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前回に引き続き、数ヶ月間アップしていなかった間の写真を載せておきます1ヶ月ほど前から同じ家にステイしている19歳のスイス人、クリスティーナ。一緒にダーリングハーバーに行った時に撮った写真です。彼女は年齢の割には、考え方がしっかりしているので、最初は年齢差があり過ぎて一緒に行動するのは無理かも?と思いましたが、意外に仲良しになりました(^-^♪他のヨーロピアンの子たちは、ヨーロピアン同士で固まりたがるように思えるのですが、彼女は日本人や韓国人などのアジアンに対しても抵抗が無いようで、本当にフレンドリーでオープンマインドなイイ子です☆常にダイレクトな発言で、遠まわしに発言する日本人とは大違いですよく彼女に「人に譲ってばかりじゃなくて、ちゃんと自分の主張をすべき!」って言われています(笑)19歳の子に説教されるなんて・・・クリスティーナから「SUSHIを食べてみたい!シドニーNo.1のsushiレストランに連れて行って!」と何度もリクエストされていました。しかしシドニーで一番美味しいお寿司屋さんを知らないし、あったとしても超高くて味は日本より落ちると思うので、上の写真と同じ日にシティのQVB(クィーンビクトリアビルディング)近くにある回転寿司のお店に行きました以前同じ家にスティしていた違うスイス人の子は、食べたことがないものには抵抗があって特に「生魚なんて・・・」っていう感じで、日本食に見向きもしなかったのですが、クリスティーナは初めて見るものでも「一度はTRYしてみよう!」と挑戦する子です。人に対しても食べ物に対してもフレキシブルなんです。なので付き合いやすいです(^-^)私は食べ物に対しては好き嫌いなく常にチャレンジャーですが、人に対しては欧米人にはお酒が入った時じゃないとそれほどフレンドリーにはなれないかもです。日本でした英語の勉強の影響でどうしても文法の間違いや発音を気にし過ぎてしまうんですよね。その点クリスティーナは、過去形現在形、現在完了形などなどの文法は無茶苦茶ながらドンドン話しているので、スゴイスピードで英語が上達しています見習わなくては!こちらではSUSHIが人気で、フードコートなどにもSUSHIロールのお店が沢山あります以前、他の回転寿司のお店に行って、日本よりも格段に味が落ちるのにお値段が1.5倍~倍くらいするので、あまり気が進みませんでしたが、このお店はまぁまぁでした。写真のお刺身盛りは、8~9ドルしていたので、イイお値段ですよねフランス人のフラットメイトのマルガリ(左)とあやかちゃん(右)前々の記事にも書きましたが、マルガリとは同じ家で数ヶ月暮して、学校の子たちとは出来ないような色んな深い話をしたので、別れ際は思わず泣いてしまいました彼女は、母国語のフランス語の他に英語とイタリア語がペラペラで、学校の友達と違って彼女の英語は文法が正確でボキャブラリーも豊富だったので、彼女と会話することが英語の勉強の助けになりました彼女が搭乗間近に空港から最後に掛けてきてくれた電話に出られず、とても残念だったのですが、乗り継ぎ先のシンガポールから電話してきてくれて、話す事が出来ました嬉しかったけど、夜中の1時過ぎだったのでその後寝付けず、その日一日は寝不足でした(笑)マルガリのfarewellディナーには、日本食が大好きなマルガリのリクエストに応えて、SUSHIロールとお味噌汁(笑)を作りました彼女は超ストイックなスポーツウーマンで、食べ物も野菜メインでいつもかなり少食なのですが、この日はスゴイ量を食べていて驚きましたヾ(=^▽^=)そしてこの日は彼女の最後のディナーのはずが、結局この日の夜中にフライトを延期して再度farewellディナーをすることに(笑)その時はクリスティーナとマルガリのリクエストで、「焼きうどん」を作りました♪日本なら焼きうどんは冷蔵庫の残り物で作るような何てことないメニューですが、私が作った焼きうどんを「My favorite noodlesだ」と言って気に入ったクリスティーナが日本食レストランで注文したら、何と$17ドルもしていました!w(゜ロ゜;)w!ビックリこれは大分前に学校のアクティビティで、BONDI(ボンダイ)ビーチに行った時の写真です。ボンダイビーチはシドニーを代表するビーチとして有名ですが、この時はまだ肌寒い季節&曇り空だったので、少しのサーファーが海にいるだけでした。学校の子たちと記念撮影。見返してみると、この時のメンバーはもうほとんどいませんねスペイン人のハビエル(左から2番目)やスイス人のリー(右から2番目)とともに。