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「(対象に対して)どのように述べ、考え、行動するのが“ 私にとって ”政治的に正しいのか」 宗教 人種 移民 税金 障害 防衛 原発 などなどで、その解決策がみえないことがらにそつなく対応しておく態度のことです。個人で解決するには大きすぎる問題ですが、周囲と対立したくない者が心掛けている態度です。判断を隠す処世術ですね。仕事に追われている会社人にとって、そん事にかかわっている暇などないと思っている方も多いでしょうが、実際は身近なことがらなのですよね。 原発でいえば、政府はエネルギー政策を見極めるために 全国でヒヤリング(聴聞会)を開いていますが、参加して発言する者のほとんどは脱原発で、即廃止の意見も多いのだそうです。はじめ政府は三つの脱原発率を示して意見を述べてもらう計画でしたが、いまでは三つの脱原発率以外の意見も述べて良くなっているそうです。さて、原子力規制委員会は国民の意見を集約してどんな決定をくだすのでしょうか。エネルギー政策は国家の存亡にかかわることを知っておいてもらわなければいけないと思います。「原発は全廃します、エネルギー確保は政府の責任だ」という結論だけはしないで欲しいと思います-ポリティカリー コレクトですまない話なのです。 そんなさめたことを考えながらオリンピック柔道を観戦していたら、見苦しい判定がおこなわれていました。 柔道男子66キロ級準準決勝でした。決着がつかず畳の上の3審判の旗判定で韓国の選手の勝利を示す3本の青旗が揚がりました。その直後、ビデオ判定しているジュリーと呼ばれる審判から主審に注文が入り 畳の上の3審判は判定やり直しをおこなって、今度は 海老沼選手の勝利を示す3本の白旗を出しました。これぞ のけぞらずにはいられない判定でした。 畳の上の主審は、確信が持てなかったのならジュリーと呼ばれる審判を畳の上に呼んで全員で協議し、相撲で行われているように協議結果を説明するかたちで勝者を決めればよいのになあ。審判ルールブックを変更する必要がありますが、言語の問題もあるので出来ないことなのかなあ。
2012.07.31
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梅雨のころに作った梅酒2012。我慢ができず、すこし飲んでみた(^^; ウメッシュ!! 2か月経過くらいでも飲めることに気付いた。スカッとした爽快さ、トロンとした熟成梅酒より美味しいかも(^^)
2012.07.29
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開会式イギリス、フランス。黒人が多いな。ドイツ、黒人が少ないな。移民が多い国なのに。植民地経営の遺産。 世界の理念をスポーツのみが達成している オリンピックの偉大さはすこしも色褪せていないと感じた。すばらしき開会式。 大運動会の始まりだ。なんとたくさんの国が世界にはあるのだろう、私たちは政治経済軍事で中国の膨張におびえてしまった。スポーツでも中国の躍進は著しい。中国は北京大会では100個のメダルを獲得したらしいが、それはそれ 人口13億の国なのだ。秀才を集めればそういう結果がでるのでしょう。 しかし、日本の10倍の人口を持つ国なら ろくでなしが日本の10倍もいる国でもある。 そんな簡単なことがわからないとしたら、思考の貧困だ。 国際オリンピック委員会、 ある意味 国連より政治的であり また 文明史的。オリンピックはまさにスポーツの大典。彼らよ 彼女らよ、さあ 思いっきり闘え!! Come together. Why not? Shine to the world!! ロンドン五輪が成功となることを強く願っています。British folks, be proud!!
2012.07.28
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にっぽん、勝った!!!!! 日本2 - 1カナダ ドキドキ!! やっぱりいいプレーが続いた。 ひとりひとりのレベルが高い。 勢いは続いている。 フィジカルの差。今後の対戦を 考えるとセットプレーは避けよう!
2012.07.25
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タイム(アジア版)を20年ちかく購読していますが、日本人が表紙を飾ることは少ないように思います。そんな中で、明日早朝(1:30AM)のカナダとの対戦に合わせるように沢選手が表紙に登場してくれました(^^) 佐々木監督は、『魔物に例える五輪初戦が持つ独自の緊張感。結果次第でその後の流れも大きく変わるだけに油断できない一戦となる』と語っています。行方を決める一戦となるのかも知れませんね。サッカー観戦に出かけたことはまだありません。もっぱらTVで観戦するばかりなんです(^^; しかし、高まる緊張感に変わりはありません。缶ビール片手に自宅のTVで観戦するつもりです。 LONDON OLYMPIC WOMEN'S SOCCER ロンドンオリンピック 女子サッカー さあ、観戦だぁ~ !!
