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シーマニア(一般名)♪シーマニア・グロー(流通名)シリトリから花図鑑のタメに独立させましたあ(^o^)/~~~●・英名を「Bolivian sunset(ボリビアの夕陽)」参考サイト怠け者の散歩道さん・岩煙草(いわたばこ)科。 ・学名 Gloxinia sylvatica (グロキシニア・シルヴァティア) Gloxinia : グロキシニア属 sylvatica : 森林生の,林地を好む Gloxinia(グロキシニア)は、 フランスの植物学者「Gloxin さん」の 名前にちなむ。・秋から春先までの寒い時期に、 橙色の筒状の花を咲かせる。 ・ペルー、ボリビアなどの熱帯の森林に自生するが、蒸し暑さと強い日差しが苦手らしい。 参考サイト季節の花300さん●シーマニアはボリビアやペルーなど熱帯アメリカの森林に自生する植物で日本では秋~冬の鉢花として流通しています。以前はイワタバコ科の中でもシーマニア属に分類されていましたので、この名前があるのですが、現在はグロクシニア属に分類されておりますが、名残として現在でもシーマニアの名前で通っていることが多いようです。花は鮮やかなオレンジ色の袋状でまるで金魚が口を開けているような趣があります。参考サイトヤサシイエンゲイさん■シーマニアグロー2005年12月06日神戸市灘区のホームセンターで寒い中、長時間掛けてこの一枚しか撮影出来なかった小心者ですσ(^◇^;) ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんから画像も情報も!お借りしました(^。^)。。連日でごめん(^∧^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。これは約半分のサイズにさせて頂いています、画像クリックでshigezohさんのブログにジャンプしますよ 「楽天花図鑑」
2007年01月31日
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花キリン2♪Kiss Me Quick♪2007年01月29日【花図鑑】痛タタタタタタ・・・・・・・花キリン♪もどうぞ♪前回の花キリンの図解は米村浩次の花の世界さんを参考にさせていただいたのですが、ココに葉腋から花柄を出し、4花がかたまって咲きます。花に見えるのは苞で、本当の花は中心にある小さなものです、という説明がありました。ソレで自分の画像ではソレが写っていなかったので■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよこのsigezohさんの画像は花の状態も良くとても鮮明なので図解出来ました、ありがとうございます(^。^)。。 5つの黄色は腺体(せんたい)と言って、 ねばねばした液を出す腺をつけるところだそうです。ハナキリンの場合、オシベ一本を花、メシベ一本を花と呼びます。 シベが4本あれば、4つの花があると言う表現になります。 紅そうびさん に教えて頂きましたあ(^o^)/~~~ 聞いて良かったあ、ありがとうございますう!!! ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ余談ですがこの画像見ると「早くキスして~」っていう「Kiss me Quick」の英名を思い出しますね(^。^)。。しかし「Kiss me Quick」をlivedoor翻訳すると「私にキスする、迅速」だそうで・・・まじっすか~( ・_・;) 【追加】なお、infoseek翻訳では「速く私にキスしてください。」と出ました。バンクさん が関西弁なら「速くわいにキスしてくれまっか。」になると教えてくれたので、モチロン!タメしました!!!σ(^◇^;)かなり笑えました!!!■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよトゲなしハナキリン参考サイトマリオの花図鑑さん「楽天花図鑑」
2007年01月30日
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花麒麟(ハナキリン)♪キスミークイック♪●・英名Christ thorn・灯台草(とうだいぐさ)科。 ・学名 Euphorbia milii Euphorbia : ユーフォルビア属 milii : 園芸家「ミル」さんの Euphorbia(ユーフォルビア)は、 ローマ時代のアフリカのモーリタニア王の侍医 「Euphorbus さん」の名にちなんだもの。 「Euphorbus さん」が、これらの植物の乳液(注・有毒)を初めて薬に使ったところから。・アフリカのマダガスカル島原産。大正初期に渡来。・葉の基部にいっぱい鋭いとげがある(痛い)。 ・春から秋にかけてピンク色の花が咲く。 園芸品種が多い。花色も豊富。 ・サボテンの「モクキリン」というのに姿が似ていて1年中よく花を咲かせることから 「花キリン」の名になった。 また、「~キリン」の名は「ユーフォルビア属」の植物に多くつけられた和名であり、 この花キリンもその一つ。 ・別名 「キスミークイック」 ・12/12の誕生花 ・花言葉は「自立、独立」 ・「ユーフォルビア」シリーズ 野漆 灯台草 猩猩草 初雪草ポインセチア 尾瀬沼大戟参考サイト季節の花300さん■2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。ん?・・何これ?正体はこれでしたあ!!痛タタタタタタタタタ・・・コレはゼッタイ痛い(≧▽≦)タメしてないけど。。若い茎に葉っぱがつきます。古い茎では落葉し、鋭い刺ばかりになります。この刺は、托葉の変化したものです。 最後に花のアップ・・・と思ったら、花ってこの小さいのだったのね。「楽天花図鑑」
2007年01月29日
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紅そうびさんに贈ります♪以前も麦わら菊はご紹介したけれど何か太陽みたいだったので撮影して来ました(^。^)。。遅くなりましたが今回、この日の撮影にあたって深く感謝し花のご教授だけでなく、大変助けて頂いた、寡黙でいて太陽の様なお心遣いの方、紅そうびさん に贈ります。●・英名Strawflower, Helichrysum・菊科。 ・学名 Helichrysum bracteatum Helichrysum : ヘリクリサム属 bracteatum : 包葉のある Helichrysum(ヘリクリサム)は、 ギリシャ語の「helios(太陽) + chrysos(金色)」が語源。・オーストラリア原産。 ・夏、カサカサ状の花が咲く。 花そのものが「ドライフラワー」みたい。 乾燥した「麦藁」のような花なので この名になった。 ・別名 「ヘリクリサム」 「帝王貝細工 (ていおうかいざいく)」 ・9月23日の誕生花。 ・花言葉は「永遠、真実」 参考サイト季節の花300さん■2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。 ☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜【ご参考】2005年11月08日神戸市六甲山で撮影しました(^○^)。。2005年11月08日神戸市六甲山で撮影しました(^○^)。。「楽天花図鑑」
2007年01月28日
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素心蝋梅♪先日ご紹介したばかりですが初めて出会えたので・・・♪今日の目からウロコ。銀塩カメラを今まで銀しおカメラと読んでいましたσ(^◇^;)銀塩(ぎんえん)って読むそうですね。。σ(^◇^;)お恥ずかしい。。2006年12月27日【花図鑑】ロウバイ♪●ソシンロウバイ〔Chimonanthus praecox cv. Concolor〕科名 ロウバイ科学名 Chimonanthus praecox 原産地 中国別名 カラウメ(唐梅)中国原産の落葉樹で真冬に満開の花を咲かせる数少ない花木の一つです。花びらは分厚くロウのような質感があり非常によい芳香を放ちます。日本には17世紀頃に導入されたと言われています。また、ロウバイの名前は花の色が蜜蝋(みつろう)に似ているからとか、花の質感がろう細工のようだからとか諸説があるようです。学名のキモナンサスはギリシア語で「冬の花」を意味します 通常のロウバイと違い褐色の花びらのない、単色黄色のすっきりした花色のロウバイです。香りがよく普通のロウバイ同様、広く栽培されています参考サイトヤサシイエンゲイさん■2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。2007年1月26日大阪で撮影しました(^○^)。。ごめんなさい、お返事は明日しますね。。「楽天花図鑑」
2007年01月27日
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英名スナップ・ドラゴン♪意味は「噛みつき竜」♪2006年12月27日【花図鑑】金魚草♪もどうぞ♪●英名でスナップ・ドラゴン(噛みつき竜)と呼ばれる花があります。日本では、キンギョソウ(学名から姫金魚草だと思われます→)(Linaria maroccana cvs.)と呼ばれるゴマノハグサ科の植物です。Snapとは噛みつくという意味です。goo辞書より●・胡麻葉草(ごまのはぐさ)科。 ・学名 Antirrnum majus Antirrnum : キンギョソウ属 majus : 巨大な,より大きい Antirrnum はギリシャ語で 「鼻に似た」の意味あり。花の形から。 ・地中海沿岸原産。江戸時代後半に日本に渡来。・春の南房総ではたくさん温室栽培されていた。・花が金魚のおちょぼ口に似ているところから この名前になったらしい。 または、波打つような花びらが金魚の尾びれに似ているところから。 ・種子からは良質の油がとれる。 ・英語では「スナップドラゴン」と呼ぶ。 ミツバチが花の中に入って蜜を吸う様子を、 ミツバチがドラゴン(竜)に飲み込まれて いるような姿になぞらえて表現した。 ・1月8日、12月2日の誕生花。 ・花言葉は「仮定、推測、予知」。 ・似ている花 グラジオラス ルピナス・「金魚草」シリーズ 金魚草 姫金魚草(リナリア)参考サイト季節の花300さん●日本では、キンギョソウ(Linaria maroccana cvs.)と呼ばれるゴマノハグサ科の植物です。日本にもウンラン(Linaria japonica)と呼ばれる近縁種が自生しています。この花の本当に面白いところは、「噛みつき竜」のところです。下の花弁(唇弁)を指で軽くつまんで引っ張ると、まるでブルドックが噛みつこうとして口を開けるように、パクッと花(唇弁)が開きます。本当に噛みつきそうな感じで、うまい命名だなと思います。口の中にはおしべとめしべがあり、昆虫が訪れるまで閉じて保護していて、昆虫が止まると重みで開いて送粉してもらおうという仕組みです。属は違いますが、花壇で雑草化するほど丈夫な春の花である右のヒメキンギョソウ(Linaria maroccana cvs.)も同じ構造の花を咲かせます。「真幸くませ」の紅そうびさんが私が探していたのでわざわざ撮影して来てくださいました(^。^)。。すっかり今季は諦めていたので本当に有り難かったです!!!ありがとうございましたあ(^○^)!!!■「真幸くませ」の紅そうびさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜■キンギョソウ2007年1月24日神戸市長田区で撮影しました(^○^)。。私ね、方向音痴なんでいつも約束より30分から1時間は早く着くように行きます。ソレで昨日、仕事の待ち時間の間に交番の前にキンギョソウがあったから30分ほど、ずっと「めくって」いましたσ(^◇^;)おまわりさんに質問されたらキンギョソウの構造を早口でまくしたてて、煙に巻いて逃げる積もりでしたが、最後まで無視されてましたσ(^◇^;)あら?。。2007年1月24日神戸市長田区で撮影しました(^○^)。。2007年1月24日神戸市長田区で撮影しました(^○^)。。2007年1月24日神戸市長田区で撮影しました(^○^)。。2007年1月24日神戸市長田区で撮影しました(^○^)。。2007年1月24日神戸市長田区で撮影しました(^○^)。。2007年1月24日神戸市長田区で撮影しました(^○^)。。2007年1月24日神戸市長田区で撮影しました(^○^)。。「楽天花図鑑」
2007年01月26日
