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tamtam4153さんコメント新着
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24日、月曜日。
今日は嬉しい事がありました。![]()
シンガポール在住の長男のお嫁さんが家を訪れてくれたのです。
お嫁さんの実家は大阪の豊中市。
そちらに来ていて、この度はここまで足を伸してくれたのですね。
季節はまだ10月。
このところずいぶん寒くなって来たのですが、それでもまだ秋ですからね。
ですが元々寒がり屋の彼女で、ましてや年中暑い シンガポール に住んでいますからね。
あきじぃはいつでも焚けるように薪ストーブと薪をどっさり準備していました。
夕方、到着した駅まで迎えに行き家に到着。
ディーサービスから帰って来たお婆ちゃんとの会話は可笑しかったですねぇ。![]()
最初、お婆ちゃんは長男のお嫁さんの事はすっかり忘れていて、 「あなた誰?」 から始まり、 「そうか!」 と分るまでの長いこと!
それからの二人の会話も大変可笑しく、同じ事を何度も聞かれたり、遠慮のない質問も浴びせられて、それに困りながらも上手に答えていたお嫁さんにも感心しながらも可笑しくて、可笑しくて・・・・、![]()
皆さんもたぶん想像がつくのではないかと思います。
夕飯を食べた後も、お婆ちゃんは部屋に引き上げることなく、ずっとお嫁さんの側を離れませんでしたね。
今日は午後から 書道教室 がありました。
月の最終教室であり、 競書の提出日 でもありました。
来月の練習課題が載っている会報誌と理事長が書かれたお手本をもらいました。
会報には先月の成績が載っていて、今回のりえばぁの評価はそのほとんどが同じ階級の半分以下で、もう少し頑張らなければと反省を要するものでした。
ですがその中で、 「仮名」 だけは優秀作品として写真に載せてもらっていましたので、それはせめても救いという感じでしたね。
11月の 2週目と3週目は書初めコンクールの練習日 になっています。
一年で最初の作品展の練習が一年の一番最後の作品づくりとなります。
まだ、課題が決まっていませんので、今はまずはそれを急いで決めなければと思っているところです。