雑貨ワンダフル

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2018年09月03日
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ジャカルタアジア大会は最終日を迎え、日本は最後の種目のトライアスロンのミックスリレーで金メダルを獲得し、大会通算のメダル数は205個となりました。
 大会最後の種目となったトライアスロンのミックスリレーで、日本は1時間30分39秒のタイムで優勝し、2大会連続の金メダルを獲得しました。
☆゚+.オメデトウ(○ゝω・○) 【祝】パチパチ☆
この結果、日本の大会通算のメダルの数は金が75個、銀が56個、銅が74個となりました。
 金メダルの数は前回、2014年のインチョン(仁川)大会を28個上回り、メダルの総数は205個となって前回を5個上回りました。


↓閉会式で撮影に応じる池江璃花子(前列中央)ら日本選手団

メダルの獲得数は中国がトップで、金メダル132個、銀メダル92、銅メダル65個の合わせて289個でした。2位は日本で、金メダル75個を含む合わせて205個でした。
 3位は韓国で、金メダル49個、銀メダル58個、銅メダル70個の合わせて177個となりました。

日本選手団の山下泰裕団長らが2日、ジャカルタ市内でアジア大会の総括会見を開き、金メダル75個を含む205個のメダルを獲得した日本勢について、「予想をはるかに上回る好成績をあげられた。この成果を2020年にいかにつなげていくかだ」と語りました。
 フェンシングの団体2種目やホッケー男女、ラグビー7人制女子が初優勝を飾るなど、金メダルは前回仁川大会から28個増となり、1966年バンコク大会の78個に次ぐ史上2番目の多さとなりました。

山下団長は大会序盤の競泳がメダルを量産して勢いを生んだと評価しました。金メダルの内訳は女子が35個で男子の34個を上回りました。「平昌五輪に続き、女性の活躍が非常に目立った。東京五輪でも女子選手が生き生きと輝く姿が期待できる」とする一方、メダルを逃した競技に関しては「極めて厳しい。東京五輪に向けて競技団体の総力を挙げて強化を図らないといけない」と語りました。


ジャカルタアジア大会は日本は最後の種目のトライアスロンのミックスリレーで金メダルを獲得し、大会通算のメダル数は205個となりましたね。日本は中国の289個に次ぐ2位でしたね。
 日本の大会通算のメダルの数は金が75個、銀が56個、銅が74個となりましたが、金メダルの数は前回、2014年のインチョン(仁川)大会を28個上回り、メダルの総数は205個となって前回を5個上回りましたね。



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【eスポーツ日本代表が金メダル 日本発祥ウイイレで初代アジア王者 アジア大会】
ジャカルタ・アジア大会で公開競技として初採用されたコンピューターゲーム競技「eスポーツ」で1日、日本代表の杉村直紀(21、近大)と高校生の相原翼(18)がサッカーゲーム「ウイニングイレブン(ウイイレ)」で優勝しました。
☆ネ兄 +.オメデトウ (´・ω・)パチパチ
4カ国ずつで戦うグループリーグを3戦全勝で突破しました。決勝トーナメント初戦の準決勝でマレーシア、決勝でイランを下して初代アジア王者に輝きました。今大会6種目(6ゲームソフト)のうち唯一となる日本製ゲーム(コナミ)で快挙を成し遂げました。
(v´∀`)ハ(´∀`v)ヤッタネ☆

↓(左から)杉村直紀選手、相原翼選手、赤坂哲郎選手

各国2人の代表が実在する世界の強豪チームを操り、1対1、2対2、1対1の順で3本勝負を行い、2本先取で勝利しました。決勝は、ウイイレの大会で世界一になったこともある実力者杉村が、第1ゲームを落とす苦しい展開となりました。イランがこのゲームで最強といわれるアーセナルを選択し、能力値が低いバルセロナで戦わざるを得なかったことも響きました。

後のない第2ゲームで、日本はリバプールを選択しました。バルセロナのイランに2―0で勝って追いつきました。そして第3ゲームで最強アーセナルを選ぶことができた相原が、リバプールのイランを3―2で下し、逆転で金メダルを獲得しました。
v(´・∀・`*)vィェィ♪
相原は大きな大会での実績はなく、今大会の国内予選で突然現れた新星です。この日は、高校生らしからぬ強心臓ぶりを見せました。
 第2ゲームでは調子の出ない杉村をうまくサポートしました。点の取り合いとなった第3ゲームも集中力を切らさず、後半34分に勝ち越しました。

相原は「日本を背負って戦うプレッシャーはあったが、良い体験ができた」と笑顔で語りました。杉村は「最高の舞台でメダルを獲れてうれしい。隣にいる最高の後輩のおかげ」と感謝しました。

eスポーツは近年、若者を中心に世界的に盛り上がっており、国際オリンピック委員会(IOC)も注目しています。2024年パリ五輪で正式競技入りの動きがあります。日本でも来年の茨城国体で文化プログラムとして開催します。この日の金メダルで競技の活性化に弾みがつきそうです。