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シルバーチャイムズ房咲き水仙♪●スイセン ガリルNarcissus Gallilヒガンバナ科(宿根草有用植物園)ヨーロッパ原産の房咲き種。 極早生種で12月中旬から咲いています。春に咲くスイセンに比べ、この時期に咲くスイセンは気温が低いせいか、長期に渡ってよい状態で咲き続けます。参考サイト京都府立植物園 裕華想香港ちゃ~ん、これですかあ(^o^)/~~~☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜追伸。裕華想香港ちゃんの「シルバーチャイムズ」は新宿御苑で撮影されました。でもシルバーチャイムズの情報が少ないので、似てる「水仙 ガリルNarcissus Gallil ヒガンバナ科」コレかな~って思ったのですが、更にペーパーホワイトというのも、とっても似ています。参考サイト皐月猫の役立たず植物図鑑さんこちらでは園芸品種と書いてあるのですが、新宿御苑では,この時期に露地栽培の白いスイセンが花を咲かせる。ペーパーホワイトという品種だ。園芸品種かと思っていたら,原種水仙の一種のようだ。ナルキスス・パピラケウス(Narcissus papyraceus Ker Gawler)は,ヒガンバナ科スイセン属に属し,欧州の地中海沿岸原産の多年草ということだ。英名を「Paper White Narcissus(白色スイセン)」と言うらしく,これがカタカナ品種名のようになって日本国に伝えられたようだ。ちなみに,この水仙の植物体には毒性物質が含有されているとのことで,人間やペットなどが食べると害があるそうだ。参考サイト怠け者の散歩道さん こちらでは原種の様で、全部同じか別モノなのかまだ良く分かりません?(・_。)?(。_・)?☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜ ■COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~ ■COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~ ■COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~ ■COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~ ■COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~ 「楽天花図鑑」
2007年01月25日
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「葉見ず花見ず」とは曼珠沙華の別名の一つ♪先日「ことばの曼珠沙華」を編集してて気になってきました。私の曼珠沙華に写ってる葉っぱは、多分隣の別の植物の葉っぱだと思うのですが、とても紛らわしい(-_-;)■2005年09月12日うちの隣で撮影しました。曼珠沙華は、花が咲く時は葉っぱは出ないので「葉見ず花見ず」という別名があります。●花が枯れてから葉っぱがでてきます。解説:彼岸が近くなると、一見何もなかった土手や畦につぼみを付けた彼岸花が一気に伸びてきます。何もないと見えた土の下には、彼岸花の球根(正確にはタマネギのように短い茎の周囲に生じた多数の葉が養分を貯えて多肉となり、球形・卵形になったものなので、鱗茎(りんけい)といいます)が有って、それから一気に伸びてきているのです。生長のスピードは一日に10cmにもなることがあります。こうして、一斉に華麗な花を咲かせます。見ていると花の時期の終わった彼岸花は枯れてゆきます。このとき単に枯れているのではなく、栄養分を球根に戻しているのです。入れ替わるようにツルツルの葉が伸びてきます。こうして、他の植物が枯れようかという時期に葉が延びてきて、弱い光りながらライバルのいない中で冬の柔らかな陽を浴びて、葉が茂っているのです。その盛んな葉も、翌年の3月~5月頃には枯れてしまいます。そのころ他の植物の芽が伸びてくるのですが。彼岸花は、球根になって土の下で静かに秋の彼岸を待つているのです。花のある時には葉が無く、葉のあるときには花がないので、花と葉を同時に見ることができないのです。このことから朝鮮では、ヒガンバナの事を「サンチョ(相思華)」と呼ぶのだそうです。「花は葉を思い、葉は花を思う」という意味からだそうで、何ともロマンチックな名前ですね。参考サイト自然のおもしろクイズさん■白花曼珠沙華の葉っぱ花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよコレね。私の画像が紛らわしいコトに気が付き、慌てた私がsigezohさんに「曼珠沙華の葉っぱ」画像を持ってない?って聞いたのでふ。そしたらsigezohさんの「実感!shige麿植物園(^^;」 (なんちゅう名前や(^◇^;)実は私がほぼ命名した様なモンなんですがσ(^◇^;)ほほほ)で、育ててらっしゃる中から、わざわざ撮影して送ってくださいました(^○^)ありがとう!!!ホントにありがとう!!!(・∀・ノ)ノ ■sigezohさんちの白花曼珠沙華花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよついでに・・・っていうワケではナイのですが、せっかくなのでsigezohさんの撮影されたこの白花曼珠沙華の画像を(事後報告でσ(^◇^;))ご紹介いたします。コレは微妙に上側がうっすらと赤を帯びているけれど明らかに彼岸花・・・赤のヒガンバナとの交配種の可能性もあるとの事です(^。^)。。トラバさせてね~(^o^)/~~~■ご参考白花曼珠沙華(つくば実験植物園)花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。この写真の大きなサイズは画像クリックでsigezohさんのブログにジャンプしてご覧頂けますよ「楽天花図鑑」
2007年01月24日
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石蕗(ツワブキ)♪ 【花図鑑】のタメにシリトリから独立させました●・英名Japanese silverleaf・菊(きく)科。 ・学名 Farfugium japonicum Farfugium : ツワブキ属 japonicum : 日本の Farfugium(ファルフジウム)は、ラテン語の 「farius(列)+ fugus(駆除)」が語源、 といわれるが諸説あり。 ・開花時期は、10/15頃~11/ 末頃。 ・葉は蕗(ふき)に似ている。 名前は”つや”のある葉から、”つやぶき”。それが変化して「つわぶき」になった。 ・きれいな黄色の花。 ・冬から春にかけて、若葉をつみとって 塩ゆでにするとおいしいらしい。 葉を火であぶったものは腫れ物や湿疹に 薬効がある。 ・九州名産の「佃煮キャラブキ」は このつわぶきで作られている。 ・12月28日の誕生花(石蕗) ・花言葉は「困難に傷つけられない」(石蕗)参考サイト季節の花300さん■ツワブキ2005年10月10日うちの庭で撮影しました(^○^)。。2005年10月12日「楽天花図鑑」
2007年01月23日
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威都樹ちゃんの曼珠沙華♪■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 すみません、明日必ずお返事します<(_ _;)> 「楽天花図鑑」
2007年01月22日
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ことばの曼珠沙華♪ あ。長いので時間に余裕がある時に読んでくださると嬉しいです●goo辞書より【彼岸花(ヒガンバナ)】ヒガンバナ科の多年草。田の縁(ふち)や川岸に群生。秋の彼岸の頃、高さ約30~50センチメートルの花茎の頂に赤色の花を10個内外つける。花被片は六個で強くそり返り、雄しべは長く目立つ。花後、線状の葉が出、翌春枯れる。鱗茎(りんけい)は有毒だが薬用にする。[季]秋。●ヒガンバナの原産地は中国の長江(揚子江)上流域のようです。日本へはおよそ2500年くらい前(縄文晩期)に稲作技術と同時期に伝来した(人間の手でもたらされた帰化植物)と考えられています。ヒガンバナの一年をまとめると・・・秋(9月)に花が咲いて枯れる、冬から春(10月~4月):つやのある葉を広げて光合成をして栄養分を鱗茎(球根)に蓄えます。新緑の頃になると徐々に地上部は枯れてしまう。春から夏(4月~8月):地上には何もなくなり、地下では鱗茎(球根)の形で休んでいる。花のある時には葉が無く、葉のあるときには花がないので、花と葉を同時に見ることができないのです。このことから朝鮮では、ヒガンバナの事を「サンチョ(相思華)」と呼ぶのだそうです。「花は葉を思い、葉は花を思う」という意味からだそうで、何ともロマンチックな名前ですね。◎彼岸花の別名はどれa.マンジュシャゲ(曼珠沙華)b.ハミズハナミズ(葉見ず花見ず)c.チョーチンバナ(提灯花)d.シロイモチ(白い餅)e.ユウレイバナ(幽霊花)f.カジバナ(火事花)g.ドクユリ(毒百合)h.シビトバナ(死人花)i.オチョーチンボンボラコj.レッドスパイダーリリー解答:全て正解です(^^ゞヒガンバナはとてもとても別名の多い花です。柳田國男は『野草雑記』の「草の名と子供」のなかで、ヒガンバナには1000を超す里呼び名(方言)が有ると言っています。参考サイト自然のおもしろクイズさん ●彼岸花の呼び方別名 曼珠沙華(マンジュシャゲまたはマンジュサゲとも)法華教の<摩訶曼陀羅華曼珠沙華>(まかまんだらげまんじゅしゃげ)から出ており 、「摩訶」は大きいこと、「曼陀羅華」はチョウセンアサガオのこと、「曼珠沙華」は「赤い花」という意味でヒガンバナをさすものであるといわれています。要するに 「天上の赤い花」 と言う意味です。参考サイトgallery 斉芳亭さん 死人(しびと)花。墓地や寺院などに生えていることによる名前 参考サイトgallery 斉芳亭さん秋に地中から花茎を伸ばし、開花し、花が枯れてから葉が出て翌春まで繁る。夏には葉も枯れて休眠するところから・・・ 捨て子花(ステゴバナ)。花の時には葉(親)がないので、親から見放され、捨てられた花という意味 参考サイトgallery 斉芳亭さん 葉見ず花見ず(ハミズハナミズ)。花と葉が一緒には出ないから 参考サイトgallery 斉芳亭さん◎たんぼの畦や畑や川の土手やお墓や寺院に多いのはなぜか。 1 彼岸花の球根には澱粉(デンプン)が多量に含まれているので、救荒植物※として畦道に植えられました。 ※救荒植物(きゅうこうしょくぶつ)とは・・・ 山野に自生する草木のうち、凶作その他非常の場合に、その果実・種子・地下茎・若葉などを食べることのできる植物。 2 鱗茎※(球根)は、鍬などで寸断されてもすぐ再生するので密集して咲くようになったようです。 ※鱗茎(りんけい)とは・・・ 地下茎の一種。短い茎の周囲に生じた多数の葉が養分を貯えて多肉となり、球形・卵形になったもの。ユリ・タマネギ・スイセンなどにみられる。 3 この鱗茎は自分で地中にもぐります。畦にころがった鱗茎から出た根が地中に入ると根が縮んで、鱗茎を地中に引きずり込みます。(ヒガンバナの根にしわが寄っているのはそのためです。) これが畦の強化になるので意識的に植えられたそうです。 4 モグラや野ネズミから田畑を守るためにも畦や周囲に植えたともいわれます。 5 墓場に多いのは、先祖の供養のために植えたからと考えられています。 参考サイトgallery 斉芳亭さん◎いつから忌み嫌われる花になったの? 原産地の中国では、この花は縁起の悪い花ではありませんし、吉凶に最も厳しい日本の生け花の世界でさえ、不吉な花とか禁花などではなく、大らかに立てて鑑賞し、供花にしていました。また、法華教や梵語からは、昔は大切な仏花となっていたと考えられます。 それでは、いつから忌み嫌われる花になったのでしょうか。おそらく椿の落花が「首切り」に通じるとして嫌ったという江戸時代からだろうと思われます。 参考サイトgallery 斉芳亭さん●ヒガンバナは、全草にリコリンというアルカロイドを含み、特に根茎に多いといわれる毒草である。ヒガンバナ属が含むアルカロイドは、煮たり焼いたりするだけでは解毒されない。リコリンが持つ水溶性の性質を利用して、水晒しと煮沸で巧みに毒抜きしていたものと思われる。参考サイトYahoo!知恵袋 ●こんなにも役に立つ花でした。1水にさらしてアルカロイドを溶解すると無毒になります。多くのデンプンが含まれているので飢饉の時には、団子などにして食べたようです。 1. 伊勢地方ではこの団子をヘソビダンゴ、ホソビダンゴと呼んでいるそうです。 2.天明の飢饉は、日本中に90万の餓死者を出したといわれる悲惨な出来 事ですが、そのとき、代用食にするために彼岸花の市が立ったという記録※があります。※「毒草の雑学」一戸良行著天明の飢饉のときに、今の岩手県地方のヒガンバナの多い村が残ったとのこと。その後、盛岡にはヒガンバナ市が立ったとのことです。2アルカロイドは去痰、催吐薬として薬用に利用されます。→しかし現在、生薬(しょうやく)石蒜(せきさん)は、去淡、解毒、催吐薬に用いられたことがありますが、毒性が強いために、現在は外用だけにもちいられています。