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まだ単語だけだけど、ちょっとだけコトバが増えてきました。1歳4ヶ月ごろから言葉が増え、「わんわん」「ぶーぶ」から言うように。散歩で犬や車を見ると、指差して教えてくれる。・・洋服についてる刺しゅうを指差して「ワンワン!ワンワン!」と何度も教えてくれる。・・しかし・・・ワンワンと言われたものを見ると・・・それはリスさんだぁ!!まだ、動物全てがワンワン。動物の区別は難しいみたい。散歩中に見かけるネコも「ワンワン」。違いって、経験で覚えるしかないんでしょうね。犬も種類多いし。 ・・最近、大好きで連呼するのが「パンパン(アンパンマン)」人に作ってもらったお面(とても上手!)をかぶって大喜び。普段は帽子やフードをかぶるのはいやがるのに、パンパンは、鏡を見てにやにやしていやがりません。なんども頭に手をやって確かめるけど、脱ごうとはしません。・・家中アンパンマンのお面をつけて荒らしまわってる(´ー`;●)およそ行動はアンパンマンではないナタンです。 ・・そのほか、ナタンのしゃべる言葉で意味が分かる言葉は、「ごあん(ごはん)」「パン」「マンマー(ママ)」「パパ」「キティちゃ(キティーちゃん、好きみたいです)」「クック(くつ)」「テュータン(ウータン:NHKいないいないばあ!のキャラクター)」などです。・・←1クリックで応援を!
February 29, 2008
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1歳7ヶ月の娘に初めての趣味ができました。それは「石集め」。なんて地味な・・・。 ・・でも散歩に行くと、石集めに夢中。 さっそくいい石発見。でも右手にはもう石が手にいっぱい。左手はママと手をつなぐので空けとかないといけません。長いこと、じーっと見入ってます。どういう観点で選んでいるのかいまいち不明。・・ ママにはその辺の石にしか見えませんが?・・ここから右手に全ての石を押し込むまでが長い!!小さな手に入りきれない数の石を持とうとするので、拾う→こぼす→拾う→こぼす・・・と何度も続けます。・・遅い!・・今日の収穫は5個(たくさん拾ったけど、たくさんこぼして家にたどりつかなかった)。写真に撮ろうとママが並べてみたところ、取り上げられたと思ってすぐ回収にかかるナタン。ごめんね、ママはいらないので大丈夫。・・そんなこんなで、30分で済む距離の散歩が2時間になってしまいました。・・←1クリックで、ますます石拾いに精を出すナタンに応援を!
February 28, 2008
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実家ではゆずがなり過ぎて使い切れない。今年はそれを20個ほどもらってきた。つわり対策です。ゆず1個とはちみつ小さじ1杯を400CCのお湯で溶かして煮立ててゆずドリンクにして飲むと、ほんとにすっきりするんです。風邪気味の夫にも好評です。・・この前つわりのめまいで横になっていたところ、夫がオムライスを作ってくれました。すごい絶妙なとろとろの半熟具合。夫は包丁さばきは時間がかかるのに、火加減はいつもすごい。餃子も、皮に包むのは一緒にやるけど、焼くのは夫に任せてます。私より几帳面だからかな?というか、私がおおざっぱ?・・
February 27, 2008
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おとといの2月24日(日)は、「どぶろくまつり」へ夫と1歳6ヶ月の娘ナタンと行ってきました(愛知県大府市 長草天神社)。500年続くまつりだそう。名のとおり、神社では、12時からどぶろくの振る舞いがあります。・・行ってみると、道路は一部通行止めで屋台がずらりと並び、とってもにぎやか。氏子さんの作ったどぶろくは、1個200円の杯を買えば、何杯も飲めます。・・どぶろく。妊婦の私は飲めませんが、夫の話だと、17度のお酒で、味はかなり濃いけど、すごくおいしいとのこと。私も味わいたかったな・・名古屋の鳴海の辺には、「猩々(しょうじょう)まつり」というのがいくつもあります。猩々は、お酒の好きな、赤い顔をした中国の伝説の動物。この猩々に、頭を叩かれると福と徳を授かる、と言われていて、子どもたちは頭をたたかれに行きます。・・鳴海に近い地域のこの祭りにも、猩々はいました!!もちろん、ナタンにもやってもらいました。たたく、というより触る程度だったけど、ナタンは、かなり怖がり、「うぇぇん!」と大泣き!・・それもそのはず・・・・叩いてきたのが、こんな人だったから!!(そりゃこわいわ・・・。しかも竹刀持ってるし)・・けど、親から見るとそれがかわいくて楽しい♪ナマハゲとかも、テレビ中継で子どもが泣いているのをみると、ほほえましく思ってしまう、あの気持ちです・・←1クリックで大泣きしたナタンの応援を!!