2012.07.25
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読めない地名の東西横綱は、西の宍粟(しそう)市、東の匝瑳(そうさ)市だそうです。それぞれ由来があり、宍粟市の由来は、市町村合併で誕生した新市の名称に昔の郡名が採用されたことだそうです。本当のことを言えば、宍粟(しそう)という言葉にそんなに由緒正しさがあるわけではありません。むかし木の国と呼ばれていた地方がありました。それが紀伊の国と変更されました。天皇の命令によって全国で実施された出来事のひとつです。当時の先進国、中国に対抗する手段であったのです。自己のアイデンティティさえ意図的に書き換えたことを示していますが、発展を望んだ当時の知識人の強い思いが感じられる故事です。結果として由緒が深められたことでよかったといえるでしょう。紀伊の国はむかしも今も良質材の生産が盛んですから我が国の誇りです。ところで、レバノン杉は良質な木材だそうですがいまや消滅しそうな存在なのだそうです。杉と云う名が付いていますが松の仲間のようで、写真のカラマツは戦場が原でいっぱい見かけた樹勢にそっくりですが、ついでにレバノン杉をも偲んではいけないことでしょうか。やってはいけませんよとはついやってしまう事とほぼ同意なのですね。そんな歴史的背景も踏まえたうえで、宍粟市を選んだ市民に拍手です。「富士見ヶ丘」、「希望が丘」があっても良いですが、「宍粟市」もまっとうなありかたです。 「自由(フリーダム)」と「民主主義(デモクラシー)」の伝道師たらんと輝く超大国、米国がどんな歴史を持っているかご存じですか。20世紀中葉まで奴隷制度、市民権闘争(マルティン・ルーサ-・キングJr. 市民権運動)の歴史を持ち、小国を武力で制圧する覇権国家(フィリピン問題)だったのですよ。批判しているわけではありません。歴史の事実です。私達はこれからますます波乱万丈の時代に向かってゆくのでしょう。自分の頭で考えることが大切であることを書きたいのです。この観点からきょうも社会問題を見てみましょう。 原発問題ぼくは1万5千kW自家発電設備の改造にことしいっぱい携わっています。電気にオンチな技術屋ですが電力の風景がすこし見える立場にいます。安定的電力供給はたいへんな事業なのですよね。規模だけの問題ではありません。規模だけを語るなら長江にある三峡ダム発電所(70万kW発電機32台。最新原発16基分)は東京電力の総発電量を1か所で生産していて、これはこれで圧倒されてしまいます。 電気の発電(プロダクション)と送電(ディストリビューション)も焦眉の懸案になっています。技術屋は、頭は良いのですがものの見方が狭小です。そこに技術屋の問題があります。かれらに任せっ切りもいけませんね。 国のエネルギー政策はブレ続けていますが、それは国民の多くが現実をしらないからです。原子力がなければエネルギー自給率は4%しかないという日本のおかれた現実からまずは知るべきだと思います(東嶋和子)。 専門家の人たちが情報を発信するとき不安を煽るような話は容易ですが、真実をわかってもらいたいときの発信は難しいです、ブームに乗らず現実を見ましょう(後藤美香)。 反原発の叫びが吹き荒れる中、勇気ある発言と思いました。反原発の盛り上がりを規制してはなりません。大事故が起これば国家が破局的局面を迎えることは間違えないからです。が、彼らはこれからをどうしてゆこうと考えているのか伝わらないのが残念です。 国防問題領土を守る気概のない国を他国が侵略しようと企てることはいまもって真理のようです。現代社会においても『そこは我が国の領土だ』と一方的に宣言できることを中国はまざまざと示してくれました。実効支配出来ているかどうかが領土問題の実質的要素であるようです。勝者に正統性が備わるという現実を見据えておかなければなりません。尖閣諸島を中国に渡して良いという人々がいてもよいのでしょうが、そうなるとこんど中国は沖縄を狙ってくるでしょう。この問いに彼らはどう対処しようと考えているのでしょうか。そんなこと有りえないと思っているとしたらそれは大間違いです。この問いに答えを出しておくことが国家の大計です。 消費税増税問題増税に賛成する人はほとんどいないでしょう。稼いだ金の上前をはねる仕組みの源泉徴収や、購入する度に徴収される仕組みの消費税は、恨み多きものです。実質2%の経済成長が長期間達成できれば増税しなくてすむでしょう。しかし人々の気持ちは持続可能社会の構築に移ってきています。地球の資源は有限だということがわかってきたからです。経済成長だけを増税阻止の切り札にすべきではないようです。消費税増税は低所得者に重くのしかかることは間違いないでしょう。ですが、不利だけでしょうか。失業などで自活できない状況に転落した時、セイフティネットの原資になる税金でもあるのです。広く徴収して集中的に投下するのがかぎられた公金の正しい使い方なのではないでしょうか。そのことで思うのは、国民一律に7万円の年金支給などという施策は誰もが安心できそうで国民受けしていますが、ほんとうに正しい施策なのでしょうか。国力消耗の所得移転が働くだけと思えてなりません。福祉政策と同時に、働きたいものは大いに稼ぎなさいというメッセージも持つ施策でなくてはそれこそ国の成長はないと思います。そんな事を云う者は叩かれますがなんかおかしいです。太平洋沿岸500キロにわたった津波の被害から人々を支援できるのも被害に遭わなかった多くの国民がいるからです。日本全国いたるところで災害が発生したときは国民の支援などありえません。 いじめ問題いじめはあってはならないという考えがありますが、それは間違っています。いじめがなくなることはありません。いじめが起こった時どうさばくかが大切な教育になることを教師たちはわからないのだろうか。わかっているけどむずかしいんだよ、君にそんなエライこと言われたくない?? 教師の本音だろうね。 今日も酔っぱらいのたわごとです、 嗚呼 この男にもストレスが溜まっているようです(^^; Have a nice day!
