画像: これまたある日のPumpkin家の食卓 共通している色使い、食器は要するに普段使いのものなんです! 高価な食器は食器洗浄機に入れられないものが多いので、 扱いやすいものばかりです。
2005/10/19
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あなたのまわりのヒューマンポイズン「ヒューマン・ポイズン」って知っていますか?そのものずばり、いるだけでまわりの人々に毒素を撒き散らす人のことです。人間関係にはいろいろなストレスがありますが、その中でも、相手が「ヒューマン・ポイズン」の場合、対処の仕方は、タダひとつ。その人から離れるしか方法がないそうです。もし、職場にいたら、職場を変える。もし、肉親だったら、別居する。それしか手立てのない人のことだそうです。そこまで言われてしまう、「ヒューマン・ポイズン」なる人。あなたは、まだ、そんな人とうまくやっていこうと無理していませんか?相手がヒューマンポイズンである場合、それは時間の無駄だそうです。この話を聞いたとき、息子にとって私が「ヒューマン・ポイズン」になってはいないかと、一瞬心配になりました・・・画像は、ある日の我が家の食卓 です(超簡単メニュー・・・メニューといえるのか・・・)
2005/10/18
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横浜クイーンズイースト内のスタバ。外に面していて、この季節、NYのカフェのような湿気のなさが心地よい。それにしても、日本でもタバコを吸う人の多いこと。最近、特に思うのは、ベビーカーに赤ちゃんを乗せているママの喫煙。NYでも、あれだけ肩身が狭いのに、どうして吸うのか不明です。「妊娠中の喫煙は胎児に影響があります」とタバコの箱には明記されています。妊娠中の10ヶ月禁煙できたら、もう吸わなくても大丈夫ではないのかしら?!タバコが嫌いなPumpkin、きょうは辛口でごめんなさい。ガーリックジョーも店内禁煙なのもお気に入りだったのですが、ランチメニューから、タコスサラダが無くなったのが大ショック。紙のように薄いガーリックピザは健在でした。でも、夜とメニューを変えてしまったのには、ちょっとがっかり。
2005/10/17
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このハロウィンコーナー。年々、すごくなっていますが、このすいかよりも大きくて高いお化けかぼちゃがしかも、こんなにたくさん並んでいるとは、誰が買うんだろう・・・5,6年前までは、お花やさんのディスプレイ用に業者さんが買うだけと聞いていたのに。ここはヨーカドーですよ~。お化けかぼちゃは2500円しています。子ども会などの行事用に買うのかな~。ここは特に外国人の多いエリアでもないですし。不思議・・・
2005/10/16
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このブログを見てくださったいる方には、二通りの大きな流れがあります。ひとつは、女性起業塾&WEBコンサルからの流れ。もうひとつは、メルマガ「駐在員の妻たち」の読者のみなさんの流れ。。。。そのふたつの流れは、まったく毛色の違うものです。書き手のわたくしとしても、違和感は感じていました。このままでは、いかがなものかと自問自答の日々でした。このたび、女性起業塾の卒業生として紹介されるに至りまして、もうめちゃくちゃな部屋をお見せしてしまったな~とさすがにお恥ずかしくなってまいりました。(今まで感じていないほうが、かなり鈍感???!)しばらくは工事中のような、状態になるかと思いますが、どうか暖かく見守ってくださいますようお願いいたします。
2005/10/15
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昨日いただいた「四角豆(しかくまめ)」 見たことも聞いたことがありません。ちょっと調べてみると、熱帯地方、沖縄、四国あたりでは栽培されている植物だそうで、てんぷら、酢の物などにしていただくとありました。http://www2.odn.ne.jp/shokuzai/A2003/Shikakumame.htm我が家では、さっそくてんぷらにしてお塩を振っていただきました。ほんのり苦味があって、とまらなくなりそうな癖になるお味。 ↑ちょっとこげちゃってます(失礼!)是非、今度、スーパーなどで見つけたら買ってみようっと。
2005/10/09
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中国茶藝館 茶房茉莉花さんで開店6周年の記念お茶会がありました。指定されたお時間に伺うと、テーブルの上には、たくさんのお手製のお菓子たちが並べられていて、普段、飲むことのできない日持ちのしない冷凍生ウーロン茶(茶葉です!)というものをご馳走になりました。ご主人様が中国出張の帰りに、機内持ち込みで大事に抱えてきてくださったものだそうですが、解凍してしまったら飲みきらないといけないという、とても貴重な茶葉だそうです。そのお茶のおいしいこと~。かおりが抜群で、それでも、もうずいぶん香りが飛んでしまったと。でも、出張からお戻りになったのは、数日前のはず。。そして、このかわいいハリネズミ揚げパンは、中国ではお祝いのときなどにいただくそうです。中にはカスタードが入っていて、とにかくかわいいでしょう?!あまりにかわいくて、食べられないといいながら、2個もいただいてしまいました。
