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日本だけの問題ではなく、フランスでも今後最大10万人に及ぶといいます。うちの近くなど、もし解体工事しているところがあったら、近寄らないか、息を止めて通過しなくてはいけなくなりそうです。まさに、これからは防毒マスクが必需品になりそうな勢いです。
2005/10/31
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念のため、日記の記録をサイトで残すべく、BLOG LOGの作成を始めました。いずれ、古い記事は埋もれていきますが、自分のサイトなら多少なりとも役立つ記事をインデックス作成しておけば、参照しやすくなりますから。この辺りの手軽さは、やはり自分のサイトならではのことですね。重要な記録を、WEBサーバーのみに残しておくのは、あまりに危険すぎます。
2005/10/30
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まず、見た目は歴代の首相の中でも、トップクラスと思います。次に、変人であることでしょうか。永らく続いた派閥政治を打破しようと孤軍奮闘しているように見えるところは、正に政界の変人です。こういう変人を、私は大好きです。国会の答弁でも、内容は詭弁であってもパフォーマンスが上手いので、巧妙に理論のすり替えをして、逃げてしまうところはしたたかです。政治家に最も必要な部分です。というと、いいところだらけのようですが、実は政治家として最も欠けているところ、それは国民のことを全然考えていないことです。自らの失政により、国民の生活を、近年ではまれに見るどん底に陥れたことです。さらに、今回の選挙前にTVのCM(Commercial Message)で語った内容、これが奴の話が詭弁であることを如実に物語っています。つまり、郵政に携わる公務員の数を出し、こんなに必要ありますか?ないでしょう、といったことですが、ここでその数字を他の何かと全く対比していないところです。何十万人の職員がいたとしても、全国規模の組織の場合、民間企業との比較もせず、ただ数字を出しただけの内容に、まやかしであることは政治を少しでも知るものは、容易く欺されたりはしません。しかし、残念ながらこの手法にすっかり欺された国民が物凄く多かったのです。このTVCMでいえば、民主党の岡田前代表の出演したものは、何だこの内容は?こんな曖昧な訴え方で何を言いたいんだ?サッパリ分からんと、何かこれではヤバイかもとの不安が大きかった。結果は、その不安のとおりでしたね。今の前原代表もなあ...若くてハンサムだけど、もう少し灰汁の強さが欲しいところです。あれでは、小泉に勝てません。それと、もっと真面目に状況分析しないと、政権奪取は不可能です。
2005/10/30
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何でも民営化すればいいという考えの基に、行動している独裁者小泉純一郎。奴に必要なのは、自分の考えなど持たない、チルドレンイエスマン政治のド素人無能者等々である。今回の阿保な選挙で大量に初当選した連中は、全て上記に該当する者ばかりだ。奴は、日本を巨大な株式会社にしようとしている。株式会社になると、今回世間を騒がせている、村上ファンド、楽天、ライブドアの様な金持ち連中や外資に株を買い占められ、思うがままに操られることは目に見えている。民営化によって民主主義が浸透することなど、とんでもないただの幻想である。奴は、その幻想を実行するために、まずマスコミを操り公務員バッシングをやってのけ、公務員以外の国民を欺した。まんまとその陰謀に乗っかった一般国民は、奴の巧妙な罠にはまり、上記の者を大量に選挙で当選させてしまった。日本経済をぶちこわしただけでは飽きたらず、アメリカの圧力のままに、規制緩和、民営化路線を突っ走り、もはや立ち直れないほどの重体に追い込もうとしている。もはや、この危機を乗り越えるには、奴を排除するしか方法はないように思える。次の選挙まで待っていては、遅すぎる。
2005/10/29
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ある団体が、各政党に質問状を投げつけ、それに回答した内容で、各党の政治姿勢がよく分かります。与党である自民党・公明党は、自分たちのしたことだから、さすがに真面目に回答していますが、野党は全くお粗末そのもので、これが与党を追求すべき野党のあるべき姿なのか?!と目を疑いたくなりました。特に酷いのは民主党で、問題について何も考察せず、おざなりの回答内容に終始しています。社民党も大同小異で、特に時効問題について、まるで法律に対するド素人のような回答ぶりにはあきれます。かろうじて合格なのは、共産党だけという有様で、それも政権を狙えない弱小政党の悲しさか、理論的には正解も、実際に何をやるべきかについて触れていません。それにしても、民主党がこれほど酷い、政治素人の集まりだとは思いませんでした。与党を追求できる、絶好のチャンスだというのに、一体何をしておるのだ!!まったく情けないことこの上ないです。