参考サイトイー薬草・ドットコムさん ※ヒガンバナの鱗茎(りんけい)※の乾燥したものは生薬の石蒜(せきさん)といいます。 3肩こりや乳腺炎に鱗茎をすりおろして患部につける。 4 膝関節などの水腫れを取るのに足の裏に貼る。 5良質のデンプンがとれる。 和服の糊付けの糊として使われた。 また、この糊で張った者は虫に食われる事がないといわれ、屏風やふすまの下張り、表具細工に用いられました。本箱にこの粉末を入れておくだけで、虫除けにもなったそうです。 参考サイトgallery 斉芳亭さん●彼岸花の鱗茎(りんけい)の乾燥したものは生薬の石蒜(せきさん)といいます。 【鱗茎(りんけい)】地下茎の一種。短い茎の周囲に生じた多数の葉が養分を貯えて多肉となり、球形・卵形になったもの。石蒜(せきさん)は、リコリンなどの有毒な成分を含むので、絶対に食用に用いてはいけません。ヒガンバナの生の鱗茎は肩こり、浮腫(ふしゅ)などに、金属以外のおろし器で1個を、すりおろして、ひとさし指大の分量を、就寝前、両足の土踏まずに貼って、軽く包帯をしておきます。冷湿布や患部に塗布。また、乳腺炎、いんきん、たむし、銭たむなどにも、前者のように、すりおろした鱗茎を患部に塗布することがあります。あかぎれ、打ち身、捻挫、肋膜炎などにも、おなじように用いるとされます。毒草ですので、絶対に口にしてはいけません。 参考サイトイー薬草・ドットコムさん●まとめgoo辞書より【地下茎(ちかけい)】地中にある茎。その形によって根茎・塊茎・球茎・鱗茎(りんけい)などに区別される。【根茎(こんけい)】茎の一形で、根のように見えるものの総称。多くは地中、まれに地表を横にはい、根・茎・葉を出す。タケ・ハス・フキなどに見られる。【塊茎(かいけい)】地下茎の一種。地中にある茎の一部がデンプンなどの養分を蓄え、塊状に肥大したもの。ジャガイモ・キクイモなど。→【塊根(かいこん)】サツマイモ・ダリアのように根が塊状に肥大し、デンプンなどを貯蔵したもの。【球茎(きゅうけい)】地下茎の一種。主軸をなす茎の基部がデンプンなどの養分を蓄えて球形に肥大したもの。少数の芽があり、サトイモ・クワイ・グラジオラスなどのように多年草の越冬器官となる。【鱗茎(りんけい)】地下茎の一種。短い茎の周囲に生じた多数の葉が養分を貯えて多肉となり、球形・卵形になったもの。ユリ・タマネギ・スイセンなどにみられる。【地下茎(ちかけい)】に対して【地上茎(ちじょうけい)】地上に出ている普通の茎・・・といいます。((;・・ヘ)ふう。。疲れた。。文字だけで1万文字を超えてしまったので一部消しました。威都樹ちゃんの画像のボリュームにあわせようと思ったのがそもそも身の程知らずでしたわ 威都樹ちゃん、画像ありがとうそして・・・ココまで読んでくださった方、ホントにありがとうございました(長くてすみません)。。「楽天花図鑑」
2007年01月21日
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曼珠沙華♪季節が違いますが、昨日、慌てさせたゆたちゃんが大好きって聞いたので曼珠沙華に並んで貰いました(^。^)。。(私のはショボくて立派な曼珠沙華は裕華想香港ちゃんと威都樹ちゃんのですう(≧▽≦)!!!)●彼岸花 (ひがんばな)・別名 「曼珠沙華」(まんじゅしゃげ)。 ”天上の花”という意味。 おめでたい事が起こる兆しに、赤い花が天から ふってくるという仏教の経典による。 ・英名Cluster amaryllis・彼岸花(ひがんばな)科。 ・学名 Lycoris radiata Lycoris : ヒガンバナ属 radiata : 放射状の舌状花をもつ Lycoris(リコリス)は、ギリシャ神話の海の女神 「Lycoris」の名前から採ったもの。 花がとても美しいことから。 ・開花時期は、 9/15頃~ 9/ 末頃。 ・原産地中国。 ・ちょうど秋のお彼岸の頃に咲く。 ・突然茎が伸びてきて鮮やかな色の花を咲かせ、 数日で花が終わって茎だけになる。 花が白い種類もある。 ・花のあとで葉が伸びてくるが、冬と春を越して 夏近くなると全く消えてしまう(不思議♪)。 花と葉を同時に見ることはできない。 葉のあるときには花はなく、 花のときには葉がない。 このことから 韓国では「サンチョ(相思華)」と呼ぶ。 「花は葉を思い、葉は花を思う」という意味から。 ・根のところにはリコリンという毒があるが、 この毒は水で何回もさらせばとれるので 昔の人はこの根の部分からデンプンをとって 飢饉の際の食料とした。 ・田んぼのあぜ道や土手に多くみかけるが、 これはノネズミがあぜ道や土手に穴を開けるのを、 彼岸花の毒性のある球根を植えることで防ぐ、 という説と、 彼岸花の根茎は強いため、田んぼのあぜ部分に 植えてあぜの作りを強くするため、 などの説がある。 ・似ている花 狐の剃刀 夏水仙 鐘馗水仙 ネリネ・「彼岸」シリーズ 彼岸花 彼岸桜参考サイト季節の花300さん曼珠沙華最初はちょっとショボい私の携帯画像からどうぞ(^○^)■2005年09月12日うちの隣で撮影しました。■COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。「楽天花図鑑」
2007年01月20日
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カランコエ・プミラ白銀の舞3♪【葉っぱの変化について】●カランコエ・プミラ学名 Kalanchoe pumila 園芸名 白銀の舞(シロガネノマイ) 科名 ベンケイソウ科 属名 カランコエ属 参考サイト米村浩次の花の世界さんカランコエ プミラ「白銀の舞」の葉っぱメイン。■1枚目写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。■2枚目ゆたちゃん園芸道 のゆたちゃん1020さんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも、ゆたちゃん1020さんのブログにジャンプしますよ1枚目と2枚目の葉っぱの色がちょっと違う、何で?。。ってコトで、威都樹ちゃんがその理由を教えてくれましたあ(^o^)/~~~(編集しようと思ったのですが、大部分、編集するとこなくてほとんど全文ご紹介です・・・大丈夫なのか、心配ドキドキ)『・・・古くなった葉っぱに色がつくらしいです。この写真の他に寄せ植えにしている白銀の舞は 小さいけど少しピンクがかっています。(3枚目画像です)外に出してるからかなーと私(威都樹ちゃん)...。ゆたちゃんさんのは室内で管理されているのではないでしょうか。多肉の紅葉は寒さにも多少の影響をうけますので...。たくさんお持ちのようなので、ひとつ実験をしていただいてはどうでしょう?1本、鉢に植え替えて屋外の霜の当たらないところに置いてもらって経過を教えてもらうとか...。』(・-・)(。_。)(・-・)(。_。)ウンウン。。私も大賛成(^o^)/~~~って、コトで(どういうコトよ~!?)ゆたちゃん、経過を観察して是非ブログでご報告お願いしま~~~す!!!でも、ゆたちゃん屋外は可哀想って言いそうカモ。。くれぐれも無理はしないでね。。ってお願い自体が無理ムリか。。☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜追伸。ゆたちゃんのお住まいの所在地を忘れていましたσ(^◇^;)で、屋外実験は寒さで、とても無理なので、このカランコエちゃんがコレからどんな花生(人生の花版?)を生きるのか経過報告をお願い致しました(^o^)/~~~☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜3枚目■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。「楽天花図鑑」
2007年01月20日
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『りんのひとりごと』のりん1965ちゃんのバナーです。いかが?(^○^)りんちゃんもし良ければ右クリックで画像を保存してお持ち帰りくだされ(^∧^)。。
2007年01月19日
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カランコエ・プミラ白銀の舞2♪●カランコエ・プミラ学名 Kalanchoe pumila 園芸名 白銀の舞(シロガネノマイ) 科名 ベンケイソウ科 属名 カランコエ属 性状 常緑多年草 原産地 マダガスカル 特徴 葉が顕著に白粉を被る特異な色彩のカランコエです。高さは20cm程度までで、まとまりの良い草姿に育ちます。花は帯紅紫褐色で円錐花序でたくさん咲きますが、白っぽい葉だけを観賞しても美しい種類です。多肉植物の仲間として古くから愛好家の間で「白銀の舞(しろがねのまい)」の名で栽培されていましたが、最近鉢物としてかなり出回るようになりました。管理 性質は強健。水のやりすぎに注意。乾燥には強い。繁殖は挿し木。参考サイト米村浩次の花の世界さん2007年1月14日■ゆたちゃん園芸道 のゆたちゃん1020さんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも、ゆたちゃん1020さんのブログにジャンプしますよ■ゆたちゃん園芸道 のゆたちゃん1020さんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも、ゆたちゃん1020さんのブログにジャンプしますよ2007年1月18日■ゆたちゃん園芸道 のゆたちゃん1020さんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも、ゆたちゃん1020さんのブログにジャンプしますよ■ゆたちゃん園芸道 のゆたちゃん1020さんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも、ゆたちゃん1020さんのブログにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月19日
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ゆたちゃん園芸道 のゆたちゃん1020さんから画像をお借りしますのでお礼にバナーを作りました(^。^)。。いかがでしょうか?画像クリックでも、ゆたちゃん1020さんのブログにジャンプしますよ
2007年01月18日
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カランコエ・プミラ白銀の舞♪●カランコエ・プミラ学名 Kalanchoe pumila 園芸名 白銀の舞(シロガネノマイ) 科名 ベンケイソウ科 属名 カランコエ属 性状 常緑多年草 原産地 マダガスカル 特徴 葉が顕著に白粉を被る特異な色彩のカランコエです。高さは20cm程度までで、まとまりの良い草姿に育ちます。花は帯紅紫褐色で円錐花序でたくさん咲きますが、白っぽい葉だけを観賞しても美しい種類です。多肉植物の仲間として古くから愛好家の間で「白銀の舞(しろがねのまい)」の名で栽培されていましたが、最近鉢物としてかなり出回るようになりました。管理 性質は強健。水のやりすぎに注意。乾燥には強い。繁殖は挿し木。参考サイト米村浩次の花の世界さん●カランコエ・プミラ 学名Kalanchoe pumila ベンケイソウ科 カランコエ属 園芸名:白銀の舞(こちらではシロガネではなく『ハクギンノマイ』となっています)プミラとは小さいの意だそうです。カランコエ属中最小の種と言われます。 白粉に覆われた若い葉は銀色に光ります。 花は少し地味ですが、ピンクの上品な花を咲かせます。参考サイト ワニベンケイの「仮想・浦安多肉植物館」 さん●カランコエ プミラ「白銀の舞」えっ!(@_@;)私、カランコエ・プミラ=白銀の舞だと思っていたのですがカランコエ・プミラと、カランコエ・プミラ白銀の舞ってアルのですか。。カランコエ・プミラ≠白銀の舞なんですね。。知らんかったわ。。○プミラ多肉植物とは思えないような?愛らしいピンクの花を咲かせます。シルバーリーフは、年中鑑賞できます。多湿にしすぎると、葉を落とす傾向がありますので注意。○カランコエ・プミラ「白銀の舞」プミラよりも全体的に大振りで、大変に見ごたえがある品種です。桜色の花茎を多数立ち上げて、こぼれるように咲かせます参考サイト Gardenさかもと さん■カランコエ プミラ「白銀の舞」写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。 ■カランコエ プミラ「白銀の舞」の葉っぱメイン。写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。「楽天花図鑑」
2007年01月18日