国内外で「eスポーツはスポーツなのか」と根本的な疑問の声が上がる中で行われた競技。今大会では「ウイニングイレブン」のほかカードゲーム「ハースストーン」、ストラテジーゲーム「クラッシュ・ロワイヤル」、対戦型ゲーム「アリーナ・オブ・ヴァラー」「リーグ・オブ・レジェンド」「スタークラフト2」の6種目が行われました。日本人選手は「ウイイレ」のほか「ハースストーン」に赤坂哲郎(23)が出場しました。8月31日に競技が行われ、赤坂は初戦でインド選手に敗れました。


ジャカルタ・アジア大会で公開競技として初採用されたコンピューターゲーム競技「eスポーツ」で日本代表の杉村直紀と高校生の相原翼がサッカーゲーム「ウイニングイレブン(ウイイレ)」で優勝しましたね。
 4カ国ずつで戦うグループリーグを3戦全勝で突破し、決勝トーナメント初戦の準決勝でマレーシア、決勝でイランを下して初代アジア王者に輝きましたね。今大会6種目(6ゲームソフト)のうち唯一となる日本製ゲーム(コナミ)で快挙を成し遂げましたね。


【池江璃花子、アジア大会最優秀選手賞(MVP) アジア・オリンピック評議会(OCA)が発表】
アジア大会は2日、ジャカルタで閉会式を前に大会最優秀選手賞(MVP)発表会見が行い、競泳の池江璃花子(18 淑徳巣鴨高校)が選ばれました。
おめでとぅ 【祝】(´・∀・ノノ゙☆パチパチ
アジア・オリンピック評議会(OCA)が発表しました。
 受賞のために再度ジャカルタを訪れ、会見に出席しトロフィーや賞金賞金5万ドル(約555万円)などを受け取りまし。

1998年バンコク大会から制定され、6大会目にして初の女子の受賞者となりました。
パチパチ (*゚O゚)ノ スゴイッ!!!


第18回アジア競技大会の
大会MVPに輝いた
池江璃花子

ボランティアから
祝福される池江璃花子
(前列中央)

池江は競技後に日本へ帰国していたが、受賞のために再度ジャカルタを訪れ、会見に出席しました。「I’m so happy! こんなにすてきな賞を受賞できてうれしく思っています。一度MVPがなくなって寂しい気持ちはあったけど、再検討して頂き、すてきな賞を頂けたことを光栄に思います」と喜びを語りました。
 その後、取材に応じ「最終的には自分の目標を達成できて、ホッとしたというか、良かったなって心の底から思った」と語りました。今大会はスポンサー企業がなかったため、大会期間中にMVPが消滅したとされていたが、一転。再制定のニュースを知ったのは、オフを満喫するべく「ディズニーランドに向かっている途中」だったということです。「(三木)コーチから連絡が来て、すごいビックリして、電車の中でニヤケが止まらなかった」と笑顔で語りました。
「でもよく考えたら自分じゃないかも知れないんだって思って、ソワソワしました。(受賞をきちんと知ったのは)さっきです」。安心したような、穏やかな表情で喜びに浸りました。
 女性初の受賞者であることを知ると「そうなんですか!」と驚きの表情を浮かべ「え?!初めてはすごいうれしい」と喜びました。

高校生らしい一面ものぞかせました。競技を終えて8月末に帰国し、友人と東京ディズニーランドで息抜きをしました。MVPの候補者になると1日に再びジャカルタ入りし、「そわそわした気持ち」で吉報を待ったということです。副賞として賞金5万ドル(約555万円)が贈られます。「貯金しておいしいものも食べたい。焼き肉やおすしとか、ちょっと日本食っぽいもの」と語りました。

池江は100メートルバタフライなど6種目で金メダルを獲得しました。西側よしみ(1970年、74年大会)の5個を更新する日本勢最多金メダリストとなりました。
 また、出場8種目全てでメダルを手にしました。日本勢はこれまで陸上の伊東浩司、競泳の北島康介と萩野公介が受賞。日本からは2大会連続4人目の受賞となりました。

池江は「最終的には自分の努力次第」とし「アジア大会でMVPを取れたことは事実ですけど、世界大会でメダルは取れていない。そこは来年、再来年とチャンスがあるので頑張りたい」と力強く語りました。


アジア大会は2日、ジャカルタで閉会式を前に大会最優秀選手賞(MVP)発表会見が行い、競泳の池江璃花子が選ばれましたね。
1998年バンコク大会から制定され、6大会目にして初の女子の受賞者となりましたね。

池江は100メートルバタフライなど6種目で金メダルを獲得し、西側よしみ(1970年、74年大会)の5個を更新する日本勢最多金メダリストとなりましたね。また、出場8種目全てでメダルを手にしましたね。
 日本勢はこれまで陸上の伊東浩司、競泳の北島康介と萩野公介が受賞していましたが、日本からは2大会連続4人目の受賞となりましたね。


