2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1
0時過ぎましたがきょうも寒いのだ。三毛です、きのうはパソコン起動時システムエラーの後ネット接続できんとです。プロバイダーに接続切られたのか?料金払ってないとです(^^;ローカルエリア接続情報を見るとありゃりゃっ、機能しとらん。復元機能してもダメか「プロバイダーに連絡しろ」とほざいてます。OSの言う事も当てにならんとです。まーっ、検討はつくとです ADSLモデムか有線LANの寒さによる誤動作だろう、前も暑いときADSLモデムの誤動作した事あったのだ。一旦電源OFF状態にしてリセットしたら直ったです。気温変化にモデムは、弱いようである、一応先端技術が気温変化に弱いとは。
2005年01月31日
コメント(6)
そういえば・・・カキコしてたら、ふと思ったぞ。我輩、17年前から突然の瞬間的めまいがしてたっけ?。長くても1分以内だったのね。これってなんでしょう?、PD発症の前触れだったのか。小学生の時から寝るときウカウカと揺れる感じは有ったが。この頃からPD予備軍だったかも知れん。またトホホである。
2005年01月30日
コメント(0)
10月の発作2連発だった(--;)その前は発作は週1ぐらいで来てた。発作ごとにだんだん軽くなってその間隔も長くなりつつは成っていたのだが・・・そして発作が・・・。油断するとしっぺ返しになるのか・・・。べつに、油断はしとらんが プンプン。その日は、日曜早朝5時なぜか目がさめていた。なぜか変な緊張感と興奮感が頭を回っている。今にして思えば予期不安だ。頭脳最深部、青班核さまよりのノルアドレナリン放出で誤報指令が発令だ!。午前6時第1発作が来た!、ウッ!あ、何か頭がへんな感じだ何とも、言いようが無い気持ちがするのだ。うううぅ。続いて、胸から胃にかけてカーッ!と来てムカムカする。うう、そしてお決まりの心臓が クゥーッ!ドキドキドキッと心拍増である。だんだん心拍が増して来てめまいもするぞ「なんじゃこりゃー!」(@@、)。こんな調子が20分さざ波の如く押したり、退いたり、いやはやなんとも、なんとか治まった・・ようです。ふーっ 一安心、なんでコウナルノ。よこになり一息付いていたが1時間後2回目の発作が来てしまう。我慢出来んと、少し治まったすきに自分で車運転して早朝病院へ行く事にした所要時間5分と近いのだ。夜間診療待合室。早朝というのに患者が多いなぁ。診察室。これまでの経緯を話し今日の症状話したのを電子カルテに医師が入力し確認しているぞ。お決まりの血液検査、心電図も異常なしだった。今回もリンゲル点滴で終わったのだ。「しっかり休んでくださいね。」と言われてしまったぞ。(--:
2005年01月29日
コメント(3)
奴がやって来たその3です。発作の記憶を遡って書込みしてます。今回チョット怪談風?。それは、昨年9月の出来事でした。まだまだ、暑い日の雨の昼前、私用を済ませに郵便局へ。なんとか用を済ませ買い物をした。この時点で異常な空腹感が胃を襲うがすぐに収まった。いやな予感、もう昼近くか腹時計は正確のようだ。(^^;スーパー駐車場より次の目的地ホームセンターへふと、横を見るとそこには何時の間にかフランチャイズ葬儀会館が建ってる。その横で信号待ち、青になり左折、とっ!そのとき胃から胸がムカムカ!、カーッ!として動悸、そして心拍増加まるでトムとジェリーのジェリーがトムにつかまり胸の心臓がドキン!ドキン!と今にも飛び出るいきおいになった。当然呼吸も多くなるんです ギャフン!。ここっ!!、これは葬儀店のおたたりかーっ!と冷静に考えてるつもり、(この時点で冷静でないだろう--;)エーイっ!と次の目的地ホームセンターへ心臓バクバク状態で到着、途中気を失いそうになる、くらくらするので時速40位しか出せないぞ、それ以上は危険だトホホッ安全運転。しばらくホームセンター駐車場で車のシートを倒し休憩するが収まらないので水分と胃酸を薄めようと、自動販売機に行くこれが長く苦しかった。「このまま事切れたら後は頼む!」と通行人に言いたい気分だぜぃ。しかし、葬儀店横でまた奴と出会うとは・・・。なんとか自販機に辿り着き自然水飲料で胃酸を抑えるガスター10を飲んだ私の場合、胃と心拍上昇の発作に経験的に効くんだよね。心臓発作の場合悪化するかも知れんが。(--;少し治まったのか慣れてきたのかも知れないが買物なんぞ続行不可能なので家に帰る事とした。(最低条件は満たしてるので)この日の発作が今まで一番強かったのあった。発作時間6分、なのでおそらく病院へ直行しても治まって異常なしとなったでしょう。しかし!後日発作2連発が始まる事に成ろうとは・・・。(爆)
