わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

リチャード1世

リチャード1世

Calendar

Comments

コメントに書き込みはありません。

Freepage List

2013.06.28
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

C型肝炎の治療を2008年から2009年に受け、今日は4年後のフォローアップであった。

ウイルスのRNAは検出されず、肝細胞の破壊される度合いも正常値が続いている。

インターフェロンとリバビリンの併用で、血糖値が上がったり、貧血を起こす副作用をのりきり、ほぼ完治にいたった。糖尿病もインスリンが欠かせなかったのが、トラゼンタとアマリールなどの併用で、インスリンも不要になった。

肝炎が無くなった後には、糖尿病の化学治療だけが残るところにまで治療してもらった。西洋医学のおかげであり、また、妻の玄米菜食によるものと感謝に耐えない。

西洋医学は、原因がわかれば治療方法を広く確立するというやり方であり、しっかりと結果を出してくれる。また、東洋医学では科学で解明される前の知見を活用するもので、両方とも貴重である。

人間は科学で解明されるものと、道への畏敬によるものの双方によるもので、決して傲慢になってはならないものだと思いを新たにした。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.06.28 16:09:21 コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: