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1979年アメリカ。フランコ・ゼフィレッリ監督。小さい頃テレビで観たかもなんですけど。。昔の映画ですが、これも素晴らしい作品ですね。31年にオリジナルが公開されて、これはリメイクだったんですって、知らなかった!8歳の息子のTJがね。リック・シュローダー。本当に素晴らしい演技。子役にして、この年のゴールデングローブ賞で新人男優賞を受賞したそうです。ちなみに私と同級生でした。今は、私は観ていなかったのですがリックと言えば、『24 -TWENTY FOUR-』のマイク・ドイル役!ということらしいです。しかも、別れたお母さん役は『俺たちに明日はない ボニー&クライド』のボニーだそうじゃないですか
2014.01.31

1985年アメリカ。リチャード・ドナー監督。シンディ・ローパーが主題歌を歌ってるんですよね、「グーニーズはグッドイナフ」、懐かしいです子どもが出てきて、宝物を探しに出かけて、悪い大人に追っかけられてのハラハラドキドキ・・・ファンタジーの王道ですねしかも屋根裏で見つけたのは、海賊の宝の地図。チャンクとスロースの活躍もほっこりするし、子どもが出てくるこのテの物語は大好きです。さりげなく?スピルバーグの名前も出てきます、なるほど。
2014.01.30

なるほど、戯曲だそうです。登場人物は殆ど3人ですものね。これもPG指定だったのですが、心理学者のフロイトとユングが登場ということで、なんか面白そうだったので。ユングの患者役のキーラ・ナイトレイが、最初誰だか分からなかったくらいの演技でした彼女、本当に美しいですね
2014.01.30
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宮部みゆきさんの小説。けっこう古い作品、というか初の長編小説だそうです。探偵事務所の元警察犬マサの目線で語る形式になっています。(このマサがとても優秀な犬なのです。)結構残忍でショッキングな描写が多く(PG指定間違いなし)、宮部さんには珍しい、決してハッピーエンドではない結末ですが、なぜか、いつもどおり清々しい。登場人物たち、加代ちゃんや、糸子、進也なんかが生き生きと愛らしく描かれているからかもしれません。無駄のないスピード感もいいですよね。案の定2010年と2012年にドラマ化されていました。けど、他の作品もなのだけれど、内容や設定が変更されていたり、やむを得ないですが、どうしても原作を読むと内容だけでなく、自分のイメージというかカラーみたいなのがついてしまったりしているので、私的には、もしかしたら観ない方がいいのかもです。(作品によっては、是非見たい!!時もありますが)(余)竹内義和さん原作のアニメ『PERFECT BLUE』(最近観た!)とはまた別のものですが、こちらも面白かったですよ。
2014.01.29
職場で交代で出勤している女の子Kさんが、なんとインフルエンザにかかったそうで、きのう、「出勤できないからちょっと仕事が溜まってるかも」と連絡をくれて、火曜日は彼女の出勤日なのだけれど、職場から出勤要請があって行ってきました。(けっこう手隙になることもあるので、一時的に多くなっても、そんなに焦るほどではない、と私は思っているのですが、とりあえず呼ばれたので)しかし、インフルエンザとはとにかく熱が高いらしいので、体も痛そうだし、辛いのに病院へ行くのも大変そうだよねゆっくりお休みして、元気になってほしいです。ちなみに、いつも交代で出ているので、彼女と会うことはないのだけれど、初日だけ一緒に呼ばれ、一緒にお仕事しました。なので、どんな感じの人とか(同年代っぽいけれど、とても細身で美人のセレブ風な奥様です)分かっているし、ちょこちょこメールもやり取りできるので、相談とかもしやすいです、これが何より
2014.01.28

永井一郎さんの訃報にはおどろきました。日本人なら誰でも声をきいたことがある声優さんです。私たち世代だと、ヤマトの佐渡先生、ガンダムのナレーション、YARAWA!のおじいちゃん、そしてスター・ウォーズのマスターヨーダなどなどなど。最近はHUNTER×HUNTERのネテロ会長。実に45年間も磯野波平を演じられていたそうです。まだ実感が湧きませんが、何だかとても寂しいですね。
2014.01.27

ふなっしーなっしーこの前、かずぴーがお買いものに行った時に買ってきてくれました。ほんのり甘くて美味しいなっしー
2014.01.26

2013年。瀧本智行監督。これもPG指定なのですが。。首藤瓜於さん原作で江戸川乱歩賞受賞。東京での無差別テロで、案の定、人がいっぱい死にます。舌を抜いたりもします。ひぇ~が、公開される時に「東京暇人」という日テレの深夜番組(天野(ひろゆき)くんが出ています)で紹介されていたのを見たんですよね。確か、バス爆破のシーンはCGじゃないって言ってなかったかな。あと「ホンマでっか」に出てた生田斗真くんが、いたずら好きで困るというかわいらしいエピソードを聞いて観ちゃいました。しかも、美しいですからね噂通り、極悪非道、感情を持たない、身体に痛みを感じないという主人公を彼は「まばたきしないようにした」と語っていましたが、うん、そのように演じていました。凶悪爆破犯、緑川紀子役は二階堂ふみちゃんなのだけれど、空耳アワーのファンだとかで、タモリ倶楽部に出てた女の子よね、びっくりですいくら痛くないとはいえ、あれだけ轢かれたら・・・というツッコミどころはありましたが、お話も納得がいきました。エンディングで流れる主題歌がキング・クリムゾン。使われている曲のタイトルは「21世紀の精神異常者」ですからぁまんまというか、ベタというか、安易というか?ですが、ピッタリだったんではないでしょうか。ちなみにこの曲が収録されている「クリムゾン・キングの宮殿」はすばらしいアルバムですね~ちなみに監督は『はやぶさ 遥かなる帰還』(←観た。)や『星守る犬』の方だそうです。
2014.01.26

小野正利さんのバースデーライブに行ってきました小野さん、29日で47歳だそう。こんな素敵な47歳がいるとは(右の写真は、この日集まった人たちで寄せ書きをし、小野さんにプレゼントと用意されたもの)思ったとおり、雰囲気は崎谷健次郎さん的な、(場所も、崎谷さんがよく行う青山マンダラの系列のライブハウスのようです。小野さんも座って歌うスタイル。)少し年増の(失礼っ。って私もね)ご婦人が多い感じで、筋金入りのファンクラブのみなさんが前列に食いついて?いました。そりゃあ、食いつきますよ。ソバージュへア(いつの話?)は私にはマッチせず、全然気にかけていなかった小野さんですが、今の小野さんは、見た目が超好みです素敵~しかも歌が上手いっ超素敵~この日は当然メタル要素は全くありませんでしたが、そんな小野さんも素敵~この日集まった皆さんは、ガルネリウスの小野さんに違和感を抱いている様子でしたが、(そうッスよね、崎谷さんが急にHELLOWEENとか歌ったらびっくりしますよ)私はロックやメタルも何でも好きでつくづくよかったと思っています。秋に行ったアメリカンロックフェスも最高だったし~いろんな小野さん、どの小野さんも大好きです一方で、崎谷さんや小田和正さんのような優しい音楽も大好きなので往年の小野さんのラブソングにもキュンキュン一緒に演奏していたピアノの古賀さんやギターの江口さん、この空気感がたまりません。(古賀さんは概ね一緒に出演する方のようで、たまプラーザのイベントの時にもいらしていました)なんか、いいなぁ、素敵な大人だなぁ、と思うのでした。ガルネリウスは若い感じがするから、本来は「こっち寄り」なのかなぁ。とにかく居心地はよさそう。ていうか、やりとりを見ている私たちも心地いい途中で、タンバリンをみんなに廻すね、みたいな時間があって、何曲かの間に回ってきたのだけれど、時々どの辺りにあるのかな、って小野さんが確認してくれる時に、目が合って、うんうんって、もーきゃ~(なんだか、ミーハーだなxxx)この日は、HUNTER×HUNTERのOP曲、deperture!も小野さんの歌、声、スッキリする~。01. あなたのために歌いたい02. Love You With All My Heart03. 冬の陽炎04. どうなってゆくかもわからないのに05. キレイだね06. It's Too Late (Carole King)07. Change The Would (Eric Clapton)08. もっと美しくなれ09. Feeling10. なにがいま僕にできるだろう11. You're the Only...12. 心の場所13. departure!14. ピュアになれ15. Rebirth * * * * *吉祥寺はYutacoさんが昨年引っ越した先で、去年、生まれて初めて井の頭公園へ連れて行ってもらいました。かずぴーは高校生の時に通っていたそう。けど、学校は今は移転してしまったみたいです。先日ニュースで、公園の池のお水をきれいにするとかで、今週末(つまり今日)、お水を全部抜きますと言っていたので、珍しいものが観られると思って寄ってみました。なんでも、何十台も自転車が出てきたらしいですよ、お魚が住めるようにするそうです。って、ほんとにカラになってる~。底が見える~。寒かったけてど結構盛況でみんな写真を撮っていました。肉まんとアメリカンドッグを食べました。 あ、写真はないけれど帰りにキムカツを食べました。美味しいですね~。
2014.01.25

2012年アメリカ。ティム・バートン監督。もともと84年に発表されたモノクロで29分の短編だった作品のリメイクだそうです。(オリジナルもティム・バートン監督)画だけ見ると、『ナイトメア』や『コークスブライド』と同様、敢えてのモノクロなのでしょうか、ちょっとキモカワな感じですが、(『アリス・イン・ワンダーランド』はとってもカラフルですよね)すっごくかわいいです。あったかいです。これはねぇ、いいよ~子どもの純粋な心が大切にされた、さすがディズニーエンタープライズ
2014.01.24
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宮部みゆきさんの短編集です。1話目が同名タイトルですが、さすが宮部さんのこの世界観。いきなり、ひとひねりもふたひねりも、といった感じで。けっこういつもの宮部さんとは違うテイストの、例えば「混線」(電話のお話ですね)や「さようなら、キリハラさん」なんかもあって、バラエティに富んでいたように思います。
2014.01.23

これもかなり好きですよー
2014.01.22
あの富野由悠季さんがハリウッドとタッグだそうだなんかね、ガンダムじゃない新しい作品を作るそうだけれど、今72歳の富野さん、あと2作は行けるとのこと。それを思うと宮崎駿監督引退はもったいないかも。とにもかくにも楽しみだねぇどんな作品でもゼッタイ観に行くし * * * * * * * * * *そういえば、去年の最大の失敗は大友克洋さんほかオムニバス作品『SHORT PEACE』を観なかったこと。確か森田修平さんの『九十九』がアカデミー賞か何かにノミネートされたとかと思ったら、大好きな『FREEDOM』の監督だったんですね。早くWOWOWとかでやらないかな。
2014.01.22
先般からお伝えしている佐久間正英さんの件。昨日FBで、息子の音哉さんからお知らせがありました。身体の不調については、ブログやFBで知らされた通りですが、16日未明に亡くなられたとのことです。61歳でした。佐久間さんプロデュースのアーティストさんは本当にたくさんで、あれも、これも、それも・・・最後まで仕事に向き合った佐久間さんの情熱と頑張り、辛い時こそ思い出して、しっかりしなきゃ。何となく過ごすのではなく、かけがえのない時間を大切にすることを教えてくれた佐久間さん。音楽だけではなく、いろいろなことに気づかせてくれた佐久間さん。ありがとうございました。これからもずっと、佐久間さんの音楽に元気づけられると思います。お疲れさまでした。さようなら。
2014.01.21

2012年ファントム・フィルム。赤堀雅秋監督。PG指定だったので、どうしようかと思ったのですが、堺雅人さんと、山田孝之くんが出ているので。もともとは、THE SHAMPOO HAT の舞台劇で、映画の方も脚本、監督は同じだそう。これは観た人と語りたい映画です。濃い。堺さんと山田くんが素晴らしかった。堺さんがいつも穏やかなのに反して、妻をひき逃げした犯人をストーキングする姿が不気味。妻が死んで5年経っても、遺骨はテーブルに置いたまま、妻の下着を持ち歩き、妻の留守電を何度も何度も聞く。加害者木島を演じるのは山田孝之くん。すごい貫禄。まだ若いのに。ひき逃げして2年の刑期を終えて出所している加害者。反省どころか、周りの人間に暴行、暴力、やりたい放題。なのに、人々は木島に振り回されながら、なすがまま。こちらも山田くんということを忘れ、本当に心から死んでほしい、人でなしと思ってしまった。どちらも、キチガイじみてる。。双方、包丁を持ち出して、「気狂いピエロの決闘」みたいになるのかと思いきや、そうでもない。最後、ケンちゃんが留守電のメッセージを消去して、プリンを食べるではなく、頭に、顔に塗りつける。なんという演出。言葉で表せない感情が随所随所、こんなふうな、あんなふうな言動で巧に表現されていました。とにかく演者さんがすばらしい
2014.01.20

いつものバラエティに加え、(とんねるずみなさんのおかげの「細かすぎて~」の続編もやってた!)新しいドラマも始まったのでとりあえず。細かすぎて、は、中華料理店が好きだなぁ * * * * * * * * * *『医龍』はずっと観てたので(どちらかというとかずぴーが)、何となくまた。原作がコミックだそうで、お話も面白い前回のパート3から3年経ってるんですって。天才外科医の朝田先生が、チームドラゴンのメンバー、加藤先生、伊集院先生、荒瀬先生、藤吉先生を訪ねるところから始まるのだけれどなんか、ゴレンジャーみたい。「5人」というところもね。伊集院先生役の小池徹平くんも最初の頃に比べるとすごく大人だし、夏木マリさんや岸部一徳さんの存在感。そしてなんといっても阿部サダヲさんキャラ設定がバッチリ定めれていて、それにピッタリハマってる。素晴らしい役者さんです最終話まで観ると思います。音楽は「白夜行」「流星の絆」「東京タワー」などの河野伸さんと「青の祓魔師」「進撃の巨人」などの澤野弘之さん * * * * *石原さとみちゃん好きな私は月9の『失恋ショコラティエ』も。さとみちゃんももちろん、松潤が美しいですね~。恋愛コミック、少女コミックそのままの美少年(少年?)。けど、ある人がtwitterでつぶやいていたのだけれど、「恥ずかしい」。なるほどそうかも。まぁ、原作は漫画なのだから。松潤は美しいのだけれど、アラサーなので。まぁ年齢ではなく性分の問題なのでしょうけれども。重た~い男の子っていた(いる)からアリはアリなのでしょうが。しかし、二人が可愛いいから、眺めるだけでもオッケー
2014.01.19
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初めて美里さんのCDを買ったのは高校生の時。『ribbon』という作品です。このアルバムはどの曲も秀逸。「ひとりで聴きたい曲」ばかりで、何度聴いたか知れません。10yearsとか、悲しいねとか。※「ひとりで聴く」は、「ひとりで聴いた時に泣いてもいい」という私の勝手な定義で、カラオケでは死ぬほど歌った曲も数知れず。以前から、美里さんのコンサートに一度は行ってみたいと思っていて、生でその歌を聴きたかったのですが、この度、ミッドタウンのビルボード東京で公演があると聞き、予約。ちょっと出遅れてしまって、既にかなり席が埋まっていて、Σ(゚д゚lll)危なっでも、なんとか取れました。ビルボードへもそろそろ行きたいと思っていたし、間近で美里さんの歌が聴けるのもとても楽しみです
2014.01.19

