全36件 (36件中 1-36件目)
1

クラブチッタでは、1月のWINGERしかり、25周年なんちゃらがブーム?のようで、またまたこのタイトルがつきました。大好きなTNT公演しかしデビュー25周年とかじゃなく、『Intuition』というアルバム(確か4枚目)のリリースから25周年記念だそうです。日本では『Intuition』から知名度が上がって大ヒットになったからということらしい。あと、ヴォーカルとドラムがオリジナルメンバーに戻ったこと。ま、ま、ま、いずれにしてもリアルタイムでこのアルバムを聴いていたわけだし。(前にも書いたけれど、正確には「きよちゃんにもらった」、です。)このチッタでの公演の3日前からライブが行われていて、(初日は大阪)その時のセットリストが出ていたので見てみたら、こう謳っているので『Intuition』全曲くらいの勢いかと思いきや、知らない曲もちらほら。おっと、これはヤバイ。慌ててそれらの曲を勉強?して、無事間に合った感じです。「My Religion」とかめちゃめちゃカッコイイし。こういう音楽、やっぱり好きなんだな、と思います。会場には30分前くらいに入って、真ん中の真ん中くらいで見ることにしました。ライブハウスだけれど前も後ろもそれほどキツキツでもなく、おそらく極端に暴れる人もいなさそうだし。それにしても、ヴォーカル、凄いな。ちょっと太ってたけど(カンケーないか)小野(正利)さんばりにちゃんと高音出てた。すごいやっぱり「Downhill Racer」なんかの他は「Tonight I'm Falling」「Intuition」が明らかにみんな違うテンションでした。全員、私も、熱唱。涙が出るくらい懐かしい楽しかった~先月のガルネリウス以来、今月唯一のライブでしたからね~。アンコールのあと、なかなかみんなが帰らなかったら、ヴォーカルのトニー・ハーネルだけが登場して、ビートルズの「IN MY LIFE」をちょこっと歌いました。私としては2度目の「Intuiton」も全然アリだったのだが。曲順、違うほうがよかったと思ったのだけれど、セットリストはこんなでした01.Invisible Noise 02.She Needs Me 03.As Far As The Eye Can See 04.My Religion 05.A Nation Free~Caught Between The Tigers 06.G Solo 07.Forever Shine On 08.Tonight I'm Falling 09.End Of The Line 10.Intuition 11.Downhill Racer 12.Intuition 13.Seven Seas [Encore]14.Northern Lights 15.10,000 Lovers(In One)あと、シンセの音が弱いような気がしたのがちょっと残念でした。案の定、かずぴーがキーボードいたんだ、くらいの発言。ガーンていうかさ、CDいっぱい聴いてるのに、やっぱり聴こえてないんだー
2014.05.31
![]()
超かわいい~我が家は玄関の外にマンションが設置しているのがあるので生憎使い道がないのだけれど、でもカワイイ。あ、マンションのをコレにするとかどうだろ是非、是非、是非。期限が切れたら次はコレ買ってほしいなぁ~置いておくだけでかわいい~
2014.05.30

まだ周りに知っている人がいないのが残念ですが、私がハマッてるバンド。まだみんな20代なのにとてもテクニカルで、どのパートも演奏技術が高い。特に気に入っているのはこの「パラレルスペック」かな。「キラーボール」のスコアを見つけたので近々練習してみようぞ。
2014.05.29
今週号はGLAYのTAKUROくん。本当にこの人は、人として尊敬する。何年か前に出たエッセイを読んで、あー、そういう人なんだぁ、って分かった気がしていましたが、もはや私の中では神。何か使命を持って生まれてきた人なんだなと思う。人間だから、なにか欠点はあるのかな、いや、なさそう。いやいや、私的には「神」なので。さて、この記事はそんなカタイことはなくて、とても親しみやすいTAKUROくんとして載っているのですが、身近にこういう人がいないのは残念だけれど(「神」ですから)、こういう人と仕事がしたいと思える内容でした。週刊ジョージアは携帯版です。バックナンバーも見られるそうなのでスマホで是非。http://weekly-g.jp/c05roman/s01horoniga/ho022/
2014.05.28

1943年アメリカ。アルフレッド・ヒッチコック監督。ヒッチコック監督の作品の中でも傑作だと思います。ちなみに、ヒッチコックの作品は全部で54作品だそうで私は10数作品ほどしか観ていないのですが。 (なぜかアメリカ時代の作品が多いです)この叔父さんという人の不気味さ。(ちょっと『見知らぬ乗客』に通じるものが)日常にふっと沸いた疑心暗鬼の消えないモヤモヤ感。ココがヒッチコックの巧みさですよね~。
2014.05.28