【21歳の藤田菜七子、自身初の3週連続勝利でJRA女性騎手最多勝利記録を更新する37勝目 新潟競馬3R】
JRA女性騎手最多勝利記録を更新した藤田菜七子騎手(21 美浦・根本康広厩舎)が、2日の新潟3R(ダート1800メートル、15頭立て)を4番人気のロマンスガッサン(牝3歳、美浦・鈴木伸尋厩舎)で制して、自身の持つJRA女性騎手最多勝利記録を更新する37勝目を挙げました。
おめでとぅ 【祝】(=^_^=)゙☆パチパチ
♪♪v(⌒o⌒)v♪♪イエーイ (嬉´Д`嬉)
2017年10月以来となる自身2度目の3週連続の勝利を記録しました。

↓新潟3Rのロマンスガッサンで勝利した藤田菜七子

外の13番枠から好スタートを決めて、道中は好位の外を追走しました。4コーナー手前でも仕掛けを我慢して、直線でゴーサインを送ると、ロマンスガッサンはじわじわと加速し、逃げ粘るブリーズドゥースをかわすと、外から迫ったイディナローグを半馬身差で抑えました。
わぁ~い(*⌒―⌒*)♪
パートナーを初勝利に導いた菜七子は「前回は早めに行ってばててしまったので、今回はギリギリまで我慢しようと決めていた。最後は馬が頑張ってくれた。根性で差し切ってくれました」と、声を弾ませました。3着に敗れた前走で早めに先頭に立ち、最後まで粘れなかった反省をしっかりと生かしました。
 鈴木伸調教師は「同じ間違いを次にしないようにしている。やっぱり真面目に真摯(しんし)にやっているから、それが結果につながっている」と、好騎乗に目を細めました。これで今夏の新潟開催では7勝目となり、3週連続での勝利も自身初です。


藤田菜七子騎手が2日、新潟競馬3Rでロマンスガッサン(牝・鈴木伸)に騎乗し勝利し、自身の持つJRA女性騎手最多勝利記録を更新する37勝目を挙げましたね。
 2017年10月以来となる自身2度目の3週連続の勝利を記録しましたね。これで今夏の新潟開催では7勝目となりましたね。


【塚原光男副会長と塚原千恵子・強化本部長が「宮川紗江選手に対する」謝罪コメントを発表】
体操女子でパワハラを指摘された日本協会の塚原光男副会長(71)と塚原千恵子・強化本部長(70)は2日、報道各社へFAXを送付し「宮川紗江選手に対する謝罪」のコメントを発表しました。
↓塚原光男副会長と塚原千恵子・強化本部長

塚原夫妻は前回のプレスリリースにより、一部で「反撃」「反論」や「徹底抗戦」と報道されたことについて、「そういった意図は一切ございません」とした上で、「私たちのプレスリリースにより、さらに宮川紗江選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております」と謝罪しました。
 さらに「私たちは、体操協会の副会長及び強化本部長という立場であり、一人一人の選手に敬意をもたなければならない立場にあります。また、何よりも『一人の大人』として、私たちの落ち度も認め、私たちの正当性を訴えることよりもまずは宮川紗江選手に誠実に謝罪し、向き合うことが大事であるにもかかわらず、宮川紗江選手を深く傷つけてしまったことに対して、重ねてお詫び申し上げます」「もし、私たちに、直接謝罪をお伝えできる機会を頂けるのであれば、宮川紗江選手に対して直接謝罪させて頂ければと思っております」などと塚原光男、塚原千恵子の連名でコメントを発表しました。

体操女子の世界選手権(10~11月、カタール)代表候補で、2016年リオ五輪代表の宮川紗江選手は、自身への暴力行為で日本協会から無期限の登録抹消などの処分を受けた速見佑斗コーチ(34)に関する会見を開き、速見氏の暴力行為の事実があったことは認め、改めて師事する意向を示していました。また、日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長が背後にいると指摘し「権力を使った暴力。パワハラだと思う」と8月29日に告発していました。

以下は、コメントの全文。
 宮川紗江選手に対する謝罪

 前回の私たちのプレスリリースにより、一部報道では、私たちの「反撃」「反論」や「徹底抗戦」という報道がされました。しかしながら、信じて頂けないかもしれませんが、私たちには、そういった意図は一切ございません。

 もっとも、私たちのプレスリリースにより、さらに宮川紗江選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております。私たちもプレスリリース後に、宮川紗江選手がテレビ番組に出演し、発言をされている姿を拝見しておりましたが、私たちの配慮不足や自分たちの名誉を少しでも回復したいという私たちの勝手な考え等のため、さらに宮川紗江選手を深く傷つけたと知り、大変申し訳なく思っております。

 私たちは、体操協会の副会長及び強化本部長という立場であり、一人一人の選手に敬意を持たなければならない立場にあります。また、何よりも「一人の大人」として、私たちの落ち度も認め、私たちの正当性を訴えることよりもまずは宮川紗江選手に誠実に謝罪し、向き合うことが大事であるにもかかわらず、宮川紗江選手を深く傷つけてしまったことに対して、重ねてお詫び申し上げます。