February 26, 2008
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娘のナタンは外に出るのが大好き。一緒にガーデニングしてます。花柄や雑草、間引いた草を入れる缶を運んでお手伝いしてくれています。・・・ママが使った道具は気になるようで・・・。テラスや庭のペービングを掃いたほうきをさっそく使い、「だっじー、だっじー(意味不明な口癖)♪」と歌いながら掃いてます。ママ的には鉢を倒さないかどうかヒヤヒヤですが、ほうきを使えてご満悦のナタンです。・・←ナタンのお手伝い、クリックして応援を!「だっじー♪」
February 24, 2008
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今朝は霜が降りて庭が真っ白!初めてでびっくりです!この畝は、ジャガイモのキタアカリを植えるための畝。昨日、夫が作ってくれました。腐葉土と堆肥を混ぜています。初めての食物作りなので、どきどきです。自分で食べるものを自分で作るなんて、なんか豊かな気分。無農薬で育てます。タネイモは昨日、大きなものは包丁で割って、明るい室内に置いて芽をもう少し出させているところです。それぞれの断片の頂上に芽が入るように切るのは悩みました。リビングから、家庭菜園が見えるのはあんまり好きではないので、小さな家庭菜園スペースは、バラのアーチや背の高いカンナで家の中からは見えなくしています。やっと、アリウムギガンチュームの芽がでました♪12月中旬に植え、まつこと2ヶ月。こんなに待つんですね。心配になってネットで他の人のブログとか見て、「2月なんだ」と安心したけど、やっぱり心配で掘って芽が出てるか確認したり(やっちゃだめですよね)とやきもきしていました。庭を見ていたら、桜の花びらのようなかわいい葉っぱをみつけました。なんの葉っぱかな←クリックして応援を!
February 24, 2008
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ここ数日暖かい日が続いたので、庭の植物たちに動きが出てきた。 ビオラの種が、袋をつけるのを待たずに1つだけついにはぜた。種が小さいので、すぐにはさみで切って家に入れたけれど、家のテーブルの上に置いていたのを落とし、床で種がばらばらになってしまい、夫と床に顔を近づけて探す、という騒動になってしまった。・・なんとか8個の種を拾うことができた。早くあと二つの種にも袋をつけなくては。ラナンキュラスが開花した。レモンの木の寄せ植えにレモンの実とあわせて植えたのですが、レモンの実は今なっていません。 アネモネポルト。ひとつだけ、ダリアのような花びらの花が出てきた。これはこれで素敵です。 同じ株なのに、花の形態が全く違う2つ。不思議です。 マツムシソウが再び開花☆最初のときのより、色がかなり濃い。だんだん変わっていくのかしら。←クリックしてブログ応援してください♪
February 23, 2008
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最近図書館で借りて読んだ本。まずは「僕、はまじ」 浜崎憲孝 著ちびまるこちゃんの「はまじ」の自伝という不思議な本。「えっ?」とタイトルを見て思いました。作者はさくらももこではなく、はまじ本人。何かすごく気になって借りてしまいました。まるちゃんの舞台の3年生のときのはまじ、ほんとはものすごく苦労し、不登校になっていた。戸川先生が実は体育会系で、はまじはプールでスパルタ教育を受け、死にかけたため、毎日のようにプールのある夏に不登校となった、というのだ。そのほか、義父との確執、あまずっぱい中学高校時代、その後のお笑い芸人を目指した時代などを綴っていた。のんきな人、というイメージだったはまじ、実は苦労人でした。特にすごく感動したわけではないけど、悲しく、楽しいエッセイであっという間に読めました。 「北欧デンマークのかわいいものたち」 京極祥江 著デンマークのチープでかわいい雑貨や何気ないポスター、食料品などのかわいいデザインを写真で紹介。キッチュな感じでしたが、かわいくて楽しいものたちがいっぱいでした。 「アメリカン・ボーダーガーデン」 松崎里美 著アメリカの庭、というのがなじみなくて、読んでみました。自然で、色としては緑の多い感じ。でも、ヨーロピアンガーデンにくらべ、可憐な感じやうきうきする感じにかけていたので、私にはちょっと合わない感じです。 