2009年フランス。カリム・ドリディ監督。パイロットは実在のビル・ランカスター。アフリカを飛行中、消息を絶ったため、恋人のマリーは搜索に向かう。私も昔々、一度観たいものだと砂漠に憧れましたが、映像が美しいです過酷な灼熱。駱駝は倒れ、人も倒れ、恋人の生存は絶望的。その恋人というのは、なんと家族持ち。一緒に探していたアントワーヌが言う。「愛していたら離婚して君のもとへ来たはず。 愛の強さが盲目にしてる。」そうだよな、だからその程度なんだよっ、(ユキコ先生によると、離婚はお金と労力がかかるのでそこまでする価値がアナタにあるのか、ということらしい)とツッコミたくなりましたが、ともあれ、そうせずにはいられなかった気持ちも分からなくないので、それを思うと切ないよね
2014.01.18
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登場人物が多いと必ず、自分は誰に近いかと思いながら読んでしまうけれど、この作品では私は陶子かな、と思った。自宅で愛犬クロの丸い頭にキスをしながら、この場所が好きだ、と思う。クロへのキスはナッチチュウに似てるんだろーな。ていうか、ナッチがワンコちゃんみたいに人のそばでじゃれたり眠ったりするし。陶子の恋の相手はクロの散歩中に知り合った男性。衿。衿の彼は奥さんがいて、他に20歳の恋人も。土屋は「衿といるとほっとする」「衿といると落ち着く」。衿は私が支持するユキコ道の凪、フェザーな女性のお手本のよう。「美しい女だ」と思われている。「ときどき胸のすくような笑顔を見せる」「それでいて目立ち過ぎなかった」「土屋はそこも気に入っていた」。私が憧れていた衿だけれど、最後は突飛な行動に出て驚き、ちょっと違う、と思ったけれど、でも大体は完璧だった。衿は土屋が大好き。土屋と「枇杷の木がある家に、一緒に住めたらどんなによかっただろう。」と思う。けどそれができないことが分かっているから、彼にそれを望まない。そうしない。。全部で9人の女性と3人の男性。舞台が広尾のお花屋さん中心なので、セレブ間違いなしの人たちですが、仕事がうまくいっても、家庭がうまくいっても満たされない人たち。電話、メール、待ち伏せ、ストーカーまがいの行動をしてしまう桜子の姿は痛いけど、一番若いから、と納得してしまったり。江國さんの作品には不倫や浮気も登場するので、嫌悪感を持つ人も多いかもしれないけれど、自分のしたいように恋を追いかける姿は、なんか共感。私は好きだなぁ。以前、尾崎豊さんのファンには不良はいなくて、でもその楽曲に共感はする、という話がありましたが、もしかしたらそんな感じなんじゃないかと思う。実際、浮気もせず、浮気願望、不倫願望がない人でもなんか共感というか、受け入れてしまうというか。それに、江國さんの作品にはいつも美味しそうなものが出てきたり、素敵なお店が出てきたり、お花の匂いや色や形(フリージアがとかラナンキュラスが、とか)、音楽もコレ(今回はケニー・Gとか、ボズ・スキャッグスやフレディ・マーキュリー)というのがあったり、お洋服の色や形も語られるのでとても臨場感があって映画を観てるみたいな気分になる。しかも、お花屋さんとか、みんなのおうちとかお部屋とか、すごくきれいな空気感も伝わってくる。
2014.01.17

従姉のお姉さんから寒中見舞いのはがきが届きました。昨年、不幸があったので私も年賀状は出さないでいたのだけれど、お返事を出そうと、戦国無双姿のキティちゃんを見つけ、二言、三言、書いたはいいのですが、「平成25年」と打ってしまっていた修正液もなんだし、そのまま「間違いました」と手書きで記入したけれど、なんかカッコ悪いな。。しかし、親戚だから許して~、という気持ちで送ってしまいました。。そっかぁ、あれから26年なんだね。ごめんなさいちなみにキティちゃんはこんな感じです。お姉さん、キティラーなの
2014.01.16

2001年アメリカ。ジョー・ロス監督。なんとキャサリン・ゼタ=ジョーンズとジュリア・ロバーツが姉妹役とにかくジュリア・ロバーツ好きとしては、彼女が登場するだけでうっとりしてしまう
2014.01.16

