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夕刻より、ご近所にて恋愛ジャンキーとして有名な歌手のシークレット・ライブがあるそうです(爆)もっとも私が知ってるくらいなのですので、全くもってシークレットにはなっておりません(爆)といいますか、ごついステージ組んでます、ハイ。何でも3年前に別の場所でやった時には25,000人ぐらい集まったらしいのですが、今回はそこまではいかないにしても、帰宅する頃には駅前が人でごった返してることでしょう(爆)酒でも飲みながら花火でも眺めてましょうかね。アトは......。ひと夏のあばんちゅ~るを求めて彷徨う勘違い馬鹿がいない事を祈る。って無理だよな、やっぱり。それと......。お願いだ。ゴミだけはちゃんと持って帰ってくれ!!!主催者側の予想は10,000人ということらしい.........。
2006年08月30日
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ええ、ポイント稼ぎの為だけに購入しました。(爆)(というわりには結構な値段がする本を買ってしまったよなぁ.....)『わが家の味がイマイチなのはなんでだろ?NHK「ためしてガッテン」の名物ディレクターが休日返上で書き上げた、「ガッテン流・料理の鉄則」ウルトラ決定版。 』ということなので、いづれ役立つ日が来るでしょう、きっと。
2006年08月28日
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NIKKEIプラス1の何でもランキング、今週は「お得に楽しめる鍾乳洞」の特集。1年を通して気温が安定し、夏は涼しく冬は暖かい――。鍾乳洞の魅力といえば、洞内の温度や長年の歳月が造りあげた景観など、外界の環境との大きな違いだろう。という件で始まるこの記事。一般観光客を対象にした53の有料鍾乳洞のうち、照明が整っており、特別な装備を用意しなくても歩いて見学できるコースが300メートル以上ある鍾乳洞を対象に、その距離を大人の入場料金で割って「お得度」指数とした結果だそうです。出入り口が1カ所しかなく、最奥部まで進んでその後、同じルートを戻ってくるタイプの鍾乳洞については、片道の距離で算出したとのこと。そいじゃー、ランキング。1.滝観(ろうかん)洞・白蓮(びゃくれん)洞《岩手県住田町》 滝観洞は最奥部の滝まで一本道。1280メートル。2.井倉(いくら)洞《岡山県新見市》 洞内の平均気温15―16度。落差50メートルの滝が落ちる。1200メートル。3.小半(おながら)鍾乳洞《大分県佐伯市》 50カ所の景勝地をカラフルな照明で見せる。700メートル。3.不二(ふじ)洞《群馬県上野村》 景勝地の名称は仏教の修行場だったことに由来。700メートル。5.郡上八幡美山(ぐじょうはちまんみやま)鍾乳洞《岐阜県郡上市》 上り下りが続くコースのため近道も設定。900メートル。6.龍河(りゅうが)洞《高知県香美市》 大小20の滝。古代人の生活跡があり出土品展示も。1000メートル。 ちなみに龍河洞洞窟貯蔵酒なんてものも、こちらで売ってます。7.秋芳(あきよし)洞《山口県秋芳町》 カルスト台地、秋吉台の地下に広がり、総延長は日本有数。1000メートル。7.日原(にっぱら)鍾乳洞《東京都奥多摩町》 洞内の気温は年間を通じて11度。500メートル。9.飛弾(ひだ)大鍾乳洞《岐阜県高山市》 ねじり曲がって下に伸びる鍾乳石が珍しい。800メートル。10.面不動(めんふどう)鍾乳洞《奈良県天川村》 中が空洞になっている鍾乳石も。300メートル。
2006年08月26日
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世界的に最も影響力のある評論家R.M.パーカー.Jr氏(別名:点数親父)の主宰する「世界で最も厳正なワイン評論誌」と言われるWine Advocateで、点数親父の右腕として働いてきたピエール・ロヴァーニとダニエル・トーマスの両氏が点数親父のもとを去るそうだ。ピエール・ロヴァーニ氏といえば、フェヴレとの訴訟に敗れた点数親父の代わりにブルゴーニュの評価を一手に引き受けてきたことで有名ですが、「ワイン商時代の業界人とのつきあいや、取引の際にわき起こるアドレナリンが懐かしくなった」として10年間の評論家業に終止符を打つことになった模様。ニュース・ソースはdecanter.comのこの記事。
2006年08月24日
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今年のリーデルのピンクリボンキャンペーン支援商品は、去年と違って気合が入ってます。去年はレギュラーモデルの#414/5 Viognier/Chardonnayをピンク色にしただけでしたが、今年は2003年で終了したミレニアム・シリーズよろしくオリジナルのグラスを造っちまったようです。(無色にしてレギュラー商品となるかは不明)イメージもあってかシャンパーニュ・グラスと謳ってますが、私にはピルスナー・グラスにしか見えん(爆)『 Riedel Pink "O" Champagne 』「15% of the purchase price of these limited edition PINK"O"glasses will be donated to "Living Beyond Breast Cancer".」ということで、日本においては(財)日本対がん協会の「ほほえみ基金」に売上の15%が寄付されるとのこと。
