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今年 とつぜん現れた歌姫。あまりの衝撃はオンチのぼくの耳にまで届いたぞ。きのう(11月25日)待望のデビューアルバムが発売になったので、さっそく購入した。このCDで日本の曲がひとつカバーされている。出来上がりはすごい。「翼をください」羽を広げ飛んでいきたい空の彼方までWant to spread my wings and flyAway into the skyYou Tubeにあげた人がすでにいるけど、6時間前だからきのう買ったのだと思う。そういうことする人っていやだなあ。っという訳で曲は付きません^^;今年は、本田美奈子さんのアルバムとスーザン・ボイルのアルバムがぼくのたからものとなりました。.
2009.11.27
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奥日光湯元温泉から日本ロマンティック街道に入ろうとした。関東地方はぽかぽかのよい天気でしたのに、あたり一帯は雪景色に変貌していた。ぼくにとって今年初めての雪景色でしたので、道路わきの駐車スペースに車を止めて写真を撮っていた。海抜は1,620米らしい。 がけ崩れの工事のためのダンプトラックが峠の先に向かってゆく。積雪で通行止めになるまえに工事を終えておきたいのでしょう。だってきょうは日曜日ですよ。ぼくはなんにでも感動するたちなので、この光景にももちろんふかく感動しました。が、驚いたのは! タイヤにチェーンを巻いているではないですか!!山岳で働く方々の知恵を見逃してはいけません。峠から下ってくる対向車が少ないことにもすぐに気付いた。えらいぞ!ryuji!!!!こういうスキルを誰もが持っているわけではありません。 休憩を終え、出発を開始すると路面がシャーベット状の氷になってきたではないか!きょうのドライブはここで中止!!と判断した。 いえいえ、今日のぼくは一大ポカをやらかしていたのです。最初は都心に向かったが、新宿副都心でエンジンがかからなくなってしまった。JAFを呼ぼうとしたが携帯電話を忘れてきたことに気付いた。 「嗚呼 今日のドライブはだいなしだぁ」といやな予感 気を取り直し、「すみません、これこれしかじかで」と通りがかりの方に声をかけ、JAFに電話をかけてくれるようお願いした。相手の方はJAFの電話番号がわからないという。そこで、検索して番号をみつけてくださいとお願いしてしまった。嗚呼 なんとあつかましいこの男!! 一期一会の見知らぬお人よ、そのせつはほんとうにありがとうございました。今後、人様にご迷惑をおかけしないよう精進してまいりたい所存です。ありがとうございました。 JAFのロードサービス員は20分後に駆けつけてくれた。ひと言ふた言ぼくに質問した後、さっそく車の点検にあたってくれました。。。。 「お客さん、エンジンかかりましたよ。」 あっという間の出来事でした。 嗚呼 ぼくは真っ青になった。ぼくの車はブレーキペダルを踏んでエンジンスタートボタンを押さないとそもそもエンジンがかからないのです。そんなことわかっているのに、忘れてしまったのだ^^;
2009.11.22
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冷たい雨となると、、、岩崎宏美の♪セプテンバーレインレイン 。ぼく にとって感情移入が激しくなる曲なのですが。 (オンチのつぶやき) 真剣に誉められたらいやと思うひとはいない。うん。君のストライクゾーンはそこだな 直球なげるよキャッチしてね
2009.11.18
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去年は、『ひどいご主人様だ~』とひそひそ囁いていたであろう植物たちも今年はすくすく育ちました。10年ちかく一緒に暮らしているベランダの仲間たちです!こんなに元気に育ってくれたのは初めてです^^ た、たぶん、ぼくの手入れが悪かったのだ^^;
2009.11.14
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階段の手摺りで日向ぼっこ(?) よく見れば、凛々しく貴婦人の身なりです難しい漢字が当てられているため最近までどんな生き物か想像できませんでした カメラを近づけたら斧を振りかざしカメラに向かって威嚇してきましたよお腹が膨らんでいるのでメスのかまきりでしょう まもなく冬将軍がやってきます
2009.11.09
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Amazing GraceAmazing grace, how sweet the soundThat saved a wretch like me.I once was lost, but now am found,Was blind but now I seeすばらしき神の恵み なんてうるわしい響きだろう私のような哀れな人間までをも救ってくれた。一度は自分を見失っていたが再び自分を見出し盲目だったが、いま私は見ています (編集ryuji)原詩に込められた意味から離れて、本田さんの旋律は聴く者の胸に深く深く浸みこみます。2005年11月6日 急性骨髄性白血病で38歳の若さで亡くなった本田美奈子さん。今になってもこの時期には追悼の記事が現れますね。彼女の「アメイジング・グレース」を聴いて心打たれない者はきっといないでしょう。病院で歌ったバージョンがどうしても見つかりませんでした。音痴のぼくがこの記事を書くのも変ですけど、どなたもアップされてなかったので彼女の短かった生涯を悼み、こころからのご冥福を祈ります。.アメイジング・グレース.
2009.11.08
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研修に参加のため東京都西部へと向かった。ぼくが到着した辺りは大都会東京の後背地に当たり、近くには一ツ橋大学のキャンパスがあります。 江戸時代に武蔵野の台地に横たわる多摩川からお江戸へと水を運ぶために造られた玉川上水の堤ではケヤキの並木が黄色に色づきはじめていました。 堤を歩くと落ち葉がカサカサと小さくさわぎ、浜辺の潮騒とは異質ながらも同じように心はひらき戯れ、娑婆の喧噪を忘れられた。江戸末期 幕府側の治安部隊として歴史に登場した新撰組の土方歳三などもこの疎水沿いを幾度となく歩いただろうと探索に耽ってしまう。研修に出かけてくる前に久々の大型新人に偶然出会い(『嗤う合戦屋』)、心象風景は戦国時代ともラップしていたので歴史の中の史実と自分の生きる現代を比べてみる。400年の時空を自由に行き来できることは愉快にちがいない。朝9時 研修室のドアが閉まり講義がはじまると、勉強しないとついてゆけない一介のサラリーマンにぼくは還った。がんばらなくっちゃね。
2009.11.07
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今日はこの時刻を狙ったかたもいたんじゃないかな~ぁ、11/1 11:11:11! ん? ひまじんはあなただけです、ですって? いえ、ほんとうにお暇な方はこちらを狙います、11/11 11:11:11 ぼくは勤務中なので狙えません (爆)暗くなるまえの一瞬 夜景に変わるとき 神が降りてきたような神秘さが漂う。すぐに余所余所しいいつもの素顔になっちゃったけどね。
2009.11.01
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