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予測はあくまで予測ですね。きっちり付けてみると予測と大きな開きが・・・。来年はもっと緻密に計算しよっと。
March 31, 2005
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明日は決算日。あらかじめ予測してはいたものの、間近になって、細かく帳簿をつけるとけっこう予想額に差があったので...恐。基本的には制作人で、経理分野の知識が乏しいので予測が難しい~。
March 30, 2005
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本日コピー機完成!置けちゃうコピー機は低価格だけどなかなか便利で頼もしい~。
March 29, 2005
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Yahoo!経済総合ニュースからのスクラップです。3月28日(月)2時40分 ウイット 「大豆洗剤」発売へ 用途多彩、汚染ゼロ---------------------------------------------------------------------------- 環境製品などの企画・開発ベンチャー、ウイット(大阪府枚方市、中川英之社長)は、今春をめどに、大豆を主原料とした自然成分100%の洗剤・化粧品原料「ナノ・ソイ・コロイド」を日本で発売する。昨年から販売した韓国、米国ではさまざまな用途に使える環境にやさしい「夢の洗剤」と人気で、国内市場の初年度売り上げは十数億円を計画している。 新型洗剤原料は韓国とカナダ産の大豆で、脂肪分が豊富なことが特徴。ナノテクノロジーやバイオ技術を駆使し韓国の関係会社が開発した。 原料は100%自然物質であるため、飲んでも問題がなく、汚染の心配もないという。環境にやさしいことから、洗剤原料として世界で初めて国際標準化機構の環境認証「ISO14001」を受けた。韓国国内でも、政府初の環境マークの認定を受けた話題の新商品としている。 用途は、家庭用では洗剤やシャンプー、化粧落としなど。界面活性剤など化学物質を使用していないため、アトピーの肌にも良いという。業務用では、殺菌・防錆効果があることから、車のワックスや食品工場などでの利用が期待できる。 韓国では現代自動車など主要各メーカーが採用。米国では「ソイ・マジック(大豆の魔力)」と新聞に紹介された。洗剤原料の製造法などについて国際特許を申請中。日本市場での販売では、生活協同組合、洗剤や化粧品メーカーなどへ原料供給する。家庭用・業務用あわせて初年度約千百トンの出荷を目指す。早ければ四月中に供給先のメーカーなどから新商品が出る。最終店頭価格も、普及している化学洗剤と同程度としている。 ウイットは、平成四年四月に設立されたベンチャー。中川社長は「新商品が洗剤革命を巻き起こしてくれる」と期待し、今後五年間で約二十種類の関連製品を順次発売するとしている。(産経新聞) - 3月28日2時40分更新
March 28, 2005
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本日雨につき、朝から体調がすこぶる悪い。
March 28, 2005
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今日は仕事が休みだったので愛犬のミニチュアダックスとたっぷり遊んで過ごす。この時が一番しあわせ~。いつまでも可愛いなぁ。
March 27, 2005
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今日は、顎関節症が気になっていたので専門の歯医者さんでレントゲンをとってもらった。さらに悪化して顎変型症になったらとても大変な手術しないといけないので、今のうちにできる治療はしておこうと思ったんだけど、「原因はストレスやとりまく環境なので、筋肉をほぐす等して下さい」って言われた。もっと具体的な回答を求めていたので少々がっかり。そんな努力は前からしてるっちゅうに!もっと具体的にどんな自助努力をすればいいかを知りたかったよ~。
March 26, 2005
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最近からだのゆがみを指摘されるようになってきたのでそろそろ接骨院に行った方がいいかなぁと少し気になる。
March 24, 2005
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今日、ヤフーにダイオキシンと分解と微生物に関するニュースが載ってました。こういう開発は純粋にすばらしいと思えます。先生がた、もっとがんばれ~!---------------------------------------------------------------------------Yahoo 産業ニュースのスクラップです。3月24日(木)8時31分 三井造船、複合微生物でダイオキシンの分解・無害化技術を開発---------------------------------------------------------------------------三井造船は豊橋技術科学大学の平石明教授の指導を受け、嫌気性細菌と好気性細菌の複合微生物を用いてダイオキシン汚染土壌からすべてのダイオキシン類を分解・無害化する技術を開発した。既存のコンポスト化処理と同じような簡単で安価な方法で現場処理ができる上、大幅な省エネ効果があり、実用化に向けた取り組みを始める。 ダイオキシンを分解する微生物処理では嫌気性と好気性の分解菌が存在する。だが、それぞれ単独で分解できるダイオキシン類が決まっており、また、他の微生物が共存している土壌では無害化処理は難しい。今回の処理法は両菌体の複合微生物を用いて嫌気性微生物を活性化させるために、生物系有機物を混ぜて好気性菌と一体化した。同処理法で簡便に処理できる。溶融、熱分解、超臨界など物理化学的処理法と比べ、処理エネルギーを大幅に抑えて省エネ効果が大きい。
March 24, 2005
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今日は朝から雨だったせいか、起きた時から少し身体がしんどかったです。でも昼前に乗ったタクシーの運転手と話が弾んで、私が降りる際に、「とても楽しい時間をありがとうございました」と言ってくれたので、その瞬間気持ちがとてもハッピーになりました~。こういうことがあると、きっかけって面白いなぁと思う。
March 23, 2005
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