2005年01月21日
コメント(0)
聞きかじりなんですが。こんな事かいてありました。パニック障害起こす環境要因1つに睡眠不足それも断眠が関係してるそうです。考えたくないが心当たりが・・・。お猫さま好きの私(自画自賛)。毎晩3回以上多い日で8回夜中に家飼いのミケに眠りを中断させられてるのであった。そうです「窓開けろニャーッ!外出するニャーッ!」と催促。帰ってきた時も「早く開けてニャーッ!、寒いニャーン」とこれがもう2年以上続ずいてる(--;。しかも、最近ではお猫が帰って来て外で「あけてニャーッ!」と言う前に目が覚めてしまう!。わしゃっ!自動ドアーかい!。我が家のお猫に生気吸い取られてるのか?うーっまさか。いやいやこれは1つの考えられる要因だ却下!しかしPDのかたに猫好きが多いような・・・?「猫が好き!だからPDもこのくらいで済んでるだ」と思って生きよう。
2005年01月17日
コメント(4)
PC自作に成功してしまうともう誰にも止められない!(おいおい。)自作依存症になる恐れ大!、ドーパミン出過ぎ。(爆)自作でブックタイプが作りたいが。まだまだ高い!高い!。ベアボーンキット(ショップがいちおう動作確認してセットにして販売してる)しか無いので最低9万円もするのだ。これじゃ ネットオークションで中古ブックタイプ買って改造するしかないよーん。しかし部品のスペース面で苦戦は避けられまい。(^o^;選択肢が限られる、まず中古CPUを交換するか。えーいっ!格安のアタッシュケースに部品組もろとも組込むか。そのうち、やって見るとしょう(自爆)。
2005年01月16日
コメント(4)
きょうは、動悸がするのである。心拍増する。まーっ減るよりましだが。血圧はほぼ正常なのである。発作時には市販血圧計もエラー起するのだ。E、E、てな具合で・。これも手首式だが「おむろんHEM-632ファジィ」は発作時もっとエラー起こすのだ故障かも知れん。右手で計ると出来る事もある、なるほど!ファジィなのだ!。発作時には迷走神経もジタバタしてるのでノイズが多いらしい。PD(パニック障害)用血圧計は無いんかい!!。あまり書くこともないのだが・・・。起きる時も、階段上がる時も、ションベンする時も、座る時も、起きるである。直ぐ戻るが・・・。残尿感もあるぞ。起立性貧血?体位性か?運動不足だろう。良い日もあれば悪い日もあるさ・・・。上を見ればきりが無い・・・。(--;
2005年01月13日
コメント(0)
きのうはセロトニン様の役割的なことを簡単にのべてみました。「そんなこと知ってるぞ」と言われそうだが。(^^;このまま続ずけますです。それでは、どうしてセロトニン(セロトニン神経)に強くなって頂くか。セロトニン(セロトニン神経)合成の原料たるトリプトファンさまを食べるべしである。赤身の肉、魚、乳製品、香辛料、牛乳、大豆製品、バナナ(知らなかったぞ)。これらをスムーズに脳へ送るために炭水化物も必要です。日本食って完璧!。注:内臓疾患、腎臓や肝臓の機能異常な者は医師に相談する事。もちろん偏食わ、いけないのである。(それが出来れば病人はおらん)「今時、肉不足な者はいないぞ」と言う異論もあるが却下するぞ。それは、三度、三度食べてる者の考えである。そもそも食材自体が栄養不足なのである、健康な食べ物っていったい?、おのずと人間の消化吸収、代謝能力も落ちよう。このまま、続行すると「美味しんぼ」になってしまうので止める!。(爆)次に日光である人工照明蛍光灯では光量がたりないそうだ。部屋を明るくする、日光を目に入れると、網膜、視神経、へと直接、セロトニンの居場所に刺激を与えセロトニンさまを起そう。受け売りだが、周期的リズム運動(毎秒2系回のテンポで)最低5分、通常20-30分集中して散歩、歩行、呼吸、ガムを噛む、やり過ぎて疲れない事です。そういえばある時発作に襲われた時、偶然にあごを噛むように動かしたら軽く成った事あったなぁ。呼吸法も良いそうだ。丹田法など他プログにある様です。そのうちアップしよう。まだまだあるのだが、疲れた。(笑)
2005年01月12日
コメント(4)
セロトニン様!あなたは、興奮、不快感を鎮めてくれるのですね。他にも興奮時のドーパミン様や不快感時のノルアドレナリン様という面々と共に色々と悪さを!い・いやっ!働いておられるのですね。私達にとって多すぎても、少なすぎても不調になる原因のひとつになる存在だったのですね!。居場所は脳のほうせん核なる部位なのですね。あなたは、アミノ酸さまの身内であるのトリプトファンさまが原料なのだと聞きました。しかも脳内伝達物質だーっ!脳内には全体の2パーセントしか居ないのに精密に心に影響ていらっしゃるのですね。あとの方々は、消化管に90パーセント居られ他は、血小板に散らばっているのですね。なんでそんな辺ぴな所に?えっ!消化管の筋肉運動を受け持ってるのですか。嘔吐も特に受け持っておられるのですね。セロトニン様!睡眠までも司ってらっしゃるなんて!。うつ病であなたが少ない時はセロトニン神経が弱く体内時計がうなく働かなくなるのですか、なるほど。なに。体内時計のリセットするメラトニン様はあなたのなれの果てなのですか。抗うつ剤でセロトニンさまが増えると覚醒が刺激され睡眠時間が短くなる「眠れないよ」という事もあるそうな納得。まだ有りました!あなたが少なくなると食欲増すそうです肥ってしまう。ホルモン系を正常に維持もしてるのですね。かーっ参りました。つい悪乗りし過ぎました。(反省)関係HPを自分なりに解釈してみました。間違いは無いと思うんですが。
2005年01月11日
コメント(2)
プログ立ち上げに猫の写真をアップしようとしたのだが手こずってしまった。(--)小生のPCは自作である、3号機である、市販は値段が高いので買えないのである。(中笑)夏にセレロン2.0Gに換えた。ペン4は高いので買えない。(笑)それに発熱量、電力消費面で無理がある。発熱対策にファンも増設等し。電力供給面も考えれば電源も換えねば成らなくなる。結果、電気代もかかってしまうので貧乏人の小生は、セレロンなのである。(^o^;冬は電源の排気の熱有効利用できるぞ。(おいおい改造バカ一代かい。)はなしを戻して。OSもウィンドウズMEだったのでXPへ移行したところなっ!なんとっ!今では古いパナソニックDMC-LC5デジカメ、レンズ表現力,描写力に優れ、まったりとしたLEICA DCバリオズミクロンからの画像取り込みが出来ないのである。(--;「新しいハードウェアが見つかりました」とハードは認識するが、その先、「スキャナーとカメラのウイザード」に行けずドライバのインスタールが出来ないのである。もちろんカメラのメモリカードも認識出来ない。こうなると自作PCは面相だ自己責任。USBドライバを更新しようとメーカーHPへアクセスするも該当するものが無い。そのままで良いようだ。観覧ソフトSDビュアーforDSCはXP用に更新できたが。やはり取り込みできないよーんっ。このままじゃ後付けカードリーダを買って来ねばならんぞ!。悪戦苦闘2時間!なぜか解決しました(よくあること)まず純正ドライバのCDを直接開けばできました。ドライバのインストールが始まる。インストール終了後、再起動する。起動したらXPが、「スキャナーとカメラのウイザード」に進んで無事完了!。取り込み出来たのでありました。インストールが出来ない時、始まらない時にには、直接ファイルを開いてみるのは鉄則であった 反省。初心を忘れるとPC自作道はシッペ返しを食らうんだよね。なんかMEと時より面倒になったような・・・合掌。
2005年01月10日
コメント(4)
不覚にも今年初の発作が夜来てしまった。今回は、症状は軽く3分ぐらいで治まったホッ!。(^^;胸痛が始まり、体、顔がほてってくる。冬というのに熱い。血圧普段は110の70だが148の90と上がってた。心拍91。1分とかからずここまで上昇するのだ。(--;(自慢してどうする。)不整脈なし。ゆっくり深呼吸後。ネット上で見つけたパニック障害対策法があったので。冷たい水のんだら治まった。まー、大発作の時は効きませんが、私の場合。(笑)この時点で、やはり軽い尿意もあるのだ。発作の時は「走れ!」「飛べ!」とありますが心臓方面だったらどうするんだよーん。まだこの生活に慣れてましぇーん。
2005年01月08日
コメント(0)