2005/10/28
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最近世間を騒がしている、楽天とTBS、村上ファンドと阪神タイガースの問題。私はフジテレビのときと同じように、今回もTBSと阪神タイガースの脇の甘さにいらついています。脇が甘い相撲取りは出世しないの例えのとおり、油断しすぎだと思いますよ。何しろ相手は乗っ取り屋になろうとしているのですから。この件について、津村巧氏の記事を引用します。元はかなり長いですが、急所をついた意見であり、要旨にするのが困難なので、全文です。「三木谷社長は記者会見で「なぜTBS株を買ってはいけないのか分からない」といった類の発言をしていたらしいが……。 確かに、TBSは三木谷社長に対し、わが社の株を買うな!……と命じることはできない。TBS株は公開株なので、誰が買おうと自由なのだから。 その一方で、三木谷社長には、俺はお前の株を大量に買った!だから俺と業務提携しろ!……とごり押しする権利もない。 TBSからすれば、「わが社の株を大量に買ってくれてありがとう。でもそちらとの業務提携には興味はないです」ということなのだから。 企業には業務提携する、しないを選択する自由があり、したくもない業務提携を、例え筆頭株主であろうと強制することはできない。 株を大量に購入した、相手とは必ず業務提携しなければならない……という法律はないのである(株を互いに全く保有していないが、業務提携している企業なんてごまんといるだろう)。 強引に業務提携を進めようとすれば、他の株主から反発される。TBSの株主は、何も楽天だけではないのである。「楽天と提携すべきでない」と考えているTBS株主もいる筈なのだ。 三木谷社長は「TBS株を買い進めればTBSは話し合いに応じる」と信じて疑っていないようだが、TBSが「できるなら買い進めは控えてくれ」と要望している中で買い進めても、話し合いからますます遠ざかるだけ。 一部ではTBSの脇の甘さを批判する声や、「資金力がある者が他企業を買収できるのは当然だから、買収される側が抵抗するのは資本主義に反する」といった戯けた意見もあるが……。 買収される方も、何も自分らを安売りする必要はないし、いくら資金力があろうと将来性が見えない企業に買収されてはたまらない。資金力があるといっても、あるのはその一時だけなのかも知れないのだから。 三木谷社長は「3年後には三木谷が言ったことが正しかったということになるのでは」と強がったという。確かに、3年後には「三木谷が言ったことが正しかった」ということになる可能性は高い。 が、三木谷社長や楽天がその渦中にいる必要性はないし、そもそも渦中にいられる保証はない。3年前には楽天やライブドアがいなかったように(企業としては存在していたのかも知れないが、まだ無名だった)、3年後にはまた別の新興勢力が台頭していて、楽天やライブドアを押し退けて世間を席巻しているのかも知れないのだから。 「三木谷社長はライブドアの堀江社長と比較して精錬されている」がもっぱらの評判だったが、それもここ数週間で完全に地に落ちた。 所詮いわゆるヒルズ族はどれも同じらしい。ネクタイを付けているか、いないかくらいの差しかない。」 以上、微妙なところは除くと、ほぼ全面的に賛同できる意見です。まあ、私の場合は、買収する側がどうあれ、乗っ取り屋に隙を見せてはならないと思う気持ちの方が強いんですけども。 それと、明らかな敵対的買収は法律で禁じるべきだと思っています。有意義な知的財産や技術などを、金の力にまかせて奪い取ろうとする行為、まるで強盗と同じ類のものだと思いますよ。
2005/10/27
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私は職場ではほとんど一日中、PCとにらめっこしています。つまり、常にパソコンを操作するのが仕事のようになってしまっているのです。使用するのは、OFFICEのWORDとEXCELです。しかし、ファイル操作となると、OS標準のものでは不十分なので、自分でフリーウェアを持ち込み、カスタマイズして使用しています。ところが、サーバーも存在し、こちらはデータベースの検索などに使いますが、普通のPCとしても使えます。OSはWin2000 Serverというもので、見た目はWin2000にソックリです。所謂、サーバーの端末装置で、OSは入っているもののHDDは存在せず、データの保存はサーバーまたはFD、Flash Memoryに記録します。そのため、ソフトウェアなどは一切入れることができず、カスタマイズすることはできないのです。使い慣れた環境が、使えないOS標準の環境になるなんて、もはや耐えられなくなっています。Microsoftさんよ、標準でも使えるOS作ってくれませんかね?