1986年角川、東宝。真崎守監督。原作は眉村卓作の小説『とらえられたスクールバス』。原作を読んでいないけれど、「ねらわれた学園」や「僕と妻の~」なんかと同じトーンだった。眉村・ザ・ワールドなんかね、やさしいんだよね新暦392年からタイムスリップしてきたジロにはちゃんとした理由がある。途中で出会った1986年の高校生らを巻き込んでしまう。この時空を超えるバス、過去にしか戻れないそうで、第二次大戦の東京大空襲、幕末、関ヶ原の戦い、本能寺の変、とバスに乗るたび場面を変えます。作品の中のヒロイン哲子は、1945年では戦時少年に助けられ、1582年には信長に仕える蘭丸という武将と恋に落ち、生まれ変わりでは、というファンタジー的思考が私は好きです。そして、タイムスリップの掟、現代に戻るときは時空を旅した記憶は消される。切ない感じが好きです。キャラクターデザインは萩尾望都さんという「ポーの一族」を描いた方でした。なんか石ノ森先生の描く女の子みたいだなと思っていたら、この「ポーの一族」は、石ノ森先生の「きりとばらとほしと」がヒントになっているそうです
2014.01.15

2011年フィンランド/フランス/ドイツ。アキ・カウリスマキ監督。ル・アブールで靴みがきをしながら暮らしているマルセル。ある日奥さんが病気で入院してしまう。そして、アフリカの難民の少年を匿い、母親に合わせるべく手はずを整える。で、黄色のワンピースを持ってきて、と言った奥さん。彼らは、かわいらしい愛犬と暮らしている。誰でも成り行きでそのような行動に出るのかもしれないけれど、いい人だ。警官も、いい人だ。なんかね、「物語」という感じの映画でしたよ
2014.01.14

2013年アメリカ。トム・フーパー監督。おなじみの物語、おなじみの登場人物、お馴染みの楽曲で盛りだくさんです。アン・ハサウェイは「プラダを着た」で大好きになったのですが、この作品のファンティーヌ役でアカデミー賞を受賞しました原作は150年前に書かれたもので、世界中で公演されているいちばん有名なミュージカル。舞台ではなくスクリーンだけれど、それでもその迫力、人の声が伝える歌の力強さは素晴らしいと思いましたやっぱり「夢やぶれて」「オン・マイ・オウン」、そして全員で大合唱する「民衆の歌」が特に好き
2014.01.14

血みたいで、コワイんですけどー
2014.01.13

うまいっイチゴさんも好きだが、これはかなり好きなほう
2014.01.12

2013年熱風海陸ブシロード製作委員会(ブシロード、バンダイビジュアル、ニトロプラス、キネマシトラス)。迫井政行監督。大晦日にスペシャル番組つきで放送されたアニメです。最初の制作発表から10年越しの作品だそう。途中、原作者の吉田直さんが亡くなったり、メインキャストの声優さんが活動休止したりして、映画の制作が中断。紆余曲折あり昨年3月に再始動、大晦日に実現となった作品です。映像も、めっちゃカッコいいでしょう?小惑星の衝突により、地球の主要な大地は全て「シノビ」という名の猛毒に侵されていた。人々は唯一汚染を免れた「海陸」に逃れるが、シノビの生み出した異形のクリーチャーに怯え、世界は絶望の淵に立たされていた。この危機を救える唯一の存在である「機神将(ギガロード)」を復活させるため、亡国イセの姫巫女・アメと、シノビと戦う力を持つ人間兵器「ヤギュウ」の血を引く少年スオウの二人が立ち上がる。絵もきれいだし、メカもかっこいいし、声優さんたちもよかったそして何より主題歌が。←小野(正利)さんエンディングのクレジットのあとに、もう一幕、というのがなんか映画っぽくて、こういうのオシャレよね
2014.01.12

大きいのがポスターで、小さいのがサイン会の時の本当にカッコよかったなぁ~
2014.01.11

うまいっ
2014.01.11

川崎駅付近のパチンコ屋さんの前にザクが埋まっていましたけっこう人の大きさくらいあって、これお庭があったらオブジェとして置きたいんだけれど、なんて思ったりもして。ガンダムとシャアザクも覗いていましたよえ。食いついてるの、私だけ
2014.01.11

クラブチッタ 25周年 プレミアム来日公演 第4弾!! カワサキ・ロック・シティ 2014Y&T / WINGER / FIREHOUSE が CLUB CITTA'に集結!!WINGERはそのデビューアルバムから好きなバンドで、FIREHOUSEもアルバム、持ってます!ということで、行ってきましたWingerは2枚目、3枚目が出たときに観に行ったけれど、時を経て、また観られるなんてと、かなり前から興奮していたのですが、Wingerからは、「アルバムの25周年記念として、そのファーストアルバムを初めから終わりまでと、ヒット曲も演奏します。」というメッセージが。ますます、行くしかないでしょうなんでもクラブチッタが25周年だそうで、クラブチッタといえば、(かずぴーには通じなかったが)TBSの「キラリ熱熱CLUB」という80年代後半から90年代にかけてのの日本のバンドが毎週出る番組の舞台で、88年のオープン時から放送されていました。TBSチャンネルでも再放送されていたので、わりと最近になって観たものも。Wikiに載っていた出演者は、REBECCA、森高千里、松岡英明、SHOW-YA、聖飢魔II、BUCK-TICK、永井真理子、Tops、てつ100%、ECHOES、関口誠人、KENZI & THE TRIPS、森川美穂、種ともこ、レピッシュ、横山輝一、GO-BANG'S、バブルガム・ブラザーズ&アマゾンズ、爆風スランプ、ROGUE、FAIRCHILD、ZIGGY、グラスバレー、PERSONZ、THE PEPPER BOYS、柳ジョージ、THE POGO、RED WARRIORS、小原慶子、筋肉少女帯、東京少年、PSY・S、石川優子、プリンセス・プリンセス、河内淳一、安藤秀樹、佐木伸誘、EARTHSHAKER、EPO、X、アンジー、UP-BEAT、FABIENNE、徳永英明、大沢誉志幸、麗美、THE MINKS、浜田麻里、Pli:z、沢田研二、THE BOOM、THE PRIVATES、遊佐未森、De-LAX、山口岩男、THE FUSE、KATZE、川村康一、高野寛、LINDBERG、BOWWOW聴いたことがなくても、名前くらいは当時読んでた音楽雑誌で目にしたアーティストばかりです。今観たいのもたくさんあるでしょう?ていうか、この映像、ユカイさんのお顔が見えない。。 * * * * * * * * * * *さて、そんな25歳のクラブチッタにかけて、Wingerもアルバム25周年なのかな。WingerはNY出身のバンド。それもまたステキ。とにもかくにも、1stアルバムは名曲揃いなのすが、3曲目に出てくる「She」は17歳な訳で。そのタイトルも「Seventeen」。このアルバムがリリースされた年、私も「Only Seventeen」でしたよ。 * * * * *Winger、Wingerといっても、FIREHOUSEの「Hold Your Fire」も大好きなアルバムでよく聴きました。そのアルバムから5曲という豪華ラインナップボーカルのC.J.スネアは、声が全然変わってなくて全然歌えるのと、あと、日本語がすごく上手という愛嬌とサービスも嬉しかった。こちらも88年結成なんですね。01.Shake & Tumble02.All She Wrote03.You're Too Bad04.Rock On The Radio05.When I Look Into Your Eyes06.Hold Your Fire07.Don't Walk Away08.Guitar Solo09.Overnight Sensation10.Love Of A Lifetime11.Reach For The Sky12.Don't Treat Me Bad物販購入者抽選でサイン会参加、というのに見事引き当てて、(買ってくれたのはかずぴーだからかずぴーが参加)あとでWingerのサイン会に参加するのだけれど、それを待ってる時にFirehouseのメンバーが目の前で階段を降りていったので、小さな拍手(のフリ)をしたり、小さく手を振ったりしてたら、メンバーさんのひとりが「サンキュー」と言って、握手してくれましたっ * * * * * * * * *お目当てのWinger休憩&セッティング時間に前の方へ移動。ライブハウスゆえ、人々はきれいに横に並べないので、見やすそうな所と思ったら、かずぴーと少し離れてしまって、なんだかひとりで観に来た人みたいになった。けど、周りも熱いファンばかりだったから、まいっか。実は1枚目は現在聴いているのは部分的で、フルで聴いたのは、何年ぶりだろう。しかーし、Madalaneのイントロを聴いた時のわくわく感、そこから曲順通りの怒涛の1枚目の連続。すっごくよかったです。自分的にもキメとか繰り返しとかバッチシだったし。1枚目のツアーは参加していないので、全部聴けたのは初めて。あとから、「Madalane」と「Seventeen」、この先永久にどっちかしか聴けないとしたら、どっちを選ぶだろう、とか勝手に真剣に悩んで、そして困ったライブのあと、さきほどちょこっと触れましたが、サイン会があって、なんと目の前をメンバーが間近で見たら、そのオーラはすごーい昔、同じサークルのよしよしが酔っ払って「キップ・ウィンガーかっこいいよぉ」と何度も言って泣いてたけれど、まじ、カッコよかった~(*゚▽゚*) やばーい。欲を言えば「Rainbow In Rose」が聴きたかったけど。。01.Pull Me Under02.Can't Get Enough03.Madalaine04.Hungry05.Seventeen06.Without the Night07.Purple Haze(Jimi Hendrix cover)08.State of Emergency09.Time to Surrender10.Poison Angel11.Hangin' On12.Headed for a Heartbreak13.Down Incognito14.Easy Come Easy GoWINGERのサイン会があったので、Y&Tのライブは途中からしか観られなかったのですが、うーん、よく知らないけど、と思いながらも、全然OKな音楽で、ちゃんと知ってる曲もありました。結成40年のバンドですから、貫禄も十分。貴重な演奏を聴きました。01.Mean Streak 02.Don't Be Afraid Of The Dark 03.Don't Stop Runnin' 04.Black Tiger 05.Dirty Girl 06.Midnight In Tokyo 07.How Long08.Hurricane 09.Contagious10.Winds Of Change11.I Want Your Money12.Rescue Me 13.I'll Cry For You 14.Squeeze15.Summertime Girls 16.I'm Coming Home (Encore)17.Forever * * * * *WINGER観ちゃったねー、すごいすごい、なんて言いながらのごはん。ご飯を食べ終わったら、ちょうどこんな素敵な噴水ショーをやっていました購入したTシャツですこれを着てたら、サイン会に参加したカズピーは、ギターのレブさんに、「そのTシャツいいね!サンキュー、サンキュー」と言われてました
2014.01.11
大丈夫というか、大丈夫じゃないんですけれど、特にネットのレスポンスが悪くて、日記も更新するのを渋っていますHDに音楽と画像、入れすぎなんだよね。けど、なぜかCドライブ(Windowsが入ってる)もいっぱいなのですが。。
2014.01.10

2008年アメリカ。デヴィッド・フィンチャー監督。不思議で非常におもしろい映画を観てしまった。。原作は1922年に書かれた短編小説なんですって。80歳の状態で生まれ、年を追うごとに逆に若くなっていく。どんどん若返って、ブラッド・ピットになったベンジャミンは素敵だったーブラッド・ピットは特に好みではないと思ってたのだけれど、「ジョーブラック」もよかったです。幼い頃から惹かれあった人とやっと一緒になれたのに、彼女は年を重ね、自分は子供になっていく、ということでふたりの間の娘の父親にもなれないと、姿を消してしまうのですが。。幸せな最期だったと思います。なんか、切ないんだけれど、ほっとするような。
2014.01.09

寒い日に作るメニューのひとつほかに、豚汁、おでん、ビーフシチューとか
2014.01.08

1983年日本、英、豪、ニュージーランド。テレビ朝日。大島渚監督。サントラは何度も何度も聴いているので、BGMは知っているのですが、メインテーマがわりと早い段階で流れるということを知りませんでした。(忘れていたのか、気にしていなかったのか。)この映画を見たことがなくても、誰もが知ってる楽曲です。戦争の映画なのに、戦闘シーンは全くなく、日本人軍曹の理不尽な振る舞いも(きっとありのままなのでしょう)描かれています。デヴィッド・ボウイ扮するその一風変わった英国少佐セリアズが処刑される直前、髭を剃って、ご飯を食べ、タバコを吸うという一連の仕草、それが影で撮されたりという演出も、こういうのが大島渚なんだなぁ、と。(セリアズは死ななかったのですが)捕虜収容所長ヨノイ役の坂本龍一さん、そして理不尽な鬼軍曹ハラ役のビートたけしさん。上手な演技ではないかもしれませんが斬新なの存在感。たけしさんの、「メリークリスマス!ミスターローレンス!」の笑顔は印象的ですよね。大島渚監督といえば、前に知らないおじさんに、奥さんの小山明子さんに似てる、と言われたことが
2014.01.08