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生花(せいか)なんです♪花かんざし麦わら菊※生花(せいか)は、この場合自然の生きた花という意味です♪。。●花かんざし別名 ヘリプテラムペーパーカスケードキク科 (一昨年の12月はまだこの花かんざしの情報が殆どありませんでした。また詳しいことは今度ご紹介します(^○^)。。)■2006年02月23日神戸市灘区で撮影しました。■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ●麦わら菊2006年10月07日麦わら菊♪より。。■■■かきずき日記 のローズ荘さんからお借りしました(^。^)。。写真クリックでもローズ荘さんのブログにジャンプしますよ。「楽天花図鑑」
2007年01月18日
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紫るーしゃん別名:リンゴアザミ(林檎薊)キクアザミ(菊薊)♪参考サイトBotanicalGardenさん●キク科ケントラテルム属の常緑多年草学名 Centratherum punctatum英名 Larkdaisy, Porcupine flower西インド諸島から中央アメリカ、南アメリカの熱帯が原産です。高さは30~50センチほどになり、葉をこするとリンゴのような香りがあります。そのため別名で、「リンゴアザミ(林檎薊)」とも呼ばれます。8月から11月ごろ、紅紫色のアザミのような花を咲かせます。和名の由来はわかりません。参考サイトボタニック・ガーデンさん由来は分かりませんでしたが「るーしゃん」という言葉の意味を調べてみました。候補は二つ・・・どちらも中国が関係しています。でも原産は西インド諸島~中央アメリカ原産なんですね。。どちらも違うのかも・・・由来は不明となっているようです。。るーしゃん候補その1世界遺産:廬山(ルーシャン)国立公園世界遺産登録日:1996年遺産種別:文化遺産遺産所在地:江西省参考サイト宏柳日ご(「ご」はサンズイヘンに吾)さん廬山(ろざん、中国語ではLushan)は中国江西省九江市にある名山。廬山自然公園としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されている。参考サイト出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』さんその2ルーシャン(中国語 乳扇)は、中国雲南省大理に住むペー族(白族)が作る伝統的なチーズの一種。ペー語ではyenx seinp(ユンセン)という。参考サイト出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』さん●学名: Centratherum punctatum 【ケントラテルム(セントランセラムとするサイトもあります)・プンクタツム】 科名: キク科 属名: ケントラタルム属←「とげのあるような葯」という意味西インド諸島~中央アメリカ原産葉にリンゴのような香りがあります。参考サイトてぃんくの家さん■写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。「楽天花図鑑」
2007年01月17日
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ルスクス流通名ルスカス(ヒポフィルム)(Ruscus hypophyllum)♪2007年1月14日に画像を1枚追加しました。■nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/nyanさん、ホントにありがとう!!!(・∀・ノ)ノ 。。 「楽天花図鑑」
2007年01月16日
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蝋梅(ロウバイ)♪ワロウバイとソシンロウバイ早春の陽光を浴び、透きとおるような淡い黄色の花を咲かせる臘梅(ロウバイ)。花の少ない時期に厳しい寒さに耐えながら、凛と咲く姿は美しいものですが、もう一つの魅力はなんといっても、その濃厚な甘い香り。英名(WinterSweet・ウィンタースゥィート)からもうなずけます。臘梅(ロウバイ)という名前の由来として、花がロウ細工のように美しいという説と、花弁の色が蜜蝋に似ているからという説、臘月(旧暦12月)に咲く花が梅に似ているからという説があります。植物学的には、梅の仲間ではなく、ロウバイ科(Calycanthaceae)ロウバイ属で中国中部原産の高さ3~4メートルになる落葉低木。まさに、冬に咲く花木の代表種と言えます。※蜜蝋(みつろう)?・・・ミツバチから分泌され、ミツバチの巣の主成分をなす蝋。巣を加熱圧搾したり、湯で煮溶かしたりして採取し、精製したものはつや出し剤・化粧品などに利用されます。※臘月(ろうげつ)?・・・「陰暦12月は師走」の方がピンときますね。「師走」の別称に「臘月」という呼び方があります。1和臘梅は、基本原種で花芯部はで紅紫色でやや小型。2早咲きの素心は、香りが良く花芯部も黄色なのが特徴です。3満月は、素心臘梅から選抜された品種。花はより濃色の大輪。参考サイト長瀞宝登山頂 臘梅(ろうばい)園さん4アメリカロウバイ(クロバナロウバイ)学名Calycanthus fertilis参考サイト植物生態研究室(波田研)のホームページさん■素心蝋梅(満月もあるかも(≧▽≦)。。裕華想香港ちゃん、素心選抜隊?の満月はありましたか?(いつもすみません。。σ(^◇^;)))COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~■和蝋梅(ワロウバイ)・・・一般的には蝋梅(ロウバイ)と呼ばれることが多い♪COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~「楽天花図鑑」
2007年01月16日
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ローズマリー2♪2006年12月12日【花図鑑】ローズマリー♪和名はマンネンロウ生薬名は迷迭香(メイテツコウ)もどうぞ♪先日、デジカメ画像を失った私が、花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんにネタくださいとお願いしたら画像2種3枚を貸してくださいました(^。^)。。ありがたや(^^)。。 ■ローズマリーは大まかに2種類に分類出来ます。 ☆立性ローズマリー 枝がまっすぐ上に向かって育つタイプ。 品種や育つ環境で樹高に差がでてくるようです。 我が家では1、8メートル程に育った事もありますが、 10年くらい前から樹高90センチ位まで刈り込んでいます。 おもな品種 マリンブルー、トスカナブルー、ミスジェサップ、 ベネンテンブルー、マジョルカピンク、ホワイト、 アープ、レックス、シッシングハースト、パイン、 黄複輪、ポルトグーズピンク、ソーヤーズなど ☆匍匐性ローズマリー 枝がクネクネと地面を這いながら育ちます。 WASIDAは名古屋市の東部で4メートル近く 垂れ下がったローズマリーを見ました。 あまり伸びない品種もありあます(半匍匐性) おもな品種 日野春ブルー、モーツアルトブルー、プロストラータス、サンタバーバラなど参考サイト冒険菜園crazyplantsさん●マンネンロウ・ベネンデンブルー学名 Rosmarinus officinalis 'Benenden Blue' 科名 シソ科 Lamiaceae 属名 ロスマリヌス属 Rosmarinus 別名 コルシカブルー(コルシカン・ブルーともいう)参考サイト冒険菜園crazyplantsさん立性(樹高:1.2メートル)ローズマリーの代表品種。細く長めの葉が密生。耐寒性あり。■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ●マンネンロウ・シッシングハーストブルー学名 Rosmarinus officinalis 'Sissinghurst Blue' ■花と自然・・ぞうさんの写真館のshigezohさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよ●この名前の由来となった ◆ シシングハースト キャッスル ガーデン ◆ (Sissinghurst Castle Garden) シシングハースト・キャッスル・ガーデンは、「イギリスの宝石」と呼ばれています。詩人・作家として活躍していたヴィタ・サックヴィル・ウエストと、夫のハロルド・ニコルソンが、1930年から20年以上をかけて作ったガーデンです。ハロルドが庭の骨格を担当し、ヴィタがカラースキームと植栽を担当、特にヴィタの色彩感覚には素晴らしいものがありますね。参考サイトC GARDEN さん●「シッシングハースト(Sissinghurst)」という言葉は,古いサクソン語で,「森の中で清めること(clearing in the woods)」を意味するのだそうだ。参考ブログ怠け者の散歩道さん●『オルランド』 Orlando 原作者ヴァージニア・ウルフは、親友(レズビアン関係にあったとも言われる)Vita (Victoria Mary) Sackville-West (ヴィタ・サックヴィル=ウェスト)(1892-1962) が、女性であるゆえに彼女の家に先祖代々受け継がれてきたノールの館(Knole, Sevenorks, Kent)を相続できなかったことに想を得て、この作品を創造した。ヴィータ・サックヴィル=ウェストは由緒あるサックヴィル男爵家のひとり娘として生まれた女流作家で、その生家は一年の日数に倣った365もの部屋と、52の階段がある豪壮なKent州のノールの館。エリザベス一世が従弟の息子トマス・サックヴィルに与えて以来、サックヴィル家の所有となっていた。ヴィータは女性であるがゆえに父からこの館を相続できなかったが、そのかわりに1928年に第4代サックヴィル男爵となったのは、ヴィータの叔父チャールズ・サックヴィル=ウェスト。ウルフの作品『オーランドー』=Orlando=『オルランド』 は、ちょうどこれと時を同じくする1928年に出版され、ノールの館を失ったヴィタの心の慰めとなった。ヴィタは21歳で外交官のハロルド・ニコルソンと結婚した(1913年)。彼らにはそれぞれ同性愛の恋人がいたが、生涯のよき同士として生活をともにしていた。ヴィータの同性愛の恋人して最も有名なのは、ともに駆け落ちまでしたヴァイオレット・トレフュシス(エドワード7世の愛人アリス・ケッペルの娘)だろう。ケント州のシシングハースト・ガーデン(Sissinghurst Garden)は、ガーデナーたちの憧れの的として有名な名園だが、ここを現在あるかたちに作り上げたのは、ヴィータとその夫ハロルド・ニコルソン。シシングハーストはエリザベス一世の行幸を仰いだこともある由緒あるマナーハウスだったが、20世紀前半にはすっかり荒れ果てていた。ヴィタとハロルドはふたりで30年(20年とするサイトもあります。)以上もの歳月をかけて「英国一美しい」とまで言われる見事な庭園を作り上げた。綿密に練られたカラースキーム(色彩計画)によって作られたガーデン、特にホワイト・ガーデンが有名。参考サイトCheeky's Garden★英国党宣言さん2006年12月12日【花図鑑】ローズマリー♪より20061127ごめんなさい、お返事は明日しますね(≧▽≦)。。「楽天花図鑑」
2007年01月15日
