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自宅前の小さな公園。時間と共に現れる人々は変ってゆく。早朝 夜が明けたという時間になるとジョギング姿の熟年たちがもくもくと体力づくりに励んでいる。日中の炎天下 子供や青年たちが公園の主役になる。「待っとるけんねー!」と約束して集まってくるのだろう。夕方 犬と散歩する女性が多くなる。個人的にはドーベルマンやグレート・デーンなどが好きなのですが、散歩中の犬はテリアが多い。家の都合に合った犬を可愛がるのだろう。この町は金持ちが少ない。庶民の町だ。
2013.05.26
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揺らいで見えるよ。でも、なぜストレスをそんなに恐れるの? ストレスも楽しいぜ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 毎朝、もっと寝ていたいな~とか、会社行きたくないな~とか、憂うつな気分でのろのろと起き上がり出勤しているというアナタ! 会社に行ったら行ったで、早く帰りたいな~とか、仕事しているフリをしておこう~とか、職務に身が入らないというアナタ! ストレス、ためこんでいるんじゃあない?インターネット上で、ストレスチェックができると話題になっている画像があります。こちらの画像が揺れて見えると、ストレスがたまっているというウワサなの。本当なのかしら?真偽のほどは定かではないのだけれど、記者がこの画像を見たところ......ものすっごく揺れていたわよ。それはもう、ぐわぁん、ぐわぁんって、目がくらみそうなほど、揺れていたわよ。よっぽどストレスがたまっているのね。これは、職務に身が入らなくても仕方がないってことかしら。あ~、仕事のことを考えただけでなんだか眩暈が......。この画像、みなさんの目にはどんな風に見える? ぐわぁん、ぐわぁんって、揺れに揺れている人は、もしかするとストレスがたまっている可能性も。のんびりと湯船に浸かってみたり、ちょっと早起きして散歩してみたり。自分なりのストレス解消法を見つけた方がいいかもしれないわね!(文=夢野うさぎ)参照元:buzzfeed.com
2013.05.18
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長嶋茂雄さんと松井秀喜さんの国民栄誉賞表彰式!東京ドームに行きたかったなぁ。すこし後悔して、ビール片手にTVを見ることに決めていた。そして、いま松井のスピーチを聴いた。うるうる。涙がでてきます。そして、ミスター・ジャイアンツ、ああもう涙が止まらなくなりそう。ヒーロー Mr. Nagashima。安倍首相のプロデュースも良いです。 さっき見ていたTV報道番組で、放送局から外に出たリポーターが富士山の裾野から全国ニュースの一部を報告しているシーンが印象深かった。報道室に入ったニュースを受け取って原稿を読んでいるだけともいえるが、この形態が増えて来ていることは間違えないのでしょう。 アメリカ陸軍は前線の歩兵と司令部が情報をリアルタイムで共有できるようになりつつあるそうです。場合によっては前線の歩兵が全軍に指令を出すケースも出てくるのかもしれません。 能力のあるマネージャークラスがフラットに横断的に配置されていて部長や平取の少ない会社。カリスマ的な会長とその下に配置された権限を与えられたマネージャー達をイメージすると、そんな会社が成長している印象がありますが、社長島耕作はどんな風に思っているか聞きたいものですね。トヨタクラスになると役員が何百人もいるそうで、どんな決定プロセスを採用しているのか知りたいものです。 構成する要素に縦の構造がないと不安定になるだろうことは素人でも直感できますが、物理にも有名な問題があって、太陽と地球のような二体問題は厳密に解けるが、例えば月の運動も考える一般の三体問題以上になると解析的に解くことはできないとされる(限定された条件では解が存在する)問題です。 .
2013.05.05
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この半月で北方領土問題に日記で二回触れました。 タイムリーでかつ内容がスクープであったことに自分でも驚きました。 ▪ 安倍首相はロシアを訪問してプーチン大統領を北方領土交渉に引きずり込みました。(プーチン大統領のシグナルに乗った要素が大きいのですが安倍首相のイニシアティブが目立った会談でした) ▪ 2013年ゴールデン・ウイークに毎日新聞-TBS(TV)は北方領土交渉を取り上げた。ぼくが得た情報は「エコノミスト」と「WILL」からだったのですが、ぼくの視点が同じように論じられていました。 特に、北方3島+αの返還提示がロシアから過去にあったことはスクープです。外務省は歴史に禍根を残すまちがった判断をしてしまっていました。 ぼくの結論 ▪ 外交交渉ですから最初から譲歩して交渉に入る必要は全くありませんが、最終的には面積等分分割、つまり歯舞諸島+色丹島+国後島+択捉島の25%を日本領土として決着すべきです。日本も譲歩しなければ交渉は成立しないと思います。
2013.05.04
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なんという爽やかなさつき晴れでしょう! ベランダから見る首都高では渋滞が発生しています。酔っぱになりかけているぼくは『行楽地に着く前にへとへとだろうにゃ』と毒づいております。ひゃひゃひゃ。さらさらとした空気が部屋の中に漂っています。まさに風薫る五月。 ふさわしい画像を貼りつけました。飛行機雲です。英語ではContrailと言うそうで、わざわざ作った言葉ですが漢字の造語力にはかないませんね。この飛行機雲は群馬県で撮影したもので、群馬県にはどんな航路が張り巡らされているのかよくしりませんがたびたび飛行機に遭遇できます。民間機だけでなく自衛隊機も見かけます。茨城県の百里基地と北陸地方の航空自衛隊基地を結んだルートにあたるのでしょうか。民間機は民間機どうしで交差して巨大な十字架を大空に描くこともあります。 ぼくは建設業のすみっこで生きてるしがないハンパ者ですが、つれづれなるままに書いた先日の北方領土問題-なんとタイムリー(時宜を得た)な発表であったことか!!(←自画自賛、アホ丸出し) 安倍首相はロシアを訪問してプーチン大統領を北方領土交渉に引きずり込んだではありませんか。 人々は諦めに慣れ過ぎてしまっていましたね。しかし、考えてみてください。西ドイツは無血で東ドイツを取り戻したではないですか。あの時は(ソ連計画経済の破綻、それに続く市場経済の移行で見舞われたハイパーインフレ)、日本も北方三島+αで領土問題を解決できるところまで来ていたのですが、外務省の胆力のなさから交渉は挫折してしまいました。 冷静に判断して、プーチン大統領に領土割譲を決断させるのは困難な状況に今のロシアはあります。それでも、新たに現れた日本に有利な状況とは? 中国の脅威です。中国は国防上の理由からロシアから天然ガスや石油を一滴たりとも購入しません。ロシアから購入した先進兵器のコピーを作っては低開発国に売りまくっています。ロシアから工業製品を買わず、中国の安い商品は逆に怒涛のように極東ロシアに流入しています。アメリカのシェールガス革命はロシアの天然ガスの売り手先を失わせてしまうでしょう。 やることなすこと的中し、最近の安倍首相はといえば、にやけた顔をTVカメラで映されてしまうことがしばしばです。臥薪嘗胆を忘れないでくださいね!!!
2013.05.03
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