BJCは私たち世代(かずぴーに聞いただけだけれど)にはあまり馴染みがないバンドで、イカ天バンドだそうなのだけれど、活動時期が90年代だそうで(90年2月結成)、バンドブームのあとくらいになるのかな、あと、バブルのあと。私も外国の歌ばかり聴いていた時期かも。土屋昌巳さんと一緒に作っている時期もあったようですね。メンバーは林檎ちゃん丸の内サディスティックでも出てくるグレッチのギター、ベンジー浅井健一さんと、ベースの照井利幸さん、ドラムの中村達也さん。64年~65年生まれです。過激な歌が多いと思いきや、テレビ番組のオープニングテーマやエンディングテーマになった曲も多いみたいです。でもライブに参加する信者?は熱かった!今回初めてライブの映像を観たのですが、たった3人だけのステージで楽曲の感じも体育会系、かっこよかったです。こういう日本語の歌、いいよね。何も知らないので、坦々と観ていたのだけれど、印象に残ったのは、楽屋のシーン。演奏中にもし、「あれーっ?と思ったら笑おう。 それ以上、あれーって思わないように。」って言ってたことだな。そうだよね。演奏中に限らず、日常でも使える。何かおかしくないかな、と感じたら、怒るでもイライラするでもなく、笑おう。それ以上、あれーっ?って思わないように。浅井さんは今もライブ活動を行っていて、絵本を出したりもしているようです。その絵がかわいいの
2014.05.27
きょうは4ヶ月ぶりの歯のお手入れの日で歯医者さんに行ったのですが、受付で、保険証と診察券を出したつもりが、別の診療所のでした受付をしてくださったいつものかわいい衛生士さん(永作博美ちゃんにそっくり)で、「これ、違う」って言われました。超はすかしい~「よくあることだから。キャッシュカードくれる人とかもいますよ。」ですって。でも間違えちゃうのって、きっとおじいちゃんとかでしょうね。
2014.05.27

先日バンドの練習に行って、また「次」が確約できたので曲選びを申しつかったのですが、とりあえずひとつはコレは採用。そしてもう1曲も、弾いてて楽しくて、出来ないフレーズはなく、でも簡単過ぎず、できればみんな知ってそう、かつ、何回でも歌える(今回選んだB'zの曲の歌が高すぎて厳しかったそうなので)、みたいな曲っていったい。。
2014.05.26
きょう実家へ行ったら、にいにいが来てた。今日は仕事だったみたいで、実家のから行くほうが近いという理由で最近引っ越したのだけれど、仕事が忙しいときはたまにママのところへ行ってるようです。奥さんも甥っ子もいなかったのはなんか久しぶり。ママとにいにいとずっと3人だったから、なんか懐かしい感じがしました。もちろん甥っ子はかわいいんだけれどね
2014.05.25

きょうの練習。誘惑(GLAY)衝動(B'z)恋をとめないで(COMPLEX)が新曲でしたが、私的にはまずまず。とっても楽しかったのでよかったと思います。バンドっていいねぇ~
2014.05.24

先日発売された新譜『HIGH ROAD』が届く。かずぴー、ありがとう新譜、超かっけぇ~爽やかですねぇ~。10月の渋谷公会堂も、チケット手配OK楽しみ~
2014.05.23

1995年アメリカ。スコット・カルヴァート監督。若き日のレオナルド・ディカプリオが出てるというので観たのですが、これはジム・キャロルの『マンハッタン少年日記』が原作。バスケットの選手としてマンハッタンで活躍していた少年が、友人を亡くし、ヘロインに溺れてゆく。実話だそうで、彼はその後ジム・キャロル・バンドを結成し、たくさんの詩集と4枚のアルバムを発表しています。映画『E.T.』でも彼の楽曲が使用されたそうです。(「People Who Died」)お友達には、キース・リチャーズ、アレン・ギンズバーグ、アンディ・ウォホールなどなどだそうです。パティ・スミスは、「私たちが出会った1970年には既に、キャロルは同世代で最高の詩人と広く認識されていた。作品は洗練されていて優雅だった。キャロルには美しさがあった。」と語ったそうです。YOUTUBEでパティさんが彼の楽曲をカバーしている映像もありました。映画には彼の楽曲やドアーズなどの作品が使用されていました。それにしても、レオナルド・ディカプリオの美しいこと「等身大の」とはこのことですね、若いときから演技もすばらしい。本物のジムもかなりカッコイイですけどね。
2014.05.22