1961年アメリカ。アンソニー・マン監督。チャールトン・ヘストン、ソフィア・ローレン1080年、カスティーリャ王国。国王とか伯爵とかいっぱい出てきますが、スペイン混乱期の、カスティーリャの貴族ロドリゴ・ディアス・ビバールの生涯を描いた作品です。戦いで矢が刺さってしまった彼の遺言通り、彼の遺体を馬に載せて敵を威嚇し(諸葛亮みたいね)、味方の士気を高め、勝利その英雄としての称号が「エル・シド」で、もともと主君・指揮官・司令官の意味があるそうです。CGとかない時代なのに、建物や、馬に乗っての戦闘シーンは圧巻。着ているものもザ・中世だし、お姫さまのソフィアローレンもとても素敵。迫力と感動の作品でした。即座に「ゼンノエルシド」という競走馬の名前が浮かんでしまったのだけれど、こんなに誠実で立派な兵士のことだとは
2014.01.07
昨年行ったライブをまとめてみました2013.01.01 KYOSUKE HIMURO COUNTDOWN LIVE CROSSOVER 12-13@日本武道館2013.02.11 崎谷健次郎 ART colours Live vol.4 ~Sweet Valentine~ @パークホテル2013.02.26 THE JAMES CARTER ORGAN TRIO @COTTON CLUB 2013.03.11 JOURNEY @日本武道館2013.04.06 ジョセフ・ウィリアムス @COTTON CLUB2013.04.27 布袋寅泰 Rock'n Roll Revolution Tour 2013 @NHKホール2013.05.03 GLAY ARENA TOUR 2013 JUSTICE & GUILTY @さいたまスーパーアリーナ 2013.05.05 GLAY ARENA TOUR 2013 JUSTICE & GUILTY @さいたまスーパーアリーナ 2013.05.11 Ozzfest JAPAN 2013@幕張メッセ 2013.05.12 大澤誉志幸・山下久美子 『&Friends』発売記念ライブand More@STB 139(六本木) 2013.06.21 VAN HALAN@東京ドーム 2013.10.14 Galneryus Tour「ARISING THE IRONHEARTED FLAG 2013」@渋谷公会堂 2013.10.16 崎谷健次郎『五線譜のメッセージ』発売記念ライブ@Club333(東京タワー) 2013.10.27 Syuデモ演奏@エフェクターの祭典 EffEXPO in ESPミュージカルアカデミー 2013.11.01 大澤誉志幸・山下久美子「& Friends Special Live」@COTTON CLUB 2013.11.03 小野正利ミニライブ&サイン会@たまプラーザ 2013.11.22 Child Aid Live CLASSIC ROCK JAM 2013 スペシャルー王道回帰ー@赤坂BLITZ 2013.12.04 BON JOVI BECAUSE WE CAN THE TOUR@東京ドーム 2013.12.14 崎谷健次郎~Precious X’mas ~@青山マンダラ 2013.12.21 宇宙兄弟 オーケストラコンサート @日比谷公会堂一昨年からの氷室さんのカウントダウンに始まり、苦手な夏場は減ったけれど、秋からちょっと増えました。今年はGLAYも氷室さんもカウントダウンがなかったので、本当は12月23日小野正利さん(@越谷レイクタウン)が最後のライブ、しかも「月1小野さん」の予定が、車が急に動かなくなり断念。。しかし年が明けて1月にWINGERとか、小野さんライブ、4月はジェフ・ベックとTOTOとガルネリ、多分その間もちょいちょいありそうなので、今年も音楽三昧をめざしたいちなみに映画のほうは、劇場と合わせて、240本でした。途中、音楽ライブ番組(ざっと20)のほか、ベルばらやマクロス、BJ(ブラックジャック)、H×H(ハンターハンター)、シュヴァリエ、そして、最後から~など、アニメやドラマの一挙放送みたいなのを観たりもしたので、映画を観ていない時もありました。が、もうちょっと観られるといいね(HDには観る映画が溜まっている。。)
2014.01.06
お出かけ以外は、テレビばかり観てました特番は最近は平気で3時間とか5時間とかなので録画してCMは飛ばすのですがそれでも、やっと見たって感じ。主なものは、アメトーークみなさんのおかげでした。ガキ使、笑ってはいけない地球防衛軍。とんねるずのスポーツ王は俺だ!ホンマでっかTVそして、箱根駅伝(これはもちろんライブで)。WOWOWやアニマックス、キッズステーション、その他映画チャンネルなどでも観たいのがたくさんあって、HDがパンパンになるほど溜まってしまっています。。通常サイクルに戻ったら順次観ないと。
2014.01.05

おみくじは中吉でした←なんだかかえって現実的。本当っぽい。そんなに悪いことは書いていなくて、要は、自分とちゃんと向き合って人には親切にしなさい、みたいな。強いて言えば「学問は怠けると危ない」そうですが、まぁ受験生ではないので。この年になるととにかく健康第一。出かけるにも、楽しむにも、身体がいちばんです。みんなも、どうか元気で過ごしてね去年も同じカフェにで、同じような抹茶パフェを食べました。。
2014.01.04

東洋大学総合優勝おめでとうすばらしい後輩たち、お疲れさま、本当にありがとう数ある大学の中でも参加できるのは20と数校。出るだけでも素晴らしいことなのに、優勝だなんて。素敵な1年のスタートになりましたここ数年箱根駅伝を観るようになって、なんか駅伝の良さというものがじんわり分かるようになりました。これも選手のみんなが伝えてくれたことかもしれないです。先輩たちがいて、チームがあって、仲間がいて、みんなで優勝とその喜びを勝ち取って。。とにかく「みんなで」というところが今まで思っていた以上に「みんなで」、ということを教えてくれました。そして、4年生が卒業してもまた次の世代の子たちが頑張る、みたいな。そうやって引き継がれる伝統。「伝統」という言葉の重み。自分の学校はもちろん、どの学校もそれぞれ思いがあるわけで。ぎりぎり出場できなかった学校もあるだろうし、その子達がどんな気持ちで箱根駅伝を観てるかとか、10位と11位の大きな違いとか、襷が繋げられない無念の繰り上げスタートとか、リタイヤがあったり、いろいろな学校のいろいろな人のいろいろな気持ち。マラソンは個人競技ですが、駅伝は全然違う。本当に団体戦、仲間戦に感動しました。それを大学時代の友人と味わうことができた喜び。来年も再来年もずっとずっと仲間と一緒に応援したいです。
2014.01.03

きょうはお友達のおうちで箱根駅伝の応援第何回ですっけ、4回目くらいかな こんなに素敵なお料理を用意してくださいました。手作りのピザ(激ウマ)とか、本当にたくさんのおつまみ。Hちゃんのお重もきれいで美味しかったお雑煮は本当に嬉しかったなJちゃん、どうもありがとうレースも予定通り設楽兄弟の登場、余裕の往路優勝でした明日も「そのままーっそのままーっ」
2014.01.02

暖かくて穏やかな年明けですね。今年も素敵な1年になりますように。年賀状のデザインはふなっしーになりました。よろしくなっしー(親戚の大人の人や恩師にもコレ。。)
2014.01.01
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