スペインのマドリッド出身のハビエルの話す英語はスペイン語訛りが強烈で、いつも一生懸命話し掛けてくれるのですが、言っていることがほとんど分からず(>_<)スペイン語では「Y」を「J」と同じ音で発音するらしく、「young」は「ジャング」、yellowは「ジェロー」になっていて、いつも先生に直されても何度TRYしても直らず、その様子が超可笑しくて、クラス中笑いが止まりませんでしたボンダイビーチからその先のタマラマビーチ、ブロンテビーチの間は遊歩道になっていて、そこからタスマン海の絶景が見られますこの写真のように切り立った崖になっているところも多く、日本の東尋坊みたい。高所恐怖症の人は絶対に近づけないですね。話の脈略なく・・・ですが、急に日本のラーメンが食べたくなり、少し前にシティにある「一番星」に行ってきました。塩バターコーンラーメン (約$12だったかな?)このお店は、QVBの向かいにあるKinokuniya book storeの隣にあって、カツ丼などの丼物や定食など一般的な日本食のメニューが豊富です。定食よりもラーメン単品の方が高い、と言う値段設定が日本と逆で少し納得行かないですが、材料の関係で仕方ないのでしょうね。オーストラリア滞在半年を過ぎて、急激に日本食が恋しくなってきましたお寿司とかじゃなく、普段自宅で食べるようなふっつ~の家庭料理が食べたいですやっぱり自炊したいので、そろそろ引っ越そうと思います!どこに行こうかな?あといい加減に働かないと・・・です 周りの日本人の子たちは皆働いているので、私は「working holidayじゃなくて、タダのホリデーだ。」って言われちゃっているので。
2011.04.16
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前回の続きで、ここ数ヶ月間ブログアップしていなかった間の写真を載せておきますまずは通っていた、マンリーにある語学学校の教室内での写真私が行っていた学校、Sydney English AcademyのGeneral English(一般英語)コースには、上からAdvance,Upper Intermediate,Intermediate,Pre-Intermediate,Elementaryとレベルに合わせて5段階のクラスがありました私は初めの2ヶ月は、真ん中のクラス「intermediate」、その後の2ヶ月は一つ上のレベルの「Upper-Intermediate」のクラスで学んでいました一番下のElementaryクラスは半分以上日本人ばかりなのですが、Intermediate以上になるとヨーロピアンやサウスアメリカンの子の方が多くなるので、英語を学ぶにはいい環境だったと思いますシティの語学学校はアジア人が多いらしいので。でもやっぱり日本人&韓国人は、スピーキングスキルがヨーロピアン&ブラジリアンと比べると格段に弱いので、「この子たちと同じクラスでイイの?」といつも思っていました。彼らは話すのはペラペラなのにテストの点が低いんですよね。私たちと真逆です。 code="h263" />同じクラスだったブラジリアンガールズのタミレス(左)、カリネ(中央)、リシア(右)さすがサンバの国出身だけあって、クラブ併設のパブなどに行くと素敵なダンスを見せてくれましたこっちに来て意外だったのがブラジリアンが、本当に多いことです。日本の私の地元にも沢山ブラジリアンがいますが、こちらにいるブラジリアンはお金に余裕がある人達が多い感じかもマッシミリアーノ(左)とアレッシオ(右)同じ家に住んでいる時も、この二人はほぼ毎日飲みに出掛けていました服装のポイント:「シャツのボタンは、3つ以上空けること」らしいです。アレッシオが、この日同じクラスの日本人の男の子にそう指導していました(笑)イタリアーノ流??(≧▽≦)こちらも同じクラスだったドイツ人のステファニー(左)とあやかちゃん(右)ドイツ人女性はあまりキレイな人がいない(失礼?!)と思っていましたが、ステファニーはブロンドでスタイルも抜群、ビューティフル☆f同じくパブ『Ivanhoe』にて左下は、スイスフレンチのフローレンス、右上はスペイン系スイスジャーマンのアヌック。19歳のフローレンスは、写真だと少し落ちるのですが、実物は女優さんみたいな美しいお顔立ちで、学校に入学してきた当初は男の子たち皆が彼女を狙っていてスゴかったです(笑)スイスジャーマンのニコロは、こう見えて20歳です身長が195センチあるらしく、ズボンが寸足らずの日が多くて笑えました!こちらはアレッシオの誕生日の時の写真です。またまたIvanhoeにて。この日もテキーラショットを飲んで結構酔っ払ってましたそう言えば、イタリアでは誕生日の主役の本人が招いた友人全員分の支払いをするらしく、この日もアレッシオがスゴイ勢いでお金を遣っていました彼はお金持ちだからイイけど、誕生日会をするのも大変ですよね。この写真は、アレッシオ&マッシミリアーノがオーストラリアに来てすぐの頃(約半年前)のもの。