1967年アメリカ。スタンリー・クレイマー監督。白人女性と黒人青年の結婚。ハワイ帰りのジョーイが黒人医師であるポワチエと結婚すると、突然彼を家に連れてくる。50年前なので、考えられないこと。母は度肝を抜き、父は戸惑いなんとか阻止したい。けど、何の障害もないと信じて疑わないジョーイの姿にホッとさせられます。花嫁の父として、彼女が望む結婚を許したい反面、先々の苦労は目に見える。白人女性の両親、黒人青年の両親を巻き込む騒動。社会的背景は日本人には話でしかわからないけれど、差別のない時代がきっと来るというキング牧師の優しい言葉が優しく響きました。
2014.05.22

2013年“Library Wars”Movie Project、東宝。佐藤信介監督。元は小説で、漫画、アニメ、劇場版アニメ、実写版アニメになっている作品だそうです。舞台は悪影響を及ぼすメディアの取締りが法令化された2019年の日本。厳しくなった図書館の検閲に図書隊という本の自由を守る組織が奮闘する。銃や戦車が出てきたり、爆弾で破壊したりと命がけ。最初予備知識がないまま観てしまったのですが、あー、なるほどなるほど。本好きの私としては図書隊は正義の味方。鬼教官(岡田准一くん)と新米隊員(榮倉奈々ちゃん)の爽やかな恋愛模様もよかったです。
2014.05.21

告知を聞いた時から気になっていました。ちょうど今日からだったので、出かけたついでにかずぴーと一緒に観て来ました。「とんねるずの生でダラダラいかせてもらいます」の企画で憲太郎画伯がパリでセーヌ川の絵を描いていたことがあり、とても感激しました。もう20年も前のことだそうです。その「セーヌ川」の原画のほか、お花や木、手がいっぱいの絵、ことばがいっぱいの絵、人々を描いた絵、赤い糸、お月さま・・・・カラフルでかわいらしいわくわくするような作品ばかりでした。 しかし暑かったな。もう初夏の空気。お昼は中華でした。なんか上野公園、上野駅周辺、新しくなってるんですね。
2014.05.20
ようやく、夏野菜が安くなりました
2014.05.19

公演中止、残念ですね
2014.05.18

いいお天気が続きますね。湿度も低く、快晴。お洗濯やお布団干し、衣替えに最適です。北海道の真夏はこんな感じ。ステキな夏の歌も似合います。
2014.05.17

2003年カナダ・フランス。ドゥニ・アルカン監督。末期癌の父親とその息子、妻、友達。息子のセバスチャンは、証券会社のディーラーとして働き、酒好き、女好きの父が好きではなかったけれど、その父の最後の時を楽しく穏やかで安らかなものにするために手を尽くす。父レミは家族と友人たちに見守られながら最後の時を迎える。最後の時の穏やかさは、人間の最重要課題。納得できる最後を迎えたいものです。
2014.05.16

1953年アメリカ。フレッド・ジンネマン監督。ハワイホノルルの軍隊のお話ですが、過酷な軍隊の中の友情や愛、ロマンスが描かれています。『パール・ハーバー』も観たけれど、どちらも同じ時の、ホノルルのアメリカ兵の日常なんですね。大好きなトランペットを吹いたり、海辺でデートしたり(←ステキなシーンですが、有名みたいです)。「今行ったらもう会えない。」当たり前の感情から出た、当たり前の言葉です。
2014.05.15

ネットで山下久美子さんのバンドスコアを見つけたので購入しました「Baby Aone」+「Actress」という内容です昔、何冊か持ってたのだけれど、貸したりなんだりしていたら、どこかへ行ってしまいました。。かずぴーが私と全然違うところで発表したことがあったみたいで、数曲分の楽譜のコピーがあったのでそれで練習していたのですが、そこにない曲も気になっていたので。弾いてみると、難しくないのにカッコイイところが布袋さん=BOOWYのアレンジですよねぇ。Acterssなんかは松井常松さんなので、けっこうBOOWYっぽいフレーズというか指さばき?が出てきてなるほどな、と思いました。大学の時、何かの先生が、「本を読むときはいろいろ読むのもいいけど、 ひとりの作家の人のをたくさん読むのがいい」と言っていたことがあったけれど、それに似てるかも。小説でも、雰囲気や言い回しやパターンみたいなのが(それが味=好みになるのでしょう)必ずあるものね。
2014.05.14