 また、多くの番組において、司会者の方々やコメンテーターの方々から私たちのプレスリリースに対するご意見等をいただいておりますが、私たちはそのようなご意見等も全て真摯に受け止めております。

 ところで、一部の報道にありますとおり、塚原千恵子の「黙ってないわ」など、塚原光男の「全部うそ」などの私たちの感情に任せた自分勝手な発言等により、私たちが宮川紗江選手と対立姿勢にあるとの印象を与えてしまいました。このような発言につきましても宮川紗江選手や宮川紗江選手のご家族に対して、恐怖心や不快感等を与えてしまったと思っており、本当に申し訳なく思っております。

 今回の一連の報道につきましては、その過程はどうであれ、私たちの落ち度が大きな原因と考えております。そして、私たちは、今回の一連の件につきまして、宮川紗江選手に対して直接謝罪をさせて頂きたいと考えております。もちろん、宮川紗江選手は私たちに会いたくないかもしれません。まだ18歳という年齢であり、さらに将来を期待されている宮川紗江選手に対して、私たち二人の大人が与えてしまった影響は計り知れず、宮川紗江選手を深く傷つけてしまったことは許されるものではないと思っております。それは、取り返しのつかないことかもしれません。

 しかしながら、もし、私たちに直接謝罪をお伝えできる機会を頂けるのであれば、宮川紗江選手に対して直接謝罪をさせて頂ければと思っております。

そして、今後、私たちは、前回のプレスリリースでお伝えしたとおり、私たちの宮川紗江選手に対するハラスメント問題につきましては、日本体操協会が立ち上げる第三者委員会の調査活動に全面的に協力し、その判断を待ちたいと思っております。

 そして、このプレスリリースの内容に関しましても、私たちの配慮や想像力不足等により、さらに宮川紗江選手を傷つけてしまうかもしれず、また多くのご批判又は厳しいご意見、そしてまだまだご納得いただけないこともあるかと思いますが、その点につきましても真摯に受け止めたいと思っております。

 加えて、今年の10月25日から11月3日までカタール・ドーハで開催される、東京オリンピックの出場権のかかった第48回世界体操競技選手権大会を控え、さらには、その大会に向けた9月24日から9月30日まで及び10月7日から10月13日までの2回の合宿を控え、現在、とても大事な時期にある日本代表候補選手の皆様に対し、この度の一連の問題で、落ち着いて練習できない状況を招き多大なるご迷惑をおかけしていることについて、深くお詫び申し上げます。

 最後に、国民の皆様に対しても、2020年の東京オリンピックを控え、多くのスポーツ選手や関係者たちが頑張っており、日本全体で盛り上げていかなければならないこの時期に私たちが未熟であったため、このような騒ぎになってしまったことを深くお詫び申し上げます。私たちが言う立場ではないかもしれませんが、どうか日本のスポーツ、日本の体操、そして日本の誇りといえる各選手を応援して頂ければと思っております。以上(原文まま)

塚原光男
塚原千恵子


体操女子でパワハラを指摘された日本協会の塚原光男副会長と塚原千恵子・強化本部長は2日、報道各社へFAXを送付し「宮川紗江選手に対する謝罪」のコメントを発表しましたね。
 塚原夫妻は前回のプレスリリースにより、一部で「反撃」「反論」や「徹底抗戦」と報道されたことについて、「そういった意図は一切ございません」とした上で、「私たちのプレスリリースにより、さらに宮川紗江選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております」と謝罪しましたね。

テレビでは連日、塚原光男副会長と塚原千恵子・強化本部長が悪いとの報道があり、SNSでも叩かれ続けていたのが奏功しましたね。
 これだけ日本体操協会にダメージをつけた責任は許されませんね。早急に塚原光男副会長と塚原千恵子・強化本部長は辞任すべきですね。


【アジア大会の閉会式で日本選手団の入場が予定より遅れる】
アジア大会の閉会式で日本選手団の入場が予定より遅れました。各国・地域の旗手が先に入場し、その後に一斉に選手団が入ってくる段取りだったが、日本選手団より先にボランティアやマスコットが入ったため、日本選手団は式典が進む中、別の入場口から会場に入りました。
怒ってる(*`エ´*)プンプン  (〃*`Д´)カチーン ナンテコッタ


アジア大会閉会式で
日の丸を手に入場する
池江璃花子(右)

閉会式の途中、暗闇の
中を入場する日本選手団

選手入場はスポットライトを浴びる瞬間でもあるが、日本選手団などは競技場外で予定の時間から約45分間待たされ、式典の途中で入りました。トラブルが続いた今大会はどたばたのまま幕を下ろしました。
 閉会式は午後7時(日本時間同9時)に始まり、選手入場は約15分後から行われました。日本オリンピック委員会(JOC)によると、日本選手団は集合時間に間に合っていたが、他国・地域の選手団とともに競技場外で入場を足止めされました。

