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5月は薔薇が美しい季節です。ご近所の自宅兼お店?の前には色とりどりの数種の薔薇が咲いていて思わず足を止めて、見とれてしまうくらい綺麗~梅雨が来る前に~♪5月中旬撮影の、ピンボケ画像アップ^^;やっぱり、ピンボケ画像では美しさがイマイチ伝わらないなぁ。。薔薇の季節のBGMは、コレよね「17歳」by南沙織の元ネタと言われている↓Lynn Anderson -- Rose Garden将来は、ローズ・ガーデンで薔薇に囲まれて余生を送りたいその前に、薔薇の育て方をマスターしなくちゃネお花の女王、薔薇は憧れの的なのよ~美しくて、華やかで、気品があって・・その美しさの中にも、毒があって・・棘のある薔薇こういう人に、私はなりたい*******************************************≪今日のBGM≫「Brandy」by Looking GlassNatural ’70s 今日は、同名異曲シリーズで^^;前回の「哀しみのマンディ」の元ネタ「Brandy」の同名異曲を発見しましたしかもまたまた、超~~懐かし~い曲の発掘です72年、ミリオンセラーの大ヒットとなったルッキング・グラスの「Brandy」は、当時ブラッド・スウェット&ティアーズ等に代表される黒っぽいボーカルやブラスを特徴としたニューヨーク・サウンドの線を狙った曲でバンドのスタイルを確立する前に巨大なヒットを出してしまった為に生き詰まり、後が続かず結局は、一発屋で終わってしまいます。70'sオムニパスにもあまり挿入されてないよな?忘れ去られているマニアックな曲究極の一発屋さんかもしれませんがremiにとっては、超~~懐かし~~い1曲でこの曲も、長い間心の奥に仕舞い忘れてた~やっぱり、70年代初期の頃の曲って懐かしさや思い入れの、ラベルいや・・レベルが違うわねこういった、埋もれてしまって日の目を見ることがあまりない隠れた名曲を発掘するのは、快感~~でもって、このボーカルの人女型? おかまチックな容姿に似合わず渋~~いお声で、惚れ惚れするわ~今日のYou Tube映像は隠れた名曲↓Brandy - Looking Grass レッチリもライブでカヴァしてたぁ~彼等、目の付けどころがシャープでしょ?↓Red Hot Chili Peppers - Brandy
2009.05.28
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都会では~マスクする若者が~増えている~♪行かなくちゃ~マスクを買いに行かなくちゃ~♪最近のマイBGMは、「傘がない」by井上陽水をパロディって、「マスクがない」いや若者だけじゃなく、老若男女問わず街中はマスク顔のオンパレードで薬局では、品切れ続出若者は免疫がないということで感染率も高く、マスクは必需品だろうけど人間長くやってる人は、反対に感染率は低いのでマスクがなくても、ご安心下さい(爆)・・って、私もか?まぁ、先週が感染のピークだったようでその後、徐々に感染者数が減少傾向にあるので早くこの騒動が治まって、いつもの平穏な生活が戻ってくることを願ってます 先週は、チームで目標を達成したご褒美に汚職事件、いや、お食事券を頂いたので業務終了後、京都烏丸御池にあるダイニング・バーlHama3へ、飲みにケーション 今回は、ちょっと足を伸ばして、ちょびリッチに・・(と言っても会社からマネーは出ますが・・) キャンドル・ライトで演出されたムード溢れる店内恋人同士だと、いい雰囲気に浸れると思うけどオバタリアン軍団だと、ミスマッチ?(自爆)例の如く、食べリング+喋リングで忙しい為料理画像はなしよ(実は、超ピンボケで使い物にならない)お重に綺麗に盛り付けされた前菜はいかにも京都らしくて、お上品。デザートは大きなお皿に盛り付けされてて何種類ものケーキやアイスクリームが少しずつ味わえて、幸福感満載な気分に~こういう楽しみがあるから必殺手抜き仕事人を続けられるのよね*******************************************≪今日のBGM≫「Mandy」(哀しみのマンディ)by Barry ManilowBarry Manilow / ザ・グレイテスト・ソングス・オブ・ザ・セブンティーズ 先週、「哀愁のマンディ」を取り上げておいて言うのも何なんですが・・聞き覚えのある邦題っていうのは「哀しみのマンディ」byバリー・マニロウの方でした(自爆)哀愁と哀しみ・・もう、紛らわしいったら~~でもでも「哀しみのマンディ」って邦題は確かに聞き覚えがあるんだけど・・・肝心のメロディが・・・・・・・う~~ん出てこない(?