1981年アメリカ。ローレンス・カスダン監督。ビリー・ワイルダー監督の『深夜の告白』(1944)という作品が元になっているそうです。面白い訳ですよね~。官能的なシーンが取り上げられがちですが、ハラハラドキドキのサスペンスでした。ビリー・ワイルダー版も観たいなぁ。ということで、キャスリーン・ターナー。20代だそうですが、こんなステキな女性なら騙されても仕方ないのかな、でもでも弁護士さんが犯罪に手を貸すとは。あー、でも仕方ないのかな。。あのヤバそうなお兄ちゃんはミッキー・ロークでしたか。
2014.05.13

ミッドタウンのビルボードライブ東京からお知らせが届きました。なんと、来月、超絶ギタリストの(スティーヴ)ヴァイさまがライブを行います。もちろんビルボードは初登場だそう。ライブハウスで堪能できるなんて、素晴らしすぎる
2014.05.12

ビターブラッドはEXILEのKEIJIさんと佐藤健くんが出るというので、観たいと思ったのだけれど、健くんが刑事役で、実の父とコンビを組むというもの。そのお父さん役が渡部篤郎さんで、私は超ハマっています。この親子、今まで疎遠で、何となくぎこちないのだけれど、絶妙なコンビネーションを見せ、最強なのです。渡部さんは変わった犯人役、悪人役、みたいなイメージだったのですが、これが、コミカルで変わり者の役。銀座署の刑事課のお話で、知ってる景色もよく出てきます。刑事課鍵山班はみんな個性的な刑事さんばかりだし、内容も、恋愛ものでもなく1話完結でとてもテンポもいい。人が殴られたり、撃たれたり刺されたりもしますが「フフフフ」と笑えるシーンが必ず何度も出てきて、楽しいドラマですよ。この渡部さんのものまねをぜひ山本(高広)くんにやってもらいたいです。
2014.05.11
きょうは久しぶりにきよし師匠のスポーツマッサージへ行きました。足がつったり、膝が痛かったり、完全におじいちゃんだな。。しかもまたまたごはんをご馳走になったりして、お刺身美味しかったなーしかも師匠が納豆やキムチを出してくれました。発酵食品食べる~師匠が食べてるものは身体によさそう。何も言ってないのに、説得力あるなぁ。いつもありがとうね
2014.05.10

2013年配給スールキートス。御法川修監督。音楽は大好きな河野伸さんが担当されていました。また、歌は矢野顕子さん(しかもパットメセニーの曲!)。ちょっとずつ年齢の違う、仕事も違う、仲良し3人のそれぞれの事情、みたいな。世の中の大半の一般の人がこんな感じで生きていて、大小の悩み、大小の決意の時なんかが訪れます。バリバリ営業の仕事をしていたすーちゃんが不倫相手(これが結構わたし的には許せない感じ)と別れ結婚相談所で紹介された人と結婚、出産を決意する時に、「捨てたほうの人生もアリだったんじゃないかな」なんて言う。「さよならあたし」。自分はひとりしかいないし、道もひとつしか選べない。歳を追うごとに大小の岐路みたいなのがやってくる。そんなすーちゃんに深く共感しました。まいちゃんの「注文はなるべく1回」にも激しく同意。さわこさんが観光ヘリに乗ろうと提案して、それは流れ、でも最後にまいちゃんがひとりで乗るシーンがあったりして。なんかよかった。あと、ピクニックもいいよね。映画のキャッチコピーは「ライフ・イズ・ちょこっと・ビューティフル」。うんうん。ちいさな幸せを大切にしちゃうよね。この映画を観る男性がどこまで感情移入できるかなのですが、がんばれ、あたし、と思える作品でした。
2014.05.09

今年初のゴーヤを手に入れました
2014.05.08

曲が転調するということがよくあります。(主にエンディングで上がる、とか。)転調、嫌い↓難しい=めんどくさいからペンタトニックについてこんな説明がありました。ジャズを始める時、ギターの人がどの楽器よりも早くそれらしいアドリブを習得します。それは、このペンタトニックを覚えてしまえば、ギターの場合フレットを平行移動させるだけで、ほとんどのコードでアドリブができるからなのです。大人のためのジャズピアノ入門講座より。そういえば、前に書いたかもしれないけれど、前に坂本龍一さんが「ビハインド・ザ・マスク」という曲のイントロは、このギターの平行移動のコードになっていると語っていたことがありました。かずぴーに、やってみて!やってみて!と弾いてもらったら確かに抑え方、ずっといっしょ。これはラクでいいなぁ。。で。坂本龍一さんも同じことをおっしゃっていました。ギターだと簡単なのだけれど、ピアノでやろうとすると厄介だと。同じように音階が並んでいるはずなのに、黒鍵という壁が。。しかし、上手になるには、半音ずつ上げるとかの練習が一番よいそうです。それは確かにそうなのだけれど。。難しい。めんどくさい。。↑言ってはダメ。ここでがんばる人は上達するのだ。
2014.05.07
先日TOTOを観に行って、その前も後もBlu-rayを何度も観て、きょうはベースではなく、鍵盤を出してみました。以前コピーした曲とか、きょうは初めてFalling in Betweenを弾いてみたりしました。3~4時間弾いていたのでいろんな曲を弾いたけれど、最後はガルネリウスのDestinyになりました。これは、相当練習しないと弾けないんですけどね。でも、ブラスやストリングスのバッキングだけでもなんかすごく楽しかったから、ほかの曲もコードを拾って、そこなら弾けるぞ、と思いました。やっぱりちゃんと音をつくるところからやりたいな~。やーん。シンセも楽しいね。いろんな曲、弾きた~い。
2014.05.06