選手以外にも大勢の大会ボランティアが入場したことや、インドネシアのカラ副大統領など来賓の入場で動線を封鎖したためとみられるが、原因ははっきりしませんでした。JOCも抗議はしない方針です。
 カラ副大統領のスピーチが終わり、アジア・オリンピック評議会(OCA)のアハマド会長があいさつをしていた午後8時前になって、ようやく入れました。しかし、会場内の照明は中央のステージを浮かび上がらせていたため、日本選手団は暗闇にまぎれるような形となってしまいました。

日本代表選手団は競泳女子で6冠を達成し、MVPを獲得した池江璃花子(18)が旗手を務めました。 開会式で旗手だったソフトボール女子の上野由岐子(36=ビックカメラ高崎)がすでに帰国していることもあって、日の丸の旗を手に入場した。日本は選手157名、監督・コーチ等60名の計217名が参加しました。
 また、日本オリンピック委員会(JOC)を通じて129人の選手がコメントを発表。男子マラソンで金メダルを獲得した井上大仁(25)は「マラソンを始めて初の優勝を経験することができました。過去の成功や失敗をうまく生かし、最高の準備をすることができたうえ、現地でのスタッフの方のサポートがストレスを軽減してくれました」。

5連覇を達成したソフトボール女子の上野は「今大会は(開会式で)旗手に指名していただけてすごくうれしかったですし、ソフトボール競技に注目してもらえている喜びもありました」。

20年東京五輪で実施されるスポーツクライミングの女子複合で、初代アジア女王となった野口啓代(29)は「東京オリンピックと同じルールで開催される初めての国際大会ということもあり、金メダルに対して特別な思いがあったのでとてもうれしいです」などと4年に1度の祭典を振り返りました。

大会は16日間(一部競技を除く)にわたって行われ、次回は22年に中国の杭州で開催されます。


2日夜に行われたジャカルタ・アジア大会の閉会式で、日本を含めた一部の国・地域の選手団が誘導トラブルにより、会場に入るのが遅れましたね。選手入場はスポットライトを浴びる瞬間でもあるが、日本選手団などは競技場外で予定の時間から約45分間待たされ、式典の途中で入りましたね。
 選手以外にも大勢の大会ボランティアが入場したことや、インドネシアのカラ副大統領など来賓の入場で動線を封鎖したためとみられるが、原因ははっきりしませんでしたね。トラブルが続いた今大会はどたばたのまま幕を下ろしましたね。


【塚原夫妻謝罪も宮川に協力の高須院長は糾弾 「全部ウソと言うのはウソだったんですね。宮川選手に対する名誉毀損ですよ。謝ってすむ問題ではない」と、夫妻を糾弾】
体操女子リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江(18)が、日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長(71)、光男副会長(70)からのパワハラを告発した問題で、塚原夫妻は2日、代理人弁護士を通じ「宮川選手に直接謝罪させていただきたい」と意向を示した上で、一連の問題に対する対応を謝罪しました。
 ただ、パワハラの有無については、日本協会が立ち上げる第三者委員会の判断に委ね、それぞれの進退については言及しませんでした。

↓高須克弥院長

宮川紗江をバックアップしている高須クリニックの高須克弥院長は、自身のツイッターを更新し「全部ウソと言うのはウソだったんですね。宮川選手に対する名誉毀損ですよ。謝ってすむ問題ではない」と、夫妻を糾弾しました。
怒ってる(*`エ´*)プンプン
夫妻の一部メディアを通じた光男氏の「全部うそ」、千恵子氏の「黙ってないわ」などの感情的な反論は、世間から批判を浴びていました。夫妻はこの日の文書で、その点についても「私たちの感情に任せた自分勝手な発言等により、私たちが対立姿勢にあるとの印象を与えてしまいました。このような発言につきまして宮川沙江選手や宮川紗江選手のご家族に対して、恐怖心や不快感を与えてしまったと思っており、本当に申し訳なく思っております」と、謝罪しています。


体操女子リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江が、日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長、光男副会長からのパワハラを告発した問題で、塚原夫妻は2日、代理人弁護士を通じ「宮川選手に直接謝罪させていただきたい」と意向を示した上で、一連の問題に対する対応を謝罪しましたが、パワハラの有無については、日本協会が立ち上げる第三者委員会の判断に委ね、それぞれの進退については言及しませんでしたね。
 宮川紗江をバックアップしている高須クリニックの高須克弥院長は、自身のツイッターを更新し「全部ウソと言うのはウソだったんですね。宮川選手に対する名誉毀損ですよ。謝ってすむ問題ではない」と、夫妻を糾弾しましたが当然ですね。


【マー君、5年連続2桁勝利 日本投手では黒田博樹以来 タイガース戦】
ヤンキースとタイガースが1日、ニューヨークで対戦しヤンキースの田中将大投手(29)が先発し、7回7安打1失点で今季10勝目(5敗)を挙げ、日本投手では黒田博樹(ヤンキースなど)以来2人目となる5年連続2桁勝利を達成しました。
ワァ(。´・∀・`。)ィ♪
ヤンキースで新人から5年連続2桁勝利を挙げたのは、アンディ・ペティット以来、2人目です。

