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11月26日の続きです・・・BankART Life 24時間のホスピタリティー ~展覧会場で泊まれるか?~ 10月28日(金)-12月18日(日) 以前から気になっていた建物がありました。友人が行きたいといっているギャラリー「BankArt1929」という名がついていました。係りの人の話だと、馬車道にあった1929年に建てられた旧第一銀行の建物の一部を移築して、新築のビルを横にくっつけていました。(後ろにあるビルと内部はくっついています。)内部は、こんな感じ。当時の銀行の内部が、しのばれます(一応、わたくし元銀行員なもので・・・)そして、2階の窓からの景色がこちら。2階のお泊りできるというリラックスできる空間。すべて、体験できる展示です。12月18日までですよ!一番楽しかったのは、ベルトコンベアーが動いてテーブルの上のものを片づける(落とす)もの。うちにも欲しい(爆)
2005/11/30
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11月26日(土)昼食を済ませたあとは、レールにそってホテルをくぐり、万国橋を渡り北仲通りを左折。日本郵船歴史博物館を通り過ぎると、よ~く見てください。クリーニング屋さんのワイヤーのハンガーでできています! ~~~~~~~~~~~~~~~~バンカート1929・BANK Art 1929http://www.h7.dion.ne.jp/~bankart/BankART Life 24時間のホスピタリティー ~展覧会場で泊まれるか?~ 10月28日(金)-12月18日(日) 横浜トリエンナーレ2005の連動企画としてホスピタリティー(もてなしのあるくつろげる空間)をテーマにした展覧会を開催します。トリエンナーレは3年に一度のお祭り。「私たちも、遠くからきているボランティアや作家のアシスタントのために何かできないか?」、「妻有のアートトリエンナーレのように自由に集える基地みたいなものも欲しい。」そこでBankARTではこの期間、全館を24時間、昼は「展覧会として」、夜は「くつろぎの場所として」開放することにしました。寝具やベットや部屋、小さな家のような装置(作品)は優れたアーティストや建築家たちが提供してくれます。BankART的生活/BankARTでの生活、駅至近の至福の空間をBankART Lifeは演出します。 ~~~~~~~~~~~~~~との言葉通り、でっかいコタツや、アートナベッドの数々。画像はマイナスイオンを発する機械が置いてあるお部屋。制作者の気持ちを汲んで、少々横にならせていただきました・・・・癒されました。。。ここは BANKArt Studio(日本郵船歴史博物館)近くなのですが、他にも旧第一銀行、旧富士銀行(両方とも1929年世界大恐慌の年)の建物を使っているため、その名がつけられています。旧第一銀行の建物については、次回、お知らせいたします。おやすみなさ~い♪
2005/11/27
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11月26日(土曜日)詳しくは前日の日記をごらんください。今回は、当日のレストランをご紹介。赤レンガ内ではなくて、どうしてもその友人を連れて行きたかったお店がこちら。赤レンガから目と鼻の先。駐妻スタッフのマロンさんに教えていただいたインドネシア料理ワールドポーターズ5Fインドネシア料理 スラバヤバリの調度品に大人の雰囲気。落ち着いた若者が多く、デート向き。ナシゴレン(大豆に。。。菌で作ったインドネシアの納豆のような食べ物)がおいしくて、2品注文。そして塩味のビーフン。お食事はいつものごとく、食べ終わってから気づく・・・・ごめんなさい。ライチ&グレープフルーツカクテルそして、夕食は、迷ったあげく、家族連れで楽しめる、みなとみらいクイーンズスクエアガーリックジョーへ。以前は、一日中、同じメニューだったのに、最近、ランチはあまりにちゃちいサラダバーつきになってしまって、いまいち。(かなりご立腹なわたし)できたら、夜に行って下さい。おススメは、紙のようにうすい「パリパリガーリックピザ」それから、鯛のカルパッチョ黒ゴマソー添え画像なしです!すみません!
