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もしも母親が子供の為を思い自分の欲を(カルマ)解消して離婚をしていたとしたらその遺伝子が子へと受け継がれる事はありませんでした。ですから子が離婚する為だけの相手と出会う事も無かったのです。親のやり残したカルマを子が肩代わりして、親の代わりに離婚する事になったのです。ちなみに子供が離婚してしばらくすると、父親の暴力が影をひそめてとりあえず一般的な夫婦となったのです。自分の頑張りによってようやく子供は母親を暴力から守らなければならないという呪縛から逃れる事が出来たのです。皆様はそんなカラクリがあるとは信じられますか?離婚に至るまでの道のりの全てが親のカルマを引き受けていたからだと思えますか?自分が恋をして結婚して離婚する。その全てが仕組まれていたなんて信じられますか?でも真実なんです。自分の問題を他人や親の責任にしていると思いますか?勘違いしないでください。これらの事をやり遂げる方々は自分の離婚等の問題を他人のせいにしていません。秘密の扉の奥にどのような理由があろうとも全てを自分の問題として自分自身ととことん向き合わなければカルマ解消など出来ないからです。それに全てをやり遂げた後でなければ自分のカルマだったのか?親のやり残したカルマだったのか?など分かる事など絶対に無いのです。そもそも自分の問題が他人のカルマかもしれないなんて考えがあったらカルマ解消など絶対に出来ません。全ての真実が分かるのは全てをやり遂げた後なのです。今は離婚するのは当たり前の時代です。その離婚全てがこのようなカルマかと言えばそうではありません。離婚しない事がカルマ解消であることも多いです。基本的に離婚したいと頑なな方は離婚しない事が重要で、離婚したくないと頑なな人は離婚する事が重要であったりする事が多いです。カルマって本当に凄いですよ・・・。そう言えば言っていました。子供が離婚する為だけの結婚生活を営んでいる時、まるで自分が自分の母親のような性格になっていたと。もちろん離婚して全てが終わってから思い出してみるとそうだったなって思うのだそうです。まるで自分じゃないような感じだったそうです。カルマと戦っている時には分からなかったそうです。そんなものなんですよね・・。人生って深いです。事実とは小説より奇なりですね。本当の自分を生きたいのであれば先ずはカルマを無くす事が先決なんですよね。 椿♪ にほんブログ村--------------------------------精神世界ランキング --------------------------------☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp携帯のメールからお問い合わせ頂くと、こちらからメールが届かない場合がございますので、予めご了承ください。
June 19, 2019
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父は気に入らない事があれば母に暴力をふるい、父親にはそれなりの収入がありましたが、最低限のお金しか母親に渡していませんでしたので、母親はパートで稼いだお金で家系を賄っていました。母親には何一つの自由もありませんでしたが、それを受け入れてしまう甘さが問題でした。父親は幼い子供に対して優しさの欠片もありませんでした。自分のイライラを子供にぶつけて怒り散らすだけのモノ扱いだったようです。子供の人生の全ては母親を助ける為だけのものとなっていたのです。子供の人生は地獄そのものでした。この不憫な子供の母親がやらねばならなかった事とは何だったのでしょうか?それは子供を守る為にも母親が離婚する事でした。とにかく父親から子供を遠ざける事でした。ですが、母親に離婚する意志は全くありませんでした。離婚して一人になりたくなかったのです。絶対に嫌だったのです。子供よりも自分の思いを優先したのです。しかも父親に女が出来た時に別れてほしいと言われたこともあるのです。人生において最大のチャンスが訪れたにも関わらず、それでも離婚は出来ませんでした。何が何でも離婚はしたくなかったのです。夫がいるという当たり前の生活を手放したくは無かったのです。その執着も半端なかったのです。自分の子供の頃、両親はいましたが父親は病院で寝たきりの状況でした。母子家庭と同じように生活をしており、当たり前の生活に強い憧れもありました。そして与えられなかった父親の愛情を夫に求めていたのです。多分ですが父親は母親に対して優しさを与えてもいたのだと思います。その優しさに母親は依存していたのでしょう。また、そもそも母親からすると子供が不幸であるとは全く思ってはいなかったのです。父親がいて母親がいる。それなりの生活も出来ている。離婚しないで頑張る自分のお陰だと思ってもいたようです。自分が離婚しないのは子供の為だとも思っていたのです。子供が悲しみに打ちひしがられている事など一切見ていなかったのです。ですが、子供にとって母親は自分を守ってくれるとても優しい母親だと思っていました。