この間からひーくん(GLAYのギタリスト)が、ツイッターで、メタリカがどうのとか、マスター!マスター!とかいっぱいつぶやいてたよ、ひーくん的には、メタリカブームなのかね。・・・・ちょうど我が家でもメタル・マスターをそれぞれコピーしていたので、これは見なきゃね、そういえば、テレビでYOUTUBEとかも観れるらしいよ、などなどおでかけの帰りにかずぴーと話していました。そんな訳で、ひーくんのメタルマスターをテレビで鑑賞。先日もらき☆すたを弾いているのを観たのですが、こちらもいろんなコメントがついて、それもおかしいのだけど、とにもかくにも反響すごい。せっかくだから、ライブで弾いてほしいなぁ。(GLAYファンは何のことやらかもだけれど)ソロの時、ガンズのSweet Childを弾いてたこともあるし残念ながら途中までだったのだけれど(8分もある曲なので)弾いてるのは間違いなく本人だな。←ファンだから分かるよ
2014.05.05

きょうも朝からおでかけすることになり、用事は早めに済んだのですが、お天気はいいけれど連休中はどこも混んでそうなので叙々苑の焼肉ランチを食べて早々に退散しました
2014.05.05

やっと「お休み感」が。そうはいっても、もう後半戦ですが。。お天気がいいと、とにかくお洗濯したり、お布団干したり、になりますよねなっちゃんも、みんながいてゴキゲンですお昼は近所で外食になりました(中華だよ。)
2014.05.04
きょう、留守の間に、ケーブルテレビの人が来て、チューナーを新しいのに変えてくれた。なんかね、ネットも電話もケーブルテレビのになるんだって。帰ってきたら、ネット(パソコン)の設定が終わってた。かずぴー、ありがとう。何よりすばらしいのが、なんと、地上波以外の2チャンネル同時に録画ができるようになったらしいこれはなかなかありがたい機能で、全然ちがうチャンネルならまだしも、WOWOW内で観たい番組が被ったりすることもあるので(ライブチャンネルと映画チャンネルとか)毎回どっちか諦めなくてはいけなかったのがおそらくもう、「同じ時間に既に予約が入っています。録画できないことがあります。(←いや、ゼッタイできないだろ)」とか言われることはないのだろう。また新しいBlu-rayレコーダーを買うらしいのだけれど、なんか配線だらけで、入力チャンネルも増えて、リモコンも新しくなって、(これがスタイリッシュでかわいい)慣れるまで使いづらそう。パソコン得意だから、って人によく言われるけど(仕事で扱っていただけだし)ビデオとか、電話機(固定の)とか携帯とか全くダメでスマホに変えてからもアプリは増えないし、テレビはひたすら録画して観る、観る、観る、全く使いこなせていない。。
2014.05.03

大きな音ばかり聴いていたので、(特にGALNERYUSのあとは耳鳴りが。。)ようやっと、落ち着こうとビートルズやボサノバとかガムランなんかを聴いていました。わりと外ではマニアックなものを聴くことが多いです。なんか、耳をヤラれたのか、半音の半分の半分の半分くらい低くずれて聴こえるのですがxxxx(聴き旧したカセットかいな?)音感、壊れたか
2014.05.02

お出かけする途中、電車の中からE5系の新幹線に遭遇。「はやぶさ」か「はやて」か「やまびこ」か。常盤グリーンの車体にテンションが上がる最高速度は時速320km。東京-新青森間3時間10分。来年春に開通する北海道新幹線は、H5系が使用され、東京-新函館北斗まで4時間9分だそう乗りたいすごく乗りたい
2014.05.01

2015年12月公開予定、「スター・ウォーズ エピソード7」のキャストが正式発表。
2014.05.01
全36件 (36件中 1-36件目)
1


![]()