2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全32件 (32件中 1-32件目)
1

昨日出かけようとしたところ、何とバッテリーがあがってしまっていて、エンジンを始動できませんでした。 ラジオはつくものの、セル・モーターは力ない音を立てるのみで、全く回りません。 せっかくお台場へ出かけようとしたのにガックリでした。携帯デジカメといい、連続の災難です とはいっても、早急に交換しなくてはなりません。いつもならディーラーへ連絡するところですが、生憎の土曜日で休みです。 翌日も休みですから、これは困りました。そこで先だってエアコンの修理でお世話になった「オートバックス」へ電話してみました。 電話の応対に出たのは若い女性で、少し頼りない感じでしたがまあ何とか専門のサービスの方へ伝えてくれて、サービスの人と打ち合わせ出来。 結果として、発生から2時間ほどで無事交換が可能となりました。特に不満もない迅速・丁寧なサービスで、バッテリー切れという車に関しては不幸な出来事も無事に解決に至りました。 不幸中の幸いとしては、出かけた先であがらなかったことです。これまで数回ありますが、最悪だったのが、東北道を走行中に走れなくなったときでした。 このときの出来事は筆舌に尽くしがたいものがあり、一編の小説がかけるほどの出来事でした。 その他、出先で1回、出かけようとしたときに数回経験しています。 いずれも、常日頃気をつけていればある程度は防げることですが、今回は本当に突然でしたのビックリしています。 まるでアルカリ電池が切れる時みたいに突然でしたから。 費用は全て込みで、27605円でした。 一応、バッテリー液を補充しなくてもイイという新しい型のものにしてみました。 型番は、「ダイナグリッドMF 75D23L」というものでした。 オートバックスにはこれで2度お世話になりましたが、2度とも親切な対応で感謝しています。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/31
コメント(2)

まさかという、信じられない事態が発生しました。 というのは、次女が携帯電話の機種変更をして、最新の高性能機にしたのはまあ良かったのでしょうけど、それまで受診した写メのデータは全部パァーになってしまったのです。 そんなことになるとは思っても見なかったので、生憎と7月までのデータはデータ・リンクでバック・アップを取っておいたのですが、その後はそのうちにやろうと思ってやってませんでした。 バック・アップを取らない状態で機種変更すると、自分で撮ったデータは保存されていますが、写メは消えてしまうんだそうです.....って、そんなバカな!! せっかく孫の成長を日々送ってくれて、特に8月は日に日に可愛くなって来たデータは全部パァーになってしまったのです。 ドコモの説明では、自分で撮ったものと写メでは保存の方法が違うため、機種変更してしまうと旧機種からデジカメ・データは一切バック・アップができず、せいぜいアドレス帳や単なるメールのデータのみしか新機種へ写すことができないとのこと。 こんな不親切な機能だと知っていたら、変更するまえにデータ・リンクでバック・アップするんでしたが後の祭りです。 亡くしたデータは二度と戻っては来ないのです。もし送った側がデータを保存していなければ一巻の終わりです。憤懣やるかたない思いです。 携帯電話の機種変更にはくれぐれもご注意ください。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/30
コメント(0)

あるニュースのタイトルですが......。 「無罪の帝王、切開死医師」 「無罪の、帝王切開死医師」 という訳で、「、」の位置によってまるっきり意味が変わってしまいます。 そのニュースはWEBのもので、実際には「無罪の帝王切開死医師控訴断念」と「、」はなく表示されていました。長いので全部表示されていなかった訳です。 この事件を知っていた人ならば特に問題はないんですが、知らない人が読むと、あたかも「無罪の帝王が、切開死によって裁かれた」と読めなくもないのですね。 もうひとつ気になった言い回しです。 「無念さを隠しきれない」といった表現が、TVのニュース番組でありました。 まあ、表現的には間違っていないんですけど、そこに撮された人は何も「無念さを隠そうとなんかしていない」訳ですね。 変にカッコつけてもったいぶった言い方をせずに、もっとストレートに、「その無念さがにじみ出ていました」とか「無念な様子が涙を誘いました」とか、もっとストレートな表現の方がいいんでは?と思いました。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/29
コメント(0)

しばらく前の情報になりますが、マスコミ不信日記さんが全国の新聞の情報を集めたものに因れば、至る所でマスコミ(主に新聞社、TV局)が不祥事を起こしていることが分かり唖然とします。 各マスコミは、他社のことになると散散非難するくせに、自社のこととなると途端にトーン・ダウンし、新聞などではほんの片隅にしか記事を載せないようです。 そんなマスコミに果たして他者を非難する資格(権利ではないですよ、お間違いのないように)があるのかどうか、疑わしくなります。 不祥事なんぞ、あって当たり前とでもいうのでしょうか? 不祥事があったからといって、社長以下重役が責任を取ったなんて話は聞いたことがありません。 役所にしても、マスコミにばれると責任を追及されるようになったから、必要ない程度の不祥事まで公開して、その職員の責任のみを問責し、大幹部が連帯責任を負うこともないようです。 政治家も然りで、最高責任者である首相がある国会議員の不祥事に対して責任を取ることもありません。 世の中ぜ~んぶ無責任ですね。故・植木等さんじゃあるまいし、日本全国無責任人間ばかりになってどうするんでしょう。 モンスター・ペアレントなんて類も、この無責任人間の一員です。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/28
コメント(0)

今年の酷暑は凄かったですね。凄かったと過去形になってしまいましたが。 エアコンの電気代(料)が気になり、PCをシャットダウンしてエアコンも切ったりしてました。 ところで、私の家はマンションですが、バルコニー(ベランダ)へ出るときのために、ビーチ・サンダルを置いています。 出るときはそれを履くわけですが、これまで使っていたのが出しっぱなしのため、太陽光線等によって劣化してしまいました。 そこで別のものを出してみたわけですが、これがかなりの安物だったらしく、エアコンの排水で床が濡れていると何と滑るのです。 ビーチ・サンダルって、何も砂浜だけで履く訳ではなく、プール・サイドでも履きますよね。 そんなときに、滑るなんて危険極まりないと思いませんか。 いくら使い捨てに近い物だからといって、滑るなんてあきれてしまいましたよ。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/27
コメント(0)

当初の目的は、ここ「吹割の滝」だったんですね。いろいろ予想外のことがありましたが、ようやく到着したんですが......。 結構どこの名所にもありがちな、公共の駐車場というものはありませんでした。そのためいったん通り過ぎてしまいました。 小規模の名所によくある、お店の駐車場を無料で利用しますが、帰りにお店で何かを買うというのがシステムです。 そこで、滝に最も近いというお店に駐車させて貰うことにしました。 滝へはそのお店の前にあるトンネルをくぐって行くようになっていました。 このような場所は大抵階段を下っていき、帰りは上るようになっています。 足が悪い人には決して優しいところではありません。車椅子もほとんど無理です。 まあこのような処までバリア・フリーにするのはほぼ不可能だとは思います。 せめてバリア・フリーのお世話にならないうちに行かなくてはね。 で、肝心の滝なんですが、これは日本のナイアガラの滝とのキャッチ・コピーにもあるとおり、実に素晴らしいものでした。 規模がもっと大きければ、間違いなくTV等で見たことのあるナイアガラの滝にソックリといえるほどでした。 こうなると、是非とも本物を見たくなるのが人情というものです。 いずれは本物を......と思いつつも、余命幾ばくもない者にとってはいささかキツイかも知れません。 素晴らしい滝を充分堪能した後は、宿泊予定の中禅寺湖のホテルへ向かいます。(続く) ↓新しい挑戦です。
2008/08/26
コメント(0)

延期された宇都宮行きを、昨日一週間遅れで敢行しました。 生憎の悪天候で、行きはまだしも帰りは大変でした。 一車線道路を大型トラックがノロノロ走るし、二車線道路も大型トラックが水しぶきを上げながら走るので、追い抜きも危険なほどでした。 また、例によって新4号バイパスの一車線区間は、運悪くノロノロ大型トラックの集団に追いついてしまい、やむなく五霞からは裏道走行。 それにしても何度も書くようですが、田舎道というのは狭いけど、信号が少なくて走りやすい。 なまじっかなバイパスより、よっぽどマシです。 孫は益々可愛くなってきています。 結局、走りにくくはあったけれども、スピードが落ちることもなく、3時間弱で無事横浜に到着しました。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/25
コメント(0)

やっと出た463号線を直進すると右側に所沢ICがあります。 ただマップ上では、入り口が右側へ右折か左側から回り込むかの表示がなく、片側二車線のどちらを走ればいいのか分からなかったのです。 とりあえず右にあるので右側を走っていきました。しかしいくら行けども入り口らしき物ものがないのです。 大部過ぎてからこれはおかしいということで引き返しました。 狐につままれたような思いで戻ってみると、道路の両側には木が植えてあり、標識が隠れてよく見えないことが多かったのです。 まさかこれが原因では?と考えました。 とりあえず、反対車線からはすんなり入ることができました。 結果的に、上下とも左折で入るようになっていたのですが、それを右折入場と思って右側車線を走っていて、問題の木に隠れていた標識を見落としたのが原因と判明したのです。 関越に乗ってからの先は、これらの反動か驚くほど順調でした。 沼田ICで関越を降り、調べたマップのとおりに走ると、やがて第一の目的地「たんばらラベンダーパーク」が見えてきました。 当初の予定では沼田ICを出てから、国道120号線でそのまま「吹割の滝」へ行くはずでしたが、近くにあるこのパークへ寄ることになったものです。 パークは冬期はスキー場ですが、そのスロープを利用してラベンダーを植えてのだそうです。 ラベンダー畑までは、スキー用のリフトで10分ほど上っていくことになっていました。 歩いても行けますが、上りはキツイのでコレで行くことにしました。 私はスキー場でのはスキーはしないので、リフトにはほとんど乗ったことがなく、久し振りで乗って面白かったですね。 さて肝心のラベンダーは満開にはまだまだな状態でしたが、結構咲いていて楽しめました。 下りは徒歩で、これも久し振りで土の上を歩いて下りました。 ラベンダーパークを後にして、120号線へ戻るためマップで得た情報で裏道を通り首尾良く大成功。 次の目的地へ向かいました。(続く) ↓新しい挑戦です。
2008/08/24
コメント(0)