アレッシオ、太ってますね~(笑) 逆に私は、この時よりもかなり太りました(>_<)左からアレッシオ、オーストリア人のアーミン、スイスのエスター、イタリアンのサブリナ、メキシカンのアンドレア、マッシミリアーノ。唯一のメキシコ人生徒だったアンドレアは、とっても明るくてフレンドリーな子でした彼女の滞在期間は約1ヶ月と短かったですが、とても仲良くなったので、帰国してからもメールやポストカードを送ってくれる度に「The world is like a tissue! so we can meet again soon!」と言う言葉を添えてくれます。メキシコのことわざで「広いように見えて、世界はテッシュのように狭いから会いたい人には必ずもう一度再会できる」と言う意味だそうです。こちらはタミレス(左)の送別会時の写真with同じくブラジリアンのリシア(右)と。タミレスは、一番長く一緒のクラスで勉強したクラスメイトでした。メチャメチャ気が強くて、しっかりした子で、22歳とかなり年下ながら見習うべきところが多いイイ子でした授業中に与えられた議題についてペアになって話し合う時、少しでも意見が食い違うと「Nooooo!」と言って一歩も引かない感じで(笑)そう言う時って、とことん討論するより日本人気質で「あなたが正しいと思う」ってすぐに譲ってしまうんですよね(≧▽≦)マッシミリアーノ(左)とスイス人のファビオ(右)ファビオは、ドイツ語、イタリアン、フランス語が話せて、英語も一番上のクラスで私からしてみたらほぼ完璧だったので、「学校行かなくてイイんじゃ?」って思っていました。ヨーロピアンの子たちは、2,3ヶ国語話せる子が多くて、日本人は中学校から習っているのに英語がなかなか話せないので、日本の英語教育は本当に質が悪いとつくづく思いました(左、スイス人のクロード&右、フランス人のマーク)これはニュー・イヤーズ・イブ(12/31)にシティのオペラハウスのすぐ近くで毎年恒例の花火を見に行った時の写真です話には聞いていたけど、どうやらシドニー一、人出が多い場所、サーキュラーキーに行ってしまったらしく、殺人的な混み様でした( ̄□ ̄;)!!しかも年明けカウントダウン後には、大変な事件が・・・。クロードとフローレンスの3人で「色んな意味で、一生忘れられない年明けになった」と話していました電飾が入った眼鏡?を掛けているフローレンス。変な眼鏡を掛けていても美しいですフローレンス、性格もお姫様そのものです(笑)授業中も眠い時、疲れている時などは、ペアになっても「ほっといて」って感じで・・・。まぁ、仕方ないですね(^-^;この写真は年明けカウントダウン30分くらい前のもの。この時は大丈夫だったアノック(右)がこの後大変なことに・・・。つくづくお酒は怖いと思いました でも何とか無事に帰って来れたのでヨカッタですやっぱり彼らは20歳そこそこと若いからか無茶がスゴイんですよね(>_<)私はいつも保護者的な位置付けな気がします(笑)と言いつつ、私もよく飲み過ぎてしまいますが。文字制限がいっぱいになったので、この辺りで。それではまた♪(^-^)/(^-^)/♪
2011.04.13
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またまた大変ご無沙汰しています気付いたら前回の更新から3ヶ月以上経っていましたその間に日本では大きな地震が起こり、多くの方が被災された様子をこちらのTVやインターネットで毎日見ていました。私の自宅は岐阜県にあるので、家族や友達には影響はなかったものの、地震による津波や原発の被害情報を目にする度、毎日胸が痛んで「私は何の影響もないオーストラリアでノホホンと暮していていいのか?」と思ったりして、地震直後は暫く気が滅入ってこちらでの生活を楽しめないでいましたもう語学学校も終了していたので、一時は帰国しようかと思ったり・・・。でもこちらの友達や街で会って少し話しただけの人たちにも「あなたの家族や友達は大丈夫か?今が一番悪い状態だからこれからは良くなるばかりだから、元気を出して!」と励まされたり心配して貰えたりして、「今帰国しても私の英語はまだまだだから、もっと上達しないと帰れない!」と思うようになり、留まることにしました。 被災されて亡くなった方々のご冥福をお祈りするとともに、一日も早く皆が安心して生活ができる日が来ることを祈っています。