2005/10/08
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趣味でメールマガジンを配信して7年目になります。登録したもの、していないのに、来るもの。いまやメールマガジンは、消すのに大変なくらいの量がやってきます。わたしのマガジンもそんな山の中に埋もれて、読まれずに、「はい!削除」な運命なのは、全体の何割くらいなのかな・・・・そんなことを考えたら悲しくなるので、やめておきましょう。(笑)さて、そんなメルマガの渦の中、毎日、8時にやってくるマガジンがあります。「偉人たちの名言集」http://www1.ocn.ne.jp/~iyasiro/kikou/merumaga.html毎朝、おみくじを引くように、目をつぶって、えい!占いではありません。しかしながら、そのとき、そのときに自分に必要なメッセージが偉人たちから届きます。たとえば、今日の名言~~~~~~~~~~~~~~~~詭弁はよしたまえ。つまらんパラドックスは自分で自分を不幸にするようなものだ。─永井荷風 ☆いくら熟考しても、物事は理屈どおりに動きません。自分自身も理屈どおりの行動はできません。あまり考えても自分を縛るだけです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~この人がこんな言葉を残しているんだ。新たな驚き、そして新たな気づき。「先人たちからのメッセージ」に、あなたもこころを傾けてみませんか?
2005/10/07
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先日、女性起業塾の同期、マーケティング会社経営の松原社長の銀座オフィスに伺いました。 なんだか真新しい匂い。「もしかして、オフィス、リニューアルしました~?」開口一番聞いてみた。 「そうなのよ~。きれいでしょう?」 お打ち合わせというか、聞き取り調査にご協力していたのですが、かえって私のほうが、マーケティングの個人授業を受けさせていただいてしまって、松原社長、ありがとうございました! マーケティングって、とっても面白いですよね。 違う業界でも使えそうなアイデアがいっぱいで、松原社長はいつも違った視点で物事を見ているのね。なるほど・・・!ほほ~~~~~! うなりまくって帰ってきました。 彼女はすでに5年前に起業していて、どうして起業塾に来ているのかしら?という方の中のお一人。それは、きっと、私と出会うためね!と勝手に決め付けている私です。 バリバリキャリアウーマンなのに、おっとりして見えて(見えているだけ・・・)仕事の話になると、パキパキして口調も違ってくる。 商社時代、女性の先輩たちは、後輩たちに威圧感を与える存在だったのを見て、あ~はなりたくない!と思ったそう。 愛くるしいのに頼もしい、叔父様方の強い味方の松原社長、これから、もっともっと大きく羽ばたいていかれるのでしょう。たまにはランチしてね♪松原社長は、10月13日14日15日とパシフィコ横浜で行われるJapan Gardening Fair for 2006にて、セミナーを行うそうです。合資会社インスティル 代表 松原和枝氏"顧客データマーケティングの概要とプロモーションへの活用事例"詳しくはこちら
2005/10/06
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女性限定SNS「only1.be」でご一緒しているマダムKから教えていただきました。もすかう!FLASH!クリックして、「START」を押すと、音が出ちゃいます。お仕事中の方、静かな場所で見ていらっしゃる方、どうぞお気をつけくださいませ。昨日今日と、どんより空も低く、気分も滅入りがち。そんなときに、楽しい気分にさせてくれます。オリジナルは、ジンギスカンの「めざせモスクワ」だそう。日本語に聞こえるということで、テレビで紹介されているのを見たことはありました。あ~、これがあれね!という方も多いはず。
2005/10/05
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この時期、やはりPCもハロウィンにしなくては・・・こんなサイトを見つけました。http://www.bluemountain.com/downloads.pdハロウィンだけでなくて、いろいろありますね。背景にはカレンダーもついているので便利~。早速、まずは、背景をダウンロード ↓これで、次に、スクリーンセイバーこの画像は動きませんが、ぽこ、ぽこっと顔が出来上がります。何種類も・・・日本の感覚と違うところは、この不気味なところがいいのです・・・アメリカでは、お祭り騒ぎになってしまっていますが、本来は、スコットランドのケルト人に伝わる死者の霊を慰めるお祭りのようです。日本で言う「お盆」のようなものでしょうか・・・
2005/10/04
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本日は銀座にある第3のシアトルのコーヒーショップ。シアトルズベスト。アメリカ系はやっぱりハロウィーン~~~だ~!こっそり撮影!