やはり首都高速は専用マップでないと分かりづらいですね。Googleマップに乗っている出入り口のマークは上りか下りかの区別がはっきりしないのです。 そもそも一般道に都合よく出られる出口というのは、そうそうないものです。 横浜方面から乗るには極めて不便な関越道へ、首都高の700円のみで行く一般道を探したところ、浦和北料金所の手前に出入り口があり、ここからすぐ国道463号線へ左折して直進すると、所沢ICから乗ることができます。 ところが首都高の下り線にはこの出入り口がなく、上りだけだったのです。 結局行きすぎてしまい、さらに悪いことには埼玉線の追加料金400円まで支払うことになってしまいました。 仕方なく最寄りの出入り口の与野で出たのですが、その後463号線へ出るのに一苦労でした。 結局、後で分かったことですが、首都高埼玉線の直下を国道17号線が走っていて、戸田で出てからここを北上すればよかったのです。 やっとの思いで463号線へ出てやれやれ一安心、ここを直進すれば所沢ICへ着くはずでした。ところが......。(続く) ↓新しい挑戦です。
2008/08/23
コメント(0)

HDDの温度を手軽に調べるには、BIOSレベルで装備されているS.M.A.R.T.を使うと簡単です。 これをツール化したものもいくつかあります。 ただし、対応しているのは内蔵ドライブ(IDEとSATAの一部)だけで、外付けHDDには使えません。 そのため、これまで外付けHDDの温度が何度くらいになっているかなんて、あまり気にしないようにしてきました。 現在では実に沢山の外付けHDDケースが販売されています。 方式は例えば、 ・ファンは内蔵されていない静音ケースと称するもの、材質はアルミが多い ・ファンが内蔵されているが、コンパクト化するために、ほとんどが換装しにくい3cmファンを内蔵しいるもの ・ケースは大型になるものの、内部の空気の流れも良く、4cm以上の大型ファンが内蔵されているもの ・電源が内蔵されているもの ・電源はあの邪魔なACアダプターで取る、ただし熱対策にはよいもの などなどですが、最近多くなったきたSATA-HDDに対応した外付けタイプであるe-SATAになると、内蔵しているものと同じ扱いになるのでS.M.A.R.T.が使えるものがあります。 最近このインターフェイスを取り入れるようになってから、外付けHDDの温度が分かりビックリしています。 比較的大型で電源は非内蔵、8cmの大型ファンがサイドに内蔵されていて、材質はアルミのものを購入したんですが、何とこれでも50度近くになってしまうんですね。 最初に購入した、電源非内蔵、ファンなし、材質プラスチックのものになると、もう驚嘆するばかりです。 その温度たるや何と70度を超えてしまうのです。 HDDの温度は50度以下で使うのが鉄則なのに、これではすぐにでもイカれてしまいそうで、せっかく購入したのに怖くて使えなくなりました。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/22
コメント(0)

Windowsに標準で付いてくるのがMicrosoftのIMEですが、そこは日本語、やはり日本のメーカーであるジャスト・システムのATOKの方が断然優れています。 ATOK単体でも販売されていますから、そのニーズの高さもなるほどと頷けます。 最近のバージョンではオンライン・アップデートが可能になり、ますます便利になったのですが......。 アップデート・モジュールをインストールすると再起動となり、しかもデスクトップに不要なショートカットが強制的に作成されるのは何とかならんものでしょうかね。 尤もIMEも余計なお世話をやってくれます。 Microsoft Updateでは、Officeもついでにアップしてくれるのは面倒がなくていいんですが、これも再起動となり、その後強制的に標準日本語システムがIMEに切り替わってしまいます。 厳密に言うとキー配列に完全な互換性がなく、IMEに慣れてしまった人がATOKを使うには設定を変える必要があります。 そして面倒な設定後、やっとATOKに慣れたところでまたIMEに切替えられるので、いちいち設定を変えなくてはならず、実に不便ですね。 双方とも、よっぽど自分が目立たなくちゃと思っているのでしょう。 Microsoftは傲慢な会社だから、それが当たり前でしょうけど、ジャスト・システムには謙虚であって欲しいと思うのですが......。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/21
コメント(0)