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ルスクス流通名ルスカス(ヒポフィルム)(Ruscus hypophyllum)♪☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜2007年1月16日 一番下に画像を追加しましたあ(^o^)/~~~nyanさんから、葉っぱに見える枝や茎の裏側に開花した画像をお借りしましたあ(^o^)/~~~(2007年1月16日)☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜葉のように見える部分は変化した枝(葉状枝)で、ルスクス・ヒポフィルムの花序は葉状枝の両面に付く(普通は上か下のいずれか一方のみ、たまに写真のように両面に付く)参考画像草木図譜さん葉状茎(ようじょうけい) とは・・・扁平または線状に変形して葉に似た形となり緑色で同化作用を行う茎。ウチワサボテン、ナギイカダ、カンキチク、アスパラガスなどにみられる。偏茎、葉状枝ともいう。参考サイト百花辞典さん●ルスクス属には3種の植物がある。1Ruscus aculeatus(ルスクス・アクレアツス/ナギイカダ)梛筏(ナギイカダ)参考サイト季節の花300さん 葉状茎は硬く、先端がとげ状に尖る。花序は葉状茎の上面のみに付く2Ruscus hypoglossum(ルスクス・ヒポグロッスム) 葉状茎は柔らかく、先端はとげ状にならない。花序は葉状茎の上面のみに付く3Ruscus hypophyllum(ルスクス・ヒポフィルム)←nyanさんの花 葉状茎は柔らかく、先端はとげ状にならない。花序は葉状茎の両面(または、裏表のいずれか)に付く情報参考サイト草木図譜さん●花筏(ハナイカダ)(学名 Helwingia japonica)は水木(みずき)科 ハナイカダ属 でしたが2007年01月11日 【花図鑑】ハナイカダ♪よりルスクス・ヒポフィルム(Ruscus hypophyllum)はユリ科ルスクス(ナギイカダ)属 です。●西ヨーロッパからイランにかけて分布。葉が退化して茎が扁平になって光合成。こんな形を「葉状茎」といいます。 山道で出会う「ハナイカダ」と雰囲気が似ていますが、ハナイカダはミズキ科の植物です。ルスクスには、花が葉の上につくもの、裏側につくものがあり、それぞれ名前が違っています。情報参考サイト♪花夢♪~名古屋市立東山植物園温室の花~さん■nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/~~~nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/~~~nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/~~~nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/~~~nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/~~~nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/~~~nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/~~~■2007年01月14日花が咲きましたあ!!nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもその日のブログにジャンプしますよ(^o^)/~~~☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜2007年1月16日葉っぱに見える枝や茎の裏側に開花した画像をお借りしましたあ(^o^)/~~~■nyanko3のnyan32195さんからお借りしました(^○^)。。画像クリックでもジャンプしますよ(^o^)/~~~ ☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜「楽天花図鑑」
2007年01月14日
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紫雲膏(シウンコウ♪はい。漢方薬の様なこの名前・・・もっと沢山種類があるのですが・・・ここ わたしは中学に行ったキャンプで毒のある虫にかまれてからずっと肌が弱く、冬にお湯を使う様になるとトタンに手はアカギレや手湿疹?って症状になります。んで、昨日ホームセンターの薬局で(この薬剤師さんが相談しやすい)「最近、病院の薬が効かないんですが。。」って相談すると、一番効くと思うのはこの薬って教えて貰ったのが、この「紫雲膏(しうんこう)」・・・結局は色が付いてニオイもきついと聞き、今回はもう少し軽い薬を購入したのですが、この薬に驚いたのは シリトリ花53♪でご紹介した・・・2005年11月29日のxxxマシェリxxxさんの日記 天使のラッパ ・・・木立朝鮮朝顔 (きだちちょうせんあさがお)には、 毒があって、かの華岡青洲が初の乳がん手術際、麻酔に使ったと言われてるそうです。この紫雲膏(シウンコウ)は、江戸末期の名医・華岡青洲(ハナオカセイシュウ)が処方した漢方の軟膏です。有効成分シコニン、アセチルシコニンなどを含有しているシコンには、解毒、抗菌、抗炎症作用があります。とくに肉芽形成を促進しますので、患部の治癒を早め、皮膚をなめらかにします。低刺激性の軟膏として、やけどや外傷などに効果があります。参考サイト薬の勉強堂さん●天使のラッパ ・・・木立朝鮮朝顔 (きだちちょうせんあさがお)のことです(^。^)。。あっちこっちあるこさんあしたにむかってあるこうxxxマシェリxxxさん☆わくわくハッピーライフ計画☆ から1点ずつお借りしました(^○^)天使のラッパ ・・・木立朝鮮朝顔 (きだちちょうせんあさがお)は・茄子(なす)科。 ・学名 Datura suaveolens Datura : チョウセンアサガオ属 suaveolens : 芳香ある Datura(ダチュラ)は、この植物の ヒンズー名「dhatura」から変化した名前。 Brugmansia(キダチチョウセンアサガオ属)として分類されることもある。 ・開花時期は、 6/ 5頃~11/ 末頃。・中南米、インド地方原産。 ・草ではなく「木」です。 ・夏から秋まで、芳香のあるラッパ形の 大きい花を下向きに咲かせる。 夜に香るそうです。 ・別名では 「エンジェル・トランペット」、 「エンゼル・トランペット」、 「エンゼルス・トランペット」、 とも呼ばれ、品種もいろいろある。参考サイト季節の花300さん☆わくわくハッピーライフ計画☆ のxxxマシェリxxxさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでもジャンプしますよ。「あしたにむかってあるこう」のあっちこっちあるこさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックでもジャンプしますよ。「楽天花図鑑」
2007年01月13日
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花筏【多肉】♪手のひらを広げたくらいの大きさ。多肉植物とは植物体の一部が肥大し水分を貯める事ができ、極度の乾燥状態で長期間耐えられる植物です。参考サイトおはなちゃんのコンテナガーデン花筏<はないかだ>ベンケイソウ科Crassulaceaeエケベリア属 参考サイトalbinopriの植物館 多肉ちゃんって情報少ないね~。。なのに種類はとっても多いね~。。 ■花筏【多肉植物】写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。■花筏【多肉植物】写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。■花筏【多肉植物】写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。一枚目の花筏さんと良く似ていますが(一枚目の)向かって右隣の花筏さんです(^○^)写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。■花筏【多肉植物】写真日和。 の威都樹ちゃんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックしてください、威都樹ちゃんのブログにジャンプしますよ。りん1965ちゃん、これですか? もう一つの花筏♪桜の花筏散った桜の花びらが帯状に水に浮かんで流れて行くのを筏に見たてていう語。[季]春。goo辞書より シンディcynthiaさん がヒントくれました(・∀・ノ)ノ てっきり桜の品種かと思っていましたら・・・違いました「楽天花図鑑」
2007年01月13日
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ハナイカダには♪男の子と女の子があります。COSMOSの裕華想香港ちゃんのハナイカダは沢山ツボミがあるから男の子!画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~裕華想香港ちゃん、またまたお世話になりますオスの花 メスの花●品種の特徴生花や茶花では有名なハナイカダ。葉の上にひっそりと咲かせる花です。雌雄異株で、メスには葉の上に黒い真珠のような実が乗ります。不思議な花です。 参考サイト 花ひろば 昨日はHDDの件でお騒がせして申し訳ございませんでした。あたたかいコメント沢山頂いたこと、そして皆さんの対策を聞かせて頂いてホントに今後の参考になりました、ありがとうございましたあ(^○^)ハナイカダ、まだご紹介したい情報がありますので帰宅したら、また更新しますね(・∀・ノ)ノ 「楽天花図鑑」
2007年01月12日
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ハナイカダ 花 筏♪●・水木(みずき)科。 ・学名 Helwingia japonica Helwingia : ハナイカダ属 japonica : 日本の Helwingia(ヘルウィンジア)は、 18世紀のドイツの牧師「Helwing さん」の名前にちなむ。 ・春に、葉の真ん中あたりに花をつけ、 夏に同じ場所に黒っぽい実をつける。 最初、図鑑で見かけたときは、 「えっ、なにこれ!?」という感じ。 葉の中央につく花を、筏に人が乗った 姿に見立てたネーミング。 また、「花筏」には別の意味もあり、 桜の花が散って花びらが水に帯状に 浮かんで流れるさまを「筏」に 見立てていうことばでもある。 ・なかなか見かけない貴重な木です。 ・「筏」シリーズ 花筏 梛筏参考サイト季節の花300さん 花筏(ハナイカダ)写真集 COSMOSの裕華想香港ちゃんから2006年05月22日(箱根の湿生花園で撮影)にお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~裕華想香港ちゃん、いつもありがとう!!ごめんね~またお世話になります ※この筏(イカダ)シリーズの「ナギイカダ」を是非調べてみたいと思っていますσ(^◇^*)nyanko3のnyan32195さんのお家にある葉っぱを調べてみたいのです(≧▽≦)ソレに当分、新しい画像が無いので、この冬はもっぱら、色んな花をいろいろ調べてみたいなあと思います(≧▽≦)分かるかどうかは別にして何か疑問がありましたらネタくださ~い(^∧^)。。「楽天花図鑑」
2007年01月11日
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困ったなあ。。外付けハードディスクが起動しない。。昨日の夕方からずっと。。デジカメの画像を全部入れてるのに。。更新出来ないよ。。困ったなあ。。再起動もいろいろタメしたんだけど。。取扱説明書を読んでみましょう、でも読んで分かるかなあ。。不安(-_-;)☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜追伸。いろいろ読んで(あんまりトラブルについては書いてなかったが)結局メーカーに電話で聞きました。で、結局、ダメでした。。明日、メーカーに送ります。う~んデジカメの画像全部入れてたのに。。痛いなあ。。去年4月に買ったばかりなのになあ。。☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜まあ、良いや。仕方ない。携帯画像はまだアルし、また頑張ろうお騒がせしてすみません
2007年01月11日
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ブーゲンビレアの名前の由来ブーゲンビルさん♪2006年09月05日【花図鑑】ブーゲンビレア♪に後で追記しますね(^。^)。。参考サイトスタンプメイツ●ルイ・アントワーヌ・ドゥ・ブーゲンビル(1729/11/12~1811/8/31) Louis.Antoine.de.Bougainville(←この読み方は ブーゲンビル以外にもブガンビルなど複数ある)フランスの航海者、数学者、軍人。パリ生まれで、20代前半で数学者として名声を博し、イギリスの英国王立学士院(ローヤル・ソサエティ、ロンドン王立協会※)の会員となりました。※参考サイトロンドン王立協会1753年副官と成って、1756年艦長になってカナダへ行き、イギリスとの戦争(1756年5月18日にイギリスが正式にフランスに対して戦争を宣言)に加わりました。1760年9月8日フランスは降伏しました。戦後は自費で南太西洋フォークランド諸島に入植地を建設しましたが、1767年にスペインに譲り渡しました。その代償としてフランス初の太平洋探検隊の隊長となり、1766-69年”ブドゥーズ号”でフランス人として初の世界一周を成し遂げました。1768年にパプア・ニューギニアの北ソロモン管区(ソロモン諸島北西端)に有るブーゲンビル島を発見しました。1771年に「世界周航記」(参考サイトは岩波書店1990年11月7日分)を出版し、翌年には英訳され多くの人に注目されました。1776/12/12ブーゲンヴィルはBien-aime号の船長になりました。フランスは1778年2月6日にアメリカの独立を認めました。1778年5月15日ジブラルタル海峡を突破し、7月6日アメリカのヴァージニア海岸に到着し、アメリカ独立軍を支援して活躍しました。1789年にフランス大革命が勃発すると、ジャコバン党に加わったり、逮捕されたり、投獄されたりしましたが、この大革命を何とか切り抜けました。その後の晩年は穏やかな暮らしをして、82才でパリで亡くなりました。ブーゲンビル島は昭和18年(1943/4/18)に※大日本帝国海軍連合艦隊司令長官「山本五十六」大将が戦死した場所として知られています。※参考サイトe-stamp 切手の販売はされてないそうです。●フランスが初めて世界一周航海に送り出したブーガンヴィル提督による探検隊(1766-69)には、当時の大博物学者ビュフォンに推薦された植物学者フィリベール・ド・コメルソンが同行した。 このとき南米で見つけたオシロイバナ科の色鮮やかな植物にブーゲンビレアと名付けたことはよく知られている。コメルソンは南米やタヒチなどの太平洋諸島で3000種もの新種を集めることができ、大きな成果を上げた。彼自身はこの航海の途上、マダガスカル島で下船し植物学研究を行い、その地で生涯を閉じている。参考サイト 花の都ぎふ祭り ひだ・みの花紀行●<ブーゲンビレアってどんな植物?>ブーゲンビレアは、ハイビスカスと並んで夏を代表する花となっています。原産地は、ペルー、エクアドル、コロンビア、ブラジルなどの南米で、わが国へは明治以降に渡来しました。さて、このブーゲンビレアという名前ですが、フランス人の航海家・アントワーヌ・ド・ブーゲンヴィルにちなんで名づけられました。彼はルイ十五世の命を受けて、北アメリカの植民地化に際して、フランスがイギリスに遅れを取ったのを補うために、まだどこの領土にもなっていない土地を手に入れるべく世界一周の旅に出かけました。しかし、実際に見つけて名前をつけたのは、植物学者のフィリベール・コメルソンでした。彼はタヒチでブーゲンビレアを目にし、上司であり、友人であるブーゲンヴィルの名をつけました。参考サイト 野沢園のホームページ 旬の植木「楽天花図鑑」