2005/10/03
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とっても楽しそうなので、わたしも早速試してみた。私に一番似てるのは??Berry, Halle はははは・・・・。noririnさんと同じじゃない?!ってことは、私たちって双子??しか~し。2番目に似てるのは、Scarlett Johanssenっていうか、誰???でも、美しいのでありがたや~、ありがたや~(笑)で、第3位!(ザ・ベストテン風)Audrey Marnayこれもどなた~~~。これからどのようなお方なのか調べて参ります。その間に、皆様もお試しを~こちらです。上記は英語サイトなので、こちらのかたのご説明が助かります。というか出所です!(笑)http://plaza.rakuten.co.jp/take300/diary/200510020001/
2005/10/02
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昨日、青山に行ったのは、MIDOKOさんの愛称でおなじみの三浦み譚りさんのオフィスを訪ねるためでした。三浦さんのオフィスのあるビルの前にたたずむと、一瞬にして、自分が異国の地にいるような、錯覚を覚え思わず立ち止まってしまいます。マンションなのに、ミュージアムのようなデザイン的な回転ドア。しかもフロントがあって、海外のコンドミニアムのよう。今ではよくあるコンクリート打ちっぱなしの建物を最初に日本に建てた外国人有名デザイナーの設計だそうです。エレベーターも年代ものなのですが、きちんとメンテナンスされていて、いかにも海外のつくりのいいものをきちんと使っているといったイメージコンサルタント三浦みどりさんらしいビルでした。オフィスの入ると、不思議な形の窓(ちゃんと採光が取りこめるように)そして、鮮やかな赤いソファと、ヨーロッパ調のシェイプの素敵な本棚。かわいいみどりさんとお話していると時の経つのも忘れて話し込んでしまいました。みどりさんは人をHappyする不思議な力のある方です。きっと、そのように生れてきたのでしょう。そして今、そういうお仕事につかれています。 「仕事をする女性が、プレゼンテーションで着る服と、クレーム処理をするときの服は同じでは駄目よ~」とおっしゃる確かに・・・アメリカでは、1ファミリーで1コンサルタントを持つというぐらい一般的なものだそうです。日本でもこれから多くなることでしょう。ヒラリー夫人の変身前・変身後は記憶に新しいところですよね。イメージコンサルタントの資格にご興味のおありの方はお問い合わせしてみてください。もちろん、一般向けのセミナーもあるそうです。CROSS OVER (クロスオーバー)主催 三浦 み譚り (みうら みどり)さんイメージコンサルタント(米国Alwaysin Style認定)歴10年 ジュエリー・ショップ&メーカー・企画&コンサルタントCROSS OVER http://www.h5.dion.ne.jp/~c-over/ブログ http://blog.livedoor.jp/crossover_m8/
2005/10/02
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こんな感じです。洗って何度も使えるそうですが、すでに指紋がいっぱいついてます。木漏れ日キレイでしょう?!残念ながら、外の林は我が家の庭ではありません。となりは藪です・・・物騒です。
2005/10/02
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日本でもこの時期、街の花屋さんでもハロウィンの飾り付けが多くなりましたが、今日、青山でハロウィン専門店発見!普段は何を扱っている店だろう・・・思い出せない・・・・そしてガラスにはもちろん、じぇむじぇむ。(見えますか~?)昨日のブログでご紹介したジェルジェム。オーダーメイドフラワーアイビーさんのつけてくださったコメントにもありますが、本当に流行っているのですね。もう、目に付く目に付く、いまやイチオシのアイテムなんですね~。お店の出入り口に張ってあったりします。こんなに売れている商品だとは知りませんでした。(ぽりぽり)
2005/10/01
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