2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全11件 (11件中 1-11件目)
1

日中なのに天空に大きな月がかかっていた台風は去り空が澄みきっていた幻想的な月だなあ、っとデジカメを向けたが写らなかったそれで代わりに天球儀を今日の日記に付けた仕事が減って職場が激変しそうぼくはどうするか?そんなときはゆっくり考えなさいと月はささやいているようだった .
2009.10.27
コメント(0)

あっという間に丸坊主にしていったていねいで、キビキビと刈って行った4名の作業員がすごくかっこよかったマンションに引っ越したとき、この公園はまだ運河だったのですよ。ボラが泳いでいました 窓からよく見えたんだ。 .
2009.10.24
コメント(0)

木々を抜ける風を からだがとらえたみみは聞き取ったかな 歩道の上を 枯れ葉が駆けっこ みんなの上に秋が降りてきましたね .
2009.10.23
コメント(0)

うどんやそばが好きな女性は結構たくさんいると思う。このふたつは適度に音を立てて食べた方が美味しいのだけど、じーっと見られていても気にならない男。そう、彼が運命の人なんじゃないの。飾らない男なので目立たないけどね。
2009.10.19
コメント(3)

過去の日本の歴史だって、色眼鏡なしに考えるべきだなあって思った。この本(↓)を読んだら考えさせられてしまいました。 "The lessons of the past"(1973) 邦題は「歴史の教訓」。原題を直訳すると過去の教訓です。20世紀の政治を見つめた書です。 .
2009.10.18
コメント(1)

あまりにも美しい作品ですリンクしました ここ ぜひクリックして映像とメッセージを楽しんでください (まれすけさんという変わったHNを持っている福岡にお住まいの方の作品)
2009.10.14
コメント(0)

(埼玉県) 寄居町風布を訪ねた。ざるそば食べて帰って来た。おわり! FUU PUUの表示は寄居風布IC のそばのトンネル入口で見かけた。このフウプ(フップとも読まれる)の名はアイヌ語とも言われています。 帰りに(日高市)巾着田に寄ったけど、100万株の曼珠沙華の花はすべて散り終えていた。嗚呼 ジ・エンドなのだった。来年に期待しましょう!
2009.10.12
コメント(0)
きのうTVを観ていたら、一茂がパニック障害にかかっていたと言うではないか、びっくりした。健康そうな風貌からはありえないと思うのが世間の常識と思う。 新幹線のぞみは東京から名古屋までノンストップで向うから乗れないのだそうです。乗ろうとするときついブレーキがかかるのだそうです。こだまなら駅ごとに止まるのでいつでも降りられると考えると乗れるのだそうです。パニック障害を経験された大場久美子さんはすごく納得する様子で一茂の話をうなずいて聞かれていました。 新幹線のぞみは毎日毎日走っている。健康を取り戻した一茂はのぞみを見かけなにごともなかったように乗ったのでした。 下駄を放り投げて明日を占ってみようか。
2009.10.10
コメント(2)

秋晴れの日 空に目をやると、鮮やかな飛行機雲。。。。。それで、鰯雲やうろこ雲 綿菓子雲などがさわやかな秋空に見つかると赤トンボを思い出してしまったり。。。もう、野原で寝そべってしまいたくなりますね。。秋は詩人を作るね。 鰯雲といえば、カタクチイワシがかたまって泳ぎながら一斉に右に方向を変えたり、カツオに襲いかかられ二つの塊りに割れたり、海のサカナたちのダイナミックな映像に ぼくらは釘づけになりますよね。 小魚の大群の行動がたったみっつのプリンシプルで示せるのだそうです。 (詳しくはBOIDSの項目で調べてください)
2009.10.04
コメント(2)

紅葉のロケーションハンティングのため地図を眺めていて、自分のアホ・ボケナスぶりに呆れ、凹んだ。ぼくは関東の住人で、産まれも北関東なのだが、八ッ場ダムがいままでどこにあるか知らなかった。グーグルでピンの刺さった場所を拡大してゆくと、地図の上に見慣れた言葉が現われた。日本ロマンチック街道・・・・・・あっちゃぁーー、去年走ったところではないか!!群馬県沼田市から草津を通って軽井沢へ抜けるルートだったのだ。 「へえー、こんな山奥に鉄道が通っているぞ」って線路を眺めたが、その鉄道こそ吾妻線だった。日本はいたるところに歴史跡があり、自分の住むすぐ近くに事件の現場があるんですね。 先週 県と市教育委員会の文化財調査官がぼくのプロジェクト現場に入った。 現地は深さ3メートルの埋め立て地、戦前国の事業で行われたようです。 地下1メートルのところに石をくり抜いて作った雨水排水路が見つかった。ぼくは保存の対象にはならないと思っているが、ひゃ~~~、ぼくのプロジェクトは中断か~~~~~~^^; .
2009.10.04
コメント(0)

関東地方横浜はさきほどまでいっとき篠雨に打たれた。 蒸し暑くなりエアコンのスイッチを入れた。日本企業ではある年齢から上の層は帰宅前に同僚がつるんでよく飲んだ。愛社精神も強かった。会社のために頑張った人も多かったと思う。今から眺めればナイーブと思える。 若者たちは違ってきてしまったけど、その若者たちも新しい形を見つけ出せていない。 アメリカの勤労者は仕事の終わりに酒を飲みに出るなどつるむことはないようだ。同じ職場にいては知見が深まらない。でポジションを求めて転職する。 だから勤務先を変えるのを厭わない。すてきなスマイル フレンドリーな笑顔 -生きるために必要なスキルなのだと気づくようになった。 アメリカ型の職場にいると家族的理念が欠けていることに気づく。 ドライな若者でさえ、生のアメリカ型社会で生きるのはつらいと思う。 日本社会をアメリカ型社会に収斂させてはならないと思う。 新政権が動き出した。宇宙人は思ったより期待できると感じている。半年で良い社会が展望できればすばらしいですね。ずるい人や既得権益ばかりが報われる社会であってはいけないと思います。 遠くから遠雷が聞こえる。 .
2009.10.03
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1

![]()
![]()