2005/11/27
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11月26日(土曜日)国際交流基金に勤める友人に誘われるままに横浜へ。フルタイムで働きだした友人なので、なかなか会えなくなってしまっていました。そしてそこでは思いがけないアートな一日が待っていました。体験するアート、とても楽しめるアートです。是非皆さん足を運んでみてください。お子様も楽しめますよ~。なんといっても体験するアートですから~。・横浜トリエンナーレ2005http://www.yokohama2005.jp/jp/・BANK Art 1929http://www.h7.dion.ne.jp/~bankart/・北仲OPEN!11月18日~12月18日馬車道に拠点を構えるアーティスト・建築家・デザイナーがスタジオを大公開!!www.kitanaka.jpあまりに盛りだくさんな一日でしたので、一回でご紹介しきれません。まずは、足どりから・・・・午前10時、みなとみらい線、「日本大通り」下車。いきなり歴史ある建物に遭遇。ここを右折。次の角には横浜税関↓その横浜税関の四つ角の歩道部分にはこんな素敵なタイルが。そして、マッスルミュージカルのテントを横目に、赤レンガ倉庫へ。赤レンガ倉庫1号館↓赤レンガ倉庫1号館3Fで行われていたシンポジュウムで待ち合わせ。・EU日本創造都市交流2005 シンポジュウム「アートが都市社会の新しい地平を切り拓く」EU諸国の創造 都市戦略を巡って赤レンガ倉庫2号館↓こちらはみなさんもご存知の商業スペースパネリストのお話を同時通訳付きで聞き、いきなり、腹ごしらえ。ランチ~!次はこの日のランチ&ディナーのお店をご紹介!
2005/11/27
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今年の梅酒です。実家に咲く観賞用の梅で作る我が家の梅酒。今年は記憶にないくらいの不作。でも、キレイな粒が多かったので、例年の選別作業が楽チンでした。ちょっとおりが出ていたので、コーヒーフィルターでこしたら、こんなにキレイ。今年は氷砂糖のかわりに蜂蜜で作ってみました。甘みも最低限に抑えているので、ほとんど感じません。かなりの辛口。今夜は主人が遅いので、わたくしが一足先に味見~♪PS 補足です。 子供用に梅ジュースも作りました。 ホワイトリカーを入れないで、蜂蜜と氷砂糖だけで エキスが出るんですよね。 梅ジュースは漬けて3週間くらいが飲み頃なので、 とっくになくなりました。 息子は喜んで飲んでいました。 自分が木に登って取った梅ですもの。 嬉しさ百倍~~!
2005/11/24
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今日はアメリカでは感謝祭、感謝祭は家族で過ごす大切な時間。そんなことも、住んでみて初めてわかることです。家族は夫婦二人だった私は、日本人家族を招いたりしてターキーを焼きましたが、大きいから朝から8時間くらい焼くんですよ。夕方から、さてさてなんて言っていては、その日に食べられないんです。冷凍の場合、2,3に日前から「解凍」という作業時間も必要なので、嫌がおうにも気分は高まります。ハロウィーンのような派手さはないですが、ノーマンロックウェルの絵にもあるように、家族揃って集うもの。七面鳥を切り分けるのは、家の主人(夫)の仕事。新大陸に来たピューリタンたちが次々に飢えで死んでいく姿を見たインデアンたちが、とうもろこしなどの穀物の作り方を教えてくれて、そしてはじめて収穫されたときに、感謝の気持ちを表して招待し感謝の気持ちをあらわしたことに由来すると聞いています。小学校などでは、その劇を催したりしていました。しかし、現実は美しい景色の場所(アメリカの国立公園になっている)は、神々が住む地といった神秘的な場所が多いですが、そういう場所は、インディアンたちがずっと大切にして生きてきたものなのに・・・彼らは居留地に押し込められて・・・かわいそうになります。。。。
2005/11/24
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先日、友人の noririnさん が上京してきていて、お互い時間がなく、彼女の宿泊先であるホテルで、一緒に朝食をとろう!ということになり、行って参りました。飯田橋にある隠れ家的なホテル、アグネスホテル。とっても素敵とうわさには聞いていて、是非、行きたいと思っていたので、ワクワク。奥まったところにひっそりとたつホテルで、朝食用のラウンジもこじんまり。卵料理はちゃんと、好みをシェフにオーダーして作ってもらいます。外国の方もいらして、う~~~ん、アメリカの有名ゴルフ場に泊まったときみたいなちっちゃな高級リゾートホテルみたいな雰囲気。話に夢中で、気が付けば私たちだけ・・・・・タイムアップ。もう少し早めに行くべきでした。
2005/11/18
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CICADAさすが広尾。外国人御用達のレストランという感じ。一歩店内に入ると、日本とは思えない。暗さ、人さ、外国人が多いとどういうことなるかというと、心地よい話し声なんです。大きくもなく、小さくもなく。えびすぱぱさん、恵比寿婦人さんのBLOGに書いてあるCICADAの記事をみて、あれ???わたしも行ったわ。(2005年9月17日)画像も撮ったわ。どうしてUPしていないのかしら。撮った画像はこちらどうりで・・・・(汗)自分の取り皿の画像しか撮れていなかったんだ。海外が恋しくなったら、是非、行ってみてください。当然のことながら、要予約。
2005/11/18
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珍しく家族が全員(全員といってもうちは3人・笑)そろった週末、何か息子と一緒にしたいなと、ピザを作りました。パン焼き器のこねる機能で機械にこねていただいて、あとは息子に粘土遊びの要領でうすーく伸ばしてもらって1枚目は、チーズいっぱい(ちょっと焼き時間が長すぎた模様)2枚目はブロッコリーにベーコン。なかなか楽しいですよ!その間に主人はコーーヒーミルをガリガリ、ゴリゴリ。たいしたことではないけど、とってもHappyなブランチでした!