「ガーデンデザインの本」豊田美紀 著庭のデザインの作り方の本。面白かった。巻末の「花とカラーリングに強くなる」のところがためになる。 「住まいの庭とガーデニング110選」ニューハウス出版白いなんの変哲もない形のプラスチックのプランターの並ぶ庭とか、変な塀の家とか、チョイスしている庭、植物のセンスのツメが甘く、いまいちな本でした。1999年出版なので、しょうがないのでしょうか。ここ数年で、ガーデニングって、趣向がごろっと変わっているな、と本を読むたび思います。 「武士道とともに生きる」 奥田 碩・山下泰裕 著経団連元会長の奥田 碩さんと柔道の山下泰裕さんの対談と交互に語る現代人に必要な精神性についてのエッセイ。奥田さんは、賛成しかねる部分もあったけど、彼の話はおもしろく、考えさせられる部分も多くあった。熱く全力で熱中できることを持って、前向きにおおらかに心を強く生きよう、というという メッセージを受け取った。 「市町村合併と情報システム」日立製作所 前田みゆき、小松崎秀行、榎本敦史 著市町村合併のメリット・デメリットについて書いた本。市町村合併の歴史は古く、明治21年には71,314あった町村が何回かの大合併をくり返し平成14年度には3,223にまで減っている。最も明治時代の町村は、地方自治の概念は薄く、国家の統制を図るための出先機関でしかなかったようなので、今の市町村とは意味合いが違っていた。合併はいいことだけなのか?地方分権の推進、住民の生活圏拡大、少子高齢社会の到来、住民ニーズの多様化、財政状況の悪化のために合併は必要という。メリットは(1)住民の利便性の向上(2)行政サービスの高度化・多様化(3)財政の削減(4)地域活性化と体力の強化。デメリットは意外と行政システムを統合するときの費用がかさむということらしい。単純に、地方自治体の職員が減れば行政サービスは行き届かなくなると思うし、4つの市役所が統合されて、1つの市役所と3つの支所となれば、支所管内に住む人はかなり不便になるだろう。財政の削減には効果があるだろうけど、そのほかについては懐疑的に見てしまう。財政が破綻するのは困るが、金優先で住民のことを無視したような改革はごめんだと思う。意外と内容はたいしたことが書いていない気がした。だけど、きっと本の半分を占めている、全国市町村合併予測一覧表が役立つ人もいるんでしょう。 ついでに、雑誌の「BISES」2005年早春号、冬号、2006年早春号。素敵すぎます。写真の撮り方も、海外の庭の紹介も、センスも。ああいう憧れの庭を造るのにあと何年かかるんでしょう。色の取り合わせとか、ナチュラル風にしている庭でも相当計算してあったりして、すっきり素敵でため息の出るばかりです。1冊1200円もするので、毎度図書館で借ります。
February 22, 2008
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イングランドの絵本から抜け出してきたようなワイルドストロベリー。花を咲かせてました。花も実も、秋の紅葉も素敵です。これって、見覚えが・・・・・ウェッジウッドのワイルドストロベリーシリーズです。寒い日にホットミルクを飲むマグです。・・昨日は小春日和。いろんな花が初めての開花を見せてくれました。オキザリスも、長い長いつぼみの時期を経て咲きました♪・・サルビアレウカンサの剪定をしました。名古屋のワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」の人が、「サルビアレウカンサの剪定はうちは12月と6月にするよ。」と教えてくれたけど、つい最近まで咲いていたので、もったいなくて剪定が遅くなってしまいました。・・パンジー。つい、来年用に種を、と気持ちがはやってしまい、3つの実をならしたために、軒並み花が減りました。今、この株に3つほどしか花が咲いていません。しかも、種が熟すまでってけっこう時間がかかります。すぐ熟すよね、と思っていたのですが、この状態が長い。・・種取は花の終わる5月頃にすべきだと反省。とりあえず、種が上を向いてきたので、種採取用に実にかぶせる袋を作ることにしました。ジギタリスの霜よけ用に買った不織布を縫ってつくるつもりです。・・こちらは、花柄をつんで、実をならせていないパンジー。上のパンジーと同じ種類なのに、花のつきがまったく違う!!これほど差が出るとは思いませんでした。この子も時期が来たら種を取ります。・・←ブログランキング。1クリックで応援を!