2007年01月10日
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ノミノフスマを、ハコベ・ハコベ・ハコベ♪。。「真幸くませ」の紅そうびさんに描いて頂いた4点を並べてみましたあ(^o^)/~~~■ノミノフスマ「真幸くませ」の紅そうびさんから頂きました(^。^)。。写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ■コハコベ(茎が赤です♪)「真幸くませ」の紅そうびさんから頂きました(^。^)。。写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ■ウシハコベ(花が大きめ♪)「真幸くませ」の紅そうびさんから頂きました(^。^)。。写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ■ミドリハコベ(茎が緑♪)「真幸くませ」の紅そうびさんから頂きました(^。^)。。写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月10日
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ミドリハコベ(絵)♪●・名 前 ミドリハコベ(緑繁縷)・別 名 ハコベ・科 名 ナデシコ科・学 名 Stellaria media Villars ・花 期 2~10月・草 丈 10-20cm ・生育地 道端や庭、畑地・仲 間 コハコベ、ウシハコベ・その他 食用可・薬用効能有、春の七草のひとつ大変よく似ている仲間にコハコベがあります。コハコベとミドリハコベの中間もあるのでこれらを区別せずにハコベと言う場合もあります。ミドリハコベは名前が示すように葉が明るい緑色で、茎も淡緑色をしています。一方、コハコベの葉は濃い緑色で、茎も紫色に染まっているので区別ができます。「はこべら」と呼ばれ、春の七草のひとつです。※春の七草のハコベは、ミドリハコベとコハコベの両方としているサイトさんもあります。雌しべの花柱の先が3つに分かれています。ウシハコベでは5つに分かれています。 参考サイト身近な野草さん■「真幸くませ」の紅そうびさんから100万アクセス記念プレゼントで頂きました(^。^)。。サイズを揃えて頂いたハコベシリーズをあとでご紹介しますね~(^o^)/~~~写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月09日
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ホトケノザの閉鎖花(ヘイサカ)♪●閉鎖花[へいさか]花が開かず、中で自花受粉をして種子を結ぶもの。 Yahoo!きっず図鑑 より 連日ご登場頂いて恐縮ですσ(^◇^;)■kiraku-roman photoのkiraku-3さんからお借りしました仏の座(ホトケノザ)です。写真をクリックしてください、kirakuさんの楽天ブログkiraku-roman photoにジャンプしますよ■「真幸くませ」の紅そうびさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ●ホトケノザ【図解】赤丸が閉鎖花か蕾か良く分からない~(-_-;)緑丸は舌状花だと思うので蕾だと思うのです。緑の矢印は舌状花(ぜつじょうか)※下唇としているところもある※で昆虫への目印と着地場では?とのことです。ちょうど帽子の裏側にオレンジのオシベがあってソレに虫が花粉をカラダに付けて運んで貰うという仕組みらしいです。これはまた追加で情報を更新しますね(^o^)/~~~ ※舌状花(ぜつじょうか) 舌のように細長い形をしたはなびらを持った花のこと。 ■「真幸くませ」の紅そうびさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ●ホトケノザの閉鎖花■「真幸くませ」の紅そうびさんからお借りしました(^。^)。。写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月09日
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春の七草♪昨日、2007年1月7日は人日(じんじつ)の節句(七草の節供・七草の節句)でした。人日の節句とは五節供の一つで旧暦正月七日の行事です。節句はもとは「節供」と書き、江戸時代は年に5日が公式に法制化された式日(現在の祝日みたいなもの)でした。この5日を「五節供」と言い、現在も重要な年中行事となっています。1人日(じんじつ) 旧暦正月七日 七草の節句2上巳(じょうし)の節句 三月三日 桃の節句3端午(たんご)の節句 五月五日 菖蒲の節句4七夕(しちせき)の節句 七月七日 笹の節句5重陽(ちょうよう)の節句 九月九日 菊の節句 ●「人日」の由来 人日は、他の節供同様中国に由来するもの。古代中国では正月一日から、「鶏、狗、猪、羊、牛、馬」の順に獣畜の占いを立て、七日になって人の占いを始めたということで、人日。ちなみに翌日八日は穀の占いを立てた。 この占いは、新しい一年の運勢を占うものである。なお、この日の天候もその一年を占うものであったらしく、晴れなら幸ありとされる。また、唐の時代には「七種菜羮」を食べて無病のまじないとしたとのことで、日本の七草粥と通じる。 ●七草粥について セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ、春の七草と続く七草。現在のように粥にして食べる様になったのは室町時代以降。鎌倉時代には既に現在の七種が七草となっていたらしいが、その時代は粥ではなく羮(あつもの。汁)だったらしい。 ●七草囃子 庶民においては七草は前日に摘んで、年棚(歳神を祭った棚)の前で七草囃子(ななくさばやし)を唄いながら刻んだとか。この七草囃子、地方により幾種類かあるそうだが、大体は次のようなもの。読めば判るが、鳥追い歌である。♪七草ナズナ、唐土の鳥が日本の土地に渡らぬ先に、セリこらたたきのタラたたき♪参考サイトこよみのページさん ↑このサイトさんすごいです(^^)//""""""パチパチ このメロディは聞いたコトが無いので分からないです、ごめんなさい(りつ)実は、昨日、友だちがこの歌♪と情報をメールで送ってくれました。この日は、七草を刻みながら歌い、まないたを包丁で打ち鳴らすのだそうです。青物の少ない真冬にビタミン類を補給し、唐土の鳥=疫病にかからないように...という昔の人の知恵ですね。現代人にとっては年末年始に酷使した胃腸を休める意味合いもあるようですが。2007年1月7日七草がゆところで、この春の七草のホトケノザってタンポポを小型にした様な小鬼田平子(コオニタビラコ)(田平子ともいう)のコトだと言われています(≧▽≦)。。参考サイト 季節の花300さんこの↓ホトケノザは食べちゃダメですよ~(^o^)/~~~■kiraku-roman photoのkiraku-3さんからお借りしました仏の座(ホトケノザ)です写真をクリックしてください、kirakuさんの楽天ブログkiraku-roman photoにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月08日
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仏の座 (ほとけのざ)♪●・紫蘇(しそ)科。 ・学名 Lamium amplexicaule Lamium : オドリコソウ属 amplexicaule : 抱茎の Lamium(ラミウム)は、ギリシャ語の 「laipos(のど)」が語源で、 葉の筒が長くてのど状に見えることに 由来する、との説がある。 ・開花時期は、 2/10頃~ 5/ 末頃。・半円形の葉が茎を取り囲んでつくようすを 蓮華座(れんげざ)に見立てたことから。 ・別名 「三界草」(さんがいぐさ)。 葉が段々になることから。 ・春の七草のひとつの”ほとけのざ”は この花ではなく、正しくはキク科の 「田平子」(たびらこ)のことを指す。 ・似ている花 踊子草 姫踊子草参考サイト季節の花300さん ■kiraku-roman photoのkiraku-3さんからお借りしました仏の座(ホトケノザ)です写真をクリックしてください、kirakuさんの楽天ブログkiraku-romanにジャンプしますよ写真をクリックしてください、kirakuさんの楽天ブログkiraku-roman photoにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月08日
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ハキダメギク(掃溜菊)♪ ・菊科。 ・学名 Galinsoga ciliata Galinsoga : コゴメギク属 ciliata : 縁毛のある Galinsoga(ガリンソーガ)は、 18世紀のスペインの植物学者、 「Galinsoga さん」の名前にちなむ。 ・熱帯アメリカ原産の帰化植物。 ・6~10月の長い間、 小さい白い頭花を咲かせる。 (真ん中は黄色) ・昔は家の近くに、ゴミを掃き捨てる 「掃きだめ」というのがあった。 (今でいう「共同ゴミ集め場所」ですね) 大正時代、牧野富太郎氏が、世田谷の 経堂(きょうどう)の掃きだめで この花を見つけ「掃きだめ菊」と名づけた。チッ素分の多いごみ捨て場や、 空き地、道ばたなどに生える。参考サイト季節の花300さん 2005年11月08日神戸市灘区六甲山で撮影しました(^。^)。。「楽天花図鑑」ハキダメギクは2005年12月25日無理やりシリトリ花75♪から独立致しました。また追加情報を見付けたらこちらに追加して行きたいと思います(・∀・ノ)ノ
2007年01月07日
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ブーゲンビレア♪2006年09月05日【花図鑑】ブーゲンビレア♪♪に画像追加しましたあ(^o^)/~~~2007年1月5日画像追加しました。COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~COSMOSの裕華想香港ちゃんからお借りしました(^。^)。。画像クリックでも裕華想香港ちゃんのブログにジャンプしますよ(^o^)/~~2007年1月7日画像をお借りして追加しました。「ゆたゆた日記」の依存症、イジメ、虐待からの、回復を願う、あかりさんからお借りしました(^。^)。。3つの花(真ん中のシベみたいなのが花)が咲いてるブーゲンビレアは沖縄で無いとなかなか見付からなかったのですよ~。。(^o^)/~~~「楽天花図鑑」
2007年01月07日