2012.07.21
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この連休は栃木県の戦場ヶ原にゆきました。午前6時から戦場ヶ原をトレッキングして、午前9時に駐車場に止めておいた自家用車に戻って、朝食を食べようとしたら、家に置き忘れてきてしまっていたことに気付きました(^^; 車を木陰に移動して読書をしました。車の窓を全部開けました。外は最高に快適な気温と湿度です。さらさらとそよ風が通り過ぎます。あちこちでカッコーの鳴き声が聞こえ、昼寝もできました(^^) 後部座席を倒すと足を伸ばして寝られるスペースが確保できる車種なので、昼寝も極楽の気分で満喫しました。 帰りは東北自動車道の佐野SAで休憩しました。車を降りると、飛行機からフィリッピンやインドに降り立ったような蒸し暑さに見舞われました。自宅に帰ってから遅いニュースを見ていたら、栃木県佐野市の気温が36.2度に達していたことがあとでわかりました。隣の市の群馬県館林市は37度で全国でもワーストランキングの記録的猛暑だったようです(^^; 天国と地獄のような体験を一度にできました(^^)
2012.07.17
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昨夕は汗が身体にべっとりまとわりつくような蒸し暑さの中を帰宅した。はやく家に帰ってシャワーを浴びたい。グビグビと缶ビールを飲んで、『うめぇー』と叫べればもう極楽なのだ。いたって安上がりなぼくの人生です。 帰宅の途中でサンダルを買った。まいとし1個買うのですが、これぞサンダルのイメージにぴったりでしたので思わずにっこり^^ TVをつけたら滋賀県津市教育委員会の対応がおかしい。津市教育委員会は自殺した中学生の父親から訴えられていますが、訴訟を受けて立つそうです。澤村教育長は「学校については(市教委が)一定の調査をしたが、本人や家庭のことも明らかにされていくべきだ」と説明したそうです。市教育委員会が限度はあるにせよ原因究明の聞き取りはできたことではないですか。訴訟を受けて立つ理由にするなんて組織防衛以外のなにものでもないと思います。原子力むらが有名になりましたが、頑強なむら社会がここにも存在しているようです。市教育委員会にはこれまでに7,000通以上の電話が寄せられているようです。 ぼくの同級生にも教師になった者がいますが、教師たちはこの事件をどのように考えているのだろうか。 今朝のTV欄を見たら原発の討論番組が午後9時からあるようです。 原発は脱原発か原発維持かという単純二項問題ではありません。 憲法だけが残って国が滅ぶ。安全だけが残って国民が困窮する。教育委員会・日教組だけが残って教室は荒れ果てる。多様な価値と価値の優先度をいまほど見分けられない時代はないと思います。 国民は原発問題を気にかけていますが、しかし、このテーマに多くの時間をさける国民は少ないはずです。脱原発で週末に国会周辺で行われている示威行動に参加できる人ばかりではないということです。いじめで死を考える中学生。恋人の気持ちをつかむことが出来ず悶々とする青年。人間関係に悩む社員。職の見つからない失業者。子育てに欝病気味の主婦。老いた親をどう世話してあげるか兄弟でもめている中年。将来に新党を以て打開を図る国会議員。などなど人々の悩みは多様です。声を出せず働いても豊かになれない人々こそ私達はいちばん考慮しなければなりません。 ぼくの考えでは、安全でない原発は廃炉とします。中部電力の浜岡原発を一時停止させたことは英断でした。浜岡原発でメルトダウンが起きれば東名高速道路は通行停止となり関東一円は避難の対象となるでしょう。二つ目の原則は、太陽光発電などのクリーンエネルギーはとうぶん原発の代替になりえない。安全だけを優先し強行に反原発を実行すると、この国は生活困窮者ばかりの国になってしまうでしょう。政府の戦略会議は今年中にこの国のエネルギーのありかたを決めるようですが、いちばん根本のビジョンをぜひ議論していただきたいです。 九州の北部や圏央でものすごい豪雨が発生し続けています。県単位では対応が困難なことが露呈しています。自衛隊の出動が要請され救援活動がおこなわれています。自衛隊はさげすまされてきた経緯がありだからなんとしてでも国民に認知してもらいたいという悲しいまでの悲願があります、熊本県の「健軍」と書かれた碑のそばを隊員達は使命に燃え出発したことでしょう。彼らはいままでもこれからも災害救援に励むでしょう、しかし、本来は彼らの本務ではありません。道州制度を砂防の観点からも議論してゆくべきです。 土曜の午後酔っぱらいの書くブログですから論理の飛躍を笑わないでくださいね。