実際にとても優しく怒る事も全く無かったそうです。子供にとっては父親と言う恐ろしい魔物が住んでいる家の中で優しく守ってくれる女神だと思っていました。その女神が魔物に襲われていたら自分が犠牲となってでも助けたかったのです。女神は子供の思いなど気が付いてもいなかったでしょうが・・。ですが女神の優しさは父親と言う魔物ををさらに強くしました。そして子供に対しても甘すぎました。女神の優しさは子供の自立を奪う「毒薬」のようなものだったのです。母親無しでは生きられないと思わせられてしまったのです。そして何が何でも母親を助けなければと思ってしまったのです。そんな事とは知らず子供はいつも願っていました。自分の人生から父親がいなくなって欲しいと。両親が別れてほしいと願っていたのです。自分よりも何よりも母親を幸せにするために別れて欲しかったのです。母親に穏やかな毎日を過ごさせたいと切に願っていましたがその夢が叶う事はありませんでした。前回の記事でも書いたように、成長した子供は辛い結婚生活を経験した後に離婚しました。親の勝手な振る舞いで悲しい子供時代を送った子供に何故?幸せな結婚が出来なかったのでしょうか?神はいないのでしょうか?神に暴言を吐きたくなりますよね?ですが神は関係ありません。単純に母のカルマが完全にそのまま子供に乗り移ったからです。それが自然の摂理なのです。男に依存する遺伝子と男や子供を甘やかす遺伝子を切る必要があったのです。その為、駄目な男と結婚して離婚するという事が課せられたのです。そのような遺伝子が一度発動すれば子供の前に現れるのは離婚する為だけの相手となるのです。これは避けようのない自然の摂理なのです。 続く。椿♪ にほんブログ村--------------------------------精神世界ランキング --------------------------------☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp携帯のメールからお問い合わせ頂くと、こちらからメールが届かない場合がございますので、予めご了承ください。
June 17, 2019
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ある夫婦がいました。夫は事あるごとに妻に手を上げています。さらに、妻には最低限のお金しか渡さず夫だけが豪遊しています。夫婦には子供がいましたが、子供は父親に怯えて暮らしていました。父親は子供に愛情を与える事はありませんでしたが、子供に手を上げる事はありませんでした。ですが、常に些細な事で怒り子供の全人格を否定するような言動を繰り返していました。子供は常に怯え、不安で夜も寝られませんでした。いつ父親が自分に対して怒り出し、また母親を殴り出すか分からないからです。母を殴りだしたら止めるのは自分しかいないと思っていましたから、子供でありながらぐっすりと寝た事は無かったのです。子供の人生は不安と恐怖と深い悲しみと言う恐ろしい色で塗りたくられていました。時が経ち大人となった子供は結婚をしました。子供の夫は口先だけの夢追い人間でした。簡単に言えば完全なるクズ男で腐りまくった男です。夢を実現するためと言う口実に妻の貯金も稼いできたお金も全て夫が使っていました。でも自分の父親のように妻に暴力をふるう事はありませんでした。それなりに妻を愛してくれてもいましたし、夫には優しい心もありました。もちろん自分の思い通りになってくれる妻だからこそ愛しているだけなのですけどね。それでも妻は自分の父親よりも素晴らしい人だと思っていました。暴力をしない。自分に優しい気持ちがある。そんな当たり前の事が素晴らしいと思ってしまうのです。そして素晴らしいと思う夫に尽くしに尽くしていたのです。ある時、夫は自分勝手な言い分で離婚したいと言い出しましたが、妻は頑なに拒絶しました。驚く事に妻が離婚しない理由は夫を助けたい。ただそれだけでした。夫の未来が心配で心配で、夫を助けられない事が恐怖だったのです。妻の友人たちは言ったそうです。「夫は離婚したいと言っている、夫の未来の心配より自分の未来の心配をするべきだと」誰しもが思うであろう正論ですが、妻の心には全く響きませんでした。自分の事などどうでも良いのです。夫が心配でならないのです。まるで子を思う母のように・・・。ですが妻は頑張りました。3年の月日をかけて妻は夫と離婚したのです。心から全てにおいてキッパリと離婚できたのです。ちなみに夫は本当に離婚したかったわけではありません。夫であるがゆえにやらねばならない事をやらずして、妻とは今まで通りの関係でいたかったのです。その為に離婚と言って妻を脅迫していただけなのです。妻が絶対に離婚しないと確信していたのです。実際、彼女にとって離婚すると言う事は身を引き裂かれるよりも自分自身が殺される事よりも苦しい事でした。何故ならここに親のやり残したカルマと言う遺伝子が彼女の人生を牛耳っていたからです。皆様はどのようなカルマの遺伝子が子供の人生を牛耳っていたと思いますか? 続く。 にほんブログ村--------------------------------精神世界ランキング --------------------------------☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp携帯のメールからお問い合わせ頂くと、こちらからメールが届かない場合がございますので、予めご了承ください。