_?)バリー・マニロウって、何曲もヒット曲を飛ばしてるけど「コパカバーナ」の印象が強すぎて他の曲が思い浮かばないせいもあるかもってことで、お決まりのYou Tube解凍してみたらばがにぃ~~アゥ 何でこんな素晴らしい名曲が山の彼方の空遠く~~~~~飛んでイスタンブール~♪してたんだろう長い間、心の奥に仕舞い忘れてたのね懐かしさもあって、涙が出そうなくらい心が震えて、感動してしまった75年全米No.1を記録した名バラードは実はカヴァ曲だったことも判明。元祖は、71年全米12位を記録したスコット・イングリッシュという英国シンガー・ソング・ライターの「Brandy」という曲。タイトルの「Brandy」を「Mandy」に変えアレンジをAOR調に施し名バラードに生まれ変わってビッグヒットに繋がったという訳ですで最終、You Tube映像をアップする段階になって『マンディ』のスペルが月曜日の『Monday』ではなく『Mandy』であることに気付いた(気付くの、遅すぎ?)なぁんだぁ、月曜日の曲じゃなかったのね。『マンディ』だから、Weeklyシリーズの月曜日の曲でアップするところだったわぁ。。危ない、危ない『Mandy』って、女性の名前なのかしらね?取りあえず、『マンディ』なので月曜日にアップしてみることにしました今日のYou Tube映像は、感動の名バラード↓Barry Manilow-Mandy おまけの映像は、元ネタで個性的な↓Brandy - Scott English
2009.05.25
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ついにremiの住む市にも新型インフルエンザ感染者が出てしまいましたもう他人事ではない状況ですこの数日間で驚異的に感染者数が増え続けニュースを聞く度に、数が2倍位に増えていたのにはびっくりでしたが今後更に、拡大する恐れがあるので他の地域の方々も、マスクの準備だけはしておいた方がよさそうです。remiも今日からマスクをして電車通勤フェーズ4の時点でマスクを用意してありましたが今日帰りに薬局に寄ったら売り切れてました土曜日まではマスクをしている人は殆んどいませんでしたが、さすがに今日はこの地域に感染者が出たということでマスクをした人が目立ちました。会社に行くと、入口には消毒液が用意され手の消毒、うがいを済ませてから入社するようになっていて何だか物々しい感じもしましたが事の重大さをひしひしと感じた次第です。そして、今日は突如また別のテストが行われることになって・・これまた想定外で、またしてもズタボロ先週に続き、週明け早々抜き打ちテストだなんて・・月曜日なんて、大嫌い~~********************************************≪今日のBGM≫「I Don't Like Mondays」(哀愁のマンディ)by The Boomtown Ratsブームタウン・ラッツ/哀愁のマンデイ 前回のニューウェーブの流れで発掘したあんな曲もあったねと~♪シリーズ^^;そして、これを機にweeklyシリーズを始めてみようかと思案中。。以前から、月曜日から日曜日の曲をシリーズ化しようと企んではいたんですが果たして一週間続くかどうか?、自信がないなぁ「哀愁のマンディ」という邦題は何となくは聞き覚えがあったもののメロディも、アーティスト名もリンクしてなかったのでYou Tube解凍してみたらばがにぃ~~なぁんだ~この曲だったのね~またまた懐かしい曲を発掘できましたよ79年全英No.1を記録したこの曲。やっぱり時代背景的にニューウェーブぽさを感じさせてくれますね~「哀愁のマンディ」という邦題から哀愁漂う雰囲気の曲かと思いきや全くそんな雰囲気はどこにもなくどこかコミカルな感じ?これがニューウェーブのノリなのかな?