2005/11/17
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子供のころ、時間が無限にあったころ、やりませんでしたか?私はよく探していました。小学校低学年くらいまで。街にはまだまだ空き地がいっぱいあって、何もなくてもそういうもので遊べましたね。ある方から教えていただいたサイトです。リアルな世界でなくて、ネット上なのに、なんだか癒されます。でも、どうしても7つは見つけられません・・・また、明日にでも挑戦します!おやすみなさ~いhttp://www.game24.co.kr/flash/swf/clover.swf
2005/11/16
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庭のハナミズキが、きれいに紅葉してきました。アメリカではドッグウッドと呼ばれている木で、懐かしさもあって家のシンボルツリーとして、入れたものでした。キッチンからウッドデッキが見えるのですが、風に飛ばされる落ち葉。。。。その美しさにはっとして、「!」(ひらめいちゃいました!)我が家の玄関の色あせたドライフラワーにいたずらしてみました。きゃ~、キレイ!!!我ながら大満足!
2005/11/14
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家族ぐるみでお付き合いのあるBirdyさん一家。駐妻マガジンで「機内での内緒話」を書いてくださっているあのBirdyさんです。子供たちが中学生になってから、お互い忙しくなかなか夕食をともにすることが出来ないでいました。うちの主人もBirdy家を呼びたい、呼びたいと連呼。Birdyさんのご主人もうちの主人と飲みたい!飲みたい!と連呼。そう、ふたりは仲良しこよし。だったら、二人で飲みに出ればいいじゃないと思うけど、お互いの取って置きのワインを持ちよって、あーだ、こーだいいながら、大好きなチーズ、海外出張の折に手に入れた取って置きの食材などなど自宅だからこそできる贅沢をして、大笑いするのがすきなんです。特にBirdyさんのご主人は、仕事をしながらソムリエの資格を取ったほどのワイン好き飲む前にいろいろとうんちくを言ってくださるのが楽しみなのです。わたしなど、酔ってすぐに忘れてしまいますが、おかげでおいしいものと、そうでないものくらいはわかるようになってきました。この日は、久々に我が家にお呼びしたのですが、今のマイブームの「七味」をご賞味いただくため、チーズ(ワォッシュタイプに、アオカビ2種・パルメザンちょこっと)にフランスパン。しかし、横には鉄板。・焼き鳥、・うすーく切ったレンコンに豚挽き・生姜・ねぎを練ったものこれらを焼いて、七味で召し上がっていただきました。横には、フランスからのオリーブなど、和洋折衷のおかしな食卓。それでも、息子(中1)とBirdyさんのお嬢さん(中2)は久々にはしゃいでおりました。息子はすでに彼女を意識しています。いつまで仲良くしてくれるやら~。後日、この七味も是非試してみてください!とBirdyパパがわざわざ届けてくださったのが、これ。香取神宮の七味。以前、いただいた「厄落とし団子」もおいしかったわ~。もうひとつのDijonのマスタード入れに入れて食べ比べてみます!※香取神宮のこと・・・古くから国家鎮護の神として皇室からの御崇敬が最も篤く(毎年1月1日の早朝に天皇陛下は東方をお向きになり、香取・鹿島両神宮に御拝なされます)特に『神宮』の御称号(明治以前には伊勢・香取・鹿島のみ)を以て奉祀されており、中世以降は下総国の一宮、明治以後の社格制では官幣大社に列し、昭和17年、勅祭社に治定され今日に至っています。・・・・香取神宮HPより※香取神宮に行くときは、伊能忠敬の記念館とセットでめぐると子供も楽しめます。伊能忠敬記念館は、はっきり言って期待していませんでしたが、ここの学芸員さんが、佐原の町おこしを真剣に考えた、というだけあって、資料も施設も充実しておりました。まわりには、当時の町並みを復元した通りがあって、お店も古いままで営業しているし、なかなか頑張っている様子でした。近くには、酒蔵もあるようで、東京からの団体さんが流れていきました。
2005/11/13
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たいていのことは、一晩寝ると解決する。最近、こころがもやもや、イライラしたら、自分自身に唱える。「大丈夫、明日の朝には解決しているから」ぐだぐだ考えるのは、疲れていたり、そういう思考回路になってしまっているから。たいていのことは、一晩寝れば解決している。こんな簡単なことに気づくのに、どうしてこれだけ長い間、かかってしまたのだろう。ただ、海外生活ではちょっと違うかも。ふて寝して気分よくなることとは、夫婦げんかくらいかも。ちょっとした行き違い、説明不足(言葉の問題)で誤解されたり、って、結構こたえる。でも、とりあえず、暖かくして寝てしまいましょう!明日はまた、眩しい朝日に出会えるでしょうから!