特に必要があるというわけでもないのですが、コマンドプロンプトから設定しなければならないもののひとつがDeleGateです。 通常のWindowsツールはGUIというもので、ごく普通にダイアログを操作して設定したりするものです。 ところが、フリーウェアをいろいろ収集しているとときどき実行ファイル(.exe)が真っ白なものに出くわします。 こういうものはクリックしただけでは、DOS窓が一瞬開いて閉じたり、そのままになったりして、GUIに慣れ親しんだ者にとっては「何これ?」と思うだけとなります。 それでも日本語のものであれば、同梱されたreadme.txtなどを見れば設定方法が分かるのですが、どうもコマンドプロンプトはDOSそのものと入力方法が違うようなのです。 Windows98SEあたりからPCを始めていれば、よくこういう場面に遭遇したものですが、WindowsMeあたりから急速にDOSサポートが行われなくなったことで、どうにも敷居が高いのがこれらのツールなのです。 というわけで、しばらく放っておいたのですが、定期的に巡ってくる興味の対象に突然遭遇、何気にWEB検索してみてあれこれやってみました。 最初に見つけたサイトの方法ではうまくいきませんでしたが、諦めずにいろいろ探してみて、ついにこれは!!という情報を見つけました。 これでだめなら暫く諦めようと思い、ダメ元でやってみると......ついに完璧に動作したのでした。 方法について忘れないようにメモを作成したので、いずれはサイトの方で更新したいと思っています。 ともあれ、万歳!!です。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/20
コメント(0)

その「変な集団」とは何か? それは次のようなものだったのです。 ・車線をはみ出すくらい幅がある物を、大型トラックで運搬している ・その前後を挟んで、小型車が屋根にパトカーの様なライトを点滅(回っている)させて走っている ・ライトの色は、青または緑 ・大型トラックも屋根などで点滅させている といった状況でした。 この3台1組が何組か集団となってノロノロと走っていたのです。 二車線になってから追い越すときにナンバーを確認すると、全部「福島」ナンバーでした。 こんな集団が、追い越し禁止の片側一車線道路を走っているなんて、ずいぶんと迷惑なことです。 危険防止のため、最近ではこんな走り方をするんですかね。 こんなのに出会ってしまったら、自分の不運を呪うしかありませんね。回避して成功でしたよ。 その後は、深夜の片側二車線なので順調に走れ、いつもの首都高PA八潮で休憩して、無事横浜へ到着したのでした。(完) ↓新しい挑戦です。
2008/08/19
コメント(0)

久し振りで近くのヨドバシカメラへ行ってみてビックリ!! 何と、DVD+R/RWがなくなっているではないですか!! かつてはDVD-R/RWよりもDVDプレーヤーとの互換性に優れていると言われ、LITE-ONなどのDVD DriveではBookTypeをDVD-ROMにすることができるなど、メリットが多かったのですが......。 何せ、DVD-R/RW陣営は海外製にシフトして安売り攻勢に出たからたまりませんね。 今じゃ、CD-Rよりも安くなっちゃいました。 容量がいくら大きくても、DVDでは音楽CDを作れませんから、今でもCDのニーズはあります。 しかし、DVDプレーヤーとの互換性にしても、プレーヤー側で対応してしまってから、DVD+R/RWの優位性は失われてしまったようです。 DVD-RAMはスペックも異なり、使用目的も異なりますので生き残るかも知れません。 また、Blu-rayが今後普及していくとしたら、ますますDVDの存在価値は失われ、特に+はダメかも知れません。+なのに-よりも先にダメになるとは......。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/18
コメント(0)

今日は宇都宮へ行く予定でしたが、アクシデントのため中止となりました。 さて旧盆を過ぎると、急に涼しくなり秋めいてくるという定説があります。 天候が安定していた頃は、不思議にこの定説が当てはまったものです。 それが何と今年はこれが復活したかのように、今日は涼しいですね。 横浜は少しですが雨も降っています。 尤もこれは一時的なもので、その後また暑くなるのが定説で、それを残暑という訳ですね。 一応天気予報による今日の気温は28度で真夏日から脱落しています。 明日からまた30度を超える日が続きます。 今日はエアコンなしでPCができるので、それはそれで嬉しいのですけどね。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/17
コメント(0)

