2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
ミルクを中止しても、下痢は止まらず、すっかり元気を失っているそうです。待ってて。明日は行けるからね。今日オムツを届けてくれたお父さんが、顔を見たら「うえーん」と泣いたらしい。何で、顔を出すのよう!かえってかわいそう。また、付き添う決心をしました。これ以上はかわいそう。 部屋が空いていたらですが。
Mar 13, 2005
コメント(0)
本日2回目の乗馬。娘ちゃまはご機嫌です。 今日ははじめて女の子のお馬さんでした。ポニーだし、大きくないのでこれなら私もいけそう。今は「ビギナーズレッスン」というレッスンを受けてますが、初心者は少ないのでしょう。朝早い時間ということもあってか、娘ちゃまひとり。つまりマンツーマンレッスンです。(1回レッスン3千円程。生徒は少ないに越したことないわ)やさしい女の先生で、娘ちゃまものびのびとレッスンをうけられるようです。 寒いので私はクラブハウス(というのだろうか)から、レッスンを眺めています。娘ちゃまが「速足(軽く走る)」をやっていると、私の後ろで見ていた会員の方(夫婦)が「あの子上手いな」と話しておられるのが聞こえちゃいました。 あ、そう?あ、そう?やっぱりぃ? とすっかり親ばかの私。乗馬と言うのはまったく興味なかった私ははじめて知ったのだが、軽く走らせるときは馬の体の動きに合わせて、立ち上がったり、座ったりするのだそうだ。結構運動になるようです。 そう、うちの娘ちゃま、リズム感があるということかしら。何て・・・(^U^)レッスンが終わった後、先生が春休みに1泊2日でジュニア対象の合宿があると言う。費用は占めて3万円程。娘ちゃまは「行きたい」という。せっかく積極性がでてきたし、高い代償ですが、おっちゃん(旦那)に頑張ってもらうかな。決して金持ちじゃないですよ。私の退職金をはたいて、入会金出しました。(*・*)
Mar 12, 2005
コメント(0)
なんか昨日から鼻水、咳。おかしいなと思ったら、気管支炎を併発したそうです。「おとなしく寝てないからや」と親子で怒られて帰ってきました。おとなしくしてたんですよ。ゲーム以外は・・・というわけで、ゲーム 中止。兄貴はすっかりしょぼん。でした。早く直しなさ-い
Mar 11, 2005
コメント(0)
お兄ちゃんがインフルエンザになってしまい、面会にいけなくなりました。僕ちゃんは、下痢が続いていて、点滴も続いています。しんどいのに、誰も会いにいけないなんてかわいそう・・・と心配していたのに、看護師さんに電話したら、「(いないいないばあの)ビデオ見てご機嫌さんですよお」やってさすが、B型世渡り上手です。
Mar 8, 2005
コメント(0)
暖かくなったなあ、何てのほほんとしていたら朝、兄貴が「何か頭痛い」という、またまたぁと熱を測ると37,5ありました。いつも元気印で、半そで半ズボンの兄貴が風邪?でも妙にへたれています。39度あってもゲームをするやつです。なのに、ご飯を食べると(食べるところが兄貴ですが)また、ふらふらとベッドに帰り眠ってしまいました。病院に相談するとインフルエンザは熱がでてから4時間経たないと、検査してもはっきり陽性反応がでないのだそう、なので昼から病院に行くことにしました。病院に行き、検査をしてもらうと「インフルエンザB型」大当たりでした。
Mar 8, 2005
コメント(0)
お姉ちゃんが、不意に「馬に乗りたい」と言い出しました。どちらかというと、インドア派で、運動嫌いのお姉ちゃんが「やりたい」と言い出した。このチャンスを逃すテはない(実はこれまでも、いろいろやりたいと言ったのに私がずぼらだったため、重い腰を上げたときにはやる気がなくなっている・・・の繰り返しでした)とさっさとインターネットで検索し、体験乗馬なるものを予約しました。これがなかなか、楽しかったようで本人のやる気は持続したまま、晴れて今日からはじめることとなりました。が、衝撃の事実が発覚!今までは体験なので、鞍のついてあるお馬さんにインストラクターの言われるまま乗ればよかったのですが、なんと自分で準備できるようにならないといけないそうだ。「まだ、小さいですからね、鞍を載せるのも一人では難しいでしょうから・・・」とインストラクター。(「うんうん、だから大きくなるまでは手伝うんでしょ」と思ったら)「届くようになるまで、お母さんが一緒にやってもらいます」がーん!!!!!(私は大きい声ではいえませんが動物は怖いのです。馬だってあんな大きな顔に近づける訳ないでしょおお!!!)その場は何とか笑ってごまかしましたが、この先私がリタイヤしそうな・・・でも「筋がいい」と誉められるお姉ちゃんを見ながら、私が原因でやめるわけにはいかないよなあ。と反省。どうなるかしら。とにかくたくさん食べて、いっぱい運動して早く背が伸びるようお祈りしよう。頑張れ!お姉ちゃん!めざせオリンピックだ!!!(気が早い?)
Mar 5, 2005
コメント(0)
連れて帰るぞ!!と旦那は納得させたけど、下痢ぴっぴ中の僕ちゃんを「連れて帰りたい」と、医師にいうタイミングが難しい。 ラコールは今50%の濃度なのに、一向に下痢は止まる気配がありません。医師は、「いつもなら、すぐ止まるのにおかしいな。」としばし考え、「期待が大きいからストレスになっているのかな」・・・もしかして「帰る、帰る」と思っている私のあせりが伝わっているということ!?もう少し、黙っておこう。 イロんな言葉をごっくんと飲み込んだ。
Mar 2, 2005
コメント(0)
2月28日のスーパーテレビを見ました。「滑脳症」という病気を実は、私は最近知りました。双子と言うだけでも、一人の子育てより大変なのにひと時も目を離せない状態がもう4年も続いている。そしてこれからも・・・私は甘えてるなあ、反省反省の1時間でした。まほちゃんの笑顔忘れられません。入退院を繰り返していても、家より病院に居るほうが長くても、やっぱり「家族と過ごす」と言うことが大切。「ちびちゃんも今の下痢がよくなったら(ならなくても、ラコールがはいるなら)もう連れて帰る!!!」主人にはっきり宣言した。主人も何か感じたようでした。ちびちゃんにとってもそれが一番。絶対に。そう思えた。まほちゃん、まおちゃんそしてまま、ぱぱ ありがとう
Mar 1, 2005
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
![]()