作詞・作曲をしたボブ・ゲルドフがカリフォルニア州サンディエゴで起きた16歳の少女による銃乱射事件を伝えるニュースを読んでこの曲が生み出されます。小学校の校庭で遊ぶ子供たちを狙って発砲を繰り返し、大人2名が死亡子供8名と1名の警官が負傷するに至った事件で動機を聞かれた少女の答えは・・・「月曜日が嫌いなの (I don't like Mondays)」この曲には、こんな背景があったんですねコミカルタッチの曲調とは裏腹に奥の深い曲なんだなぁ~と・・このアンバランス感覚もニューウェーブのノリでしょうか?そして、ボブ・ゲルドフと言えばバンド・エイド&ライブ・エイドの発起人としても有名ですよね。名前だけはよ~く知ってましたがどこの何者かもわからずでしたがこれも今回全てリンクしました~今日のYou Tube映像はこちら↓The Boomtown Rats. I Don't Like Mondays 合いの手?が入るところなんかコミカル・チック~おまけの映像は、これも聴き覚えのある曲で78年アイルランド人としては初の全英No.1に輝いた↓Boomtown Rats - Rat Trap イントロのブラスの音を聴くと何故かチェッカーズの「あの娘にスキャンダル」を思い出してしまうし、サビの部分はT.レックスの「メタル・グルー」っぽい?
2009.05.18
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~今週のトピックス~☆週明け早々、商品知識の追試がありました。前回がズタボロの結果で殆どの人が追試を受けることになったのですが・・リベンジの結果引っかけ問題にも引っかからずに見事パーフェクトの100点満点でした~やったね殆どの人が、この引っかけにまんまと引っかかってました。自分で自分を褒めまくり奉りましょう~昨日はルンルン♪気分で帰社後駅前のスーパーで買い物をしていたら元同僚に3年ぶりにばったり会ってお世辞&社交辞令だと思うけど褒めていただいて、ダブルでhappyな一日でしたそこで、丁度面白いサイトを見つけたので皆さんも試してみてみて~(^_-)↓ほめられサロン落ち込んで自己評価がしている時には元気になってすること間違いなし ☆先日行った工場見学の時にお土産としてローヤルゼリー・ドリンク10本セット3000円相当のものを頂いたので毎日1本をノルマとして飲んでます^^;美容と健康のヘルシー・ドリンク↓綺麗になりますように~ほめられサロンのように「remiさん、凄い!(何が?)」って・・もう一花咲かせましょうか(*^_^*)********************************************≪今日のBGM≫「Maria」by BlondieGIFT PACK ブロンディ 今日は華麗なる復活シリーズで・・^^;前回、シェールの記事を書いていてふと思い出したのが、ブロンディのデボラ・ハリー。ブロンディは70年代終盤ニューウェーブ/パンク・ブームに出現した『パンク・バンド』というより『ポップ・バンド』的親しみやすさと紅一点ヴォーカルのデボラ・ハリーの怪しい妖艶な魅力で、大ブレイクしましたね。remiも一時期ハマリましたね~なんてったってノリがいいし斬新さと懐かしさの両方を感じさせてくれるところが76年のデビューから82年の解散までに特に売れた'78~'80の短い期間に全英N0.1が5曲(全米N0.1は4曲)という驚異的な売れ方でした。本国アメリカよりも、パンクの本場イギリスで売れたというのもブロンディらしい。一花咲かせて、パッと潔く散っていったという印象でしたが・・そんなブロンディが、17年の時を経てまさかの再結成!!というニュースをラジオで聞いたのがシェールの華麗なる復活劇があった翌99年。17年ぶりにリリースされた「Maria」は全盛期のブロンディを思い起こさせるノリのいいロックン・ロール・ナンバー彼等の持ち味が随所に散りばめられたブロンディ・ベスト・ソングと言っていいくらいの出来映えで、これは売れる!と確信しましたが案の定、全英N0.1で再ブレイクですよシェールの世界的ブレイクに比べると小規模ではありますが、時を同じくしてブロンディも負けじと華麗なる復活を遂げ2006年には、長年の功績を認められロックの殿堂入りも果しました~見事に、もう一花咲かせましたね~シェールにしても、デボラ・ハリーにしても花は二度開くということを教えてくれてるようで勇気づけられますね。