首都高速道路超大渋滞の原因をつくったタンクローリーが、性懲りもなくまた事故を起こしましたね。 今度は子供が死亡したから、悲惨です、お気の毒です。 事故原因は、対向車がセンターラインをはみ出していたらしく(未確定情報)、これを避けようとして横転したんだそうです。 こんな程度で横転するようなタンクローリーなんて、もう要りませんね。何か別の物に変えて欲しいです。 まあタンクローリーに限らず、大型トラックは大事故の種です。罪のない他人を巻き添えにしますからね。 欠陥車を除けば大半が運転者の責任になり、しかも大事故になるのですから、存在価値すら疑問に思えてきます。 流通関係の見直しをして、大型トラックやタンクローリーによる輸送を制限(規制緩和するとろくなことになりません)する必要もあります。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/17
コメント(0)

昨日は終戦記念日でした......ん? 何かがおかしい?? 最近は敗戦記念日などと呼称する風潮があります。 もちろん戦争には負けたわけだし、負けたことを忘れないようにするためにもこのように呼称することは構いません。 むしろその方が、意味的には適切かも知れません。 しかし、もともと終戦を記念すること自体が日本語としてどうかなと思うのですね。 ですから、敗戦記念日などと言うのも日本語としておかしいということになります。 では何と呼称したらいいのでしょう。 普通に言えば、戦争に負けた日になりますが、これを名詞的に表現するにはどうすればいいのでしょう。 負けたことを何も記念なんかしなくていいと思いますよ。 戦争が終わった日ですから、単に終戦日でいいのではないでしょうか。負けたことを強調したければ、敗戦日でもいいですが。 私の親は、戦争中に大変な想いをしたそうなので、よく私に言ってましたね。 「負けて良かった」と。もちろん終わった後に産まれた私に実感など分かる訳がありません。 しかし、戦前の酷い状況と戦後の結果的に偽りであったとしても自由になった社会に、戦争を体験した親は「負けて良かった」と思ったのでしょうし、もし勝っていたら、その後も戦争が続いていたでしょうから、本当に終わらせるためには、負けるしかなかったと思ったのかも知れません。 いずれにせよ、どちらが良かったかの結果は、まだ出ていないように思います。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/16
コメント(0)

日常使っている言葉で、何かモヤモヤしながら使っているものがあります。料金と代金についても、そのひとつです。 意味的には、料金は何かを利用したり、使ったりした行為に対して支払うものです。 一方代金は、物理的な品物と交換に支払うものです。 例えば、電気・ガス・水道等の光熱費は料金といいます。ところが短縮して電気代、ガス代、水道代と言ったりしますが、口語としては電気料、ガス料、水道料とはあまりいいませんね。 また、乗り物を利用したときも、電車代、バス代、タクシー代と口語では言いますが、両方とも運賃として支払うものなのに、電車賃とは言うもののバス賃、タクシー賃とは言いません。聞くところによると、タクシーは運賃と利用料金を両方支払うものだそうです。でもタクシー料とは言いませんし、電車料・バス料とも言いません。電車も特急や寝台などを利用すると、それぞれ特急料金・寝台料金と言います。運賃の他に支払う訳です。 次に本・雑誌・新聞等の出版物はどうかというと、短縮では本代・雑誌代・新聞代、正式には新聞代金・本の代金・雑誌の代金ですね。本代金・雑誌代金とはあまり言いません。逆に新聞の代金とわざわざ新聞に「の」を付けて言ったりもしません。 しかしこれらは情報や知識を得るためのものですが、あくまでも物理的な物ですから料金とは言いません。 では内容は似ていても形がない情報はというと、情報料と言うのでしょう。でも、情報料金とは言わないように思います。では情報代とは言うのでしょうか? これは言いそうでもありますね。 そう言えば、士と師の使い分けも難しかったですね。ある意味いい加減といえなくもない。これらの使い分けは、日本語の難しい点のひとつだといえます。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/15
コメント(0)