2005/10/27
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水曜日は、午後9時から12ch.の水曜ミステリーを見て、終わったら10ch.9時からの相棒を間髪を置かず見る日です。水曜ミステリーは伊東四朗のたたき上げ刑事物、それにしてもいい刑事さんですね。顔は怖いけど。相棒は、いつものとおり、軽妙な味の1時間。相棒の出来がいいのはいうまでもないですが、水曜ミステリーもかなり出来が良かったので、楽しめましたね。おかげで、ネット三昧は今日は出来ず終いでした。
2005/10/26
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17.10.24朝日新聞に、人材派遣会社大手パソナの社長南部靖之が語った内容の要旨です。何を血迷ったことを、この人は言っているのでしょうね。なぜ、フリーターをやっているのかという実態を、この人はどの程度知っているのか?おおよそは、責任を持たされるような仕事はしたくない、嫌になったら束縛されずにとっとと辞めたい、やりたいことが見つかるまでの繋ぎだ、というのがほとんどだろうと思われます。要するに、無責任な人生を好き勝手に生きたいという人種がほとんどだと思われるのですね。それよりも今、最も浄化が必要な業界が、人材派遣業界なのですから、何を世迷い言を言っているのかと強く思いましたね。もっとも、「今の学生達は、何のために学校へ行くのか、何のために働くのかについて教育を受けていない」と今の教育制度に疑問も投げかけているのは、認めてあげてもいいかなとは思いましたが。
2005/10/26
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ナベツネも最も嫌いな人物の1人ですが、今回ばかりはチョッピリ支持せざるを得なくなりました。それは村上世彰というハゲタカを、もろにハゲタカ呼ばわりしたからです。ソフトバンク、ライブドア、楽天といずれもIT関連企業がプロ野球やら、公共的放送機関をおもちゃにして、世相を騒がしています。しかし、これらの企業は明確な目的を持って、利益を追求しているのですから、まだ許せます。村上なんてタダの投資屋じゃないですか。総会屋なんかと大して差がない人種ですよ。ただ儲けることのみを目的とした、Money Gamerに、日本経済をいいように操られていいわけはありません。そのパワーが、閉鎖的なプロ野球界に風穴を開けるという期待も持たれているようですが、結局目的が金儲けにあるわけですから、そんな効果を期待しても無意味です。毒を以て毒を制す、今回は、ナベツネの毒を以て、村上の毒を制して貰いたいものです。
2005/10/25
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第1に、奴が首相になったから、給料が下げ止まらないからである。長年、ささやかな給料アップ、それこそ年に何千円という単位のアップを楽しみにしてきたのに、あっさりと何万円も下げられたのである。労働者の生活の糧である給料を、こうあっさりと下げられたのでは、憎むなという方が無理というものである。第2に、医療費自己負担の増加である。医者通いしていない人には分からないだろうが、残念ながらここ数年、奇しくも奴が首相になってから、医者の世話になることが続いている。しかも、高い薬を使わなければならない病気だから、負担率が上げられたのは、給料下げに加えたダブルパンチだ。こんな生活に突き落とした奴を、日本の代表とはとても認められないではないか。このまま憎悪の感情が増幅していったら、行き着く先は......それはあえて書く必要もないだろう。早く退場してくれることを、心待ちにしているのだ。尤も、いいように日本の社会をぶち壊して退場するのだから、その罪をどう贖って貰うかも問題だが。
2005/10/25
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どうやら、先の選挙での反省も何もないようですな。何の役にも立たない、川口順子なんかがあっさり当選しちまうんですからね。そんなに、増税が好きなんですかね?そんなに、年金破綻が好きなんですかね?そんなに、中国と戦争でもしたいんですかね?そんなに、そんなに..........?!何かあほらしくなってきましたよ。小泉純一郎は、在任中は増税しないと言っているが、自分が続投する気はないし、やめた後はどうなろうと構わないというわけですよ。北朝鮮問題も、イラク問題もほったらかしで、ただひたすら郵政民営化のみ実現させて、それを自らの花道にしようという、国民のことなど全く考えていない、さもしい男なんですよ。これで、日本はますます破滅に向かって前進したことになります。結局、Eve Of Destructionは変らなかったか......。
2005/10/24
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今回のサーバー機のトラブル対策中に、MAINPC1に発生した小トラブルについて、まとめを開始しました。何らかの参考になるかもしれませんので、興味のある方は覗いてみてください。アクセスは、例によってBookmarksのOLDIES CLUBとなります。
2005/10/24
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今しみじみ思っています。OSを再インストールしなくて済んで良かったってね。OSのイントール、たまには忘れないようにやるのもいいんですが、それは自分が構築した環境に対してやるもんじゃないと考えています。しばらく使ったら、また再インストールでは、何のためにPCをやっているんだか????と思ってしまいます。安易に再インストールすることは、確かに解決への近道ですが、目的地がそれでは無くなってしまう場合もあるのではないでしょうか。少なくとも、私は目的を持ってPCを使っています。ですから可能な限り、スタートに戻ってばかりいる再インストールは、したくないのです。
2005/10/23
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今回のトラブル対策のとりまとめが完結しました。BookmarksのOLDIES CLUBからアクセスしてください。それにしても、充実感とストレスの両方が感じられましたね。終わってみれば、充実感の方が大きい訳ですけどね。これで、私のPCスキルはまたもや確実にアップしてしまったことになります。皆さんも、トラブルに負けず(PCに限らず)に、努力してみてくださいね。
2005/10/23
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先日のサーバー機のトラブルについて、私のメインサイトでとりまとめを開始しました。アクセスは、BookmarksのOLDIES CLUBからになります。書くことが多すぎて、ここだけではちょっとということと、内容が貴重なので、すぐ過去の情報となってしまい、移転作業するときに大変なこともあり、BLOGにはなじまないものと判断し、HPで公開することにしたものです。
2005/10/22
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日記に対しコメントしてくれた方に返事のコメントを書き、そこに誤りを発見した場合の編集ができないようですが?それから、自分で書いたコメントって削除も訂正もできないんですね。なんと不便、不完全なことでしょうか?
2005/10/21
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かつて馬鹿な経営者どもが、賃金抑制のため導入したアメリカ型成果主義を取り入れた賃金体系は、やはり日本には合わず、破綻しました。日本はアメリカとは国の成り立ちが大きく違います。また、単民族であること、島国であること、歴史的に見て外国の支配を受けない独立的国家であったこと、他国へ侵略はしなかったこと等々、その違いは明らかです。しかし、明治維新以降、維新を成し遂げた連中が、帝国化への道を選択することによって、破滅的な第二次世界大戦へと吸い込まれていき、挙げ句の果て、アメリカに戦争で負けてしまい、それまであった日本独特の文化は崩壊してしまいました。それでも、戦後導入された日本の賃金体系は、経済的には自由主義国といえども、助け合いを主眼とした社会主義的なものだったのです。そして、その効果によって、日本は今度は経済的な帝国と化していきました。さらにバブルの崩壊によって、馬鹿な経営者どもが飛びついたアメリカ型成果主義の導入により、日本人の心が崩壊してしまったのです。ここに至ってようやく気づいたのか、アメリカ型成果主義を見直す動きが始まっています。しかし、この間どれだけの日本人が傷つき、自殺への道を選択したか、その損失はあまりにも大きいのではないでしょうか?すべては、馬鹿な政治家と経営者どものなせる技です。しかも、一向にその責任をとらずに、残った負債を国民に押しつけようとしているのが自民党なのですね。私が生きているうちに、かつての美しい日本が再生されることはあるのでしょうか?それはひとえに、今の若者達の力によります。頑張って欲しいですね。
2005/10/21
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IT企業の玩具となってしまった..........津村巧氏ブログからの引用ですが、まったくそのとおりですね、というかIT何ぞにつけいられるほど、ガードが甘い業種だということです。尤も、乗っ取られて泣く人は、昔の悲哀ドラマみたいにはいないと思いますけどね。
2005/10/20
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このBLOGを間違って開設したものの、日記だけはマメに書き続けてきましたが、いつの間にか、1か月が経過しておりました。まだまだですが、とりあえず祝一周月(?)ということで、何とか続けていけるかな?とも思っております。しかし、ネタが........ありすぎて却って書けません。
2005/10/20
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長らく仕事で使用しているのは、OfficeXPのWord2002です。2003を使うことはほとんどないんですが、やむを得ず自宅で文書作成することになり、2003を起動させたところ、使いにくいことといったら、もうびっくりしましたね。要するに、余計なお世話てな感じで、あーだこーだとうるさいんですよ。つまり、機能的には通常文書の作成には必要ない機能までが、デフォルトで作動するように設定されてるんですね。2002の方は、使い始めて何の違和感もなく使えましたが、2003はそうはいきません。七面倒くさい設定項目を見直し、余計なお世話を全部カット、ようやく使い物になりました。2000の時は機能的にいまいちでしたが、2002は本当にいいワープロソフトになったなと思ったものです。ただし、一太郎でできてワードでできず、しかも必要な機能が、まだまだ不足しているように思います。
2005/10/20
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腐るほどネタのある楽天ですが、ここは楽天ですから、ご法度でしょうかね?
2005/10/20
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これまで批判の対象だったもののひとつ、議員年金が即刻廃止だそうですが、どうも胡散臭いですな。しかも、これにより国庫負担が増えて、増税につながるとは、本末転倒もいいとこじゃないですか?腹立たしい案件がひとつ減ったと思ったら、またひとつ増えましたね。それに、議員どもにとっては痛くも痒くもないから、即刻廃止なんてことをやらかしたのでしょう。こんなことに欺されてはいけませんよ。
2005/10/20
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PCの復元に続き、ビデオが壊れてしまい、今日格安のを購入。設定に時間をとられ、しみじみと「疲れたなあ」とつぶやきました。連発する不具合、かってなことばかりやる小泉純一郎、ホント疲れることばかりです。人間って、精も根も尽き果てたとき死ぬんだろうな、とフト思いました。生憎と、まだ果ててはいませんがね。
2005/10/19
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ようやくトラブルから復活の兆しが見え始めました。完全復活後に、詳しく書きたいと思いますので、今日もこれだけです。
2005/10/18
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いやあ~、昨夜から今日にかけて、えらいトラブルでリカバリーに時間をとられ、何も書くことができません。なんとか、これだけ書いて、後はリカバリーに専念です。
2005/10/17
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厚生年金と雇用保険は官僚の無駄遣いにより、ほとんど破綻してしまった。この責任は、政治トップである総理大臣がとるべきであるにも関わらず、小泉純一郎は我関せずの姿勢を貫いている。この問題を解消する手段として、保険料の引き上げ、給付水準の引き下げで対処しようとしている。こんなことを許していいのか?あまつさえ、厚生年金は他の年金と統合して、その損失を埋めようともしている。これらの行為は、強盗殺人にも等しい大犯罪だ。結局、官僚や政治家がしでかした不始末を、国民や零細企業に負わせているのが実状だ。政権政党である自民党は、戦後一貫してこのような、悪辣なことを平気でやってきた。構造改革の幻想にとりつかれた小泉純一郎と、それに投票した国民は万死に値する。国民がこれらのことに気づく日は来るのだろうか?
2005/10/16
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今日はお天気があまりよくありませんでしたが、気分転換に富士五湖までドライブしてきました。その途中、変な看板を見つけ、思わず笑ってしまいました。走行中のこととて、じっくり見るわけにもいきませんでしたが、そこには次のように書かれていました。「株式会社かいしゃ」電話をとるとき、社員:「はい、こちらはかいしゃです」相手:「会社って、なんて会社ですか」社員:「ですから、かいしゃです」相手:「だから、なんて名前の会社なんですか」社員:「だから、かいしゃという名前の会社です」相手:「......」社員:「もしもし、聞こえますか」相手:「お前なあ、人のことおちょくるのもいい加減にせえよ」ガチャン!!てな、やりとりがすぐ目に浮かびましたね。まじですか?
2005/10/15
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今日は通院日で、夕方から病院へ。そこで診察を待っている間に置いてあった週刊誌「週間文春」を読んで、我が意を得たりの気持ちになりました。記事は、経済学的にみて、デフレのときに民営化するのは誤りであるというものでした。小泉純一郎が首相になってから行った政治は、この経済学の常識と全く反対のことを強行したわけで、その結果国の負債を何兆円も増やすこととなったもの。巧妙に公務員攻撃をして、国民の誤った支持を得て、強行された構造改革は、正に改革遊びであって、いよいよ日本は経済的に破綻しようとしています。とにかく、現在、一般国民の公務員憎しの感情をうまく刺激すれば、支持を得るのは容易いですからね。時期的に何の意味もないどころか、負債を増やすだけの結果となった民営化、小泉のまやかしにスッカリだまされた政治素人の無党派層や主婦達、あなた達の間違った選択は、確実に日本を滅ぼそうとしているのですよ。尤も、民主党にしたって大同小異ですから、どこを選んでも全く以てお先真っ暗ですね。
2005/10/14
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1974年というと、今から31年前に流行語となった千円亭主ですが、この頃の賃金比率からいうと、月給の40分の1位ですかね。現代では賃金は少なくても5倍はありますかね。そうすると、現代の千円亭主は、40x5=200分の1ということになってしまいます。それが、何と我が身に降りかかってくるとは、31年前に予想だにしませんでしたね。現在の小遣いは、昼食に立ち食いのモリソバ250円、タバコ270円、通勤交通費往復460円、合計980円也。酒は飲まず。その他何にも無し。これが現在の私の生活です。しがない、公務員の生活です。こんな生活に誰がしたんだあ...?まるで戦後間もない頃と大差ありません。この上自民党・公明党の連立政府はいうに及ばず、民主党も賃金を下げようと画策しているし、さらに年金を減らそうとしています。国会議員の年金はそのまま、国民のモノだけを減らそうとしているのです。これが、日本の危機でなくて何であろうか?その前に、国会議員を減らせちゅうの!!
2005/10/13
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待ちに待った「相棒」が再開されました。長年続いた火サスはあえなく打ち切りになるし、秋の番組再編でスペシャルばかりのつまらない状況が続いていますが、今日は嬉しい「相棒」のスペシャルです。唾棄すべき男、「Little Fountain」のことを何とか忘れないと、私の人生は誤った方向に向かい、家族や身内に迷惑をかけることになるので、しばし、杉下右京と亀山薫の軽妙なやりとりに没頭することにしましょう。それにしても、雰囲気がいいねェ、数ある日本のミステリーとは一線を画する出来映えです。
2005/10/12
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約束は破ってはいけないものだと思う。しかし、今の世の中、まともに守られているとはいえない。厚生年金の破綻はその最たるものだし、雇用保険の失業給付も給付水準の引き下げを余儀なくされている。いずれも、官僚が無駄使いした結果だ。これらは皆、かつて国民に約束した自民党が、それを破った結果だ。まさに、契約違反、詐欺行為を平気で行う政党が自民党なのである。今回の選挙で、これらの問題を先送りするかのような公約を出した民主党も自民党と大同小異だ。さらに、アメリカのポチに成り下がった小泉純一郎を大勝させた国民の責任は大きく、これから始まるアメリカの大侵略に対して、どう手を打つつもりなのか?かつての日本の政治家にも、振り返ってみると、アメリカのいいなりにならない、肝っ玉の据わった人物がいた。近年では、池田勇人、佐藤栄作あたり、そして政治家らしい政治家としては、中曽根康弘氏が最後の人物と思われる。ポチは犬のポチだけで沢山である。
2005/10/11
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しかし何ですなあ、郵政民営化そのものに反対していた彼女ですが、このたびの見苦しい行為は、もはや政治家として終わってしまったとの感があります。小泉純一郎と刺し違えて死ぬくらいの行動がなぜ執れないのか、実に情けない。投票してくれた人たちに対する、重大な裏切り行為です。最も美人だし、期待されていただけに残念でなりません。人を裏切ることは、人間として最低の行為で、絶対にしてはいけないことだと思っています。
2005/10/10
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何とか登録したPHOTOが公開できました。まだ1枚ですが、OLDIESのアーティスト、The Rivierasの貴重な画像です。The Rivierasは、The Beatles旋風が吹き荒れる中('64)、アメリカ勢として大奮闘、California Sunを大ヒットさせたグループで、私の永遠のアイドルでもあります。また、私のSub Handle Nameの由来にもなっています。
2005/10/10
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HDDに余裕があるためか、ウィルス・チェックの定義ファイルは全部取ってあります。人間には、モノをすぐ捨てる人と、取っておく人と二種類あるような気がします。私は、できる限り捨てないという人生を歩んできましたが、捨てるタイミングを逸してしまうと、もはや捨てることはできないと思ってしまいます。そんな訳で、ほぼ毎日更新され、数MBのこのファイルも捨てることができなくなってしまいました。orz
2005/10/09
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現代において、アメリカと提携することは日本にとって、武力も持たずに中国や北朝鮮の脅威から身を守るために、必須といえるものではありますが、アメリカのいいなりで実現されようとしている郵政民営化に続いて、アメリカ産BSE付属牛肉を輸入解禁とする自民党政府。この自民党政府を先の総選挙で大勝させたのは、主婦層及び無党派層である。これらの政治に素人の人たちが、我が国のこれからの行く末を暗いものにしようとしています。コメントとして、津村巧氏のダイアリーを引用させていただきます。http://plaza.rakuten.co.jp/tsumuratakumi/diary/吉野家は米国産牛肉の牛丼を出す際BSE感染リスクは自己責任で ……などといった注意書きを掲示するのかね。 また、牛丼復活を叫ぶ連中は、米国産牛肉を食べた結果BSEにかかった場合、どうするのか。安全でない肉を使った牛丼を自己責任で食べてBSEになったのだから、少なくとも政府から補償を求めるのはおかしい。狂牛病、みんなでかかれば怖くない ……なんてことにならなければいいが。どっち道、自分は食べに行かないだろう。 それにしても、日本政府はアメリカのいいなり。
2005/10/08
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小泉純一郎が首相になってから、収入はがた減りで、最近では昼食もまともに食べられなくなってしまいました。改革遊びはいい加減にして貰いたい。特に世間知らずの学者や女性何ぞを可愛がる姿勢は、異常者としか思えませんね。今後、日本人の生活はますます悪くなっていきます。続々と導入されようとしている増税や、年金の改悪、この男は政治をおもちゃにして、国民をどん底に陥れようとしているのです。堪忍袋の緒が切れると、どうなるか.........。
2005/10/07
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好きなMusicは、当然(?)OLDIESな訳ですよ。このテーマでは、御意見番はお休みです。これを書きながら聴いているのは、The RegentsのA Suday Kind Of Loveです。doo-wopのスローな名曲を、白人ヴォーカル・グループ特有のアップ・テンポにアレンジしたものです。The RegentsはThe Beach Boysがリバイバル・ヒットさせたBarbara-Annのオリジネイターとして有名なグループで、あのErnie Marescaが関係していたことでも、実に貴重なアーティストなんですね。てなわけで、今日はPC関係はお休みです。
2005/10/06
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これで吉牛は復活するでしょうか?かたくなに、米国産牛肉に拘り、赤字を出している吉野屋ですが、やはり豚丼はその代替にはならなかったようです。一度食べましたが、二度と食べる気はしなかったから。何と言ったらいいのか、せっかくの豚バラ肉の良さを、ぱさぱさにしてしまって殺していましたからね。とはいえ、全頭検査しない杜撰な国、アメリカの牛肉を貴方は食べる勇気がありますか?