February 22, 2008
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今日は東海市の大池公園へ。つわり中ということもあり、ばあばも一緒に。この公園、とにかく桜の時期が素敵!名古屋近郊では1番のスポットと思います。公園の起伏のある丘一面に桜が咲き、ライトアップで池に浮かび上がる桜はみごと!!昼も夜も美しい桜の名所です。・・ ↑すました ほろほろどり。白い水玉模様がキュート。・今日の目的は、娘のナタンに小動物園の動物を見せること。だけど、偶然にも今日は梅が咲きかけてきれいでした。来週くらいが満開かな?ばあばは梅がきれいなので、きゃーきゃー言っていました。・・・・今日はぽかぽか陽気でほんとにいい散歩びより。寒いとだっこばっかりせがむナタンも今日は(ちょっとだけ)歩きました。何度もすぐ、ばあばにニコニコ抱っこをせがんでましたが。ばあば、勝ち誇った顔をしてました d(ゝc_,・*)・・けっこう大きな梅園です。・それから起伏のある道を歩いて小動物園へ。ニホンザルです。3匹のサルがノミ取りをしていました。母ざるが子ザルを、じじザル(かな?)が母ザルのを。かわいいです。・・体操ずわりしていじけ気味のサル。・・ 。 。 フラミンゴ クジャク ロバ・・寝相の悪いうさぎがいました。すごいだらけ具合です。何気に奥で顔をごしごししているウサギのしぐさもかわいい・・ ・ナタン、動物に目が釘付け。特にウサギのオリから離れようとしませんでした。「あえ(あれ)!」と指差してこっちを見たりして喜んでました。・・ずっとオリの向こうの鹿の顔にキスする鹿。仲良しさんです。・・やぎ。全員じいさんに見えてしまう、年齢性別不詳な方々です。「めぇー」とばあば。それはヒツジでは?やぎも「めえ」なのかな?・・かもや黒鳥が池にいました。手前の黒鳥とカモ(かな?)のおしゃれなこと!!なぜかずっと一緒に行動してます。・奥のカラフルなカモたちは、顔を水につけたまま、みんなで円を描いてぐるぐる回っています。どういう作戦で魚を捕まえてるのか気になるところです。・・・・お昼ごはんは「にぎりの徳兵衛」でナタンの大好きなおすしをいただいて帰りました。・←ほろほろ、クリック!!
February 21, 2008
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最近、1歳7ヶ月の娘のナタンは、とにかく白米がすき。他のものをまぜるといやがる。唯一混ぜていいのは、朝に食べる卵を混ぜた納豆くらいだ。 ↑とりわけ用スプーンで食べ始めたナタン野菜とご飯を同時にあげると、野菜を残してご飯ばっかり食べて、「ごあん(ごはん)、ごあん!」と炊飯ジャーを指差して言う。だから、いつも我が家では、昼と夜は大人もナタンもまずおかずだけを最初に食べることにしている(途中で「ごあん」と言うこともあるけど極力「おいしいねー!」と言って流す!)。最後にご飯。実家の両親は、ごはんのときに、ふりかけを出してくれたけど、「白米が好きみたい。」というと、安上がりだと大笑いしていた。野菜は、噛むのが面倒くさいようだ。ナタンは、スープが好きなので、スープに大根やらにんじんやら野菜を一口大にしてどわーっと入れる。そしてかなり煮込んで柔らかくするとはりきって食べる。野菜炒めなんかだと、小さく刻んでも食がなかなか進まない。煮物は気分によって食べる。1歳の子に噛むのを教えるって難しい。「あむあむ」とやってみせても、「あむあむ」とまねるけど食べ物を噛んでるふうではないし。他に好きなものは、というと、魚。ひたすら魚をみると、「かな、かな(さかな)」と言ってせがんでくる。そうなると、こっちは骨をよけて一口大にしてと、魚を箸でむしり続けることになる。昨日は、ぶりを、みそとコチュジャン、砂糖、しょうゆ,すりおろしたにんにくを練り混ぜたたれに1時間つけて焼いた。これもかなり食べていた。大人の分も侵食するほどに。あと好きなものは、豆腐、こんにゃく、麺類、イモ類。やっぱり楽に噛めるものが多い。こんにゃくは、たぶん噛んでないな・・・。 とにかく食べるの大好きなナタンだけど、今日は大きな進歩があった。お買い物に行ったスーパーのパン屋さんでお茶休憩にパンを買っていたところ、ナタンは「うわあ!!」と喜び、会計してる間に、座って食べる席を取りに行ったのだ!!こっちを向いて、満面の笑みで座る席をバンバンたたいている。子どもの成長ぶりに感動してしまった。←あむあむ、クリック!