2012.07.14
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2012年は21世紀に入って2番目のディケード(10年間)の中にあります。2001年(21世紀最初の年。この年は21世紀を祝う花火まであげられていましたね)から21世紀はどんな姿なのか観察してきました。社会の出来事に耳を傾ける程度のことですが、ぼくのような凡庸な者にその姿はなかなか見えませんでした。21世紀のしっぽをつかんだと思えるような時、それは自分にとって関心の高いことなので、その都度ブログに書いてみたりしてきました。 今日のブログはそんな思いの中、つれづれなるままに書き記した断章です。 N総理はM党三代目の首相にして初めて首相らしい覚悟を示した首相です。一時はやつれたところをメディアに露出してしまい、まるで太ったブタのようでありましたが、最近はスッキリした表情をみせてくれることが多くなりましたね。多難な時局での晴れ晴れとした表情は初心を忘れず闘志がおありであることを垣間見せてくれています。消費税増税、反原発など国論を二分するテーマにも信念を以て立ち向かっています。ことの正否は別にして、普通の人々が抱いている不安な気持ちをかれは理解しているようです。Y新聞が最初に指摘したのですが、「福井の方々に感謝しなければならない」と述べた声明にはまさに心を打たれました。日本丸のキャプテンの資格をお持ちであることを示してくれました。週末ごとに反原発の示威活動が国会周辺でくり広げられるようになりましたが、ベトナム反戦・学園紛争いらいなかった現象です。この示威活動を評価します。徹底的に議論すべきだからです。深夜のTV討論など狭い世界で討論されていた問題をたくさんの人々が議論することは良いことです。昨日発表した尖閣諸島の国有化では戦闘家の側面を現わして小気味よいではありませんか。JR船橋駅で辻立ちしていた青年がここまで成長したことは、健全な議論を第一に考える立場のものにとって喜ばしい出来事です。都知事やその周辺の人々にとってはご立腹な策略でしょうけど。政治マタ-がダイナミックに動き出してきました。これこそ21世紀の現れです。いくつかの教条主義や古い政治はあっというまに押し流されてゆくでしょう。衆議院選挙はその分岐となるでしょう。次なる成長エンジンが日本にあるか? 焦ることはありません。上杉鷹山を歴史に持つ、伊能忠敬を輩出できるような国家は世界にそれほど多くないことをきちっと認識しておくべきです。国民が精神性を失わなければ経済疲弊が500年続いたところで立ち直ります(藤原正彦)。 ヒッグス粒子: 『たぶん捕捉した』と数日前にCERNが発表しましたね。標準理論が正しい事がほぼ証明されましたが、この理論はエネルギー換算で宇宙の物質の4%しか説明していません。なんとも愉快な話です。いよいよ21世紀の理論がはばたく時です、面白くてしかたない状況ではありませんか!!20世紀の初頭からの数十年で物理学は飛躍的に発展しました。アインシュタインの時空論と量子力学の発展。それらが難しい話ではないことをまず理解することです。詳しくチェックしたいと思う人々は数学を学ばなければなりませんが、考え方はとても簡単であることをしっかり理解することです。事実を合理的に説明しようと立ち向かっているだけなのです。たとえば、「力の大統一理論」「超弦理論」ではこの宇宙は4次元どころか11次元で構成されているとセンセーショナルに発言する解説者がいますが、ひとつの根源からものごとの動きをすべて説明しようとすると11個の独立した要素が必要になるという理論的要請から時空11次元で処理すれが我々の得ている数学で扱えるというだけの話です。理論の予測が事実に合うかどうかで理論の信ぴょう性は確かめられますが、しかし、「真実」は誰にもわからないことを物理の研究者ならどなたでもよくしっています。 一方では、コミュニケーションの加速度的増大。21世紀の前半はどんなドラマで締めくくられるのでしょうか? 朝から飲みはじめて酔って来たのでこのへんで中断します(^^; 今世紀前半はとてもおもしろいぞってことで酔っぱらいは愉快です(^^)(写真はネットで拝借しました)
2012.07.08
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