ソフトウェアの種類は主に、市販ソフト、シェアウェア、フリーウェア(フリーソフト)がありますが、ときどきカンパウェアという代物に出くわします。 非常に中途半端なもので、作者の意向がよく分からないものです。 それでは、それぞれの特徴を簡単に述べてみます。 ・市販ソフト 主に会社組織のソフトハウスが、店頭パッケージや配布サイトを利用したダウンロード版としてリリースしているもので、基本的にサポートがあり、価格も比較的安価なものから非常に高価なものまであります。 ・シェアウェア 主に個人のソフトウェア作家がWEB上で公開しており、試用期間・使用制限等を設け気に入ったらお金を支払うもの。サポートは基本的にはなし。 ・フリーウェア(フリーソフト) これは定義付けが難しいものです。フリーソフトは完全にフリーなものをいい、ソースまで公開されています。主に個人または有志が公開しています。 一方、フリーウェアは主に個人のソフトウェア作家がWEB上で公開しており、この点はシェアウェアと同じで、特に制限なく自由に使えるものですが、ソースは公開されておらず、また著作権も作者が所有しています。サポートは一切なしですが、作者によっては要望に応えてくれる場合もあります。もちろんフリーなのでBugなどの報告は大歓迎されます。たまにカンパをお願いされますが、強制ではありません。 ではカンパウェアとは何ぞや? これは非常に中途半端なものです。主にカンパを強制するものですが、中にはそのままフリーで使えるものもあります。しかし、私は如何に気に入ったとしても、この類のアプリは使いませんね。作者の意図がよく分からないからです。そのままフリーで使えたとしても使いません。カンパは強制するものではないと思っていますので。 まだ協力ウェア(こんな名称はないですが)の方がマシです。何かに協力することを条件とするもので、条件次第と考えます。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/14
コメント(0)

先日発症したトラブル「Windowsインストーラーが勝手に起動」が再発しました。 今回のWindows Installerのサービスの状態は、手動・停止で開始ボタンは有効な状態であり、異状は見られませんでした。 原因となったアプリは、「TTSneo」というツールです。これを起動しようとすると「Windowsインストーラーが勝手に起動」するのです。 インストールされているものを見ても、特に不審なものは見られませんでした。 そこで次のことを試してみました。 ・まず原因となっているTTSneoをアンインストール ・次に、最新Windows Installer 4.5のHot Fix(WindowsXP-KB942288-v3-x86.exe)をアンインストール ・OS再起動後、TTSneoを再インストール ・TTSneoをを起動、今度はWindows Installerは起動しないことを確認 ・念のため、Hot Fixの再インストールは見合わせる 以上で今回もトラブルは解決した訳ですが、いずれもWindows Installer 4.5のHot Fix(WindowsXP-KB942288-v3-x86.exe)が関係していることになります。 これを入れる必要性は今のところ認められないので、再インストールは見合わせることを決断しました。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/13
コメント(0)

客「すいません、Windows Vistaが欲しいんですが」 店員「はい、現在PC環境はどんなでしょうか」 客「現在、WindowsXP Pro SP2を使ってるんですが、SP3にするか、いっそVistaにするか迷っているんですが」 店員「ああなるほど、そうですか。それならXPのSP3にすることをお薦めします」 客「えっ、それはまたどういう訳ですか」 店員「XPは成熟してかなり安定したいいOSに育ちましたんで、同じPCにVistaを入れるのはお薦めできません。Vistaを使いたいならば、それ用にチューニングされたメーカー製PCを新しく買ってください。自作ものは不安定なのでダメです」 客「えっ、Vistaって不安定なんですか」 店員「そうですね、まだこれからのOSですね。XPなら敢えてVistaにする必要は全くないです」 客「そうなんですか......それではよく考えてみます」 店員「あと付け加えますと、当店のOSはハードと一緒に買っていただくOEM(DSP)版ですので、ご注意ください」 客「はい分かりました」(しょぼ~ん) という実話でした。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/12
コメント(2)

長年ビデオ(VHS)を録っていると、どうしても録りっぱなしになるテープが出てきます。 そうなると本数もかなりのものになり、いつの間にかケースが余ってしまったりすることがあります。 ケースは特に別売されていないようで、そうなるとテープを買ったときに入っているものしか存在しないわけで、どこかにむき出しになったテープが存在することになります。 これが実は見つけにくいんですね。 「捜し物はVHSビデオ・テープのケースです」 「鞄の中も机の中も探したけれど見つかりません」 「まだまだ探す気です」 「踊っている暇などありませんよ」 「でも見つからないので諦めました」 「そしたら何と別のことをしていたとき、ひょんなところから見つかったんです」 てなことも、よくある話でした。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/11
コメント(0)

素晴らしく出来がいい映画のDVDにオマケ的に付いてくるメイキングもの、これは場合によってはセル版のみだったりしますが、こんなもの全く不要だ。 少なくとも、その映画の熱狂的なあるいは偏執狂的なファン以外見ないと思う。そうでなくても見るとしたら、よっぽどの暇人だろう。 また、ドラマのNGシーンをまとめた番組もある。あれだけ素晴らしい演技をする俳優さん達も、映画を撮るシーンなどを題材とした映画を見ても分かるように、沢山のカットを重ねてできあがるわけだから、当然NGも沢山ある。 確かにそんなシーンを見ると、俳優さん達の人間性に触れることができたような錯覚を感じることだろう。 しかしなあ、これにも首を傾げざる得ない。少なくとも、シリアルもののNGシーンは絶対に流出させてはいけない。 特に2008/08/07に放映された「コード・ブルー」での山下智久が泣くシーンのNG(あったとしたら)は門外不出とすべきだろう。 もし出てしまったら、ドラマが持つイメージはぶちこわしになることだろう。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/10
コメント(0)