ヤンキースは2ー1で勝ちました。




田中は初回に内野安打2本と左前に落ちる安打で無死満塁、左犠飛で先制されたが後続を断って最少失点で切り抜けると、2回以降は走者を出しながらも得点は許さず援護を待ちました。
 打撃陣は4回まで1人の走者も出せなかったが、5回先頭が四球で出ると1死後にトーレスの22号2ランで逆転に成功しました。

田中は7回には下位打線に連打を許して無死二、三塁のピンチを招くも、9番ルーゴを一ゴロに打ち取ると続くマトゥック、アドゥチを連続で空振り三振に仕留めましたり。田中はこの回でマウンドを降り、96球を投げて7回7安打1失点、6奪三振1四球でしたた。
 ヤンキースは8回はホルダーが安打を許しながらも3人で終えると、9回はベタンセスが無失点に抑えて1点リードを守り切りました。

田中は2014年から13勝5敗、12勝7敗、14勝4敗、13勝12敗で今季がここまで10勝5敗。楽天時代を含めると3年目の2009年から10年連続の2桁勝利となりました。
凄ぃょ!o(≧∀≦)o
試合後の田中は、初回無死満塁を最少失点で切り抜けたことについて、「(不運続きだった)前回登板からの続きのような感じで、無死満塁にされて、野球の神様がいきなり試練を与えてくれているなと思った。何か宿題を出された感じで、ちゃんと勉強してきたか、と言われてる気がして、それに対して、しっかり応えることができて良かったと思います。月が替わってツキが変わったような感じで、いいスタートが切れました」と、笑顔交じりに振り返りました。
 初回のピンチについては「いきなり初回、前回登板と似たような感じでアンラッキーな当たりで無死満塁になって、神様から前回の復習してきたかと課題を出されたと感じた」と苦笑いで振り返り、「あそこを最少失点で切り抜けられたのが今日の結果につながった」と話しました。

また、5年連続2桁勝利については、「年を取っているということです」と笑わせたうえで、「1試合1試合、少しでも向上していくようにと思って、いつもやっている。その積み重ねで今まで来られていると思います」と話しました。

田中は7月31日のオリオールズ戦で9勝目を挙げて以来、5試合連続で白星がなく、2桁勝利到達へ足踏みしていました。


田中将大投手が、2014年のメジャー1年目以来、5年連続2桁勝利を挙げましたね。
 タイガース戦に先発し、7回7安打1失点1四球6奪三振と力投し、7月31日以来、6試合ぶり、約1カ月ぶりとなる10勝目を挙げましたね。

日本人メジャーの5年連続2桁勝利は、黒田博樹(2010年?14年=ドジャース、ヤンキース)以来、2人目となりましたね。
 1回に1番打者から3連打で無死満塁。4番マルティネスの犠飛で1点を許したが2回以降は無失点に抑え5回裏にトーレスが逆転2ランをプレゼントしてくれましたね。7回には二塁打、単打、盗塁で無死二、三塁の絶体絶命の大ピンチでしたが、渾身の力で一ゴロ、連続三振で切り抜けましたね。

田中は7月31日のオリオールズ戦で9勝目を挙げたがその後5試合連続白星無しで足踏みが続いていたが「6度目の正直」でようやく10勝に到達しましたね。


【大坂なおみ、サスノビッチを下し初の4回戦進出 ツアー初の完封試合 日本女子14年ぶりで全米オープン初の16強】
テニス全米オープン第6日が1日、ニューヨーク・ビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで、女子シングルス3回戦が行われ、世界ランキング19位で第20シードの大坂なおみ(20)が同33位のアリャクサンドラ・サスノビッチ(24 ベラルーシ)と対戦し6―0、6―0の1ゲームも与えない完封で勝利しました。初の4回戦進出を果たしました。
(*^v^*)bヤッタネェ♪ (*゚O゚)ノ スゴイッ!!!
2回戦の第1セット2オールから22ゲーム連取という驚異的な快進撃で自身初の全米4回戦に進出しました。
ツアーで自身初の完封試合の完勝で、日本女子14年ぶりの16強入りでした。

↓サスノビッチに完勝し、全米で初の16強入りを果たスタンドの声援に応える大坂なおみ

大坂は第1ゲームで0ー40といきなりピンチを迎えるもサービスキープすると、続く第2ゲームでブレークに成功しました。その後もサスノビッチの強打を振り切り、圧倒して第1セットを先取しました。

第2セットも粘り強いプレーでミスを誘い出すと完全に主導権を握り、今年1月のブリスベン国際(オーストラリア)でツアー初の決勝進出を果たした24歳のサスノビッチを振り切りました。

開始直後のサービスゲームで0―40のピンチをしのぐと、大坂にもはや付けいる隙はありませんでした。ラリー戦でも辛抱強く相手を追い込み、 凡ミスの数はわずか3本でした。ツアーで初めて相手に1ゲームも与えずに勝ち切りました。 2回戦に続いて試合時間は4大大会自己最短となる50分でした。「このスコアで勝ててうれしい。4大大会はとても特別。自分が楽しむことができればプレーはよくなってくる」と貫禄すら漂わせました。
 今大会ここまでの試合時間はわずか2時間58分で、失ったゲーム数もたったの7ゲームです。
 16強入りした選手の中では最短時間&最少失ゲーム数です。
(*゚O゚)ノ 凄い!!