February 19, 2008
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今朝はうちの庭にハトが2羽来ていた。食べ物がなさそうな寒い時期だけど、まるまると太った大きな2羽。 はとは西洋芝の種と新芽のある辺をつんつん食べて歩いている。植物が食べられる!と思ってはとを威嚇することに。でも「こらぁ!!」と言うと1歳の娘を怖がらせてしまうので、「ぽっぽー、ぽっぽー」と言って威嚇しました。娘も真似して「ぽっぽー」と喜んで言ってる。でも、はとは全く動じない。庭じゅうの植物をつんつんつついてる。何食べてたんでしょうか。朝の忙しい時間だったので、あきらめてしまいました。 ちなみに、それを見ていた夫には、「それは全く威嚇じゃないじゃん!」とつっこまれてしまいました。娘を怖がらせずに、はとを去らせるいい方法はないんでしょうか。「おどきなさい!!」というのは、どうだろうと考えたんですが、別の意味で怖いかも・・・。←ポッポー、クリッククリック
February 18, 2008
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・年末に夫の友人夫婦から新築祝いをいただいた。見たことない観葉植物です。名前はネットで調べたところ、ザミオクルカス・ザーミフォリアという名前でした。多肉な感じで日当たりを好みそうだけど、実は直射日光のあたらない明るい室内が好きだそう。我が家の室内の日当たりのよい場所はすでに観葉植物は定員オーバーだったので、ちょうどよかった・・キッチンカウンターの上に鎮座してます。鉢の陶器がかっこいいし、すごく気に入ってます。
February 18, 2008
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図書館で借りよう、と思って、図書館で予約したところ、12月の段階で、予約待ち45人。いったいいつ私にこの本は回ってくるんだろう?と思っていたところ、先週、本を実家で発見!そうだ、父は、気になった本は買っちゃう人だった。早く聞いておけばよかった。「ホームレス中学生」田村裕 著お笑い芸人、麒麟の田村裕さんのホームレスにまでなった激動の中学時代からの自伝。母親は幼い頃亡くなり、父親は大病・失業を経て追い込まれ、一家解散を決意。3人兄弟の末っ子の田村さんが中学生の頃、家は差し押さえられ、家族離散となる。家族解散といっても、子どもの生きていく場所のあてはないまま父親は消えた。田村さんはいきなり公園でのホームレス生活となる。その後、まわりの人々の協力をえて、高校まで卒業し、お笑い芸人となるまでの日々を、消えない母親をこがれる思いや周囲への感謝の気持ちをいっぱいこめて綴っていた。ちょっと、気持ちとかがかっこつけてて正直でないのでは?と思う部分もあったけど(父はたぶんそれで途中で読むのをやめてしまった。)、私は涙を何回も流しながら読んでしまった。あまりに激しい半生なので、さーっとあっという間に読めてしまった。本の中で、貧しいから、ひとくちのご飯をひたすら何分も噛んで、噛んでと続けると、だんだん味がなくなっていくけど、それでも噛み続けると「味の向こう側」にたどりつくと書いてあった。一瞬だけ、ふわっと味が出る瞬間が1回だけあるそう。そんなことを聞くと、「味の向こう側」に行きたくなってしまう。で、やってみた。あむあむとしていること5分、だんだんつばが混じって液体になってくる。でも、ご飯の甘みは消えてない。もうこれ以上はできない、とあきらめてしまった。飲み込みたくてしょうがなくなるのだ。でも、ご飯って噛むことと、味に集中して食べるといつもより甘みとかをさらに感じる。よく噛んで食べるって、ダイエットにもなるし、より食材の味を感じるしいいかも、とちょっとマイブームになってる。島田洋七の「佐賀のがばいばあちゃん」もそうだけど、すごい状況にいるのに、周りの人に感謝しながら生きる姿勢が素敵です。
February 18, 2008
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・黒い壁のモダンな和室に合う額絵がなかなかなかったので、美濃で2年前に買った和紙と浅草で買った折鶴のカードを合わせてみました。和紙は、黒地に金色の縦線が入っています。・ ・こちらの台紙は名古屋の「紙の温度」という紙専門店で選びました。写真ではすっかりとんでしまってますが、赤い台紙には、小さな金色の点々模様が入っています。・・←ブログランキング参加中。クリックして応援してくださいね!
February 16, 2008
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実家で、プールの中を赤ちゃんが浮かぶきれいで不思議な表紙の単行本があったので、手にとっていたら、「それ、面白いからさらっと読めちゃったよ」と父と母に薦められた。人気のある直木賞作家だそう。「イン・ザ・プール」奥田英朗 著金持ちで色白ぽっちゃりでちょっと変わった精神科医・伊良部一郎の病院を訪ねるさまざまな患者たちの話の短編集。毎回違う患者が主人公になる。「友達は多くなくちゃいけない」という強迫観念から、一日200~300通のメールを送り続ける携帯依存症の高校生男子、「美しい自分はもっと脚光をあびて芸能人にならないといけないはずなのに」という妄想から、男たちが自分を付け回しているという被害妄想に陥った、キャンギャルの美女、理不尽なことの多い会社でも、浮気した妻にも自分の意見を言って怒ることができずに、体調不良になった30代の男、会社ではなかなかのやり手、家庭もそこそこ順調だが、何かがもの足りなくて、プールでの水泳マニアになり、毎日2キロ以上泳ぎ続けないと気がすまなくなった男などなど、自分と社会をうまく折り合いつけれずに伊良部の患者になる人たち。こういう状況って、病気にはならないまでも、多くの人が片足を突っ込んでる状況なんじゃないかな、とヒヤリとする話が多かった。どんどんと水泳やら携帯電話やらに主人公が没頭し、周囲の人からも変な目で見られる奇行を起こすようになる。そうすると、読み手も気になって気になって読みやめることができない、この小説に取り付かれたような状態になる。読み手もマニアになり、若干病んだような気持ちになる、不思議な小説だ。金持ちでわがままでめちゃくちゃで色白ぽっちゃりで変な顔だけど、妙に自分に自信を持っている、不思議な魅力のある伊良部医師が面白く、深刻な小説に軽さを出していて、読みやすかった。読んでる者も、めちゃくちゃな伊良部医師に救われる感じがする。←読んだ方、クリックを☆