楽天ブログの機能として他には見られないお気に入りの簡単登録ですが、この機能を利用したお気に入りも長くやっていると増えてきますね。 楽天広場という概念から産まれた素晴らしいものと思います。 この機能によって、登録したところの更新がすぐに分かります。 基本的に更新されたところへは必ず行くように私はしていますが、余程でないとコメントすることはあまりありません。 ところで、この機能で行ってみるとランキングに参加されている方は結構いますね。 コメントはあまりしない私ですが、ランキングの応援はしていますよ。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/09
コメント(0)

私にとっての赤塚不二夫さんは「おそ松くん」での思い出になります。 シェーでお馴染みのイヤミは嫌いなキャラでしたが、強烈な印象はありましたね。 一方、人間としての赤塚不二夫さんはどうかというと、それほど興味はありませんでしたが、癌を克服したときは拍手喝采したものです。 死亡率が高い癌を折角克服したのに、老人病である肺炎でなくなるとは不運です。油断されたのではないかと思いますが。 癌を克服できたのは、逆療法のおかげだと述べておられたようですが、お酒好きは相変わらずで、それが別の意味で身体をむしばんでいたのだろうと思います。 そろそろ、私の人生と共に生きてきた方達が減ってきました。寂しいことです。 それにしても、あのタモリさんが赤塚不二夫さんの後押しで世に出たんだとは、ちっとも知りませんでした。 謹んでご冥福をお祈りいたします。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/08
コメント(2)

昨夜の宇都宮からの帰途、新4号バイパスの一車線区間になったとき、前車のスピードが急にが落ちました。 平日なので相変わらず大型トラックが多いのですが、荷を沢山積んでいそうなのは押し並べて極端にスピードが出ていません。制限速度以下になってしまっています。 深夜でもあり、こんな走行をさせられるのはたまりません。 とりあえず「道の駅ごか(五霞)」でトイレ休憩を兼ねて待避しました。 休憩しながら後続車の進み具合を見ていると、どうにもこうにも遅いのです。 こんな有様では、比較的長い一車線区間をノロノロで行くことになってしまいます。 そこでしばし考えた結果、以前宇都宮へ向かうときに「ごか」まで来た裏道を行くことにしました。 深夜の裏道なので真っ暗ですが、走っている車はほとんどいなくて、一車線ながら少なくとも新4号バイパスをノロノロ行くよりはスピードアップしました。 問題は途中3か所の交差点を直進ではなく曲がる必要があることで、マップを確認することもできず直感で走りました。 そうしたところ、実に直感がビッタシ(ピッタシより上級)と的中し、丁度新4号バイパスへ戻った処が二車線化になっている部分だったのです。 これでどの程度スピード・アップしたのかはよく分かりませんが、快適に走れたことだけは事実でした。 「やったぜ!!」と思わず叫びしばらく行くと、何と「ごか」で様子をみていたときに通過した「変な集団」に追いついたのです。(続く) ↓新しい挑戦です。
2008/08/07
コメント(0)
宇都宮からの投稿です。 タンクローリーの事故で首都高速の池袋の辺りが通行止めになった影響で、葛西JCTから堀切JCT間が、午後になっても超大渋滞で、よりによってそんな時に宇都宮へ向かうことになってしまったとは......ついてないですね。 深夜だと横浜~宇都宮間は、新4号バイパスを使うことで3時間かかりません。日中だと首都高速が渋滞する午前7時前に通るように出発すると、休憩時間を入れても3時間半ほどで着きます。 ところが、正午頃まで葛西JCTから堀切JCT間が必ず渋滞するので、この時間帯に引っかかると4時間くらいかかることになります。 今日は、この渋滞で約1時間ほどロスし、その他のロスも含めて結局4時間半以上かかってしまいました。 いつも葛西JCTから堀切JCT間が渋滞するのには、ちゃんとした理由があります。葛西JCTから北方向へ向かう車は、常磐道、東北道、埼玉新都心、池袋と四か所の目的方向を持っていますが、車線は僅か二車線しかありません。池袋方向へ向かう道を含めて、中央環状線(C2)というんだそうですが、最も多いのはやはり常磐道、東北道へ向かう車です。 今回の事故の迂回車の影響で、本来あまり関係がない常磐道方向へ向かう車も影響を受けることになったものです。 二車線道路というのは、単一の目的を持った場合にのみ有効なのですが、かつての道路公団は、ろくなシミュレーションもせずにこんな設計の道路を造ってしまったのです。 この影響で、かつては空いていた湾岸線も大渋滞することになってしまったのです。 走っていて、どこかへ待避したいと思いました。しかし、その方法がないのです。やむなく、超大渋滞をとろとろと進んでいきました。 それにしても、事故のための修理はすぐには終わらないようなので、今後が心配です。この損害賠償はいったい誰が誰にするんでしょうね。
2008/08/06
コメント(0)