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フユシラズ♪2007年01月04日【花図鑑】キンセンカ♪にフユシラズ画像追加しましたあ(^o^)/~~~●フユシラズ(冬知らず)・科・属名 キク科カレンデュラ属 ・原産地 地中海沿岸 ・分類 一年草 ・寒さ 耐寒性 ・開花時期 11月~5月 ・草丈 10センチ~30センチ ・花径 約 2センチ ・花色 橙色 ・コメント キンセンカの仲間で花がとても小さく、名前通りに寒さに強い花です。秋の寒い時期から小さな花を次々と咲かせ、花の少ない時期に咲く貴重な花です。 参考サイト葉っぱの岬さん ■「真幸くませ」の紅そうびさんが貸してくれましたのよ(;。;)紅そうびさんは今、沢山、絵も描かないといけないのに、そんな中でもちゃんと覚えてて頂いてホントに感謝と感激しかありませんヘ(^o^)/。。!!!写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月07日
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コハコベ♪●コハコベ(小繁縷) 属名 ナデシコ科ハコベ属 学名 Stellaria media 別名 名の由来 特性 1~2年草。 道端に生える。 草丈10~20cm。茎はよく分枝する。 茎はやや紫色を帯びる。葉は対生で、長さ1~2cm、幅0.5~1.5cmの卵形。 毛が多い。花は直径5~7mmで白色。 花弁は5枚で基部付近で2裂する。花色は白色、花弁はがく片より短く、がく片に腺毛がある。類似種のハコベは茎が緑色。 ウシハコベは全体に大きく、がっちりしている。分布 北海道、本州、四国、九州六甲山系では山麓から中腹まで至るところで見られる。 花期 3~4月 参考サイト六甲山系の森林さん●繁縷 (はこべ)(繁縷(はこべら)(春の七草))・撫子(なでしこ)科。 ・学名 Stellaria media Stellaria : ハコベ属 media : 中間の Stellaria(ステラリア)は、ラテン語の 「stella(星)」が語源。 花の形が星形をしていることから。・春の七草の一つ。 ・春、道ばたでよく見かける。 ・すごく小さく白い5弁花。 (さらにそれが2裂するので10弁花に見える)・春の七草では「はこべら」、 千曲川旅情の歌では「はこべ」の名で登場する。・茎は地上をぐるりと這う。 ・タンパク質、ビタミンB,Cなどに富む。 昔は食用にしていた。また、これを炒った粉に 塩を混ぜて歯磨き粉としても用いた。 ・昔の「はびこりめむら(蔓延芽叢)」が変化して「はこべら」になったという説がある。 また、茎がよくはびこり、種が落ちるとその年のうちに芽が出て繁茂することからともいわれる。漢字の「繁縷」は漢名から。 ・別名 「朝しらげ」(「日出草」とも書く) 朝日が当たると花が開くことから”朝開け”それが変化して”朝しらげ”。 ・春の七草 せり なずな ごぎょう はこべら ほとけのざ すずな すずしろ・似ている花 耳菜草参考サイト季節の花300さん■「真幸くませ」の紅そうびさんが100万アクセスクイズでプレゼントしてくださいましたあ!ありがとうございましたあ(^○^)!!!写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月06日
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英名スナップ・ドラゴン♪意味は「噛みつき竜」2006年12月27日【花図鑑】金魚草♪に追加しましたあ(^o^)/~~~英名でスナップ・ドラゴン(噛みつき竜)と呼ばれる花があります。日本では、キンギョソウ(Linaria maroccana cvs.)と呼ばれるゴマノハグサ科の植物です。■金魚草♪EX-Z6002006年12月22日神戸市灘区で撮影しました(^。^)。。■参考・同じ構造の花姫金魚草♪W21CA2006年07月10日神戸市灘区で撮影しました(^。^)。。●変わった形の花日本では、キンギョソウ(Linaria maroccana cvs.)と呼ばれるゴマノハグサ科の植物です。日本にもウンラン(Linaria japonica)と呼ばれる近縁種が自生しています。この花の本当に面白いところは、「噛みつき竜」のところです。下の花弁(唇弁)を指で軽くつまんで引っ張ると、まるでブルドックが噛みつこうとして口を開けるように、パクッと花(唇弁)が開きます。本当に噛みつきそうな感じで、うまい命名だなと思います。口の中にはおしべとめしべがあり、昆虫が訪れるまで閉じて保護していて、昆虫が止まると重みで開いて送粉してもらおうという仕組みです。属は違いますが、花壇で雑草化するほど丈夫な春の花である右のヒメキンギョソウ(Linaria maroccana cvs.)も同じ構造の花を咲かせます。参考サイト東海大学開発工学部生物工学科星研究室さん「真幸くませ」の紅そうびさんが私が探していたのでわざわざ撮影して来てくださいました(^。^)。。すっかり今季は諦めていたので本当に有り難かったです!!!ありがとうございましたあ(^○^)!!!写真をクリックでも、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ「楽天花図鑑」
2007年01月06日
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アブチロン・チロリアンランプ♪学名アブチロンメガポタミカム別名ウキツリボク(浮釣木) アブチロンには主に・・・1チロリアンランプと呼ばれるコトが多い・・・原種ウキツリボク(A.megapotamicum)(アブチロンメガポタミカム) 2原種ショウジョウカ(A.pictum)3アブチロンと呼ばれるコトが多い・・・ショウジョウカとウキツリボクの交配から生まれた交雑種ヒブリドゥム(A.hybridum)があります。●原種ウキツリボク(浮釣木)別名チロリアンランプ・葵(あおい)科。 ・学名 Abutilon megapotamicum(アブチロンメガポタミカム) Abutilon : アブチロン(和名イチビ)属 megapotamicum : ブラジルのリオグランデ川の Abutilon(アブチロン)は、 ”家畜の下痢止めに効果がある”ということばに由来。・ブラジル原産。 ・6月から10月頃にかけていろんな色の花が咲く。 ・釣りの浮き輪に似ている。 花が幅広、傘状のタイプもある。 両者、花の形がだいぶ違いますが同じ仲間だそうです。・昔はこの木の繊維を使って布や繊維を作った。 ・別名 「浮釣木(うきつりぼく)」 「チロリアンランプ」 赤い細長の花の方の別名です。 うまく名づけたもんですね。 ・似ている花 フクシア 参考サイト季節の花300さん◆'Variegatum'(ヴァリエガツム)とは?学名:Abutilon megapotamicum 'Variegatum'(アブチロン・メガポタミクム・ヴァリエガツム) 葉に黄色等の斑が入る品種を言い、アブチロンだけでなく様々な花にあります。科学技術研究所(略称:かぎけん)■2005年11月11日神戸市垂水区で撮影しました。2006年11月17日神戸市垂水区で撮影しました。●猩猩花(ショウジョウカ)学名Abutilon striatum(アブチロン・ストリアツム←pictumピクツムとしているサイトさんもあります。)※ごめんなさい、まだ画像はありません。猩猩花画像方言名(沖縄)のチョーチンハナグヮーは、提灯(ちょうちん)みたいな形の花ということ。グアテマラ、ウルグアイ原産。花期は6月~10月頃。 猩猩(しょうじょう、猩々)とは、中国の伝説上の動物。またそれを題材にした各種の芸能における演目。さらにそこから転じて、大酒家や赤いものを指すこともある。この記事の中で、能の演目及び民俗芸能についても記述する。人語を解し、赤い顔をした人間のごとき容姿で、酒を好むとされている。元来は礼記に「鸚鵡は能く言して飛鳥を離れず。猩々は能く言して禽獣を離れず」とあるのが出典で、後代の注ではしばしばオランウータンなどの大型類人猿に擬せられるが(猩々はオランウータンの和名のひとつでもある)、一方で各種の説話や芸能によってさまざまなイメージが付託されて現在に及んでいる。酒を好むのは猩々の重要な特徴のひとつであるが、これは日本においてかたちづくられたものである可能性が高い。しかし、伝説のため、さまざまな説がある。日本では七福神の一人として寿老人の変わりに入れられた時代もある。愛知県の豊明市には、猩猩祭りという行事がある。参考サイト出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』●参考アブチロン(幅広の傘タイプの花)コレがアブチロンと呼ばれるコトが多いそうです・葵(あおい)科。 ・学名 Abutilon x hybridum Abutilon : アブチロン属 hybridum : 雑種の Abutilon(アブチロン)は、 ”家畜の下痢止めに効果がある”ということばに由来。参考サイト季節の花300さん■2005年09月01日うちのアブチロン。(最初、芙蓉と間違えたσ(^◇^;))「楽天花図鑑」
2007年01月05日
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ヒメキンセンカにエディブルフラワー♪ 2007年01月04日【花図鑑】キンセンカ♪もどうぞ♪●金盞花(キンセンカ)・別名カレンデュラ、ポットマリーゴールド・キク科の園芸植物・日本では観賞用として花壇などに植えられるが、ヨーロッパでは原種はハーブの一つに数えられ、「エディブルフラワー」(食用花)である。 ・葉は長さ5~18センチの単葉、しばしば荒い毛が生えている。 花径10センチほどでオレンジ色や黄色の花を咲かせる。花容は一重、八重、また中心に黒のスポットのあるものと多彩。・キンセンカの軟膏は火傷からにきびまで幅広い皮膚のトラブルの治療薬になると考えられている。・キンセンカが作られたことを示すといわれる神話は、クリュティエとアポロの物語であるが、通常この物語はヒマワリかヘリオトロープを指すとも言われる。参考サイト出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』別名:カレンデュラ,唐金盞(トウキンセン)または唐金盞花(トウキンセンカ)とも言う。参考サイトbotanic Gardenさん●「エディブルフラワー」(食用花)について食べられる花を「エディブルフラワー」といいます。エディブルとは食べられるの意で他には、edible flower(食用花)、edible frog(食用カエル)、edible snail(食用カタツムリ)などがあります。エディブルフラワーは美味しいというより、見た目がきれいでカラーセラピー効果を重要視するものです。ところでどんな種類の花が食べられるのか、気になりますね。一般的なところでは、バラ、カーネーション、パンジー、ナスタチューム、ホウセンカ、コスモスなどです。庭で自分で無農薬栽培したものは安心ですが、お花屋さんで売られているものは観賞用として薬を使っているので食用にはなりません。スーパーなどで売られている食用のものなら安心して使えます。野菜感覚で使ってみてはいかがでしょうか?使用する時は、水または薄い塩水で洗い、ザルやペーパーなどで水気を取り、ガクを取り除きます。大き目のものはカットして大きさをそろえ、サラダなどに散らします。野菜感覚で使ってみてはいかがでしょう。エディブルフラワーには多くのビタミンやミネラルが含まれています。例えばビタミンAが豊富なのはカレンジュラ、ナスタチューム、コスモス、バンジーなど。ビタミンCでしたらホウセンカ、バラやカーネーションは食物繊維が豊富です。じゃあってんで、何でも食べてみればいいかというとそういうわけにはいきません。花びらにえぐみのあるものも多く、中にはトリカブトなど有毒なものもあります。妙なチャレンジは危険ですので、一般的なものから始めることをオススメします。参考サイト常識ぽてちさん●冬知らず(フユシラズ)※ごめんなさい。まだ画像がありません。科名 キク科 属名 キンセンカ属 日本名 ヒメキンセンカ 学名 Calendula arvensis L. 別名 本金盞花(ホンキンセンカ)・冬知らず(フユシラズ) 姫金盞花(ヒメキンセンカ)または冬知らず(フユシラズ)参考サイトoNLINE植物アルバムさんキンセンカ(金盞花)と同属です。キンセンカよりも遙かに小さく直径 1 センチくらいの花をつけます。真冬でも次々と花をつけるので,このように名付けられています。参考サイトbotanic Gardenさん「楽天花図鑑」
2007年01月05日