June 14, 2019
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親が子にしてあげられる事は親の負債(カルマ)が子に行かないようにする事です。ですがこれはなかなか上手くはいきません。親の負債は必ず子に受け継がれまたその子へと確実に受け継がれていきます。虐待をする親は子供の頃、親に虐待されていたというのはよく聞くお話しですね。それによって情状酌量を求めるって事も当たり前。今や誰しもが知っている現実です。この件を一般的にどのように解釈しているのかは知らないのですが、たとえ精神科医などの見解を知らなかったとしても、誰しもが言葉には出来ない何となくの感覚で分かっているようです。これはもう親の負債が子へ受け継がれた典型のお話しです。では子供が離婚した。子供の結婚生活に子供の両親が一切関与していなかったとした場合、これが子供の親の負債だと思う方は少ないです。でも、これもまた虐待された子が今度は虐待する側になるような件とそれほど大差ないのではないかと思うのです。虐待された子は親からどのような負債を受け継いだと思いますか?それは虐待を止める事が出来なかったと言う負債です。親は虐待する事を止めなければなりませんでしたが出来ませんでした。その結果、子供の中に虐待をしてしまう遺伝子が強く発光し始めたのです。そして子供は自分の中で光り出した虐待をしてしまうという遺伝子が求める異性に惹かれ結婚し子供を授かる事になるのです。こうして子は虐待を止める為の最高の環境が与えられることになったのです。子供は自分が幼子を虐待する事を止める事が出来るようにと戦うのです。その戦いはとてつもなく凄まじいのです。乗り越える為には並々ならぬ努力が必要なのです。自分の中で光り出した遺伝子の暴走は半端無いのです。しかも、親がやり残した負債には利息も付いています。その結果、子は親に虐待されながらも殺される事までには至らなかったのに、子が虐待した子供は虐待されて亡くなってしまう事もあるのだと思います。それも全て子の親が戦いを放棄したからです。もし親が虐待をしない事を達成出来ていたのならその遺伝子は灰となって消え去ります。もう二度とその遺伝子が光り輝く事はないのです。続く。 椿♪ にほんブログ村--------------------------------精神世界ランキング --------------------------------☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp携帯のメールからお問い合わせ頂くと、こちらからメールが届かない場合がございますので、予めご了承ください。
June 12, 2019
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「死」と考えると不安や恐怖で恐ろしくなるのは人間の性ですが、実際は「死」とは単純に誰しもが経験する卒業と同じです。例えば学校などを卒業する時は淋しいけれど、次の環境に慣れてくればそこが楽しくて学校時代の事は過去の思い出にしかなりません。失恋や転職だって卒業と同じです。このように世の中に溢れているありとあらゆる卒業と「死」は何も変わらないのです。だからと言って「死」を軽く扱ってはなりません。この世からの卒業だとか言って簡単に自殺しちゃ絶対に絶対にダメですよ!!死は自然な事です。自然に反する事はいけません。「死」だけで考えれば色々な卒業と差違が無いはずなのに、これほどまでに人間が死を恐れるのは何故なのでしょうか?子供の頃、絵本を読んでもらいながら眠りについていた方も多いと思います。物語の途中でぐっすりと寝てしまう事も多いです。次の日にも同じ絵本を初めから読んでもらうのですがまた物語の途中で寝てしまう。幼い子供にはよくある事です。神と言う名の親は人間と言う幼子にせがまれて真実と言う物語をやさしく話してくれますが人間と言う幼子もまた物語の途中で全てを忘れてぐっすりと寝てしまいます。そして次の日もまた真実の物語をきかせて欲しいと神にせがみます。優しい神は何度も何度も話したであろう真実の絵本を読みきかせるのですが、やっぱり物語の途中で寝てしまい次の日には途中まで聞いていたはずの物語すらすっかりと忘れてしまい、また神におねだりするのです。「死」を恐れる理由は全てを忘れてしまうからです。真実の物語の途中で全てを忘れて寝てしまう(死んでしまう)事に怯えているのです。「死」を迎える前に真実の物語を最後まで読み切らなければ永遠の堂々巡りをする事になるのです。何度も何度も物語の初めから始まるのです。何度も何度も「神よ真実を教えてくれ」と叫ぶことになるのです。それを心が知っているので人間は「死」を怯えるのです。本来「死」とは喜ばしい出来事なのです。さらなる飛躍を約束されているはずの卒業なのですから。喜ばしい「死」を迎える為に今できる事は真実からけして逃げない。真実から目を背けない。真実を追い求める。自分が主役の真実物語を読み切る事ですね。それらが出来そうにないのであれば、せめて貴重な時間を無駄にしない事を心がけると良いと思います。命の雫は日々容赦なく落ちていくのですから。 椿♪ にほんブログ村 -------------------------------- 精神世界ランキング