所謂用語というものには、専門用語、一般用語、略語があります。 特に近頃は何でも略語にする風潮にあり、さらに略した語をイニシャル化することまで行われています。 KYなんてその最たるものですね。 ここで別に嘆かわしいなどと言うつもりは毛頭ありません。 実に、嘆かわしい→実なげ→JitsuNage→JN なんて考えてもいません。 閑話休題。 ちょっと気になっている略語があります。 メール・アドレスのことを略すとき、イニシャル的に略すのですが、「メアド」「メルアド」の両方が使われています。 メール・アドレスは専門用語から一般用語になったものです。 略語としてはどちらが正しいのでしょう? 略語に正しいもへったくれもあるもんか、などと言わずに真面目に考えてみます。 アドは共通ですから、前半ですね問題は。 メルは「メール友達」→「メル友」のメルから転嫁したものと考えます。 メは、単純に簡略化したものと考えます。 略語は意味を失わない程度に簡略化しなくては意味を成しませんので2つ以上の用語が必要で、他の用語とセットにして意味が分かるならば、できるだけ短くするというのが基本と考えます。 したがって、「メアド」で意味は通じるので「メルアド」は少し長すぎるというのが結論です。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/05
コメント(0)

私としては初めての「Windowsインストーラーが勝手に起動」するというトラブルに見舞われました。 WEB検索では結構沢山の情報がヒットしますので、比較的よくあるトラブルなのかも知れません。 問題は、トラブルの原因となっているもの(おおむね実行ファイル)がなんであるか突き止めることができるかということになります。 僅かな情報から、次のことを試してみました。 続きを読む ↓新しい挑戦です。
2008/08/04
コメント(0)

私がリンクさせていただいているてくてく糸巻きさんの情報によると、Infoseek検索で総務省を検索して表示された最上段をクリックして表示されたページは何も表示されず、アドレスバーには何とJWordの文字が!! 公的なサイトがJWordなどというスパイウェアに連座しているなんてとんでもないことです。 恐らく大半の役人どもがやることですから、何~にも分かっちゃいないってことじゃないですかね。 もちろん、クリックして表示されたページに何も表示されないというのは私のセキュリティ環境の為かも知れませんけど。 それにしても、役人どものコンピューターやインターネットに関する知識は稚児にも等しいようです。 日本の役人や政治家が馬鹿だから、世の中の進歩について行けてないんですよ。 そのくせグローバルがどうのこうのと、分かっちゃいないのにほざいているんだから、ますます日本はダメになっていくのかなと。恐ろしいことです。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/03
コメント(0)

私にとって現在でも主力のブログは楽天です。 楽天ブログの最大の長所は、広場という概念にあると思います。 この概念は他のブログでは、知る限りでは見あたりません。 そこから派生しているのが、広場内のランダム・リンクですね。 これがあるおかげでか、私の拙いブログでもアクセス者が多くなっています。 また、これを利用して偶然面白い処を発見することもあります。 さらにお気に入りの登録の仕方も簡単で、広場内のコミュニケーションが充実しています。 しかしながら、自由度がかなり制限されているところは短所だと思います。 それは使用できるHTMLタグが少ないからなのですね。 ブログ・パーツという面白いものがありますが、楽天ブログでは使用できません。 さらに、記事投稿時間を任意で設定することができないのもイマイチです。 つまり、自分なりのカスタマイズ性がかなり低くなる、それが楽天ブログの最大の短所なのです。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/02
コメント(0)

私立桐生第一高校の野球部員が強制わいせつ容疑で逮捕 逮捕された段階ではあくまでも容疑者であって、罪が確定するまでは無実であるというのが、罪刑法定主義における考え方です。 以前は逮捕された段階で、マスコミは犯人と表見していました。 実際は無実である場合も多いので、犯人ではなく容疑者と表現が変わりました。 昔の警察は検挙率を上げるために、よく犯人をでっち上げていましたから、無実の者も多かったようです。 現在は、冤罪を作らないようにとの配慮からか、検挙率は下がってはいるものの、科学捜査が進歩したこと等を考え合わせると、逮捕された者が無実である可能性は昔よりは低いように思えます。 この野球部員もそうかも知れませんが、やはり罪が確定する前に辞退したり処分したりするのは拙速に過ぎると思いますね。 尤も事実だとしたら、実に馬鹿なことをしたものだと思いますが......。 ↓新しい挑戦です。
2008/08/01
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1


![]()