このお2人。他にも共通点があり年齢も同じくらいなんですよね。シェールは70年代初期25歳位で売れっ子でしたがデボラの方は80年代前後35歳位で遅咲きのブレイク。古くから知ってるシェールの方がかなり年齢が上だと思ってたけど実際はデボラの方が一つ上なんですね(@_@)今日のYou Tube映像は、99年、54歳で妖艶で華麗なる復活を遂げた↓BLONDIE maria 画像は、セクスィーでキュートな全盛期とそれなりに年齢を重ねた後年期?のものも一部、どさくさ紛れに(爆)、混じってますねおまけの映像は、全盛期79年、34歳の最も輝いていた頃の↓Blondie - Dreaming 魅惑的なヴォーカルはもちろんのことドラミングがかっこいい~~最後まで小気味いいリズムを刻んでます
2009.05.14
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5月と言えばやはり新緑の季節によく映える色鮮やかなつつじに目も心も奪われてしまいますね~ そして昨日は新緑の季節を満喫すべく山々に囲まれた長良川にほど近い岐阜県までドライブ~♪と言いたいところなんですが・・実際は、研修の一環として取引先の研究所&工場見学に行って参りました。少しは、遠足気分に浸りたかったんですが往復4時間のバスの中でも時給が発生しているということで社員さんが目を光らせていて黒豆ソフトクリームやたこ焼きやドラ焼き等パーキングエリアでの数々の誘惑にも負けず度々襲ってくる睡魔との闘いにも打ち勝って(朝5時起きは辛かったぁ)長い一日を終えることができました~さてと・・これから、追試の勉強に本腰を入れますかぁ~?*******************************************≪今日のBGM≫「悲しきジプシー」byシェールオール・タイム・ベスト・オブ・シェール今日は悲しきシリーズで・・^^;7年前の企画「悲しき○○の曲ベスト3」には惜しくも漏れてしまいましたがこの3曲以外で印象に残っている曲の一つが71年全米No.1のこの曲シェールのエキゾチックな容姿野太い中性的なおかまチック・ボイスとが合わさって、何とも悲しげで怪しい雰囲気を醸し出している曲でした。その後も何曲かヒットを飛ばしてはいますがこの曲のインパクトを超える曲はなくremiの中では「悲しきジプシー」の印象のままでストップしてたんですが・・80年代に入り女優としても活動を開始。(これは全く知りませんでした)84年の『マスク』でカンヌ国際映画祭 女優賞87年の『月の輝く夜に』でアカデミー主演女優賞を受賞そして90年代に再びシンガーとして活動開始。98年発表の「ビリーブ」が、全米No.1はもちろんのこと世界的なメガ・ヒットとなり、グラミー賞を受賞世界中のヒット曲をランキングしたワールドチャートにて現在歴代1位という輝かしい大記録を保持していますアカデミー賞とグラミー賞という映画界と音楽界の頂点を極めた女性シェールって、ホント凄いわ~~80年代以降、洋楽を聴かなくなったremiではありますが、「ビリーブ」」が大ヒットした11年程前は、気まぐれで?時々ラジオを聴いていた時期があったのでよ~~く記憶にインプットされてる曲です。なんせ、ラジオをつければ日に何度も、にたこができるくらい?この曲がオンエアされてましたからネそれ以降、シェールに対しての印象が怪しげでダークなイメージとダンス・ミュージックに身を任せて明るく弾ける対極的イメージの両方がブレンドされるようになり更に不思議な魅力を持つ女性へと変わっていきました。今日のYou Tube映像はこちら↓Cher - Gypsies, Tramps & Thieves 妖艶に華麗なる復活を遂げた↓Cher - Believe
2009.05.09