2006年08月23日
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NIKKEIプラス1の何でもランキング、今週は「夏の疲れ対策 このアロマ」の特集。お盆も過ぎ、残暑の疲れがたまってくるころ。という件で始まるこの記事。アロマテラピーに詳しい10人に夏の疲れに向く精油を10位まで答えてもらい、得点化して集計した結果だそうです。抽出部位や産地の違いなどの細かな種別は考慮していないとのこと。猫も杓子もアロマ、アロマと言っている感がなきにしもあらずですが、扱い方によっては人体に多大な影響を与える危険性もあり、正しい取扱い方を守ることが必要。 ・エッセンシャルオイル(精油)の取扱い方法 ・アロマテラピーを行う上での注意事項 ・パッチテストについてそいじゃー、ランキング。1.ペパーミント《シソ科》 頭をすっきりさせ、気分をリフレッシュさせる。胃腸系の不調にも向く 2.ローズマリー《シソ科》 身の感覚を目覚めさせ、無気力などを改善するほか血液循環も促す 3.グレープフルーツ《ミカン科》 ストレスを取り去り、積極性や実行力をつけてくれる。体内の水分滞留を解消するのに適す 4.ラベンダー《シソ科》 心身を鎮静する作用あり。リラックスで不眠の際に役立つほか、皮膚の炎症やかゆみにもよい 5.レモン《
2006年08月19日
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「ボルドー第4版 ロバート・M・パーカーJr.著」を、未だに買っておりませんので。以下、備忘録。■いまだに内向的だが、このヴィンテージの偉大な成功作の1つである 1994年は、いまだに深みのあるルビー/紫色をしており、プラム、ほのかなプルーン、土、トリュフ、ミネラルの趣がある。 グラスに注いでおくと、いくらか鋼鉄のようなミネラルを思わせるラフルールらしい特徴も姿を現す。 今でも耐えがたいほどタニックな、内向的な、ミディアムからフルボディのワインのままで、たっぷりとセラーで寝かせる必要があるが、このタンニンがいつまでも噛み合っているとは思えない。いくつかの最高のヴィンテージのラフルールが持っている凝縮度があまりないのだ。 【予想される飲み頃:2010~2025年 91点】【最終試飲月:2002年12月】【ロバート・パーカー、ボルドー『第4版』より抜粋】
2006年08月18日
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近所のBARでひょんなことから話題になり、ちょっとばかり捜索してみたところ、あららら、久しぶりに輸入されていたのね。ムートンのポスターといえば1945年からのエチケットが載ってるラベルポスターが有名で、いろいろなところで見かけます。が、このリトグラフからお気に入りのヴィンテージだけを数枚ピックアップして額に入れ壁掛けにした方が、絶対にかしょいいと思う。CHATEAU MOUTON ROTHSCHILD LITHOGRAPH COLLECTIONSIZE :55.5cm×43cm(LITHOGRAPH SIZE :33.5cm×24cm) 1970'S[1973] : Pablo Picasso1980'S[1982] : John Huston[1983] : Saul Steinberg[1984] : Agam[1985] : Paul Delvaux[1986] : Bernard Sejourne[1987] : Hans Erni[1988] : Keinth Haring[1989] : Georg Baselitz1990'S[1990] : Francis Bacon[1991] : Setsuko[1992] : Per Kirkeby[1993] : Balthus[1994] : Karel Appel[1995] : Antoni Tapies[1996] : Gu Gan[1997] : Niki De Saint Phalle[1998] : Rufino Tamayo[1999] : Raymond Savignac2000'S[2000] : The little "Augsburg Ram"[2001] : Robert Wilson[2002] : Ilya Kobakov
2006年08月17日
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NIKKEIプラス1の何でもランキング、今週は「もらってうれしい菓子のみやげ」の特集。夏は帰省先や旅行先などでおみやげを買う機会が多い時期。という件で始まるこの記事。全国の20―60代の男女1032人に「もらってうれしいと思うお菓子のおみやげ」を、全国の主要な空港、駅の売店に聞き取り調査して作成した54の選択肢から最大5つまで選んでもらい、集計した結果だそうです。出張でいろいろと飛び歩いてますが、殆ど肴しか買わない私には関係ないっちゃぁ、関係ない。トワイエ。円滑な人間関係をつくる上で必要となれば、ちゃ~んとお菓子類も買っていくことはあります、ハイ。そいじゃー、ランキング。1.白い恋人《石屋製菓、札幌市》冬季五輪の記録映画「白い恋人たち」が商品名の由来だそうです。今年は発売30周年だそうでアニバーサリー缶が期間限定で発売されてます。ちなみに博多には赤い恋人なる食べものがあるんですねぇ....。(こいつはお菓子じゃありません)2.マルセイバターサンド《六花亭製菓、北海道帯広市》3.