June 11, 2019
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最近ご年配の方々の車の事故が多発しているようですが、多くはなったのかもしれませんが、今に始まった事ではありませんよね?今まではニュ-スにならなかっただけのような気がします。ご年配の方々の暴走で泣き寝入りをした人も過去にいっぱいいたのではないでしょうか?最近はドライブレコーダーのお蔭で真実の検証ができるのが良いなって思います。椿も今から15年以上前に75歳以上と思われる方が乗った車が時速100キロくらいのスピ-ドで反対車線から突然飛び出てきたという事がありました。何が起きたのか全く分かりませんでしたが、その時は運転していた友人がとっさに側道のギリギリまで車を寄せたのでギリギリのところで助かりました。車と車の車間は無いに等しいレベルだったと思います。間一髪とはこの事だなって思います。先日起きた福岡の多重事故と同じような感じです。ほんの瞬間の出来事ですが、そんな時ってまるでスローモーションみたいになるのですよ!!凄く冷静にあぁ~もう死ぬなって思うし、助手席にいる椿は即死だけど、運転している友達は大丈夫だと良いなって思ったりもするのです。でも、相手の車がもっと寄ってきたら2人して即死だな~。幼馴染で仲良くしてきた友達と一緒に死ぬなら淋しくないけど、両親に申し訳ないな~。椿が死んだら両親はどうなるのかな?そう言えば机の中整理してないな~とか、あっ保険の書類を両親に渡してなかったな~とか、友達の親や兄弟はどう思うかな?大丈夫かな?なんて事までなんか超冷静に色々思うのですよね。しかも凄いスピ-ドなのに相手の車の中にいる老夫婦の顔もしっかり観察出来たり出来るのです。2人とも驚くでも不安でもない何て言うかふてぶてしい顔をしていたのが印象的でしたね。このように一瞬の出来事にも関わらず椿と同じように友達も同じような感覚になったそうです。でも無事に助かった時には友達も椿も震えが止まりませんでしたね。助かってからのほうが恐怖で怖かったです。椿はしばらく運転が出来ませんでした。ぶつかるかも知れない時は時間が止まっているのかなってくらいだったのに、助かった途端に時間がもうスピ-ドで動き出したような感じなんです。もし、椿があのまま死んでいたらスローモーション並みの世界が広がっていたのかも知れません。この世は時間のスピ-ドが早すぎるのかもしれませんね。早すぎて怖いですね。一分一秒を大切にしないとです。多くの情報に振り回されてしまいがちな昨今だからこそ、今一度、時間の使い方を見直してみる事は重要かも知れません。外からの情報を得る為に時間を使いすぎていると、自分の中から湧き出る情報を得る時間が無くなります!!にしても改めてこうして書いていると、あの時死んでいてもおかしくなかったのだろうなって思います。あの恐ろしい体験をした時、椿たちは旅行の帰り道でした。チェックアウトをしてロビー横の売店でお土産を買って、車に乗って帰ろうとした時に旅館の方が車のところまで走ってきたと思ったら、売店で売っていた岐阜県高山市で有名なお守りである「さるぼぼのキ-ホルダ-」を一人一個づつくれたのです。驚く椿たちに旅館の方は「帰り道で事故に遭わないように!!危ないですからね」って!!その「さるぼぼ」を頂いた帰り道の出来事だったのですよ。その時、「さるぼぼ」を頂かなかったら椿は死んでいたのでしょうか?どう思いますか?きっと椿は死んでいたでしょう。間違いなく死んでいたと思います。何となくですが怪我は避けられませんが友達は死ななかったと思います。今となっては、その時「さるぼぼ」をくれた旅館の人が本当にこの世に実在していた人だったのかどうかさえも分かりません。霊の化身。さるぼぼの化身。って事もあるのかもしれませんね。その後も、その旅館に何度も足を運びましたが一度もその方をお見かけした事はありません。また旅館の方に何かを頂く事もありませんでした。不思議なお話しのようですが、そんな事は日常的にあちこちであったと思います。ただ、分からなかっただけだと思います。こうして助けて頂いた命。無駄にしちゃいけないなって思います。まずは時間を大切にしなきゃです。あと、さるぼぼの故郷である飛騨高山に遊びにでも行ってこようかな。 椿 にほんブログ村 -------------------------------- 精神世界ランキング -------------------------------- ☆お問い合わせはこちらまで earthone2014@yahoo.co.jp 携帯のメールからお問い合わせ頂くと、こちらからメールが届かない場合がございますので、予めご了承ください。