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今日、やっとこさブログに設置したブログパーツのガーデニングに花が咲きました~(トップページ右です→)まだか、まだかと2か月半程引っ張った割には・・・まぁ無料なので、こんなもんでしょ。ピンクの薔薇のような?雰囲気もするのでremiにピッタリやん!って納得させてます春は花の季節でもあるし丁度のタイミングゥ~≪本日のピンボケ画像≫ 色とりどりの花たちに心癒される今日この頃~********************************************≪今日のBGM≫「花の季節(悲しき天使)」byメリー・ホプキン日本では「悲しき天使」で'68に大ヒットしたこの曲フランス語版では「花の季節」として知られているそうで「花の季節(悲しき天使)」で紹介されているページもありました。原曲は、20世紀前半頃のロシア歌曲「長い道を」68年、ポール・マッカートニーが弱冠18歳のフォーク歌手メリー・ホプキンをプロデュースし世界的大ヒットとなります。歌詞の内容は・・「若かりしあの頃は良かった」とノスタルジーに浸り、すっかり大人になり老けてしまった自分の姿を前にして「心の中の夢は今も変わらない」と・・何だか今のremiの心情そのもの哀愁に満ちたもの悲しいメロディを聴く度ノスタルジーに浸りながら昔を回想している自分がいたりします今日のYou Tube映像はこちら↓Mary Hopkin - Those Were The Days
2009.05.06
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新緑が眩しい5月です。そして今日は「みどりの日」って言いながら、「みどりの日」が2007に4月29日から、5月4日に改定されたことを知らなかった時代遅れの女です「緑」がキーワードの5月のBGMは「緑の風のアニー」byジョン・デンバー(ライブ・ヴァージョン)≪本日のピンボケ画像≫ 「みどりの日」は「緑の風のアニー」が聴こえてきそうな近くの城跡公園へ。緑の風のレミー(?)のサイクリング・コース'74全米No.1を記録した原題が「Annie's Song」タイトルにも歌詞にもどこにも「緑」は出てこないんですが・・Like the mountains in spring times~♪(時には春の日の山々のように)この箇所に、春の情景が織り込まれています。心が真っ白に洗われるような愛と優しさに満ち溢れたに沁みる名曲でJデンバーのマイ・ベストソングでもあるし「remiが選ぶ70年代ポップス・ベストテン」に入れなければ・・・なぁんて思ってるとそうすれば、同じ3拍子のあの曲(想像にお任せ)も入れないといけないんじゃないか?ってことで10曲では納まりきれなくなってどうしよう~どうしよう~♪と一人パニックに陥ってますこんなこと考えてる暇があるならとっとと抜き打ちテストの勉強でもやったら?(と自分に突っ込み&喝、入れてます)********************************************≪今日のBGM≫「WHAM BAM(SHANG-A-LANG)」by Silver僕たちの洋楽ヒット Vol.8(1975-76)ネット徘徊していて究極の一発屋さんを発掘しました~'76全米16位を記録した「恋のバン・ジャガラン」byシルバーと聞いてもメロディも曲名もアーティスト名も全く飛んでイスタンブール~♪だったのでタイム・マシーン・サイトのYou Tubeに飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで~♪ちょちょいと解凍すれば・・出てきましたよ!そして、イントロを聴いた途端あんな曲もあったねと~♪懐かしい当時にタイム・スリップですよ~結構流行ったように記憶してるけど忘却の彼方へ飛んでイスタンブール~♪してたってことは究極の一発屋さんだわね。彼等の情報は少ないのですが、76年に「シルバー・ファースト」というアルバムを出して消えていったウェスト・コーストバンドらしい。(後がないのにファーストってどうよ?)確かに、イントロや間奏のギターの音にはウェスト・コーストらしさが出ているけど曲調とかはポップス色が濃いかなぁ。。キャッチーで親しみやすくてインパクトのある曲だと思うけど「恋のバン・ジャガラン」という邦題がまずかったんじゃなかろうか?覚えにくいし、第一バン・ジャガランっていったい何なのさぁ~~で意味不明(?_?)今日のYou Tube映像はこちら↓WHAM BAM (SHANG-A-LANG) / SILVER
2009.05.04
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