4回戦では第5シードのクビトバ(チェコ)と第26シードのサバレンカ(ベラルーシ)の勝者と対戦します。

20歳の大坂は、2016・2017年の全米オープンで3回戦へ進出。今年は1月の全豪オープン(オーストラリア グランドスラム)で四大大会初の16強入り、3月のBNPパリバ・オープン(アメリカ)ではツアー初優勝を果たしました。


第20シードの大坂なおみが世界ランク33位のサスノビッチを6ー0, 6ー0のストレートで破り、大会初のベスト16進出を果たしましたね。
 日本勢女子では2004年の杉山愛と浅越しのぶ以来14年ぶりの16強入りですね。

6―0、6―0の1ゲームも与えない完封で、2回戦の第1セット2オールから22ゲーム連取という驚異的な快進撃で自身初の全米4回戦に進出しましたね。
 今大会ここまでの試合時間はわずか2時間58分で、失ったゲーム数もたったの7ゲームで、16強入りした選手の中では最短時間&最少失ゲーム数ですね。凄い省エネですね。


【錦織圭、第13シードのディエゴ・シュワルツマンを6―4、6―4、5―7、6―1で下し、16強入り 全米オープン】
ニューヨークで行われている全米オープンのシングルス3回戦で、世界19位で第21シードの錦織圭(28)は同13位で第13シードのディエゴ・シュワルツマン(26 アルゼンチン)を6―4、6―4、5―7、6―1で下し、16強入りを果たしました。
v(@∀@)vィェ~ィ

↓リターンする錦織圭

第1セットはシュウォーツマンのサーブで始まり、いきなり3ゲームを連取するスタートでした。錦織も第4ゲーム以降反撃し、第7、9ゲームをブレークして5ゲーム連取で6―4で第1セットを先取しました。

第2セットは第5ゲームでブレーク直後にブレークバックされる一進一退の攻防となったが、シュウォーツマンにミスが出て第9ゲームをブレークしましあt。そのまま押し切り、第2セットも6―4で連取しました。

第3セットでは先にブレークを許した錦織だったが、第7ゲームの勝負どころでシュウォーツマンがミスを連発し、ブレークバックに成功しました。しかし5―6の第12ゲームでセットポイントを握られると、最後はフォアがネットにかかってブレークを許し、このセットは5―7で落としました。

第4セットは完全に錦織のペースでした。第1ゲームをブレークして波に乗ると第4ゲームからは4ゲームを連取して6―1でものにし、3時間17分の激闘にけりをつけました。

試合後、錦織は「相手もタフで大変な試合でした。出だし硬さもあったり、ちょっとずつ自分のテニスを取り戻して勝てたので、すごいうれしい。最後まで攻める気持ちを持てたのが勝利につながった」と振り返りました。
 自身の試合の前に、女子の大坂なおみ(20)が初の4回戦進出を決めたことを尋ねられると「(6―0、6―0は)まさかのスコアでしたけど。なおみちゃんが頑張っているのを見ると励みになるので、2人で上までいきたい」と話しました

4回戦では、世界ランキング34位のフィリップ・コールシュライバー(独)と対戦します。


世界19位で第21シードの錦織圭は同13位で第13シードのディエゴ・シュウォーツマンと対戦し、6―4、6―4、5―7、6―1で勝ち、2年ぶりの16強進出を決めましたね。
 第1セットから激しいラリーが続き、3時間18分の接戦となったが、勝負所の正確なショットで突き放しましたね。


【ドジャースの前田健太投手 リリーフし8勝目 ダイヤモンドバックス戦】
米大リーグは各地で行われ、ドジャースの前田健太投手(30)が1日(日本時間2日)のダイヤモンドバックス戦にリリーフ登板しました。2番手として1回を三者凡退に切って取る好投を見せると、降板直後にチームが逆転し、今季8勝目(8敗1セーブ)を挙げました。
(*^v^*)bヤッタネェ♪

ダイヤモンドバックスの平野は6回から2番手として登板し。1回を3者連続三振とする好救援でリードを守り、今季31ホールド目を挙げました。
(*^_^*)わぁ~い♪

↓力投する前田健太

中3日の前田は0―2とビハインドの8回から登板し、1番から始まる打線だったが、ソーザとポラックから連続で空振り三振を奪い、簡単に2アウト。3番・ゴールドシュミットも左飛に打ち取り無失点に抑えました。
 すると、ドジャースはその裏にケンプの3ランで3―2と逆転しました。9回は守護神ジャンセンが試合を締め、2連勝を飾りました。これでドジャースとダイヤモンドバックスは74勝62敗で並び、ナ・リーグ西地区で同率首位となりました。