February 15, 2008
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・和室にひな人形を出しました。小さな和室がいっぱいになってます。私が小さい頃母が買ったものを、ナタンが産まれたので引き継ぎました。今まで思ったことなかったけど、ひな人形って、小さいグッズがいっぱいでかわいい・このひな人形の顔がお気に入りです。目とか顔がふんわりやさしい感じです。・・おだいりさまもやさしい顔。・ ・ひな人形グッズはよく見るとちまちまかわいい。柄も小さくてかわいらしい・←クリックして応援してくださいね☆
February 15, 2008
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図書館で政治家の失言や名言を集めた本を借りた。名前が強烈だったから何か手にとってしまった。「日本を決めた政治家の 名言・妄言・失言」(土屋繁 著)森 元首相の時代に政治家の失言が巷であきれられ、その熱が冷めやらぬ頃の著作だ。とんでもないことを言った政治家ばかりで、失笑ばかり、かなり面白かった。一番多く紹介されてたのは森さんでしょうか。失言の量も質もハンパじゃない。政治家って、言葉も命。誰がどんな口調で言うか、ということもある。自分のキャラも把握して、頭は常にクールじゃないといけない、自分の意見はうまく伝えないといけない。やっぱり一番強烈な失言は「バカヤロー!!」と国会で言ってしまったために「バカヤロー解散」を誘った吉田茂元首相。私の生まれる前の話で全く知らなかったけど、かなりうけて笑ってしまいました。バカヤローと言われた相手の議員は、吉田首相が米大統領とイギリス首相の言葉を借りて世界情勢について語ったので、「日本の首相であるあなたの見解を求めているんですが」という趣旨のことを言ったところ、吉田首相が激高し「バカヤロー」に発展したらしい。すぐに吉田首相はコトバを取り消したがあとの祭りである。うまく自分の考えを人に伝えるって難しい。しかしそれにしても政治家の失言の数々は、それ以前のその人の人間性を疑うものも多い。人種差別、病気の人への偏見のコトバもかなりあった。大人になると、他人と価値観があまりに違って戸惑うことも多い。家庭や仕事との向き合い方も人それぞれだし、それぞれどっちが正しいといえないことも多い。逆に、差別的なことを当然と思っている人もいる。政治家には博愛の心をもってほしいものだ、と失言の多い格差社会の中で、思ってしまった。 ←応援してくださる方、クリックしてくださいねー
February 13, 2008
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・グレヴィリアにはよく分からないオプションがいっぱいついている。そもそも花も炎のようで変わっているし。これはグレヴィリアの何なんでしょうか。つぼみか花の終わった後の実?・・ ・そしてよく分からないといえば、レモンのとげ。写真左上のキリのようにとがったのがとげです。ここまでとがっている必要があるんでしょうか?どんだけ意地悪いんでしょうか。夫には、1才半の娘が万が一、触るといけないから先っぽを切る?といわれてます。・・ ←応援してくださる方、クリックしてくださいねー
February 13, 2008
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餃子事件が今世間を騒がせている。たまたまその2週間ほど前に、有機リン化合物の被害についての本を図書館で借りて読んだ。本のタイトルは、「新幹線に乗れない 農薬被爆列島」(長谷川熙 著)日本で有機リン化合物の農薬が多く使われ、その害ははかりしきれないという内容だ。アエラで連載していたものをまとめた本のようだ。そもそも有機リン化合物はどんな作用を起こすのか。一番ひどいと、人間が死にいたるという。第2次世界大戦中にヒトラーが殺人兵器として開発したサリンなんかは有機リン化合物の中でもひどい劇薬だ。だが、農薬として使われるものは、当然人間が即死してしまうような薬ではない。有機リン化合物の農薬は、虫は殺すが人間には死なない程度のものになっている。有機リン農薬は神経や精神の活動を支える各種酵素の働きを阻害する。虫はそれによって死ぬのだが、人間にだって影響はあるというのだ。ごく微量でも継続して吸収してしまった場合、人によっては記憶障害、錯乱、鬱などの症状を起こすという。ラジコンヘリによる農薬散布の多い「米どころ」には鬱の人が多いという医師もいるという。そのほか、有機リン化合物の殺虫剤は、電車にもつかわれるという。特に新幹線がすごいらしい。また、みかんなどの果樹にも散布されるという。しかし、農薬を使わない農業に踏み切るというのは大変なことのようだ。周りの目、収入等々さまざまな葛藤があるようで。そんな無農薬農業についても本では紹介していた。この農薬問題の怖いところは、徐々に人間の体に毒がたまっていくということだ。人間がすぐ死んだり大きな害がすぐ出るような農薬は使えない。少しづつたまっていくから、「この農薬が悪いんだ!」という立証がむずかしい。恐ろしいことだ。よくものごとを知らなくては本当にこわい。うちの娘はみかんが大好きで、みかんを皮ごとかじろうとするが、とんでもないこと!少々虫食っててもいい、農薬のないモノの方がいい。青少年で記憶障害となって、進路、学校生活がめちゃくちゃになった子の事例がのっていたが、時代の被害者だ。バラを今年から育て始めたので、農薬について勉強しようかと思ったのですが、有機リン剤でたとえなかったとしても、なんらか弊害があるというのはよく聞く話。オーガニックに育てようと改めて決意。それから野菜についても小さい庭での小さな家庭菜園計画を再び考え始めた私です。 ←応援してくださる方、クリックしてくださいね!