2005/10/05
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昨夜発見したトラブル解決法、早速今日職場のPCで実行しました。やはり、WinXP Home SP2+Office 2003の組み合わせでは、外字は使えないことが再確認されました。にっくき元凶のフォントを移動させ、メンテナンスいっちょう上がり、てなもんでした。しかし、発見できたからいいようなものの、もし発見できなければ、危うく永久に苦労して作った外字が使えなくなるところでした。これだけで、嫌だねェ韓国はと認識を新たにしましたよ。
2005/10/04
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自分の本サイトの更新テーマがあり、そちらに詳しく書いたため、こちらの方はその紹介とします。テーマは「Office2003で外字が使えない」というものです。いろいろと調べた結果、解決法を見つけました。明日(今日)は、その方法を職場で試してみる予定です。いやあ、問題が解決してよかった、よかった。
2005/10/04
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今日フリーウェアの紹介サイトで、CDリッパーらしきものを見つけました。同種のものは、星の数ほど有り、別に新しいものは必要ありませんが、日本製ということで興味を覚え、配布サイトへ行ってみました。ところが、こんな禁止事項が書かれていたのです。[禁止事項] xxxxx を他人の著作権を侵害する行為に使用することを固く禁止します。 レンタル店あるいは他人から借りた市販 CD 等からの抽出作成したファイルの他人への配布 などは決してしないで下さい。こんなことは、ソフトウェア側で禁止する必要はないことです。元々、レンタルCDはリッピング出来ないという建前になっているのですからね。それを、さも出来るかのごとく禁止するというのは本末転倒です。この種のアプリは、これらのことに対して非常に微妙な立場にあることは、周知のことです。現に日本製の優れたmp3エンコーダである「午後のコーダ」も一時配布が中止されていました。それもこれも著作権法の曖昧な拡大解釈により、損害賠償の矛先がソフトウェア作者に対してなされようとする風潮があったからです。最近では、作者の側も理論武装して、堂々と公開に踏み切るようになりました。著作権にたいする過保護は、新しい技術をスポイルしてしまう恐れがあり、それがかえって著作者側にとってマイナスになるとも知らずに、声高に著作権!!著作権!!とお題目を唱えるのみなのですね。まあ、これらのことについては、いろいろな考え方もあると思います。ただ一ついえることは、行き過ぎた保護には必ず反動があるということです。大人のあなたなら、これが何を意味するかはお分かりのことと思います。そんなわけで、せっかくの日本製のリッパー、使ってみようかという気が失せてしまいました。
2005/10/03
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どうも、WEB Mailを使用した場合にトラブっているケースが多いようです。特に、hotmailとyahoo mailが、自動的にスパムメールとして扱われているらしいのですね。もう一つ、恐ろしいのは他のスパムメールが大量に届くようになったとの報告もあります。いずれにしても、DivXのver.6は評判もあまり良くないようで、今回のライセンス無料配布には、何かしらの陰謀が隠されている可能性が高いようにも思えます。そして、肝心のDivX本体が使えない代物だとかいう話もあり、あまりこだわるのもどうかという気がしてきました。とりあえず、プログラムが稼働するキーは入手できましたが、やっぱり本体を使うことは当分なさそうです。
2005/10/02
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ここ数日来ゴタゴタしていましたが、どうやら失敗したことが確定したようです。元々、必要なために入手しようとしなかったので真剣さが足りず、入手方法をよく読まなかったことが原因でした。ライセンスキーそのものが欲しくてたまらず、失敗したことに悔やんでいるわけではなくて、操作方法に失敗したことが残念でなりません。何とか、別の方法で入手することを検討したいと思います。入手できた暁には、ここで報告させていただきます。ただし、入手できても私は使いませんが......。所謂、コレクションのひとつと考えています。
2005/10/02
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待ちに待った、注目すべき知的財産権に対する過保護な特許訴訟、不買運動まで提唱された、松下が提訴した一太郎に対する訴訟の判決が、予定どおり昨日行われ、一太郎(ジャストシステム)の逆転勝訴となりました。この件については、私も自分の本サイトで度々取り上げてきましたので、重複は避けますが、何にせよ、同じ日本同士の醜い争いは決着しました。一太郎が、MSのワードよりも遙かに優れたワープロソフトであることは、使用した人には分かることです。この重要な日本の財産は、例え他の日本の企業といえど守っていくべきものと考えます。外国に席巻されないような、強い日本を造るためにも。
2005/10/01
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