赤福餅《赤福、三重県伊勢市》4.萩の月《菓匠三全、宮城県大河原町》 5.神戸クリームチーズケーキ《寿香寿庵・ことぶきこうじゅあん兵庫県西宮市》 濃厚な味が特徴のベークドタイプのチーズケーキが、ビスケット生地の上に乗る。 2005年発売のニューカマーだそうな。6.うなぎパイ《春華堂、静岡県浜松市》7.もみじ饅頭《にしき堂本店、広島市》8.東京ばな奈「見ぃつけたっ」《グレープストーン、東京・杉並》 羽田空港で買うなら個人的にはもっと別ネタで攻めてます。9.黒のおたべ《おたべ、京都市》 食用竹炭の粉末入り生地で黒ゴマ入りあんを包んだ生八ツ橋。「黒」にこだわりパッケージデザインも黒で統一、販売用の専用台を設けるなどの戦略が奏功し「一般的な八ツ橋に比べて少し高めだが、新工場を増設するほど人気が急騰している」(製造販売するおたべ)ということらしい。これも2005年発売とのこと。10.笹だんご《さかたや、新潟市》番外編(11位以下でランキング上位の銘柄だそうです)きびだんご(廣榮堂、岡山市)栗かの子(桜井甘精堂、長野県小布施町)新垣ちんすこう(新垣菓子店、那覇市)ひよ子(東京ひよ子、東京都台東区)茂木ビワゼリー(茂木一まる香本家、長崎市)番外編その2地域産品チャンネルでは、新千歳、函館、新潟、富山、小松、中部国際、関西国際、松山、福岡、長崎、宮崎、那覇の12空港の担当者に聞いた今夏のお勧め帰省みやげと人気予想ベスト3位を公開してます。番外編その3地域産品チャンネルが2000年12月に実施した20世紀を代表する土産品アンケートの結果が公開されています。やっぱり「白い恋人」は不動の一位なのね。番外編その4手土産関係のガイド本っていっぱい出版されてる。(殆どが東京ばかりなのは仕方がないか....)・日本一の「手みやげ」はどれだ!?・出没!アド街ック天国厳選おいしいおみやげガイドブック・東京五つ星の手みやげ・東京五つ星の手みやげ(続)・東京老舗の手みやげ・あの人が選んだ東京手みやげ・京都通こだわりの手みやげ100・京都101の味みやげ・大阪・京都・神戸手みやげガイド
2006年08月12日
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だそうだ。今、引退会見をやってるって。それはおいておいて、こっちも撤退が既成事実になったNTTDOCOMOの@FreeD。その昔、シグマリオン使いとしては@FreeDしか選択肢がなかったわけだ(裏技は別)が、いくら撤退が決まっているとはいえ、ここ数ヶ月の接続出来ない割合の多さにさすがに堪忍袋の尾が切れそう。明日にでもNTTに電話してみるかな。
2006年08月11日
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ますますもって握力が無くなってきたとでもいうのだろうか。別に酔払っていたわけじゃないし、寝ぼけていたわけでもない。アッと思った時には、もう遅かった。目に映るは粉々になったガラスの破片。朝からガッツリ割りました、グラス。シンクの上でポロッと落としたら、モノの見事にバラバラになりやがりました(爆)ちょっと前にもワイングラスをボッキリ折ったばかりなのに.....(これは自分の手抜きが招いた結果だから泣くに泣けん)朝からとってもブルーというか、嫌な一日の始まり方だ。
2006年08月09日
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会社の同僚と「二ヶ月に一回は開催したいね」という名の飲み会。駄菓子菓子。実際には忙し過ぎて全然時間がとれず、ようやく新年会兼花見兼暑気払いと、いったい何なんだよという飲み会になってしまい、何とナント、去年の11月ぶりだってさ(爆)もっとも今日のメインテーマは御土産を渡すことなんだけれど(爆)。場所は恒例となった東京駅の「北町ほろよい通り」にあるひとつと屋。予約してる暇がなかったので出たとこ勝負で挑んだのですが、誰かさんの普段の行いがよかったようで、何時もの如くとっても混んでいたのですが何とか席に着くことが出来ました。【飲んだの】・麦酒(生)いわずものがな。・獺祭 純米吟醸 ものすご~く昔に読んだ酒のほそ道というマンガに載っていた山口は岩国の酒。精米歩合が23%、39%、45%、50%と4種類ありますが、今日のブツは50%のモノ。・〆張鶴 純 純米吟醸・八海山 吟醸・天狗舞【食べたの】・お通し・だだちゃ豆・あおり烏賊刺し・たこわさび・まぐろ山かけ・こまいの一夜干し・地鶏の味噌焼き・厚焼き玉子・魚のあら煮・茄子の生姜焼・冷やしトマト・ざるそば・お茶漬け(のり)いじゃう。本日はいつもと違って、ドクターストップをくらった人物が約一名おり、酒よりも食が主体という、とってもとっても健全な酒宴なり。
2006年08月07日
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花火といえば、毎年恒例の如く、いつものようにいつものヤツ(爆)を開ける。ギュッと冷やしたヤツを、な~んも考えずにグビグビと。野外で、お手軽、お気楽にやるには丁度よいですな。
2006年08月05日
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気がつけば、1000kmほど移動して花火を見てました。でもねぇ。風が凪いでいると煙がその場に漂ってしまい、折角の花火が見えないのよねぇ。
2006年08月05日
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