June 10, 2019
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連日連夜のニュ-スに事欠かない毎日が続いていますが、どちらかと言えば悲しい事件が多いですね。時に、悲しい事件等が多い中でホッとするようなニュ-スが流れると心の底から有難い気持ちになります。これはきっと誰しもが思うのではないかな~?って思います。今は山ちゃんと蒼井優さんのご結婚話しが旬ではありますが、本日は少し前にニュ-スになった磯野貴理子さんの離婚について何となく思う事を書いてみます。 磯野貴理子さんはかなり年下の男性とご結婚してつい先日、夫から子供が欲しいという理由で離婚されたそうです。貴理子さんがご結婚した時の年齢がすでに子供を授かるには難しい年だったようです。もちろん当時の旦那様もそれを承知でご結婚されていますから旦那さんに今さら何だよとか、貴理子さんが可哀想的な感じで世間では言われているようです。確かに正直これは聞いていて辛いなと感じてしまうのですが、こればかりは夫婦にしか分からない事も色々ありますので、他人でしかも一般人である椿が貴理子さんご夫婦に対して繊細過ぎる問題を好き勝手にどうこう書く事などは出来ないのですが、貴理子さんは脳梗塞で倒れた事があり、その際旦那さんの素早い対応によって命が助かったと言うような事がありました。貴理子さんが旦那さんに命を助けて頂いたという感謝があるというような事をテレビで誰かが言っていました。その件があるので、子供が欲しいという旦那さんに対しても怒る事もなく離婚に応じて旦那さんには感謝しか無いと言っているのではないかと言うのです。この件に関しても貴理子さんが話していた訳ではありませんので本当かどうかは分かりません。この件が本当かどうかはさておいて椿は思う事があります。椿は貴理子さんが脳梗塞で倒れたニュ-スを知っていました。その時に思った事があります。その時も旦那様のお蔭で助かったって感じで報道されていたように記憶していますが、椿はこの旦那さんと結婚したから付属品として付いてきた病気だと思いました。このような書き方には問題がありそうですが、他にどのような書き方をしたら良いのか分かりません。だからこの結婚は間違いだったとかって言いたい訳でもありません。ですが、結婚というのは本当に深いのです。結婚とは相手の家系のカルマと言う負債を背負う事にもなるのです。もちろん相手の家系の運も共有される事にはなりますけどね。良くも悪くも結婚とはそういうものなのです。結婚後、すぐにどちらかの家系に問題が起きる事も多々あるものですが、結婚によるものである事も多いのです。昔は結婚とは家系と家系との結婚だと言われていましたが、本当にその通りなのです。互いの家族さえも巻き込む事になるのが結婚という儀式なのです。人間界だけでは無く霊の世界すらも巻き込む大きな出来事なのです。ちなみに貴理子さんを助けたのは旦那様ではなく、貴理子さん側の霊達だったと思います。 椿♪にほんブログ村--------------------------------精神世界ランキング --------------------------------☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp携帯のメールからお問い合わせ頂くと、こちらからメールが届かない場合がございますので、予めご了承ください。
June 7, 2019
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霊の世界では大きな大きな転換期を迎えたと何度も書いてきましたが、それに伴い地球を見守っていると言うか管理している宇宙人も変わったようです。今現在、地球上でトップに立つ霊達も地球を見守る宇宙人も宇宙の法に則った仕組み作りに力を入れています。今までのような不正が許される事はありませんし、不正を行った者は次々と摘発され不正に見合った実刑判決を受ける事になります。いかなる不正も考慮される事はないようです。犯した罪は必ず償わなければならないのです。それは霊の世界では既に行われていましたが、とうとう人間世界でも本格的な裁きが始まるようです。自分自身に何が起きても受け入れ反省していく事を確実に課せられる事になります。 椿♪にほんブログ村--------------------------------精神世界ランキング --------------------------------☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp携帯のメールからお問い合わせ頂くと、こちらからメールが届かない場合がございますので、予めご了承ください。
June 5, 2019
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