2005/11/09
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どうして?どうしてあんなにがんばっている人を神様は連れて行ってしまうのでしょう?アメージング・グレースの歌声の素晴らしさには、感動です。こんなに人を感動させられるくらいに上達していたんだ~。彼女の無念さを思うと、自然と涙が流れます。そんなとき、このようなフレーズが目に飛び込んできました。>「死ぬとき・生きる意味 」”私は、人の生き死には決められていることだと思っています。だから、まだ死なない、死ぬ機会がないということは、「自分にやることがある」ということだと思うのです。”AYAさんのセラピールームよりhttp://plaza.rakuten.co.jp/ayatherapy/diary/200511070000/死をいたむ気持ちの中にも、もしかしたら寿命って決まっているのかもしれないと思い始めている私がいました。そう思うと、納得が行く。そう思うと、「がんばって生きて、えらかったね!」って、静かに見送ることが出来るのです。寿命が決まっていたのだとしたら・・・・。だから彼女はあんなにしっかり生きていた。がむしゃらなほどに生きたのだ。私は生きている。しかも、うだうだと。それは、やるべきことをしていないから。今の生きている1分1秒も無駄にしないで、勉強したり、楽しんだり、人の役になったり、なんでもいいから、しっかり生きよう!と心底思った一日でした。本田美奈子さんの最後のリサイタル、最後のCD、それらの美しい姿、美しい声。絶頂の最高の本田美奈子の姿が、私たちみんなの心に刻まれました。いくつになってもキレイなままの夏目雅子さんのように・・・・ 彼女のご冥福をお祈りいたします。
2005/11/07
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昨日のえびすぱぱさんのトリビア風情報ではありませんが、みなさん、日本三大七味ってご存知ですか?・京都清水寺の「七味家」、・長野善光寺の「八幡屋磯五郎」・浅草寺の「やげん堀」(1625年)だそうです。全部取り寄せた~い。辛いものといえば、我が家の鷹の爪、いい感じに乾きました。このところ、ぺペロンチーニ、きんぴらごぼうにと大活躍です。ムシも付かずにらくらく育ちますので、ベランダ菜園いかがですか?もう、寒くなるので来年ですが・・・
2005/11/02
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昨日のブログにメッセージをいただきました。Re:Dijonと七味(10/31) えびすぱぱさん Pumpukinさんが見つけた、Dijonの陶器の器は、実はDijonで有名なマスタードを入れる伝統的な器(POT)なんです。昔の人は、この陶器の器にフレッシュ・マスタードを入れていたそうです。マスタードって、フランスの七味みたいなものですから、和の薬味を入れてもきっと相性いいですよね。そうそう、ディジョンの街中と、パリのマドレーヌ広場に、マイユ(Maille)という、フランスNo.1のマスタードメーカーのアンテナショップが在って、ここでは、ショーケースに並んでいる様々な模様、様々な大きさのこのマスタードポットをお客さんが好きに選んで、その選んだポットにカウンターでまるで生ビールを注ぐようにフレッシュマスタードを詰めて売ってくれます。おやじは、いつもパリに行くたびにここで、このポットとフレッシュマスタードをお土産にしています。勿論、自分用に。(鮮度が瓶詰めで買うものとはまったく違いますよ。)今度パリに行く機会があったら是非どうぞ。話のネタまで。 あと、ハッピー・ハロウィーン!Trick or Treat!(2005/11/01 12:03:46 AM)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えびすぱぱさん、ありがとうございます!(そう、昨日は31日、ハロウィン当日でした!)買ったときは、マスタードのポットだろうという認識でしたが、何せ勝手な思い込みなのではないかと、ちょっと心配になっておりました・・・。ご指摘ありがとうございます!やっと念願の日仏合体と相成りました。裏にこのような文字がありました。>マイユ(Maille)という、フランスNo.1のマスタードメーカー何も知らずに、ちゃんとここで買っていたのですね!きゃ~、なんだかものすごく嬉しい!買ったものの、引越し族の我が家は、そのたびに梱包し、飾りだなに収まっていました。この日が来るのを黙ってずっと待っていたのですね・・・・嬉しいわ~♪
2005/11/01
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