February 12, 2008
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・・ヒアシンスの成長が著しい。寒い今の時期、一番庭でうごきのある植物かも。にょきにょきと大きくなっています。31本の芽が伸びていっています。植えた球根は21か22本くらいだったような気がするんですが??なんで?・ネットで西洋芝の種を買った。西洋芝は日本芝と違って、冬も緑のまま。ただ、日本の気候と合わないことが多いらしい。そんなわけで、西洋芝の3種類ミックスという、気候にも対応したものを買った。時期的に12月では遅いけど、かなり量が多かったので、土を耕して待ちきれずに3分の1の量を撒いてみた。・・普通は1・2週間発芽にはかかるそうだが、芽が出るまでに1・2か月かかってしまった。やっと芽が出て喜んだのですが、生えたのはかなりまばら。3月以降に再びチャレンジです。
February 12, 2008
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・バラたちに芽がつき始めた。写真はアンジェラの桃色の芽。レーヴ・ドールにも芽が出ている。新入りのシーザーや羽衣にもちょっとだけ目が出始めている。寒肥もたくさんあげたし、大きくなってたくさん花をつけてほしいなー。・・・レウカンセマム アフリカンアイズがついに開花した。写真の右上の花のようにつぼみがちょっと開いた状態が長かった。1ヶ月くらいそのまま固まっていた。花の中央が赤茶色なこと、シルバーリーフなことなど、ほんとにおしゃれでかわいい花だ。しかも開花時期が長い。・←CLICK HERE PLEASE!
February 11, 2008
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・・ついに完全なるつわり対策料理ができた!昨日の夜、はまり、今夜も作ってしまったそれは中華風豚しゃぶサラダだ。・・豚、白菜、春菊をゆで、セロリ薄切りと一口大のトマトを酢、すし酢、みりん、しょうゆ、ごま油少々とあえる。ちょっと酢は多めにすると、ほんとに気持ちよい、つわりすっきりな料理になる。そして甘酸っぱいと思えるくらい程よく甘いこともポイント。ちなみに、セロリと春菊の香り、トマトの酸味が私的にはすっきり!!・・昨日は白菜のかわりに生のミズナにしたけど、これも気持ちよい感じでした。・・つわり中の妊婦はほんとに気まぐれ。食べれるかな?と思って作ったものもいざ食べようという段になると食べれなかったり。でもよく言われることだけど、酸味がやっぱり最高にいい。フルーツヨーグルトとか、たまらなくおいしい。・・今夜の付け合せはチンゲンサイとベーコンの煮物、赤だしのみそしる。・・←CLICK HERE PLEASE!
February 10, 2008
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・・英国皇太子が創設したオーガニック食品のブランド「ダッチーオリジナル」のジャムをいただいた。何よりビンが気に入ってしまった上の写真の左下のビンです。黒いフタに金のマークがかわいい。マリアージュフレールの黒い紅茶のカンカンと一緒に置いてます。キッチンでお気に入りのビンです。 ・・これもお気に入りのビン。ガラス製キャニスターなのに百円でした。 使いかけで袋を中途半端に閉じないといけないペンネを入れてます。・・生でタカノツメをもらい、袋に閉じてたところ、半分くらいがカビてしまった・・・。乾燥させたのを店では密閉してたのね!と気づき、最近乾燥のためにタコイトでキッチンにつっています。唐辛子大好きなのですぐなくなっていきますが。見た目もかわいくて気に入ってます。・・キッチンにお気に入りが増えて満足満足・・・(^c_^*)ノ・←CLICK HERE PLEASE!
