全2件 (2件中 1-2件目)
1
昨日の夕方、チワワのレンが亡くなりました。1ヶ月前に下血して3日間入院し、もう最後かなと思っていたのですが少し体調が戻ったので3日間注射通院にしてもらい、しばらくは口からの投薬で食事もとれるようになって、少しお散歩にも行っていました。私の入院中、昼間も実家で様子をみてもらっていたのですがまた段々食べなくなり、日曜日に通院日で夜にはお薬も吐いてしまい、火曜日夜にはまた下血して水曜にまた点滴してきたのですがレンは入院すると弱ってしまうのと最後は自宅で看てあげたいという主人と私の希望があったので入院させませんでした。昨日はずっと家で看病をしていました。水を飲みに行ったり、トイレでちゃんとおしっこしたりと動いていましたがずっと部屋中をうろうろして、吐きまくっていて辛そうでした。夕方、自分のゲージでやっと眠れたみたいで。そのあと数時間でレンが息を引き取りました…9歳7ヶ月と短い生命でした。6月から4回も入退院を繰り返し、ずっと体も辛かったと思うので自分のベットで最後を迎えさせられてあげたのはよかったと思います。レンがうちにきてくれて、とってもかわいくて、毎日私たちを癒してくれて、レンがいてくれたから、不妊治療もつらくなかったし、娘が産まれてきたのもレンがいたからだと思います。本当にありがとう。私たちは幸せでした。娘はまだ死というものを理解できていないので動かないレンの口に餌を「レンちゃん食べて~」って持っていたりしているのでいつかわかるようになったら、「レンちゃんはお空に行ったんだよ。ずっとみてるよ。」って教えてあげたいと思います。またいつか生まれ変わったらレンに会いたいです。
2013.11.29
コメント(0)
先週、尿管の詰まりがどこか?を調べるのを兼ねた水腎症のカテーテル手術を2泊3日の入院でしました。脊髄麻酔での手術だったので自分でも造影の画面を見ながら手術を受けられました。造影剤が途中までしか入っていかなかったのとリードカテーテルが途中から遮断されてしまい、結果、尿管が骨盤の辺りで閉塞していることがわかりカテーテル留置はできませんでした。もう治療はできないので左の腎臓は機能することはありません。残念なような違和感のある生活をおくらなくてよかったような。F先生の病院での入院だったので何回もF先生が顔を見に来てくれて手術前も「検査だからねぇ」と気持ちをほぐしてくれて、またカテーテルが入らなかったことを報告すると「治療できなくて申し訳ない」と先生が謝ることではないのにそうおっしゃっていて、なんて良い先生なんだと改めて思いました。もう一つの腎臓は1年に1回採血で腎臓機能が落ちていないか?診る感じで良いみたいでこれは婦人科でもできるのでこれからもずっとF先生に診ていただきたいと思いました。
2013.11.24
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

![]()
![]()