さて、こちらでの生活は、2ヶ月前に通っていた語学学校も終了して、同時期に学校にいた日本人の友達の多くはManly(Sydney)を離れて、2ndワーキングホリデーvisaを取得すべくファーム(農場)に行ったり、変化を求めて他の都市に移動しましたヨーロピアンやブラジリアンの友達たちも学校を終えて、続々と帰国しているのでどんどん寂しくなっています昨日は、数ヶ月同じ家にスティしていた、1歳年下のフランス人のMagaliが帰国して、彼女とは年齢も近かったこともあり、 20歳前後の子が多い学校の友達とは出来ないような深い話が出来て、とても仲良くなれたので、見送る時は二人とも号泣でしたこうやって海外にいると、日本では絶対に出会えなかった人たちに出会う素晴らしい機会に恵まれる一方、常に別れを繰り返さないといけないのがツライです(>_<)来週は、ホームスティが数ヶ月一緒で、私にとって色んな意味でインパクトが強かった、超naughty boysのアレッシオ&マッシミリアーノが、半年の滞在を終えてイタリアに帰国するので、また一層寂しくなります(;_;)でもこうやって色んな別れを繰り返す一方、色んな国に友達が出来たので、将来彼らを訪ねて遊びに行くこともこの先の楽しみに加わりましたフランス、イタリア、スイス、メキシコ、ブラジル、モンゴル、韓国には仲良くなった友達たちがいるので、遊びに行けそうです♪(^-^)/(^-^)/♪前置きが超長くなってしまいましたが、更新していなかった数ヶ月間の写真を少々アップします。ある日のマンリービーチ。これは一眼レフで撮った友達から貰った写真です。撮影日が違うとは言え、私が撮った下の写真と比べると段違いですやっぱデジイチ欲しいなぁ~。タダ大きいから持ち運びがなぁ、っていつも思って手が出せずにいます。こちらもマンリービーチ。最近は秋が近づいて来ているので、ビーチにいる人も少なくなってきました。マンリーはビーチの町なので、夏が終わるととっても寂しい雰囲気ですこちらは、よく私たちがBBQをする為にマンリーからシェリービーチに行くまでの歩道から撮影したもの。マンリービーチから徒歩15分くらいでシェリービーチに到着しますシェリービーチは波も穏やかで、シュノーケリングにgood!らしい(したことないけど、笑)学校のアクティビティで、だいたい月イチくらいで金曜日の午前中の授業が終了後にそれぞれスーパーマーケットで食材を買って、シェリービーチに向かいましたオージーはBBQが大好きなので、ビーチや公園などに鉄板を備えた無料のBBQコンロがあるので、材料だけ買ってこればすぐにBBQが出来ちゃいますこちらは上の写真のようにパティやソーセージを焼いて、パンに挟んでバーガーやホットドックにして食べることが多いです!お手軽だからかな?(私も写ってますね、笑。&まだだいぶ太ってた頃のアレッシオも。アレッシオは、半年で特別何もしてないのに17キロも痩せたらしい。それだけイタリアの食事が美味しくて、オーストラリアが・・・ってことですね)こちらも全て学校の子達です。この日が学校の最終日だった、クラスメイトのスイス人のステファニー(左から2番目)と同じくクラスメイトのモンゴル人ドクターのオユンナ(右から2番目)とオユンナはまだこちらにいますが、ステファニーは数ヶ月前にスイスに帰国しましたステファニーの最終日の授業は、彼女がカフェ好きなこともあり、先生のマイケルの提案でお天気も最高にヨカッタので、カフェでTake awayして、屋外でフリートークしました。目を閉じちゃっているけど、ドイツ人のパトリシア、スイス人のステファニー、ブラジル人のタミレス、スイス人のコリーン&日本人のシホさんとともに。気付いたら、この時のクラスメイトは全員女の子でした(左からフランス人のマーク、スペイン系スイス人のアヌック、フランス系スイス人のフローレンス、先生のマイケル、そして私)そう言えば、クリスマスイブも金曜日だったので、学校終了後は、即BBQへ日本人は、私を含めて日焼けするのが好きではないのですが、ヨーロピアンの子達は日光浴大好き&日焼けがステイタスなので、天気がイイ日はほぼ毎日ビーチに行っています。何度もヨーロピアンの子達にビーチに行くのを誘われ、断る度に「何で行かないのか?ビーチが嫌いなのか?ビーチに行かずして、一体何してるの?」と言われ続けましたよ。まぁ、日焼けだけの問題でもないのですが・・・。(20歳前後の彼女たちのナイスバディの横に並ぶ自信ないですから)クリスマスイブの日もジリジリ焼けるような天気だったので、シェリービーチに着いた途端、ヨーロピアンの子達は水着にチェンジ! サンタ帽と水着のコントラストがイイですね そしていつもだいたいBBQが終わる頃には、男の子たちはビーチバレーならぬビーチサッカーを始めています。(左端:アレッシオ、隣の後姿はマッシミリアーノ、他は分からず)この写真を撮った時は12月の真夏だったので、夕日が沈むのも夜の8時半頃でした。BBQを終えて帰ろうとしていた時のShelly beachからの夕焼けです。こちらはマンリーワーフで撮った夕暮れ時の様子です。次回も学校の友達の様子を中心に記事をアップしますね♪(いつになるか分からないけど)
2011.04.12
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