ドジャースの前田健太投手がダイヤモンドバックス戦にリリーフ登板し、2番手として1回を三者凡退に切って取る好投を見せると、降板直後にチームが逆転し、今季8勝目を挙げましたね。

【鈴木大地スポーツ庁長官、体操パワハラ問題で「危機感」 スポーツ界不祥事続き指導強化検討】
体操の暴力指導、パワハラ告発問題などスポーツ界で不祥事が相次ぐ事態を受け、スポーツ庁の鈴木大地長官(51)が1日、競技団体への指導、監督の強化を検討する考えを示しました。
↓鈴木大地スポーツ庁長官

羽田空港で取材に応じ「公金を強化に使っているし、今のままで一体持つのかという危機感もある。しっかり指導ができるような体制も考えていかなくてはいけない」と語気を強めました。
 鈴木長官は競技団体の自治や独立を尊重したい考えを持っています。ただ、2020年東京五輪を控え、スポーツ・インテグリティ(誠実性・健全性・高潔性)の確保に取り組む中で「ある程度信頼してきたが、いろんな形で事案が生じ続けている」。スポーツ庁の競技団体に対する限定的な指導範囲を見直す可能性も示唆。年内に庁内のプロジェクトチームで方向性をまとめるが「なるべく早めに」と語りました。

今回は宮川紗江が日本協会の塚原千恵子・女子強化本部長らからパワハラを受けたと主張し、協会が第三者委員会を設置して調査することになりました。「コーチが(宮川)選手に暴力行為を行ったことから始まっている。これは断じてありえない」と暴力の根絶を訴えた上で「弱い立場の選手が声を出していくという空気は大事」とも受け止めました。
 スポーツ指導における暴力行為については、日本スポーツ振興センターにメールでの相談窓口を設けているが、数年間ほとんど利用がないということです。「各競技団体には今一度、暴力やハラスメントがないかと調査をしていただきたいし、選手や現場から不都合な点があればどんどん意見を上げていける仕組みを考えていく」と、SNSでも連絡できるシステムの構築なども検討していることを明かしました。


体操の暴力指導、パワハラ告発問題などスポーツ界で不祥事が相次ぐ事態を受け、スポーツ庁の鈴木大地長官が、競技団体への指導、監督の強化を検討する考えを示しましたね。
 暴力の根絶を訴えた上で「弱い立場の選手が声を出していくという空気は大事」とも受け止めましたね。


【エンゼルス・田沢純一投手、メジャーに昇格、ロッカーは大谷翔平投手の隣】
7月にエンゼルスとマイナー契約を結んでいた田沢純一投手(32)が、大リーグのベンチ入り枠が40人に拡大された1日(日本時間2日)、メジャーに昇格し、遠征先のヒューストンに合流しました。
(*^v^*)bヤッタネェ♪
背番号は47で、ロッカーは大谷大谷翔平投手(24)の隣が割り当てられました。スマイル

↓田沢純一

ベンチ入り枠が25人から40人までに拡大したこの日、敵地ヒューストンでのアストロズ戦を前に田沢は「しっかりとしたフォームで一球一球投げれば、結果は付いてくる」と意気込みを口にしました。
 同僚になる大谷翔平選手については「素晴らしい選手だと思うので、一緒にできることは光栄なこと」と謙虚に語りました。

田沢は「エンゼルスの人たちにいろいろサポートしてもらってここまで来た。すごく感謝している」と話しました。米球界10年目の今季は2年契約を結んでいたマーリンズを5月に戦力外になりました。その後、タイガースとマイナー契約したが、メジャー昇格のないまま7月9日に自由契約となり、エンゼルス入りしていました。来季メジャー生き残りへ、残り試合でのアピールに期待がかかっています。

ソーシア監督は「球速も、球の回転も良い。良いピッチングをしてくれることを望んでいる」と期待しています。状況次第でもあるが、メジャー昇格して即登板もあり得ます。結果が求められることについて、田沢は「あまりそこ(結果)にこだわることなく、しっかりとしたフォームで1球1球、投げることが出来れば、結果はついてくるかなと思うので、引き続き与えられたメニューをこなしながら、やっていけたらと思います」と、意気込みを語りました。
 マーリンズで開幕を迎えた今季は防御率9.00と不振で、5月に戦力外になっていました。


エンゼルスと7月にマイナー契約を結んだ田沢純一投手が1日、メジャーに昇格しました
ね。
 田沢は米球界10年目の今季は2年契約を結んでいたマーリンズを5月に戦力外になり、その後タイガースとマイナー契約したが、メジャー昇格のないまま7月9日に自由契約となり、エンゼルス入りしていましたね。





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最終更新日  2018年09月03日 05時00分38秒
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