今日は、調子が少々かんばしくない。立ち上がったり早い動きをすると左胸が痒いような痛みがする。すぐ治るのだが・・・。運動不足はあるのだが・・・。心臓が弱っているのかしらん。これじゃ狭心症だよーん。しかし、循環器検査に異常はないのである。今んとこ。不整脈24時間に2発でした。がカテーテル検査まではいってない。同時に便意、尿意も伴う時もあるんだよね。トホホ。ネット検索では便意、尿意も伴うパニック障害もあるそうな。ネットで検索できるのでありがたいものです。居ながらにして図書館並みの最新情報が手にできるんです。昼飯食べてキャベジンのんだらなんとか良くなってきました。やはり胃と関係しているらしい。それが心臓に伝わるらしい、素人判断ですが。肋間神経痛も考えられるのである。甲状線も考えられる、あー何がなんだか解からなくなって来ました。(爆笑)やはり自律神経が関係は間違いないようだ。午後から仕事と言うのに。市販鎮静剤のウットのんで行って来まーす。
2005年01月07日
コメント(2)
奴がやって来た翌日その2であります。いよいよ、私め、も年貢の納め時!40と数年生きてきて始めて胃カメラ飲む事に。ウググッ。いや、まだ早い。胃カメラと言っても儀式というものがあるのです。待合室で相当待たされた後、第1のノドの麻酔薬でストロベリー味のゲル状のやつです。それを3分間だったか(もう忘れた何分夏の出来事ですから)を口に含み我慢せねばならないのである。が!オエッ!となり少し飲み込んでしまった。うーまずかったか?。しかし、今までムカついてた胃がすっきりしてきた。胃本体と迷走神経等の働きを落ち着かせたか。次に第2の麻酔薬、霧吹きの様な物でシュッ、シュッとノドに噴射である。めっぽう苦いのである。その間もカーテンの向こうに消えた先客、いや患者さんの「オエッーッ!ウググーッッ!」と悶絶が・・聞こえて来るのである。えーい何とでもしてくれーぃ!とベットに乗り込むと。あら?まだ何かあるのね今度は胃カメラの前の鎮静剤だそうです。筋肉注射でした。うっ目が回るが直ぐ治った様なきがした、「胃カメラを飲む」と言う事で目が回る余裕がないのである。(この小心者め)間髪いれずにマウスピース装着、動いてしまわないように強くかみ締めねばならないのである、なるほど。おーっ青い光が迫ってくるぞ。「力を抜いて楽にしてください。」と言っているのでそうする、が やはり感覚はもう残って無いのだが反射は生きてる「ウグッ、オエェエオエオエ」と言ってしまった。(苦笑)「そうか鼻から呼吸すれば楽になるのか。」と私は気ずいた。(おいおい当たり前だろう)それから何分立ったか覚えていない。終了しました。次にCTスキャン撮りに行きました。結果は、「胃と食道の境に潰瘍でないが少し荒れていますね」、「それと横隔膜が緩んで胃が食道側に飛び出る裂孔ヘルニヤです、これで心拍が多くなったりする事はないんですがねぇー、チョット聞いた事ありませんね」だって。おいおい聞いた事有ればどうにかしてくれるのかよ(--)前例が無いようだ。「このまま症状が続ずくようなら診療内科へ行ってみては。」と胃腸科の医師の弁である。それと、脾臓に数個の小さな出っ張りのような物が有り、副脾臓なる物も有るそうな、生まれつきで危険は無いそうである。(なんやそれ。)心療内科への道が決まった様である。しかし現在に至るまでマダ行ってない。12月はキャンセルしました。小生金欠病でありますから!残念!
2005年01月05日
コメント(2)
1月3日ですが昨年8月のある出来事です。あしからず。きのう(8月16日だったか?)は、正直まいった。突然の発作、救急車で担ぎこまれた。その時点でほぼ、治まっていた。異常も無かった。(えーっなんでやねん!)当然、こっちは、納得いかない。翌日、朝から病院へ。いったい、どの科から行けばいいんだい。昨夜の症状から心臓科だろうが食事後に発作起き胃もなんだか違和感あるので胃腸科にした。当然朝ごはんは抜きました。初診なのでアンケート形式の問診表にカキコした。その間もどうも気分が悪い。まー我慢できなくなったらベッド借りましょう。2時間ぐらい待った。診察室に呼ばれた。触診後、内臓いろいろエコー検査でオネーチャンにいいようにされた。変な意味ではないですぅーっ。途中「ちょっと待っていて下さいねー」と言い何処かに去っていった、おいおい何か異常でも有るのかよーお。すぐ帰って来た。わたしの思い過ごしか?。その後「エコーでも異常ないです、胃カメラ飲んでみますか」となり胃カメラ飲むことに。「奴がやって来た翌日。その2」に続ずきます。
2005年01月03日
コメント(1)
みなさん,明けましておめでとう。2005年も始まりました。今日のところは挨拶まで。当プログは、見苦しい所もありますが文面、デザイン等、少しずつ随時更新していきまーす。今日は、みなさん「知ってるよ」と言われそうですがフリーページ作って見ました。どんどん増えます。
2005年01月01日
コメント(1)
全15件 (15件中 1-15件目)
1