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キンセンカ♪ ●金盞花 (きんせんか)・・・金盞花の「盞」はサカズキ・英名Common marigold, Pot marigold・菊(きく)科。 ・学名 Calendula officinalis Calendula : カレンデュラ属 officinalis : 薬用の,薬効のある Calendula(カレンデュラ)は、ラテン語の 「Calendae(毎月の第1日)」が語源。 どの月の初めにも咲いているほど花期が長いことから。 → ”カレンダー”の語源でもある。 ・地中海沿岸原産。 江戸時代の末に中国から渡来した。 ・オレンジ色が鮮やか。 ・日の出とともに開き夜には花を閉じる。 ・春の南房総でたくさん栽培される。 ・ハーブの一種。ヨーロッパでは 古くから食用や薬用(虫さされの薬)に使われてきた。 また、サフランの代わりに、 着色料や髪を染めるのにも使用された。 ・花が黄金色で「盞」(さかずき)のような形を しているから。 また、隋(ずい)の国の統一前の「梁(りょう)」の国の 魚弘(ぎょこう)さんが、かけすごろくに勝ったときに、 金銭でもらうよりも珍しい花でもらいたいということで この花をもらい、そのためこの花は「金銭花」 と呼ばれ るようになった、というおもしろい話もある。 (その後「金銭花」が「金盞花」に変化) 「きんせんか」は「金盞花」を音読みしたもの。 ・「金盞花」シリーズ アフリカ金盞花(ディモルフォセカ)参考サイト季節の花300さん ☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜2007年1月5日追加情報ヒメキンセンカにエディブルフラワー♪ ●金盞花(キンセンカ)・別名カレンデュラ、ポットマリーゴールド・キク科の園芸植物・日本では観賞用として花壇などに植えられるが、ヨーロッパでは原種はハーブの一つに数えられ、「エディブルフラワー」(食用花)である。 ・葉は長さ5~18センチの単葉、しばしば荒い毛が生えている。 花径10センチほどでオレンジ色や黄色の花を咲かせる。花容は一重、八重、また中心に黒のスポットのあるものと多彩。・キンセンカの軟膏は火傷からにきびまで幅広い皮膚のトラブルの治療薬になると考えられている。・キンセンカが作られたことを示すといわれる神話は、クリュティエとアポロの物語であるが、通常この物語はヒマワリかヘリオトロープを指すとも言われる。参考サイト出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』別名:カレンデュラ,唐金盞(トウキンセン)または唐金盞花(トウキンセンカ)とも言う。参考サイトbotanic Gardenさん●「エディブルフラワー」(食用花)について食べられる花を「エディブルフラワー」といいます。エディブルとは食べられるの意で他には、edible flower(食用花)、edible frog(食用カエル)、edible snail(食用カタツムリ)などがあります。エディブルフラワーは美味しいというより、見た目がきれいでカラーセラピー効果を重要視するものです。ところでどんな種類の花が食べられるのか、気になりますね。一般的なところでは、バラ、カーネーション、パンジー、ナスタチューム、ホウセンカ、コスモスなどです。庭で自分で無農薬栽培したものは安心ですが、お花屋さんで売られているものは観賞用として薬を使っているので食用にはなりません。スーパーなどで売られている食用のものなら安心して使えます。野菜感覚で使ってみてはいかがでしょうか?使用する時は、水または薄い塩水で洗い、ザルやペーパーなどで水気を取り、ガクを取り除きます。大き目のものはカットして大きさをそろえ、サラダなどに散らします。野菜感覚で使ってみてはいかがでしょう。エディブルフラワーには多くのビタミンやミネラルが含まれています。例えばビタミンAが豊富なのはカレンジュラ、ナスタチューム、コスモス、バンジーなど。ビタミンCでしたらホウセンカ、バラやカーネーションは食物繊維が豊富です。じゃあってんで、何でも食べてみればいいかというとそういうわけにはいきません。花びらにえぐみのあるものも多く、中にはトリカブトなど有毒なものもあります。妙なチャレンジは危険ですので、一般的なものから始めることをオススメします。参考サイト常識ぽてちさん●冬知らず(フユシラズ) ※ごめんなさい。まだ画像がありません。科名 キク科 属名 キンセンカ属 日本名 ヒメキンセンカ 学名 Calendula arvensis L. 別名 本金盞花(ホンキンセンカ)・冬知らず(フユシラズ) 姫金盞花(ヒメキンセンカ)または冬知らず(フユシラズ)参考サイトoNLINE植物アルバムさんキンセンカ(金盞花)と同属です。キンセンカよりも遙かに小さく直径 1 センチくらいの花をつけます。真冬でも次々と花をつけるので,このように名付けられています。参考サイトbotanic Gardenさん☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜2007年1月7日追加しました。■「真幸くませ」の紅そうびさんが貸してくれましたのよ(;。;)紅そうびさんは今、沢山、絵も描かないといけないのに、そんな中でもちゃんと覚えてて頂いてホントに感謝と感激しかありません。。ありがとうございましたあ\(^^@)/。。!!!写真をクリックで、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜■金盞花(キンセンカ)は「バルバラ倶楽部 」のパラ880873さんからお借りしましたあ(^o^)/~~~。。。。写真をクリックでも、パラ880873さんのブログにジャンプしますよ念のため、復旧中のバナーも貼っておきます。
2007年01月04日
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ホトトギスに画像追加しました♪ 2006年11月20日ホトトギス♪へどうぞ2006年11月27日神戸市灘区で撮影しました。「楽天花図鑑」
2007年01月03日
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8万記念2携帯画像 2005年3月15日、発売されたばかりのカシオの携帯W21CAを買いました。私にしたら、初めての「新しい」機種でしたから最初は使い方が分からず(;ロ;)オロオロしました。段々、使い方も少しずつ分かってきて携帯のカメラで撮影する様になるといつも持ってる手軽さから、二つの仕事の合間に少しずつ撮影する様になりました。でも、携帯で撮影した画像をどうやってアップするのか?当時はまだ携帯用の便利グッズの存在も知りませんでしたし、ミニSDカードも使っていませんでした。ならばと、私は撮影する度にメールに添付してパソコンのアドレスに画像を送っていました生活の知恵?(≧▽≦)。。携帯カメラは調整するトコが少なくて、いつも持ってるのでとっても便利なんです。でも、段々バッテリーも弱って来て、一時間も撮影するとバッテリーがどんどん減って肝心な電話としての機能が使えません(今は、充電器を買いましたσ(^◇^;))また、どんどんデータフォルダに画像が貯まって来て時々、整理するのですが、日付順にいつでも画像を見るコトの出来る便利さで、上手く撮れた携帯画像は貯まっていく一方、なかなか削除するコトも出来ませんでした。でも図鑑にするには、もっと拡大出来るデジカメの方が良いので、今はなるべくデジカメで撮影する様にしています。ソレでも今年の年賀状には2006年中に撮影したうちや、近所の花の画像を使ったのですが、携帯画像の方がデジカメの鮮明さより程よくボケて趣(オモムキ)があるのです。ある時は電話、ある時は時計、またある時はカメラ・・・と、一台何役もこなしてくれた携帯電話に感謝してます撮影は自然との出会い、その自然はブログを通じて沢山の仲間との入口になってくれましたから。今、私は、どんなコトでも、何でもが、すべての入口なのでは無いか?って思うのです。アマリリスやマツムシソウで童謡を思い出し、ディゴで島唄♪、ネムの木で地震の話。山吹(ヤマブキ)で太田道灌に出会えたり、オオイヌノフグリの学名でキリストが出てきたり「楽天花図鑑」そんな、どんなコトでも良いから、興味のあるコト一つでも出会えたら、ソレはきっと色んな知らない世界の入口なんだと携帯電話が教えてくれた様な気がします。大袈裟ですが、そんな感じ(*^▽^*)ェ20050607アヤメ20051011ニチニチソウ20050917アザミ20060627ドイツアザミだったかな。。ごめんなさい、これ、記憶だけで書いてるので、アトで確認しておきます。。。タタタッ。ヘ(;・・)ノ20051003野紺菊20051001オニタビラコ20060801オレガノ20060829オリヅルラン20051017お茶の花20051011ペンタス20050919サギソウ20060628ササユリ20050613サツキ20060628これもサツキ20051122千日小坊(センニチコボウ)20051001青シソ20050620シチダンカ(ヤマアジサイの仲間)20060629シチダンカ20060712スノーフレークゼラニューム20060629スイカズラ20060222スイセン(八重)20060522シャガ20060429ショウジョウバカマ20050819シュウカイドウ20060514チゴユリ20051020シラモンタナ20050930トレニア(魚の顔みたい)20050921ツリガネニンジン20051012ツワブキ20050909メガネツユクサ20060707ウメモドキ(雄花)バナーは後日貼り替えまする。20060619ウノハナ20050824ヤブラン20060710ヤグルマギク20050627ユキノシタ「楽天花図鑑」わ~ん、お返事がまた間に合わず(;。;)ほんとにごめんなさい。明日、必ず!!!(^∧^)。。
2007年01月03日
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元日に8万達成しましたあ!ありがとうございましたあ(^○^) ☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜追記8万目のお客様はゲストさんでした(^○^)、 リンク先ではシンディちゃんとタニさんがホントに惜しかったです(≧▽≦)うぐぐ。。☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜゜☆。:*:・゜では、携帯カメラの画像をご紹介します大量にあるし、どれも愛着があるので捨てがたくどうか2回に分けてご覧くだされ(^∧^)。。20060627アガパンサス20060619コアジサイ20051122スイートアリッサム20050705アロエ20060719フウセンカズラ20051111コエビソウ20050812ボタンクサギ20050705チョウチョ20060620ビョウヤナギ20051017ダイモンジソウ20060627エケベリア 20050901アブチロン20060223花かんざし 20050902ハナトラノオ20050802ヘクソカズラ 20060503姫オドリコソウ20060629ホタルブクロ 20050921ホテイアオイ20050924ホトトギス 20050723ホザキナナカマド20050929イヌタデ20060710カスミソウ(一重)20051006野路菊(兵庫県花)20051009キチジョウソウ20050911キツネノマゴ20050523クリンソウ20050809レースラベンダー20051013デンタータラベンダー20050724マサキ20051014ミセバヤ20060514ミヤマオダマキ20050826ムクゲ(八重)20060525ムラサキハナナ20060728ネジバナ20050829ニラ掲示板のお返事まだ出来ていません、ごめんなさい(^∧^)。。明日必ずe(o^ュ^o)g「楽天花図鑑」
2007年01月02日
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ハ・コ・ベ♪(・∀・ノ)ノ 新年のスタートは、私の大好きなハコベたちです♪。。 今年は、うまくハコベの願いを込めて (・∀・ノ)ノ コハコベは「花と自然・・ぞうさんの写真館」のshigezohさんから10万アクセスのキリ番プレゼントで頂きましたあ(^。^)。。sigezohさん、ありがとうございましたあ(・∀・ノ)ノ 尚、「花と自然・・ぞうさんの写真館」のshigezohさんの新しいバナーは、このバナーに決まりましたあ(^o^)/~~~写真をクリックでも、shigezohさんのブログにジャンプしますよkiraku-roman photoのkiraku-3さんからお借りしましたハコベです写真をクリックしてください、kirakuさんの楽天ブログkiraku-roman photoにジャンプしますよノミノフスマは「真幸くませ」の紅そうびさんが描いてくださいました(^。^)。。写真をクリックでも、紅そうびさんのブログにジャンプしますよウシハコベも「真幸くませ」の紅そうびさんが描いてくださいました(^。^)。。写真をクリックでも、紅そうびさんのブログにジャンプしますよ決して、手を抜いたワケでは無いのですが・・・バナーを貼るのに、フレームがあった方が良いかな~?って思っていろいろフレームを探してみたのですが、紅そうびさんの絵は透明感のある絵なのでどのフレームを当てても違う気がしました。ソレで、もうフレームは付けませんでした。(・∀・ノ;)ノ 「楽天花図鑑」不器用な私ですが、今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます(・∀・ノ)ノ
2007年01月01日
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