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ロードヒポキシス(アッツ桜)の季節です。自然開花だといまが満開、もうすぐタネも採れ始めます。
2013.05.31
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今年はかなり遅くなりましたが、伊勢撫子が咲きました。梅雨の雨に当たってしな垂れています。毎年、淘汰しているつもりでも河原撫子のような株がかならず出ます。育ちの早いもの、葉が幅広なものほど花弁がみじかいようです。
2013.05.30
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アップが遅れましたが、先日のこと。デカヨッシイさんからヘブロンファーム系のアッツ桜と夏ミカンなどが送られてきました。こちらからはなにを送ったものかと思案中です。夏ミカンはもちろん、この濃桃のアッツ桜も自家製だそうですよ。
2013.05.28
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先日紹介した白いラケナリアにもうひとつ追加、バックマニーだと思います。小森谷ナーセリーで買ったときは「春の雪」と名前がついていました。1本しか花穂が出ていません。ラケナリアでいちばん水を好む種類で、つぼみがでるころにわずかな水切れでもダメになってしまうようです。上の実生の中から1本だけへんな花が咲きました。雑種になっちゃったんだと思います。こちらも親株とはだいぶ違った姿に、、、花粉親はなんとなく想像が着きます。
2013.05.12
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ロードヒポキシス(アッツ桜)ゴヤ夢姫、今年はすっかり店頭でみなくなりました。実生ものもポツポツとあしたは年に一度の潮干狩り、大きいのが採れるといいですが。
2013.05.11
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連休最後のきょう、たぬき星人さんに逢いにシャルママさんと出かけました。(ひとり休止中とはいえ、いちおう楽天ブロガー3人のオフ会!?)名古屋に赴任ということで表敬訪問です。例年だとトラファンとドラファンということで緊張が走るのでしょうが、今年はドラゴンズ早くも終戦なので気軽に野球談議などしてきました。帰ってから朝顔のタネ蒔きなどもしていよいよ明日から仕事です。写真は白系のよく似たラケナリア3種類の紹介。左からオルソペタラ、コンタミナータ、ゼイヘリLachenalia orthopetala葉っぱは多くて樋のように内側がへこんでいるLachenalia contaminata葉っぱは多くて平たくて肉厚Lachenalia zeyheri葉っぱは2枚でやや肉厚kasiwaさんから送られてきたもの(右)と2010にシルバーヒルのタネを蒔いたゼイヘリこんなちいさくて咲くんですね。
2013.05.06
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この時期はどちらの花も咲いていていちばん楽しい季節です。もう少しすると伊勢撫子が咲きますし、朝顔のタネも蒔きはじめないといけません。休みはあと一日あります。
2013.05.05
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イキシアの何か。一昨年原種混合という絵袋入りのものを買ってこれと薄い水色とオレンジが入ってました。オーニソガラムの何か、ダビウム?いただきもの、増えないが毎年確実に咲いてくれる。グラジオラスの何か、いただきもの。なかなか面白い色と形です。ロードヒポキシスも少しづつにぎやかになってきました。
2013.05.04
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遅咲きのラケナリア・ナマクエンシス(Lachenalia.namaquensis)が咲いてきました。出所がいろいろで花色も赤紫から青紫と幅がありますが、、、花の下唇の部分がべろんと長くなっているのと、葉先が細くとがっているのが特徴です。
2013.05.03
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今年新たに咲いたシルバーヒルのラケナリアです。Lachenalia orthopetalaLachenalia cernua以上の2種は図鑑で間違いないことを確認済みです。Lachenalia algoensisタネ蒔きから1年半で開花、本来こんな小さいものではないと思うのだが、、、花色は文献どおりです。来年もう一度確認します。
2013.05.01
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