February 10, 2008
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・温暖な知多半島にも今日は雪が降りました。今冬の初雪。15センチくらいは積もったかな。庭の植物はかなり雪の下にフェードアウト。・・・ 木で大きな影響を受けたのがグレヴィリアココナッツアイス。上の写真ではかなり葉っぱに雪がつもってしなってきています。葉っぱが雪を積もらせやすい形なんです。・そしてついにこんな匍匐性の木みたいに・・・。地面這ってますけどー。何度も雪をがさっと取ってあげました。・・
February 9, 2008
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妊婦なのにひどい風邪をひいてしまった。。金曜日の日、午前中に行った育児サークルも、だるくて途中で帰ってしまった。家に帰ると熱が38.5度、つわりで食欲がない、つわりで眩暈がグルグルするという最悪な状態。 寝室は危険なモノを下に置いてないので1歳半の娘のナタンを脇で遊ばせながらすやすや眠った(o_ _)o ナタンも1時間くらいは横でママを見守りながらひとりで遊んでくれた。が、さすがに飽きた・・・!! ママを起こしにかかる。髪をグーっと引っ張る。髪を抜く勢いだ。あいたた・・。さらに、ママの眉毛をベロベロなめ始め、そのあとほっぺたを引っかく。そして頭をママの肩にすりすりさせたあと、ママの上をはいはいし始める。ぷりぷりしたおしりをママの顔の上にずしっと乗せてきた。「むぅ・・・」ママはゆっくり寝てられない。 パパは、残業が最近多い上に、家に帰ってからも2時くらいまで仕事をしていることも多いので、「早く帰ってー」とは言いづらい・・・。でも、夫に言おうかな、どうしようかな、と迷った。もし今、私が夫に自分の体調が悪いことを言わずに、普通に彼が残業してたら、言わない私の方が非があるのに、夫のことを頼りなくさびしく感じるんじゃないかな、と思い、甘えてみることにした。はっきり「きついから早く帰ってきて欲しい」、と伝えてみた。夫は6時30分に重い資料とともに仕事を持ち帰って娘の面倒、夕飯の用意などなどをしてくれた。なんだかとてもうれしかった。土日も全て面倒みてくれ、月曜も午後から休んで病院に連れて行ってくれた。相変わらず深夜に仕事してましたが・・・。 限界なときには夫に甘えた方が、お互い近くなるからいいなー、と思いました。家族だしね。後から私の心の中に溝ができるのもいやだしね。「風邪でだるい」とだけ言っても状況が分かりづらいから、状況を言った上ではっきりどうしてほしいのかを伝える。おととい昨日は実家の母が私らの面倒を見てくれている。すっかり今は回復したけど、家族に感謝した1週間でした。この感謝の気持ちを忘れないようにブログにつづっておきました
February 7, 2008
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玄関の吹き抜けのうえに小さなシャンデリアをかけている。朝日が燃えるような光を壁にあてて、、影絵もかわいいのでカメラでパチリ。たくさんクリスタルガラスみたいなのがぶらさがってるので、反射して小さく飛ぶ無数の光の点もきれいで朝のお気に入り.。.:*・゚(*ゝ∀・)。.:゚.+:。陽が上ってくるとこんな感じに虹色のプリズムがそこかしこにばら撒かれます。朝の数時間だけのぜいたくです。
February 7, 2008
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寄せ植えのコデマリがもう開花し始めた(*⌒∇⌒*)テヘ♪おとといから温暖な知多半島も霜が下り始めたのに春の花が咲いてしまった。お店では、温室栽培なのか、つぼみの状態で売られていた。つぼみのまま数ヶ月待つというのがつらくて、コデマリは、「もう勢いで咲いちゃおう!」と思ったようだ。写真の下の方は、アリッサムの花です。
February 6, 2008
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シンプルだけど色がお気に入りのちいさなビオラ。奥の紅葉してるアイビーと色が呼応し合ってます。・・同じ寄せ植えに植えた苗のクリスマスローズ、咲くのは3年後くらいかな?
February 3, 2008
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ポリゴナム(ヒメツルソバ)の勝手な花言葉。この花、とんでもなく土がなさそうな貧しい土地の方が花もびっちりついて元気な気がするんです。・・最初に私が「この花かわいいー」と思ったのは、学生の頃、人の家の砂利敷きの駐車場に生えていたのを見たとき。そこも過酷な環境ながら、ものすごい勢いで広がっていて元気でした。・・ うちの実家の土壌改良を繰り返した土地でも花は咲くけど、石垣の隙間とかアスファルトの隙間とかに生きる花の方がなぜか元気。写真のヒメツルソバなんて、「どこに土が?Σ(O_O;)」と思う石垣とコンクリートのハザマだけどとても立派。・・石垣から1.5mくらい垂れ下がるヒメツルソバも近所で見ます。・・ほんとの花言葉は「愛らしい」「気が利く」だそう。そんなコトバが似合うかわいらしい花・・人の施す肥料とかに頼らず、逆境でも自力で元気にかわいく生きているそんな「自立した女性」な感じのする植物です。・・
February 2, 2008
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